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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_00,彷徨う階段亭のジオットは、蜂蜜酒を浴びるように呑んでいるようだ。
1,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_01,ラミットの妹がいた場所が判明したらしい。コルシア島にあるトメラの村で「ジオット」と話そう。
2,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_02,ジオットは、冒険者が村までたどり着いたことに感服したようだ。トメラの村を奥へと進み、「ジオット」と話そう。
3,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_03,ジオットの倒した罪喰いをきっかけに、冒険者の過去視が発動した。ラミットは、ドヴェルグ病に侵された者たちを救助したために、一族から追放され、兜もそのときに脱いでいたようだ。過去視の内容を聞いたジオットは、大きな衝撃を受けていた。坑道からトメラの村に出ていった「ジオット」を追いかけよう。
4,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_04,"ジオットは、過去の事実を呑み込めるようになるまで、時間がほしいという。その間、修行などをして、ジオットをそっとしておこう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが80以上になると、トメラの村のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
5,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_08,
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23,TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_00,トメラの村でジオットと合流
25,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_01,ジオットと話す
26,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_02,ジオットと再度話す
27,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_03,
28,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_04,
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47,TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA241_03271_SYSTEM_100_001,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。"
49,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_001,ング、ング、ング……プハァ……。
50,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_002,"おう、我が相棒ではないか……蜂蜜酒なら、もういらんぞ?
いや、酒を頼んだのは、お前さんじゃなく、
サイエラじゃったか……ヒック。"
51,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_003,"呆れ果てて、言うべき言葉も見つからないとでも、
言いたいという様子じゃな?
いや、その場合、言いたいのか言いたくないのか、どっちじゃ?"
52,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_004,"イカン、イカン……
最近、調べ物の連続で頭を使いすぎたようじゃ。
出ない答えを探す、クサれ哲学者のようになってしまったわい。"
53,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_005,"いいか、ワシが言いたいのは、
古の大再生魔法についての知識は得られなんだが、
「ラミットの妹がいた場所」が判明したということじゃ。"
54,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_006,"それでは、我が相棒を招待しよう。
ワシの故郷……コルシア島の「トメラの村」にの!"
55,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_050,"しまったのう……Playerのやつに、
我が故郷に向かう方法を、教えるのを忘れておった……。
しかし、秘密坑道を通れる者は限られておるしどうしたものか。"
56,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_051,"ん……?
Playerではないか!?
どうやって、ここまで来たんじゃ?"
57,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_052,"ほう、あのラダー大昇降機を動かしたのは、
お前さんたちじゃったか……!"
58,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_053,"いやはや、さすが我が相棒!
やるではないか、見直したぞ?"
59,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_054,"……ゴホン。
ともかく、目的地はすぐそこじゃ。
今度こそしっかり案内するゆえ、ついてくるがいいぞい!"
60,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_100,"はぁ、はぁ、はぁ……
封鎖されていた廃坑道の扉を開いたら、
中から突然、こやつが飛び出してきよった……!"
61,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_101,"ま、一族最強のワシは、不意打ち程度でやられはせんがの!
顔面に渾身のドワーフパンチをお見舞いしてやったわい!"
62,TEXT_LUCKBA241_03271_Q1_000_000,何と答える?
63,TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_001,ドワーフパンチって何?
64,TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_002,で、ここは何なの?
65,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_103,"すまん、一族以外の者には教えられん。
お前さんとワシの仲であっても、掟で禁じられているゆえな。
それよりも、この奥の坑道についての話をするぞい。"
66,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_104,"うむ、それこそお前さんを、我が故郷に連れてきた理由じゃ。
厳密には連れてきたわけではないが、まあ精神的には、
招待しておったし、問題はなかろう。"
67,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_105,"ともかく、この坑道は「光の氾濫」以前のこと、
ある病気を患った者たちを、隔離するために使われておった。"
68,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_106,"病の名は「ドヴェルグ病」……。
感染すると、少しずつ皮膚が岩のように変異していき、
短い者は数ヶ月、長い者でも数年後には、完全に石化したという。"
69,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_107,"原因も不明ならば、治療法もわからない。
ゆえに感染拡大を防ごうと、「穢れの坑道」と名付けた廃坑道に、
患者を押し込めるという忌まわしい行為に手を染め……"
70,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_108,"ラミット!
