mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 04:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
192 lines
13 KiB
CSV
192 lines
13 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_00,ゲートタウンのアルフィノは、釈然としない様子だ。
|
||
1,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_01,
|
||
2,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_02,
|
||
3,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_03,
|
||
4,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_04,
|
||
5,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_05,
|
||
6,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_00,モシャ・モアと話す
|
||
25,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_01,に向かい、ミステル族を捜索
|
||
26,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_02,青髪のミステル族と話す
|
||
27,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_03,弱り切った遭難者を救助
|
||
28,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_04,アルフィノと話す
|
||
29,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_05,トリストルと話す
|
||
30,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_06,
|
||
31,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_07,
|
||
32,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_08,
|
||
33,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_09,
|
||
34,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_10,
|
||
35,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_11,
|
||
36,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_12,
|
||
37,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_13,
|
||
38,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_14,
|
||
39,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_15,
|
||
40,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_16,
|
||
41,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_17,
|
||
42,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_18,
|
||
43,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_19,
|
||
44,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_20,
|
||
45,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_21,
|
||
46,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_22,
|
||
47,TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_23,
|
||
48,TEXT_LUCKMA204_03285_Q1_000_000,何と言う?
|
||
49,TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_001,彼らの生き方が不満なのか?
|
||
50,TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_002,ユールモアのことを嫌ってる?
|
||
51,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_003,"不満というか、いびつに感じるんだ。
|
||
私の勝手な思い込みかもしれないけれどね……。"
|
||
52,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_004,"どうだろう……。
|
||
まだ内部にも入っていないし、よくわからないな。
|
||
わからないからこそ、不気味に感じているのは確かだけれどね。"
|
||
53,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_005,"どんなやりかたであれ、
|
||
この地で生きている民が幸せなのであれば、
|
||
私はきっと、納得できるだろう。"
|
||
54,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_006,"ただ、さっき君が助けたご婦人のように……
|
||
ユールモアに依存していない民は、放置されているも同然だ。"
|
||
55,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_007,"それでは生きていけず、人は結局、都市に群がる。
|
||
コルシア島のあちこちに、捨てられた村や畑が増えていく。
|
||
領地は、荒廃していく一方だ……。"
|
||
56,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_008,"……ユールモアの提示している道は、
|
||
果たして本当に民の幸せに繋がっているのか。"
|
||
57,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_009,"すべてを丸く収める方法なんてないとわかっていても、
|
||
それを考えずにはいられなかったよ。
|
||
貧しい村々を回り、ここで喜んで買われていく人を見ながらね。"
|
||
58,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_010,"その疑問に答えを出し、今後の付き合い方を決めるためには、
|
||
やはりユールモアに入ってみるべきだと思うんだ。"
|
||
59,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_011,"君が来てくれたのが、今でよかったよ。
|
||
ちょうど、あの街に入るために進めてきた準備が、
|
||
実を結びそうなんだ。"
|
||
60,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_012,"この島の近海には、
|
||
「オンド族」と呼ばれる種族が暮らしている。
|
||
原初世界でいう、サハギン族さ。"
|
||
61,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_013,"彼らは普段、海底でひっそりと過ごしていて、
|
||
あまり人と交流を持っていない。"
|
||
62,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_014,"……が、そういうところにこそ商機があると、
|
||
偉大なるタタル先生から熱く教えられていてね。
|
||
私は、オンド族と接触してみたんだよ。"
|
||
63,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_015,"すると、実は彼らが、地上でとれる農作物……
|
||
特に果物なんかを、嗜好品として求めていることがわかった。
|
||
それを提供できるのなら、真珠をやろうとも言われたよ。"
|
||
64,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_016,"そこで、彼らと取引をして真珠を手に入れ、
|
||
それを実績として自分を売り込めば……
|
||
ユールモアにも、興味を持たれるのではと考えたんだ。"
|
||
65,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_017,"ふふ……私だって、いつまでも、
|
||
「刀を言い値で買ったアルフィノさん」ではないのさ!"
|
||
66,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_018,"オンド族との取引は、間もなくだ。
|
||
農作物を用意して、海岸で彼らと会うことになっている。"
|
||
67,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_019,"ということで、準備にとりかかりたいのだが……
|
||
君にも来てもらっていいだろうか?"
|
||
68,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_020,ありがとう、心強いよ。
|
||
69,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_021,"農作物は、ここから北西にある「ライト村」にいる、
|
||
「モシャ・モア」さんが提供してくれることになっている。
|
||
さっそく行ってみよう。"
|
||
70,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_030,こちらが、モシャ・モアさんだよ。
|
||
71,TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_040,"あれ、見かけない人だね?
|
||
アタシに何かご用?"
|
||
72,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_041,"モシャ・モアさん、彼女は私の仲間です。
|
||
先日お支払いした分の、果実を受け取りに来ました。"
|
||
73,TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_042,"あれれ……?
|
||
たった今、あなたの使いだって男の子が来たから、
|
||
頼まれてた分は渡したんだけど……。"
|
||
74,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_043,"私の使い……!?
|
||
いいや、この仕事は誰にも頼んでいない……!"
|
||
75,TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_044,"うーん、濃い青髪を短く刈った、ミステル族の子だったよ。
|
||
アルフィノの特徴をちゃんと言えてたから、
|
||
アタシ、信じちゃった。"
|
||
76,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_045,"濃い青髪の……心当たりがないな。
|
||
さっきの話を聞かれでもしたのだろうか……。"
|
||
77,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_046,"探そう、たった今ここへ来たならまだ近くにいるはずだ。
|
||
君はまず、村の南側を頼む。
|
||
見晴らしのいいところから、見渡してみてくれ!"
