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0,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00,北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。
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1,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_02,
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24,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00,クリスタリウムのアルフィノと話す
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25,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01,ブラギと話す
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26,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02,グリナードと話す
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27,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03,ペンダント居住館の管理人と話す
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28,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_05,
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37,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_18,
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44,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_000,レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。
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49,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005,"これで、一段落よね?
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だったら……。"
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50,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010,"まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。
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見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。"
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51,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020,さて、このあとのことについてだが……。
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52,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021,"先に救助されていたホルミンスターの住民は、
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皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。"
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53,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022,"手当と受け入れの準備は、つつがなく。
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皆どちらかといえば、
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空の変化が気になって仕方ないようです。"
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54,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023,例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。
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55,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024,……是非もない。
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56,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025,"Player、ひとつ提案なのだが……
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あなたがその「闇の戦士」だということは、
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しばらく内密にさせてもらえないだろうか?"
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57,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026,"レイクランドの空から光が掃われたことは、
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あまりに大きな変化だ。
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人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。"
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58,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027,"そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。
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民を疑うわけではないが、
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良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。"
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59,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028,"私は、水晶公に賛成かな。
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この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。"
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60,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029,"彼らの出方を見るまでは、
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あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。"
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61,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030,"すまないね……。
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ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。
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いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。"
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62,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031,"ライナも、すまないが口外禁止で頼む。
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皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。
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その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。"
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63,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032,"了解しました。
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公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。
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いつもどおり、言わず問わずにしておきます。"
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64,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033,"……ただ、いつかは聞かせてください。
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皆さんの、本当のことを。"
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65,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034,"では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、
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民に説明をしておくとしよう。"
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66,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035,"しばらくそれにかかりきりになるだろうから、
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君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。
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……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。"
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67,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036,"私は、ここに留まります。
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残ったホルミンスターの住民を移送するために、
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指示を出さなければなりませんから。"
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68,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037,"それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、
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居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?"
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69,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038,"ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、
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けが人が多いので、市場に出ている薬も、
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医療館にまわしておいてほしい……と。"
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70,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039,"それでは、水晶公に追いつかないよう、
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ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。"
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71,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040,"ごめん、私も残るわ。
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ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。"
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72,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041,"しかし、アリゼー……
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村の中は、もうくまなく見て回ったよ。
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君だって、休めるときには休まないと。"
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73,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042,"……気づいちゃったのよ。
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戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。"
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74,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043,"そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。
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Playerも、今回はついてきたら怒るから!"
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75,TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044,"……またあとで、休息のあとに会いましょう。
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そのときには、いつもの私よ。"
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76,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045,……では、私たちだけで、帰ろうか。
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77,TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046,"申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、
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ブラギへの伝言をお願いします。"
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78,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047,"おや、わざわざ来てくれたのか。
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大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。"
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79,TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048,"あなたが案じるようなことは、何もないさ。
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今日はもう……おやすみ、Player。"
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80,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050,"うん、見たところ、
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クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。
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水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。"
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81,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051,"しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。
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この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、
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ならないかもしれないね。"
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82,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052,"私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。
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君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?"
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83,TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053,"……それじゃあ、またあとで。
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アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。"
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84,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060,"うん、どうした……?
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お前も、急いでランプを買いに来たのか?"
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85,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061,"なるほど、ライナからの伝言だな。
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わかった、必ずそのとおりにしておこう……。"
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86,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062,"……しかし、ライナとともにいたということは、
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お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。"
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87,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063,"それほどの猛者なら……ふむ……
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この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、
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一度顔を出してみるといいだろう……。"
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88,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064,"店主の「グリナード」が、
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うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。"
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89,TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070,"「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。
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ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。"
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90,TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075,どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。
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91,TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080,"狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。
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俺ひとりでも倒せないこともないが、
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まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。"
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92,TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085,"ング、ング、ング……プハァ……。
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なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?"
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93,TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090,"荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。
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奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。
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だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。"
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94,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100,"サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加!
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三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!"
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95,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101,はい、マスター!
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96,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102,"おっと、すまん。
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お前さんも、呑みにきたのか?
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今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!"
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97,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103,"なに……呑みに来たんじゃなく、
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ブラギに紹介されて来たって?"
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98,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104,"あっはっは!
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お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!"
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99,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105,"なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、
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ドンチャン騒ぎの最中よ!"
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100,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106,"それに、ホルミンスターが襲われたとき、
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何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか!
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気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!"
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101,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107,"騒がしくて、すみません。
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マスターが盛り上がっちゃって……。"
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102,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108,"しかも、ウチの常連さんには、
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罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので……
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「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。"
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103,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109,"お前さんも、罪喰いどもが、
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大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?"
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104,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110,"やつら罪喰いは、群れで動く。
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今回のホルミンスター襲撃が好例だ。
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だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。"
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105,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111,"より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。
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理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。
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街道でばったり出くわして……なんてこともある。"
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106,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112,"だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、
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はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。
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ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。"
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107,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113,"特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在……
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通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、
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大いに刺激を受けているみたいですね。"
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108,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114,"3年前に突如として現れた四使徒は、
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なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、
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そっくりな姿をしているのだとか。"
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109,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115,"しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、
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誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。"
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110,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116,"大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、
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「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。
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ほら、ご覧になってください……。"
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111,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117,"あそこにいるヒュム族の剣士、
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「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。
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目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。"
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112,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118,"向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、
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若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。
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最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。"
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113,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119,"もう一方の弓を背負った男性……
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「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。
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魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。"
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114,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120,"それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み……
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ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。
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なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。"
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115,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121,"見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。
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彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも……
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興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。"
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116,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122,"そりゃあいい。
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この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、
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マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!"
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117,TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123,"TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、
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それぞれのロール別に特別な物語が進行する、
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|
「ロールクエスト」が解放されました!"
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118,TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124,"「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、
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いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。
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酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!"
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119,TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130,"一癖も二癖もある常連客ばかりだが、
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案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ?
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それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!"
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120,TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135,よければまた、いつでもいらしてくださいね。
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121,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140,おかえりなさいませ、さん。
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122,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141,"今や街は大変な騒ぎですし、
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出歩くだけでもお疲れになったでしょう。
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お部屋に戻って休まれますか?"
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123,TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000,「居室」で休みますか?
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124,TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142,"承知いたしました。
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夜に備えて灯りも点検しておきましたので、
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どうぞごゆっくり、お休みください。"
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