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| 1 | 0 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_00 | レヴナンツトールのラドヴァンは、新たな後継者を探しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 帝国属州からやってきたガンブレイカー、ラドヴァンと共に護衛稼業をすることになった冒険者。エオルゼア各地で様々な顧客の護衛をこなしていく。そして、帝国の懲罰部隊アラウダエに狙われる、カト・マムラを護衛することになる。しかし、彼はラドヴァンの祖国である、シタデル・ボズヤを消滅させた事件を引き起こした人物だった。ラドヴァンはカトに復讐を企てるが、冒険者がそれを阻止。改心したラドヴァンは、冒険者と共にアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒すのだった。 * * * ラドヴァンと話したところ、シタデル・ボズヤの生き残りがいるようだ。彼の同胞を探すため、グリダニアのカーラインカフェの「ミューヌ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_02 | ミューヌと話したところ、エディシアたちが現れた。ラドヴァンの同胞は、冒険者たちの足跡を追っているようだ。ウルダハのザル大門で「ゲラート」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_03 | ゲラートと話したが、ラドヴァンの同胞はすでに去っていた。リムサ・ロミンサのブルワークホールで「フタグ・ヤフタグ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_04 | フタグ・ヤフタグと話したが、ラドヴァンの同胞はまたもすでに去っていた。イシュガルドのスカイスチール機工房で「リース」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_05 | リースと話したところ、ラドヴァンの同胞はカト・マムラのもとに向かったという。同胞がカトに復讐する恐れがあるので、彼のもとへ急ぐことになった。クルザス中央高地の神意の地で「ラドヴァン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_06 | ラドヴァンの同胞、ロスティックはカト・マムラに、シタデル・ボズヤの再建の相談をしていたようだ。ロスティックはラドヴァンを祖国の再建に誘うが、彼は断るのだった。ロスティックは帰っていき、レヴナンツトールに戻ることになった。レヴナンツトールの「ラドヴァン」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_07 | ラドヴァンとソフィーは、これから護衛稼業で名を上げて、再建される祖国を世に知らしめるという。冒険者もガンブレイカーとして今後も精進を続けよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_00 | カーラインカフェのミューヌと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_01 | ウルダハのゲラートと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_02 | リムサ・ロミンサのフタグ・ヤフタグと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_03 | イシュガルドのリースと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_04 | 神意の地のラドヴァンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_05 | レヴナンツトールのラドヴァンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_000 | よく来たな、Player。 あれから、君に代わる逸材を探しているのだが、 やはり冒険者の街といえど、そう簡単には見つからぬものだな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_001 | アタシはロウェナの店で欲しい服を見つけたんで、 必死で「石」を集めているよ。 その後、Playerはどう……? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKBC016_03225_Q1_000_000 | 何の話をする? |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_001 | 仲間がガンブレイカーになっていた話 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_002 | ガンブレードで大事な人を護った男の話 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_002 | な、なんだと……!! その仲間は、いつ、どこで、ガンブレイカーの技を……!? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_003 | 少し前に、帝国属州にて修得したと……。 まさか……いや、それしか考えられん……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_004 | ガンブレイカーとは、 ボズヤ人である我が一族だけのもの。 つまり、私以外にも生き残りがいたということだ! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_005 | そういえば……。 知り合った冒険者から、グリダニアのカーラインカフェで、 ガンブレイカーらしきロスガル族の男を見かけたって話を聞いた。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_006 | てっきり、オッサンのことかと思ってたけど、 もしかしたら、それが生き残りだったのかな……? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_007 | なんと、我が同胞がこのエオルゼアに……! こうしてはおれん、さっそくグリダニアに向かおう! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_008 | 悪いんだけど、キミも付き合ってもらえない? オッサンとふたりだと、華がないもんでさ……。 まずは、カーラインカフェの「ミューヌ」を訪ねてみよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_010 | やぁ、君たちか。 この間、ラドヴァンさんを探している男性が来たけど、 彼とはもう出会えただろうか……? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_011 | まさか……! それは、私と同じ武器を持ったロスガル族だったか? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_012 | うん、まさしくそうだったよ、名前は聞きそびれたけどね。 彼はエオルゼアに同胞がいるという話を聞いて、 探しにきたと言っていた。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_013 | きっとラドヴァンさんのことだろうって名前を出したら、 やっぱり、君のことだったようだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_014 | そうか、向こうも私を探しているということか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_015 | (-聞き覚えのある声-)あ~! 護衛さんたちだ~! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_016 | エディシアじゃない! 