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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_00,レヴナンツトールのラドヴァンは、新たな後継者を探しているようだ。
1,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_01,"前回までの冒険録:
帝国属州からやってきたガンブレイカー、ラドヴァンと共に護衛稼業をすることになった冒険者。エオルゼア各地で様々な顧客の護衛をこなしていく。そして、帝国の懲罰部隊アラウダエに狙われる、カト・マムラを護衛することになる。しかし、彼はラドヴァンの祖国である、シタデル・ボズヤを消滅させた事件を引き起こした人物だった。ラドヴァンはカトに復讐を企てるが、冒険者がそれを阻止。改心したラドヴァンは、冒険者と共にアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒すのだった。
            * * *
ラドヴァンと話したところ、シタデル・ボズヤの生き残りがいるようだ。彼の同胞を探すため、グリダニアのカーラインカフェの「ミューヌ」と話そう。"
2,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_02,ミューヌと話したところ、エディシアたちが現れた。ラドヴァンの同胞は、冒険者たちの足跡を追っているようだ。ウルダハのザル大門で「ゲラート」と話そう。
3,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_03,ゲラートと話したが、ラドヴァンの同胞はすでに去っていた。リムサ・ロミンサのブルワークホールで「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
4,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_04,フタグ・ヤフタグと話したが、ラドヴァンの同胞はまたもすでに去っていた。イシュガルドのスカイスチール機工房で「リース」と話そう。
5,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_05,リースと話したところ、ラドヴァンの同胞はカト・マムラのもとに向かったという。同胞がカトに復讐する恐れがあるので、彼のもとへ急ぐことになった。クルザス中央高地の神意の地で「ラドヴァン」と話そう。
6,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_06,ラドヴァンの同胞、ロスティックはカト・マムラに、シタデル・ボズヤの再建の相談をしていたようだ。ロスティックはラドヴァンを祖国の再建に誘うが、彼は断るのだった。ロスティックは帰っていき、レヴナンツトールに戻ることになった。レヴナンツトールの「ラドヴァン」と話そう。
7,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_07,ラドヴァンとソフィーは、これから護衛稼業で名を上げて、再建される祖国を世に知らしめるという。冒険者もガンブレイカーとして今後も精進を続けよう。
8,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_18,
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20,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_20,
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22,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_00,カーラインカフェのミューヌと話す
25,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_01,ウルダハのゲラートと話す
26,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_02,リムサ・ロミンサのフタグ・ヤフタグと話す
27,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_03,イシュガルドのリースと話す
28,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_04,神意の地のラドヴァンと話す
29,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_05,レヴナンツトールのラドヴァンと話す
30,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_06,
31,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_07,
32,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_08,
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40,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_16,
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43,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_19,
44,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_20,
45,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_21,
46,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_22,
47,TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_23,
48,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_000,"よく来たな、Player。
あれから、君に代わる逸材を探しているのだが、
やはり冒険者の街といえど、そう簡単には見つからぬものだな。"
49,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_001,"アタシはロウェナの店で欲しい服を見つけたんで、
必死で「石」を集めているよ。
その後、Playerはどう……?"
50,TEXT_LUCKBC016_03225_Q1_000_000,何の話をする?
51,TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_001,仲間がガンブレイカーになっていた話
52,TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_002,ガンブレードで大事な人を護った男の話
53,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_002,"な、なんだと……!!
その仲間は、いつ、どこで、ガンブレイカーの技を……!?"
54,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_003,"少し前に、帝国属州にて修得したと……。
まさか……いや、それしか考えられん……。"
55,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_004,"ガンブレイカーとは、
ボズヤ人である我が一族だけのもの。
つまり、私以外にも生き残りがいたということだ!"
56,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_005,"そういえば……。
知り合った冒険者から、グリダニアのカーラインカフェで、
ガンブレイカーらしきロスガル族の男を見かけたって話を聞いた。"
57,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_006,"てっきり、オッサンのことかと思ってたけど、
もしかしたら、それが生き残りだったのかな……?"
58,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_007,"なんと、我が同胞がこのエオルゼアに……!
こうしてはおれん、さっそくグリダニアに向かおう!"
59,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_008,"悪いんだけど、キミも付き合ってもらえない?
オッサンとふたりだと、華がないもんでさ……。
まずは、カーラインカフェの「ミューヌ」を訪ねてみよう。"
60,TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_010,"やぁ、君たちか。
この間、ラドヴァンさんを探している男性が来たけど、
彼とはもう出会えただろうか……?"
61,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_011,"まさか……!
それは、私と同じ武器を持ったロスガル族だったか?"
