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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_00,リダ・ラーンのサンクレッドは、妖精の手伝いが一段落したようだ。
1,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_01,サンクレッドたちと相談し、手伝いに終止符を打つため、助っ人を呼ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオ』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
2,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_02,フェオ=ウルから、そっけないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオちゃん助けて』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
3,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_03,フェオ=ウルから、熱意が足りないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
4,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_04,やっと来てくれたフェオ=ウルの説得によって、惑わしの術が解かれた。リダ・ラーンの「サンクレッド」と話そう。
5,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_05,サンクレッドと話した。リダ・ラーンの篤学者の荘園にいる「サンクレッド」と話そう。
6,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_06,サンクレッドの案内で、ウリエンジェと合流した。彼が重々しく語ったのは、次元の狭間で垣間見た第八霊災の光景と、光と闇の真実だった。悲劇を現実のものとしないため、改めて、次なる大罪喰いの討伐に乗り出そう!
7,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_00,"にてチャットの「Say」モードで
『フェオ』と入力"
25,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_01,"にてチャットの「Say」モードで
『フェオちゃん助けて』と入力"
26,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_02,"にてチャットの「Say」モードで
『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と入力"
27,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_03,サンクレッドと話す
28,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_04,サンクレッドと再度話す
29,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_10,
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41,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_17,
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43,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_000,どうだ、そっちの様子は?
49,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_001,なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。
50,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_002,"こっちも似たようなものさ。
連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。"
51,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_003,"はぁ……ねえ、この手伝いっていつまで続ければいいの?
力を貸してるっていうより、おちょくられてる気分なんだけど。"
52,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_004,"ピクシー族に、あとどれくらい手伝えばいいのか聞いてみたが、
どの子も「まだまだ」の一点張りでね。
あれは、当分私たちを解放する気がないのかもしれない。"
53,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_005,前に、ウリエンジェから教えてもらったことなのですが……。
54,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_006,"ピクシー族は、生まれる前、あるいは幼くして亡くなった、
子どもの魂から生じるという説があるそうです。"
55,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_007,"もちろん、前世の記憶があるわけじゃないけれど、
生を謳歌したかった、遊びたかったという想いが、
その魂を縛っている……。"
56,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_008,"だからとにかく遊びたがりで、
領土に招いた人を、何年、何十年と、
帰さないこともあるのだとか……。"
57,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_009,"ふむ……。
以前、死霊の正体を学術的に明らかにしようと思ったときに、
魂にまつわる、よく似た話を読んだことがある。"
58,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_010,"魂とは、エーテルの中にある核のような存在。
精霊や使い魔といったエーテル体と、私たち生物をわけるのは、
その核の有無だとも言われている。"
59,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_011,"普通、肉体が死ぬと、魂もエーテルとともに霧散するんだ。
しかし、何か強い想いや、特殊な術などに縛られていると、
魂だけが残ってしまうことがある。"
60,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_012,"それがさまよううちに、再びエーテルを纏ったり、
生じたばかりの生命の内に宿ったりする事例もあるらしい。
ピクシー族も、そういったものなのかもしれないね。"
61,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_013,"その理屈で言うなら、魂だけで第一世界にきて、
こっちのエーテルを纏ってる私たちも、
アルフィノの大っ嫌いな死霊とほぼ同類よね。"
62,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_014,"どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、
いつまで付き合わされるかわからないということだな。"
63,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_015,"となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。
ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、
話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。"
64,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_016,誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか?
65,TEXT_LUCKMB109_03310_Q1_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_001,どこかで出会っているような……?
67,TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_002,フェオ=ウルとか……?
68,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_017,"心当たりがあるのか?
詳しく聞かせてくれ。"
69,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_018,"なるほど、お前と契約しているピクシー族か!
そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。"
70,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_019,"よし、Player。
そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。"
71,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_020,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオ』と呼びかけましょう。"
72,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_030,私たちも死霊と同じようなもの……そうか……そうか。
73,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_035,ピクシー族と契約してるなんて、すごいじゃない。
74,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_040,"そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。
素直に来てくれるとありがたいんだが……。"
75,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_045,えっと……フェオさんが、突破口になるといいですね。
76,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_050,フェオ
77,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_051,どこからともなく、声が聞こえてくる……。
78,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_052,"(-フェオ=ウル-)フーンだっ!
若木ったら私のこと、すっかり忘れていたでしょう。"
79,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_053,"(-フェオ=ウル-)そのそっけない呼び方も、私を頼りにしてない証なのだわ!
そんな若木のことなんて、しーらないっ! だわ!"
80,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_054,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオ』と呼びかけましょう。"
81,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_060,フェオちゃん助けて
82,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_061,"(-フェオ=ウル-)……し、知らないったら知らないのだわ!
呼びかけにだって、ぜんっぜん熱意が足りてないしっ!"
83,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_062,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオちゃん助けて』と呼びかけましょう。"
84,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_070,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん
85,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_071,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と呼びかけましょう。"
86,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_080,"私たちは、約束に従って、ここで君たちの帰りを待つよ。
大丈夫、加減を見極めながら、ピクシー族と遊んでいるさ。"
87,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_085,"ウリエンジェによろしくね。
こんな会いに来づらい場所に籠ってないで、
とっとと合流しなさいって伝えておいて。"
88,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_090,"館への道のり、私もちゃんと思い出せました。
フェオさんと、Playerさんのおかげです。"
89,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_100,"よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、
俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。"
90,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_101,"あいつが借りているのは、
かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所……
通称「篤学者 (とくがくしゃ)の荘園」だ。"
91,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_102,"ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。
さっそく出発といくか。"
92,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_110,"この家、懐かしいです。
ウリエンジェは、元気かな……?"
93,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_120,"少し時間はかかったが、やっと到着だな。
ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。"
94,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_121,"どうしてこんな場所に住んでいるかは……
まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。
さ、中に入るぞ。"