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0,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00,茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。
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1,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01,ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。
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2,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02,ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。
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3,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03,ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。
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4,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04,エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。
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5,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05,ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。
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6,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06,護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。
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7,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07,エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。
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8,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08,"エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。
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※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「森都と砂都と」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。"
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9,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09,"ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。
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※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
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10,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00,カーラインカフェのラドヴァンと話す
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25,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01,鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す
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26,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02,ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する
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27,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03,ラドヴァンと話す
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28,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04,ラサンシューと話す
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29,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05,ラサンシューと話す
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30,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06,エディシアと話す
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31,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07,クイックサンドのラドヴァンと話す
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32,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000,"アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、
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キミがいてくれると助かるよ。"
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49,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001,"いいぞ、様になっているじゃないか。
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私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。
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すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。"
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50,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002,"さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。
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仲間となる君の名を聞いておこう。"
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51,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003,"Playerだな……
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これからよろしく頼む!"
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52,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004,"よろしくね、Player!
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ところで、グリダニアへ向かう前に、
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冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。"
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53,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005,"エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、
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冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど……
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そのためには、まずどうすればいいものかな?"
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54,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006,"なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、
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冒険者として活動できるようになるんだね。"
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55,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007,"よし、それでは一路、
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グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!"
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56,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009,"冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、
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いいもんだね。"
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57,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010,"ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。
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自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、
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なかなか、よい制度だな。"
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58,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011,"帝国に統制された属州国では考えられないね。
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そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、
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護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。"
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59,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012,"依頼人の「ラサンシュー」という人が、
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鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。"
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60,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015,まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。
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61,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016,"この街は、森とうまく調和しているね。
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自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。"
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62,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020,"初めまして、ラサンシューといいます。
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護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、
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あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。"
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63,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021,"ど、どなたもご存じないようですね……。
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とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、
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先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。"
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64,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022,"最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、
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練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。
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幸い、彼女には当たりませんでしたがね。"
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65,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023,"それからというもの、犯人が捕まるまではと、
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エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。"
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66,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024,"しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、
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ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。"
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67,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025,"えっ!?
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それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?"
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68,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026,"いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。
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何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。
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エディシアさんをお護りしよう!"
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69,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027,"よろしくお願いします。
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それでは、私は支度を始めるので、
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そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。"
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70,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028,"さっそく、初仕事といきたいところだが、
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その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。
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エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。"
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71,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029,"彼女の噂や評判を聞くことで、
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犯人の見当もつくかもしれない。
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目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。"
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72,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035,"この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、
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私に報告を頼む。"
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73,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036,"エディシア、すごい人気みたいだけど、
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かなり変わった娘らしいね……。"
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74,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037,エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……
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75,TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040,"エディシアについて知りたいって?
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彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
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とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
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76,TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041,"エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
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その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
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個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
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77,TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042,"俺はエディシアに夢中なんだ!
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ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。
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彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。"
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78,TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043,"脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、
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もっぱらの噂だよ。"
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79,TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045,"エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
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とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
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80,TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046,"エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
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その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
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個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
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81,TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047,"エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、
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もっぱらの噂だよ。"
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82,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050,"聞き込みをしてくれたようだな。
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こちらの女性は、オンディヌさんといって、
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彼女もハープシコードの奏者らしい。"
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83,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051,"エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。
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これからも、まだまだ伸びるはずなのに、
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活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。"
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84,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052,"脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。
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でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。
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これで、彼女も安心して外に出られるわね……。"
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85,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053,"Player、
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君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?"
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86,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054,"ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、
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過激なファンである可能性が高いようだな。"
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87,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055,"だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、
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脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。
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さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。"
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88,TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056,"ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。
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メインコマンドの「アクションリスト」から、
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使用できるアクションを確認してみましょう。"
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89,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058,"どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。
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さて、初仕事といこう。"
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90,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059,エディシアって、どんな娘なんだろうね……?
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91,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060,"そちらも、準備ができたようですね。
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すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、
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もうしばらく、お待ちください。"
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92,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061,"おっまた~。
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あなたたちが、護ってくれる人?