|
||
78,TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_050,"ごめんね、まさかこんなことになるとは思ってなくて……。
|
||
アタシのところに来たのは、濃い青髪を短く刈った、
|
||
ミステル族の男の子だよ。"
|
||
79,TEXT_LUCKMA204_03285_SYSTEM_000_060,"「濃い青髪を短く刈ったミステル族」の捜索を開始します。
|
||
それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、
|
||
**左クリックで確認しましょう!"
|
||
80,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_063,"Player!
|
||
こっちはどうだい!?"
|
||
81,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_064,っ……了解、捕まえよう!
|
||
82,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_070,"この人だ……!
|
||
意識がない、はやく手当てをしなくては!"
|
||
83,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_080,よし、ひとまず応急処置はできたが……。
|
||
84,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_081,"う、うぅ……。
|
||
お許し……お許しを…………。"
|
||
85,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_082,"おちついて、ゆっくり息をしてください。
|
||
大丈夫……危険はありませんから。"
|
||
86,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_083,"彼の体は、ひどく冷えている。
|
||
私がたき火を起こすから、
|
||
君はそのまま看ていてくれるだろうか?"
|
||
87,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_084,"本当に、生きているのが奇跡のようです……。
|
||
助けてくださって、ありがとうございました……。"
|
||
88,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_085,"あなたは……?
|
||
いったいなぜ、こんなことに?"
|
||
89,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_086,"(-トリストル-)……トリストルと申します。
|
||
ユールモアで、画家として雇われておりました。"
|
||
90,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_087,"(-トリストル-)ある夫妻に召し抱えられていたのですが、
|
||
私の描いた絵が気に食わないとおっしゃられ、解雇されました。"
|
||
91,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_088,"(-トリストル-)その後、ほかの引き取り手もなく……。
|
||
処遇は、ユールモアの元首に任されることになったのです。"
|
||
92,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_089,"(-トリストル-)元首に、どうしたいかと問われ……
|
||
すっかり自信をなくしていた私は、街から出たいと……。"
|
||
93,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_090,"(-トリストル-)すると……ああ……!
|
||
ユールモアから、海に向かって捨てられたのです……!"
|
||
94,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_091,"なっ、あの高さから……!?
|
||
そんな、死んでもおかしくないじゃないか……!"
|
||
95,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_092,"(-トリストル-)はい……私はたまたま、落ち方がよかっただけでしょう……。
|
||
それでも、あなた方が見つけてくださらなかったら、
|
||
あのまま事切れていたかもしれません。"
|
||
96,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_093,"なんということだ……。
|
||
あの街では、そんな横暴が許されると……!?"
|
||
97,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_094,"(-トリストル-)……もっとも、それを横暴だと思う人はいないでしょう。
|
||
元首がそれを処罰だと言えば、そのとおりに受け止められる。"
|
||
98,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_095,"(-トリストル-)ユールモアでは、元首……
|
||
「ドン・ヴァウスリー」こそが、法であり、道徳なのです。"
|
||
99,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_100,"おかげで、体もずいぶん温まりました。
|
||
本当に、ありがとうございます……。"
|
||
100,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_101,"……Player。
|
||
私はやはり、ユールモアについてもっと知りたい……
|
||
いや、知らねばならないと思うんだ。"
|
||
101,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_102,"早急に、街に入るための新しい手を考えるよ。
|
||
きっと何かあるはずだ……。"
|
||
102,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_103,"ひとまずは、トリストルさんをライト村まで送ろう。
|
||
いつまでもここにいては、また体が冷えてしまうからね。"
|
||
103,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_104,そうでしたか……あなた方は、そのために……。
|
||
104,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_110,トリストルさんは、これからどうするのだろうか……。
|
||
105,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_120,"おふたりとも、本当にありがとうございました。
|
||
命を救ってもらったばかりか、ここまで送っていただいて……。"
|
||
106,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_121,"それで、その……さきほどの話によると、
|
||
あなた方はユールモアを目指していらっしゃるのですね。"
|
||
107,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_122,"本心を言えば、恩人をあの街に近づけたくありません……。
|
||
でも、何やら事情もおありのご様子ですので、
|
||
これをお持ちください。"
|
||
108,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_123,それは、私が使っていた絵筆です。
|
||
109,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_124,"私が追放されたことで、近々、新たな画家が求められるはず。
|
||
そのときに、その使いこまれた絵筆を見せれば、
|
||
熟練の画家だと思わせられるかもしれません。"
|
||
110,TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_125,"いいのですか……?
|
||
これは、あなたにとって大事な商売道具のはず……。"
|
||
111,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_126,"あなた方になら、どんなものを渡しても惜しくありません。
|
||
それに……私はきっともう、恐ろしくて絵が描けないでしょう。"
|
||
112,TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_127,"どのみち、ユールモアに睨まれたら、この地には留まれません。
|
||
別の場所で、新しい仕事を探したいと思います。
|
||
……あなた方の無事を祈りながら。"
|
||
113,TEXT_LUCKMA204_03285_SYSTEM_000_061,(★未使用/削除予定★)
|
||
114,TEXT_LUCKMA204_03285_SYSTEM_000_062,(★未使用/削除予定★)
|