62,TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_012,"うん、まさしくそうだったよ、名前は聞きそびれたけどね。
彼はエオルゼアに同胞がいるという話を聞いて、
探しにきたと言っていた。"
63,TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_013,"きっとラドヴァンさんのことだろうって名前を出したら、
やっぱり、君のことだったようだ。"
64,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_014,そうか、向こうも私を探しているということか……。
65,TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_015,(-聞き覚えのある声-)あ~! 護衛さんたちだ~!
66,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_016,"エディシアじゃない!
相変わらず、斬新なファッションしてるねぇ……。"
67,TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_017,"いつぞやは、お世話になりました。
おかげさまで、今日も音楽会を開いて大盛況いただき、
その帰りに一服をと思い、カフェに立ち寄ったところです。"
68,TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_018,"ちょうどよかった。
ラドヴァンさんを探していた人に、
護衛を依頼したラサンシューさんのことを紹介していたんだ。"
69,TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_019,"ああ、ロスガル族の男性ですね。
その方でしたら、あなた方はウルダハに向かったようだと、
お伝えしましたが、まだお会いできてないようですね……。"
70,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_020,"なるほど、同胞は私を追ってその足跡を辿っているのかも。
だとすると、次はウルダハの……"
71,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_021,"元妻に付きまとっていた、「ゲラート」のところかもね。
それじゃあ、彼のもとへ向かおうか。"
72,TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_022,"もう行っちゃうんだ?
次こそ私の音楽会に来てね、バイビー!"
73,TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_025,"ウルダハで、ラドヴァンさんの同胞と出会えるといいね。
彼もモフモフだったよ。"
74,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_026,ゲラートから、我が同胞のことを聞こう。
75,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_027,お子さんが元気そうで、なによりだね。
76,TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_028,こないだは、助けてくれてありがとう!
77,TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_030,"よう、あんたらか……。
あれから、息子とふたりで慎ましく暮らしているよ。
薬物依存症の更生施設に入った妻にも、たまに面会に行ってる。"
78,TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_031,"オリエルは自分のしたことを深く反省していて、
まだ先にはなるが、更生に向けて一歩ずつ進んでいるようだ。"
79,TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_032,"お母ちゃんが悪いお香のせいで、おかしくなってたけど……
僕はお母ちゃんが大好きだから、許してあげるんだ!"
80,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_033,"そうか、家族が前進しているようでよかった……。
ところで、君のもとに、
私を探している者が訪ねてこなかっただろうか?"
81,TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_034,"そうそう、ちょっと前に、
あんたと似たような男が訪ねてきたんだった。
すぐにどこかへ行ってしまったがな……。"
82,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_035,"一足遅かったみたいだね。
そうなると次は、リムサ・ロミンサか……。"
83,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_036,"雑犬一家の首領の護衛を依頼した、
イエロージャケット「フタグ・ヤフタグ」さんだな。
よし、急いで向かおう!"
84,TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_037,息子は、母親が帰ってくる日を心待ちにしているよ……。
85,TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_038,バイバイ!
86,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_039,どうやら、同胞の姿はないようだが……。
87,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_040,グルドウェイツのその後が気になるところだね……。
88,TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_050,"ご無沙汰しております。
あなた方の尽力のおかげで、グルドウェイツが、
法廷で証言できて、たくさんの犯罪組織が摘発されました。"
89,TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_051,"そして、かねてより重い病であった彼は、
役目を終えたように、静かに息を引き取りました……。"
90,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_052,"そうか……彼自身が言っていたように、
悪行を重ねてきたグルドウェイツは許されはしない。
だが、最後の善行が、少しでも救いになったことを願おう……。"
91,TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_053,"話は変わりますが、つい先ほど、
ラドヴァンさんを探しているという方が、訪ねてきました。
あなたがここにいないと知ると、すぐに去っていきましたが……。"
92,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_054,"またも、一足遅かったか……。
となると、次はイシュガルドだな。"
93,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_055,"亡命したカトの護衛を頼んできた、
ガーロンド社の「リース」のところだね……先を急ごう!"
94,TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_058,死んだグルドウェイツは、安らかな顔をしていました……。
95,TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_060,"おや、あなた方は……。
今しがた、ラドヴァンさんを探しているという方が、
いらっしゃいましたが、すれ違いでしたね……。"
96,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_061,"またしても、一歩手前で……。
私たちの足跡を追っているとすると、
今度は、レヴナンツトールに戻らねばならない……。"
97,TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_062,"その方なら、カトさんのもとへ向かいましたよ。
「カト・マムラ」という名前に驚いた様子を見せ、
すぐさま、休暇中の彼のもとへ行ってしまいました。"
98,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_063,"ま、まさか!
これは、まずいことになったぞ……!"
99,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_064,"我が同胞もボズヤ人であるからには、
カトに恨みを抱いているに違いない!