相変わらず、斬新なファッションしてるねぇ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_017 | いつぞやは、お世話になりました。 おかげさまで、今日も音楽会を開いて大盛況いただき、 その帰りに一服をと思い、カフェに立ち寄ったところです。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_018 | ちょうどよかった。 ラドヴァンさんを探していた人に、 護衛を依頼したラサンシューさんのことを紹介していたんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_019 | ああ、ロスガル族の男性ですね。 その方でしたら、あなた方はウルダハに向かったようだと、 お伝えしましたが、まだお会いできてないようですね……。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_020 | なるほど、同胞は私を追ってその足跡を辿っているのかも。 だとすると、次はウルダハの…… |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_021 | 元妻に付きまとっていた、「ゲラート」のところかもね。 それじゃあ、彼のもとへ向かおうか。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_022 | もう行っちゃうんだ? 次こそ私の音楽会に来てね、バイビー! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_025 | ウルダハで、ラドヴァンさんの同胞と出会えるといいね。 彼もモフモフだったよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_026 | ゲラートから、我が同胞のことを聞こう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_027 | お子さんが元気そうで、なによりだね。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_028 | こないだは、助けてくれてありがとう! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_030 | よう、あんたらか……。 あれから、息子とふたりで慎ましく暮らしているよ。 薬物依存症の更生施設に入った妻にも、たまに面会に行ってる。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_031 | オリエルは自分のしたことを深く反省していて、 まだ先にはなるが、更生に向けて一歩ずつ進んでいるようだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_032 | お母ちゃんが悪いお香のせいで、おかしくなってたけど…… 僕はお母ちゃんが大好きだから、許してあげるんだ! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_033 | そうか、家族が前進しているようでよかった……。 ところで、君のもとに、 私を探している者が訪ねてこなかっただろうか? |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_034 | そうそう、ちょっと前に、 あんたと似たような男が訪ねてきたんだった。 すぐにどこかへ行ってしまったがな……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_035 | 一足遅かったみたいだね。 そうなると次は、リムサ・ロミンサか……。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_036 | 雑犬一家の首領の護衛を依頼した、 イエロージャケット「フタグ・ヤフタグ」さんだな。 よし、急いで向かおう! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_037 | 息子は、母親が帰ってくる日を心待ちにしているよ……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_038 | バイバイ! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_039 | どうやら、同胞の姿はないようだが……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_040 | グルドウェイツのその後が気になるところだね……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_050 | ご無沙汰しております。 あなた方の尽力のおかげで、グルドウェイツが、 法廷で証言できて、たくさんの犯罪組織が摘発されました。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_051 | そして、かねてより重い病であった彼は、 役目を終えたように、静かに息を引き取りました……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_052 | そうか……彼自身が言っていたように、 悪行を重ねてきたグルドウェイツは許されはしない。 だが、最後の善行が、少しでも救いになったことを願おう……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_053 | 話は変わりますが、つい先ほど、 ラドヴァンさんを探しているという方が、訪ねてきました。 あなたがここにいないと知ると、すぐに去っていきましたが……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_054 | またも、一足遅かったか……。 となると、次はイシュガルドだな。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_055 | 亡命したカトの護衛を頼んできた、 ガーロンド社の「リース」のところだね……先を急ごう! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_058 | 死んだグルドウェイツは、安らかな顔をしていました……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_060 | おや、あなた方は……。 今しがた、ラドヴァンさんを探しているという方が、 いらっしゃいましたが、すれ違いでしたね……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_061 | またしても、一歩手前で……。 私たちの足跡を追っているとすると、 今度は、レヴナンツトールに戻らねばならない……。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_062 | その方なら、カトさんのもとへ向かいましたよ。 「カト・マムラ」という名前に驚いた様子を見せ、 すぐさま、休暇中の彼のもとへ行ってしまいました。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_063 | ま、まさか! これは、まずいことになったぞ……! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_064 | 我が同胞もボズヤ人であるからには、 カトに恨みを抱いているに違いない! かつての私のように、凶行に走ったのかも……! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_065 | な、なんですって……!? すみません、私が軽率だったばっかりに……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_066 | いいから、休暇中のカトの居場所を教えて! アタシたちが彼のもとに急ぐわ! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_067 | カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_068 | すみません、私が軽率でした……。 カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_069 | 早く、早く~! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_070 | この先から人の話し声が聞こえてきた! さあ、急いでカトを救おう……! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_100 | やめるんだ! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_101 | (-謎のガンブレイカー-)ラドヴァン! やっと出会うことができた……。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_102 | ロスティック! お前だったのか……! とにかく、カトを殺すのはやめてくれ! |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_103 | それは誤解です、ラドヴァンさん……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_104 | そうだ、私はもう彼を恨んでいない。 復讐に意味がないことなど、わかっている……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_105 | カトのもとへは、 蒸発したボズヤの再建の相談をしにきたのだよ……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_106 | ボズヤの……再建……だと? |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_107 | そうだ……。 生き残ったボズヤ人は、私とお前だけじゃない。 あのとき本国にいなかった徴用兵たちは、皆、助かったのだ。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_108 | ほかにも生き残りが……!? |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_109 | ああ、私やお前の家族、そして王家も消滅してしまったが、 ボズヤ人は決して滅んだわけではない。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_110 | だから、私は生き残りを集め、国の再建を目指しているのだ。 蒸発してしまった都を、建て直すことはできなくとも、 いずこか安全な場所に国を興すことはできよう。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_111 | 私もイシュガルドに暖房設備を築いた後に、 ボズヤの再建に協力させてもらうことになりました。 それこそ、己がなすべきことだと確信しています……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_112 | さあ、ラドヴァンよ、 私と共にボズヤに帰り、国の再建を目指そうじゃないか! |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_113 | ……すまない。 祖国も大事だが、私には仲間ができたのだ。 それは家族のようなもので、もう二度と失いたくはない。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_114 | それに、このエオルゼアでは自慢の弟子もできた。 私は帰ることはできない……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_115 | ……そうか。 お前も、一族以外の者に技を継承したのだな。 実は私も、とある男にガンブレイカーの技を授けた。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_116 | そういえば、 彼も大切な者を二度と失いたくない、と言っていたな……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_117 | わかった……。 もとより、無理強いはしないつもりだった。 生き残りを見つけ、計画を伝えることができたので、私は帰ろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_118 | それでは、ラドヴァン、我が同胞よ。 達者でな……。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_119 | ああ、ロスティック、同胞よ。 再建される新生ボズヤに幸あれ……。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_120 | ふう……。 結果、こちらの思い過ごしで済んでよかったね……。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_121 | ああ、ロスティックは昔から聡明な男だった。 私とは違うということだな……。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_122 | 心配して駆けつけてくれたようで、ありがとうございます。 あれから、暖房設備の事業は順調に進んでいますよ。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_123 | ボズヤの再建という次なる目標もできたので、 今後とも精一杯尽力していこうと思います。 それでは、私はここで失礼します。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_124 | さて……アタシたちの帰る場所、 第二の故郷、レヴナンツトールに戻ろっか! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_128 | あ~あ、またオッサンとふたりか。 もう、ウンザリなんだけどなぁ……。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_130 | 今回は、期せずして君を連れまわしてしまい、すまなかった。 だが、我が同胞と出会い、ほかにも生き残りがいると知り、 無理に後継者を探す必要もなくなった。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_131 | ということで、我らは護衛稼業に専念しようと思う。 私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、 護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだ。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_132 | それは確かに、オッサンにしかできないことだね。 アタシも自分の祖国、ダルマスカの現状を訴えていこうかな……。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_132 | あ、そういや、ちゃんと言ってなかったね。 アタシはダルマスカの王都、ラバナスタの出身なんだ。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_133 | 反乱に失敗し、帝国に焼き尽くされた故郷のことを、 もっとエオルゼアの人に知ってもらうため、アタシもがんばるよ! |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_133 | Playerも、 護衛が必要だったら、いつでも言ってくれ! と言いたいところだが、そのためには私も腕を上げねばな……。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_134 | 私はこれからも、技に磨きをかけるつもりなので、 君もガンブレイカーとして、精進を続けてくれ! |