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0,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00,ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。
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1,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01,オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「」で見渡そう。
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2,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02,で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。
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3,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03,情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。
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4,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04,ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
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5,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05,"オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。
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※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
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6,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00,彷徨う階段亭ので見渡す
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25,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01,彷徨う階段亭で情報を集める
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26,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02,シチュア湿地でルー・リークを探す
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27,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03,ゲートタウンのオルヴァラと話す
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28,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000,"Playerさん、
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こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。"
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49,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001,"リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。
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でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。
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心配だけど、私は歩くのもやっと……。"
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50,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002,"どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
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リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
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お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
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51,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008,"クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
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リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
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|
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
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52,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009,あんたは、どこかで会ったような……?
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53,TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010,"ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。
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辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。"
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54,TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020,"ルー・リーク……さん?
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ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。
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いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。"
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55,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021,"ルー・リークか……。
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あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、
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どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。"
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56,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022,"そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、
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ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
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行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
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57,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020,(★未使用/削除予定★)
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58,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021,(★未使用/削除予定★)
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59,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022,(★未使用/削除予定★)
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60,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023,"あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。
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覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。"
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61,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024,"あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、
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アンドレイアの討伐に向かったんだ……。
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だが、ヤツの強さは規格外だった。"
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62,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025,"ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、
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俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。"
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63,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026,"臆病者と言われても構わない、
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なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。
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ああ、思い出すだけでも震え上がる!"
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64,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027,"その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、
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帰ってきた者は誰ひとりとしていない。"
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65,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028,"ルー・リークも、ついさっき、
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ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
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かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
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66,TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030,"ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、
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私はわかりません……。"
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67,TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031,"ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
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行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
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68,TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032,"ルー・リークは、ついさっき、
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ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
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かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
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69,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060,"お、お前……。
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わざわざ駆けつけてくれたってのか……?"
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72,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061,"大変なことになったんだ!
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アンドレイアが、アンドレイアが……!"
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73,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062,"おい、アンドレイア!
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いや……レンダ・レイ!"
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74,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063,"お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、
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俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!"
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75,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064,ラ、ランビルド……ッ!?
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76,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065,"お前、また過去を視たのか?
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今度は何を視たっていうんだ……?"
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77,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066,"そうか、俺が見た直前の光景を……。
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過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。
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だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?"
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78,TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000,何と言う?
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79,TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001,自分で制御できるわけじゃない
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80,TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002,いつ発動するかわからない
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81,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067,"そ、そうだったのか……。
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俺はてっきり、お前の不注意かと……。"
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82,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068,"お前もあの光景を視たのなら話が早い。
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ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、
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罪喰い化して仲間にしたようだ。"
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83,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069,"それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、
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ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。
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この面子は、「光の戦士たち」と符合する。"
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84,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070,"つまり……
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アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!"
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85,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071,"だが、腑に落ちない点もある……。
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アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、
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バラム・キツェーを探しているからに違いない。"
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86,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072,"レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。
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ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。"
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87,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073,"な、なんだって?
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レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって?
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じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?"
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88,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074,"なんてこった……
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俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。"
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89,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075,"でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。
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仲間って、やっぱりいいもんだなって……。"
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90,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076,"Player……。
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お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、
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ずっと後悔していたんだ……。"
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91,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077,本当に、本当に、すまなかった……!
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92,TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000,何と言う?
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93,TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001,もういいんだ
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94,TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002,…………
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95,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078,"ありがとう……。
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俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。"
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96,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079,"やっぱり怒ってるよな……。
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絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!"
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97,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080,"アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、
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罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。"
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98,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081,"ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、
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ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。
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討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。"
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99,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082,"そして何より、俺が幼い頃に憧れた、
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レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。
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もう名声目当ての討伐じゃあない……!"
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100,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083,"だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。
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どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!"
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101,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084,"ありがとう、Player……!
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さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、
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ゲートタウンに戻るとしよう。"
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102,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088,オルヴァラにも感謝しないとな……。
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103,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090,"Playerさん、
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この度は、本当にありがとうございました。
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リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。"
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104,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091,"オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。
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おかげで、Playerと、
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仲直りすることができたよ。"
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105,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092,"きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ?
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そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。
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しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。"
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106,TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093,"大丈夫よ、リーク坊ちゃん。
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私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。
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口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。"
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107,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094,"ありがとう、オルヴァラ。
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この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。"
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108,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095,"さあ、リーク&Playerの再結成だな!
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アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。
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しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。"
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109,TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096,"今度こそ、ヤツを討伐するぞ!
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その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!"
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