かつての私のように、凶行に走ったのかも……!"
100,TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_065,"な、なんですって……!?
すみません、私が軽率だったばっかりに……。"
101,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_066,"いいから、休暇中のカトの居場所を教えて!
アタシたちが彼のもとに急ぐわ!"
102,TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_067,"カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、
クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!"
103,TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_068,"すみません、私が軽率でした……。
カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、
クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!"
104,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_069,早く、早く~!
105,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_070,"この先から人の話し声が聞こえてきた!
さあ、急いでカトを救おう……!"
106,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_100,やめるんだ!
107,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_101,"(-謎のガンブレイカー-)ラドヴァン!
やっと出会うことができた……。"
108,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_102,"ロスティック! お前だったのか……!
とにかく、カトを殺すのはやめてくれ!"
109,TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_103,それは誤解です、ラドヴァンさん……。
110,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_104,"そうだ、私はもう彼を恨んでいない。
復讐に意味がないことなど、わかっている……。"
111,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_105,"カトのもとへは、
蒸発したボズヤの再建の相談をしにきたのだよ……。"
112,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_106,ボズヤの……再建……だと?
113,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_107,"そうだ……。
生き残ったボズヤ人は、私とお前だけじゃない。
あのとき本国にいなかった徴用兵たちは、皆、助かったのだ。"
114,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_108,ほかにも生き残りが……!?
115,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_109,"ああ、私やお前の家族、そして王家も消滅してしまったが、
ボズヤ人は決して滅んだわけではない。"
116,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_110,"だから、私は生き残りを集め、国の再建を目指しているのだ。
蒸発してしまった都を、建て直すことはできなくとも、
いずこか安全な場所に国を興すことはできよう。"
117,TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_111,"私もイシュガルドに暖房設備を築いた後に、
ボズヤの再建に協力させてもらうことになりました。
それこそ、己がなすべきことだと確信しています……。"
118,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_112,"さあ、ラドヴァンよ、
私と共にボズヤに帰り、国の再建を目指そうじゃないか!"
119,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_113,"……すまない。
祖国も大事だが、私には仲間ができたのだ。
それは家族のようなもので、もう二度と失いたくはない。"
120,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_114,"それに、このエオルゼアでは自慢の弟子もできた。
私は帰ることはできない……。"
121,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_115,"……そうか。
お前も、一族以外の者に技を継承したのだな。
実は私も、とある男にガンブレイカーの技を授けた。"
122,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_116,"そういえば、
彼も大切な者を二度と失いたくない、と言っていたな……。"
123,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_117,"わかった……。
もとより、無理強いはしないつもりだった。
生き残りを見つけ、計画を伝えることができたので、私は帰ろう。"
124,TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_118,"それでは、ラドヴァン、我が同胞よ。
達者でな……。"
125,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_119,"ああ、ロスティック、同胞よ。
再建される新生ボズヤに幸あれ……。"
126,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_120,"ふう……。
結果、こちらの思い過ごしで済んでよかったね……。"
127,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_121,"ああ、ロスティックは昔から聡明な男だった。
私とは違うということだな……。"
128,TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_122,"心配して駆けつけてくれたようで、ありがとうございます。
あれから、暖房設備の事業は順調に進んでいますよ。"
129,TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_123,"ボズヤの再建という次なる目標もできたので、
今後とも精一杯尽力していこうと思います。
それでは、私はここで失礼します。"
130,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_124,"さて……アタシたちの帰る場所、
第二の故郷、レヴナンツトールに戻ろっか!"
131,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_128,"あ~あ、またオッサンとふたりか。
もう、ウンザリなんだけどなぁ……。"
132,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_130,"今回は、期せずして君を連れまわしてしまい、すまなかった。
だが、我が同胞と出会い、ほかにも生き残りがいると知り、
無理に後継者を探す必要もなくなった。"
133,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_131,"ということで、我らは護衛稼業に専念しようと思う。
私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、
護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだ。"
134,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_132,"それは確かに、オッサンにしかできないことだね。
アタシも自分の祖国、ダルマスカの現状を訴えていこうかな……。"
135,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_132,"あ、そういや、ちゃんと言ってなかったね。
アタシはダルマスカの王都、ラバナスタの出身なんだ。"
136,TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_133,"反乱に失敗し、帝国に焼き尽くされた故郷のことを、
もっとエオルゼアの人に知ってもらうため、アタシもがんばるよ!"
137,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_133,"Playerも、
護衛が必要だったら、いつでも言ってくれ!
と言いたいところだが、そのためには私も腕を上げねばな……。"
138,TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_134,"私はこれからも、技に磨きをかけるつもりなので、
君もガンブレイカーとして、精進を続けてくれ!"