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私はエディシア、どうぞよろぴくね~!"
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93,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062,"わ~い!
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おひさまてんてん、いい天気~!"
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94,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063,"想像以上に、変わった娘だったね……。
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それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。"
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95,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064,"よ、よし、それでは護衛開始といこう。
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だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、
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かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。"
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96,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065,"護衛は、私とPlayer、
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このふたりに任せてくれないか……?"
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97,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066,"まあ、ふたりで充分そうだし、
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大人しく待っとくよ。"
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98,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067,"確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。
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どうか、エディシアをよろしくお願いします!"
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99,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068,さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!
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100,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069,お散歩、しゅっぱ~つ!
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101,TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1,ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!
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102,TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2,人々に話しかけて情報を集めろ!
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||
103,TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3,エディシアを護りながら敵を倒せ!
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104,TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE,(★未使用/削除予定★)
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||
105,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001,"さあ、護衛開始だ!
|
||
ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!"
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||
106,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002,その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?
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107,TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003,"いいから、その小娘を置いていきな。
|
||
さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!"
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||
108,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004,"そうはさせるか!
|
||
Player、エディシアさんを護るぞ!"
|
||
109,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005,"まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。
|
||
しかし、なぜ奴らが彼女を……?"
|
||
110,TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006,"あれは……!?
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||
人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!"
|
||
111,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007,"やれやれ、ファンに足止めされたか……。
|
||
ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。"
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||
112,TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008,"(-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの!
|
||
こんなに近くで見れるなんて感激だわ!"
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||
113,TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009,"(-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。
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||
活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。"
|
||
114,TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010,"(-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、
|
||
もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?"
|
||
115,TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011,"(-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。
|
||
とにかく、エディシアちゃんと握手を……"
|
||
116,TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012,"(-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。
|
||
彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。"
|
||
117,TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013,野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!
|
||
118,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014,(★未使用/削除予定★)
|
||
119,TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015,"事情はわからないけど、緊急事態のようね。
|
||
回復は私に任せてちょうだい!"
|
||
120,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016,ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。
|
||
121,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017,"なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、
|
||
同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。"
|
||
122,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018,"引き続き注意しながら進もう。
|
||
奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。"
|
||
123,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019,"「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。
|
||
敵を引き付けやすくなるぞ。"
|
||
124,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020,そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……
|
||
125,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101,"私は右の盗賊を片付ける!
|
||
Playerは、左の奴らを頼む!"
|
||
126,TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102,おい、何をやっている!?
|
||
127,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103,"加勢に感謝する!
|
||
襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!"
|
||
128,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104,"頭目の登場のようだな!
|
||
君にソイルの使い方を教えておこう……。"
|
||
129,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105,"「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。
|
||
それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!"
|
||
130,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106,"やるじゃないか!
|
||
その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!"
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131,TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107,"クソッ、なんて強さだ。
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こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。"
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132,TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108,"こいつらは私に任せてくれ。
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鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。"
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133,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109,"さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。
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最後まで抜かりなくゆこう。"
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134,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110,おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。
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135,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070,"(-仮面の女-)バカな娘ね……
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大人しく部屋に籠もってればいいものを……。"
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136,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070,"(-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、
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大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。"
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137,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071,"(-仮面の女-)この舞台は私のものよ!
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もう二度と足を踏み入れられないよう、
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アンタには永遠に消えてもらうわ……!!"
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138,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201,"まったく、役に立たない奴らね。
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こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!"
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139,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202,"どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが……
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まさか、魔獣をけしかける気か!?"
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140,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203,"魔獣の攻撃を見極めてくれ!
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エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!"
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141,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204,この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!
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142,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205,エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!
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143,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206,アンタたち、さっさとやっちまいな!
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144,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207,"チッ、まだ盗賊が残っていたようだ!
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先に奴らから倒すぞ!"
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145,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208,よし、これで片付いたようだな……。
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146,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209,私の……かわいい……猫ちゃんが……。
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147,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210,"紫雷の数が増えたぞ!