「穢れの坑道」に立ち入ってはならぬと申し付けたはず!"
71,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_109,"勝手に里を出ただけでは飽き足らず、
よそ者を連れて舞い戻り、さらに禁忌を犯すとは……
もはや我慢ならん……お主に永久追放を言い渡すッ!"
72,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_110,(-ドワーフ族の戦士たち-)追放だッ! 追放だッ!
73,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_111,"なぜだッ!
ラミットは、苦労の末に大再生魔法「リバイヴ」を修得して、
不治の病に侵されていた妹さんたちを救ったんだぞ!?"
74,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_112,"よそ者は黙っておれ!
これは、ドワーフの問題じゃ!"
75,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_113,(-ドワーフ族の戦士たち-)黙っとれッ! 黙っとれッ!
76,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_114,"黙っていられるものかよ……!
俺たち……いや、ラミットがどれだけ……!"
77,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_115,"もういいの、アルバート。
理由はどうあれ、掟を破ったことは事実なんだもの……。"
78,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_116,"わかりました、最長老さま……。
永久追放を受け入れます。
一族の証、この兜もまたお返ししましょう。"
79,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_117,ラミット……お前…………。
80,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_118,"お姉ちゃんが、永久追放だっていうなら、
私も出ていきます!"
81,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_119,"私たちドヴェルグ病の患者たちは、
この薄暗い「穢れの坑道」に押し込められて生きてきました。
呼吸がつらいから、兜も外して……。"
82,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_120,"家族以外の者には、素顔を見せるべからず。
掟を破ったから追放だっていうなら、私たちだって!"
83,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_121,"そうじゃな。
ワシら病人は、ラミットに命を救われた。
彼女ひとりを掟破りとして追い出すわけにはいかん。"
84,TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_122,"ゆこう、皆の者……!
誇り高き掟破りの追放者として、この里を出るのじゃ!"
85,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_123,みんな……!
86,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_124,あれで、よかったのかよ。
87,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_125,今からでも里に戻って、あの石頭の最長老を……
88,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_126,"あなたの自慢の斧で、叩き割るつもり?
もう、やめてよね……。"
89,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_127,"今のあなたは、ホブゴブリンにやられる新米冒険者じゃない。
その腕前なら、ドワーフ随一の戦士と呼ばれる最長老さまさえ、
簡単に倒しちゃうと思うわ。"
90,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_128,"でも、それじゃ、何の解決にもならない。
今、私たちがやるべきは、病を広めた元凶を探して倒すこと。
きっと今回の件の裏にも「影の王」がいるはずよ。"
91,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_129,"アルバート……
私、この世界を救うためになら、故郷だって捨ててみせるわ。"
92,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_130,"それに、重い兜を脱いでみて、初めて気づいたの。
風を感じるのが、こんなに気持ちいいってこと……。"
93,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_131,へへ……そうかよ。
94,TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_132,"ま、なんだ……
俺も、素顔のラミットのほうがいいと思うぜ。"
95,TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_133,アルバート……。
96,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_134,"また、心にもない罵詈雑言を、言わねばならんのか?
やいこのアホ面ヒュム娘!!
お前の母ちゃんホブゴブリン!!"
97,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_135,どうにか、目を覚ましたようじゃな?
98,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_136,"今回ばかりは、さしものワシも焦ったぞい。
突然、お前さんが例によってフラフラし始めたかと思えば、
倒したと思っていた罪喰いが動き出すしで……。"
99,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_137,"まぁ、罪喰いの件は、
トドメを刺せていなかったワシが悪いんじゃが……
それで、今回は何を視たんじゃ?"
100,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_138,"なんと……ドヴェルグ病をラミットが……?
死病に侵された多くの同胞を救っておきながら、
それゆえに追放されていたと……!?"
101,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_139,"しかも……永久追放を言い渡したのは……
当時の最長老は…………"
102,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_140,…………。
103,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_150,"お、お前さんか……
すまんな、勝手にフラフラとこんなところまで……。"
104,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_151,"じゃが、すまん……少しだけワシに時間をくれんか?
お前さんが視たという過去について、その事実を呑み込むまで、
少しだけ時間が必要なんじゃ……。"
105,TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_152,"お前さんは、少し修行でもしていてくれ……。
それではな……。"