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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00,ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。
1,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01,オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「」で見渡そう。
2,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02,で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。
3,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03,情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。
4,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04,ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
5,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05,"オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
6,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_11,
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16,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_16,
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20,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00,彷徨う階段亭ので見渡す
25,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01,彷徨う階段亭で情報を集める
26,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02,シチュア湿地でルー・リークを探す
27,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03,ゲートタウンのオルヴァラと話す
28,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04,
29,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05,
30,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000,"Playerさん、
こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。"
49,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001,"リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。
でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。
心配だけど、私は歩くのもやっと……。"
50,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002,"どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
51,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008,"クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
52,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009,あんたは、どこかで会ったような……?
53,TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010,"ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。
辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。"
54,TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020,"ルー・リーク……さん?
ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。
いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。"
55,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021,"ルー・リークか……。
あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、
どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。"
56,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022,"そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、
ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
57,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023,"あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。
覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。"
61,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024,"あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、
アンドレイアの討伐に向かったんだ……。
だが、ヤツの強さは規格外だった。"
62,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025,"ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、
俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。"
63,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026,"臆病者と言われても構わない、
なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。
ああ、思い出すだけでも震え上がる!"
64,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027,"その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、
帰ってきた者は誰ひとりとしていない。"
65,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028,"ルー・リークも、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
66,TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030,"ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、
私はわかりません……。"
67,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031,"ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
68,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032,"ルー・リークは、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
69,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060,"お、お前……。
わざわざ駆けつけてくれたってのか……?"
72,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061,"大変なことになったんだ!
アンドレイアが、アンドレイアが……!"
73,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062,"おい、アンドレイア!
いや……レンダ・レイ!"
74,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063,"お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、
俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!"
75,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064,ラ、ランビルド……ッ!?
76,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065,"お前、また過去を視たのか?
今度は何を視たっていうんだ……?"
77,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066,"そうか、俺が見た直前の光景を……。
過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。
だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?"
78,TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001,自分で制御できるわけじゃない
80,TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002,いつ発動するかわからない
81,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067,"そ、そうだったのか……。
俺はてっきり、お前の不注意かと……。"
82,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068,"お前もあの光景を視たのなら話が早い。
ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、
罪喰い化して仲間にしたようだ。"
83,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069,"それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、
ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。
この面子は、「光の戦士たち」と符合する。"
84,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070,"つまり……
アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!"
85,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071,"だが、腑に落ちない点もある……。
アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、
バラム・キツェーを探しているからに違いない。"
86,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072,"レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。
ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。"
87,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073,"な、なんだって?
レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって?
じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?"
88,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074,"なんてこった……
俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。"
89,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075,"でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。
仲間って、やっぱりいいもんだなって……。"
90,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076,"Player……。
お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、
ずっと後悔していたんだ……。"
91,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077,本当に、本当に、すまなかった……!
92,TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000,何と言う?
93,TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001,もういいんだ
94,TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002,…………
95,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078,"ありがとう……。
俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。"
96,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079,"やっぱり怒ってるよな……。
絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!"
97,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080,"アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、
罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。"
98,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081,"ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、
ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。
討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。"
99,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082,"そして何より、俺が幼い頃に憧れた、
レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。
もう名声目当ての討伐じゃあない……!"
100,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083,"だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。
どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!"
101,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084,"ありがとう、Player……!
さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、
ゲートタウンに戻るとしよう。"
102,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088,オルヴァラにも感謝しないとな……。
103,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090,"Playerさん、
この度は、本当にありがとうございました。
リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。"
104,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091,"オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。
おかげで、Playerと、
仲直りすることができたよ。"
105,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092,"きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ?
そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。
しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。"
106,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093,"大丈夫よ、リーク坊ちゃん。
私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。
口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。"
107,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094,"ありがとう、オルヴァラ。
この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。"
108,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095,"さあ、リーク&Playerの再結成だな!
アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。
しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。"
109,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096,"今度こそ、ヤツを討伐するぞ!
その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!"