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エディシアさんに当たる前に急げ!"
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148,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211,"さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、
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ちゃんと働いてちょうだい!"
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149,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212,"Player、手分けして戦うぞ!
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エディシアさんを必ず護り切るんだ!"
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150,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070,"もう逃げられんぞ。
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手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。"
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151,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072,"あんたは……ハープシコード奏者の……
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なぜ、彼女を狙った……?"
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152,TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071,"ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。
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派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に!
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忌々しいったら、ありゃしない!"
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153,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072,"騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。
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とにかく、無事なようでよかった……。"
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154,TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073,"オンディヌは神勇隊が連行しておいた。
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まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。"
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155,TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074,"オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、
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グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。
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そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。"
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156,TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075,"おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、
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エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。"
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157,TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076,"よもや、奴らが街中へと侵入し、
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人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。
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今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!"
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158,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077,"この度は、誠にありがとうございました。
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黒幕も捕まったことで、これからは安心して、
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エディシアの音楽活動を再開させることができます。"
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159,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078,"ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、
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なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?"
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160,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079,"それはきっと、あなたの耳のせい。
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私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。"
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161,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080,"護ってくれて、本当にありがとう。
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あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。
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でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?"
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162,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081,"エディシア?
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人前で話しにくいこととは何でしょう……?"
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163,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082,"ラサンシューはもう帰って、
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レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。"
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164,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083,"ええ……?
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そ、そんな……。"
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165,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084,"それじゃあ、お手数だけど、
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あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。"
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166,TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085,"トホホ、なんで私だけ……。
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大人しく、事務所に帰ることにします。
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本当にお世話になりました……。"
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167,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088,さて、いったい何の話だろうか……。
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168,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089,"どうする?
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愛の告白だったら……。"
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169,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090,"手間をかけさせて、ごめんね。
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護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。
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私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。"
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170,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090,こ、これは、いったい……?
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171,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091,シルフ族という獣人だと……?
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172,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091,"そう、わたぴの正体はシルフ族。
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ハープシコードの音色に魅せられ、
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ヒトに化けて奏者になったのでふっち。"
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173,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092,"シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。
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||
長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、
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どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。"
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174,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093,"このことは、ラサンシューも知らない。
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||
これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、
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||
わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。"
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175,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094,"もちろんだとも。
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||
ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。"
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176,TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095,"どうもありがとう!
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||
いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。
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||
それじゃあまたね、バイビー!"
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177,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096,"思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。
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||
そして君は、私の見込み以上に、
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||
ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。"
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||
178,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097,"いまこそ、話が途中になっていた、
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||
我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。"
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||
179,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098,"古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。
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||
少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、
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||
僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。"
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||
180,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099,"彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。
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||
そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。
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||
武器であると同時に魔器でもある品を……。"
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181,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100,"そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、
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||
ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。"
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||
182,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101,"その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、
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||
形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。
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||
今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。"
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183,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102,"親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、
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||
ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。
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||
そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。"
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||
184,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103,"結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。
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||
ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、
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||
ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。"
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||
185,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104,"かくいう私も、その一族の末裔。
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||
君にガンブレイカーとなってもらったのは、
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||
消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。"
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||
186,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105,"もう終わった……?
|
||
ともかく、オッサンが言いたいのは、
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||
今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。"
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187,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106,"ま、まあ……結論はそういうことだ。
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||
本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、
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||
君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。"
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188,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107,"さて、エオルゼアといっても広い。
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||
グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。
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||
ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。"
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189,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108,"それじゃあ、ウルダハに行こう!
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||
商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!"
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190,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109,"それでは、ウルダハへ向かおう。
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冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。
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まずは、そこで仕事を探すことにしよう。"
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191,TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110,(★未使用/削除予定★)
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192,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115,"いろんな物が売ってて目移りしちゃうね!
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さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
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193,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120,"ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。
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絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。"
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194,TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121,"本当に賑やかでいいもんだね!
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さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
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195,TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122,"冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、
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さすがに、そう都合よくはないようだ。
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仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。"
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