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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00 | 光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01 | ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02 | ミルカントと話した。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03 | ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04 | ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「」で見渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05 | 夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06 | ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07 | ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08 | 夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00 | ミルカントと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01 | ミルカントと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02 | ウリエンジェと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03 | で見渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04 | ヤ・シュトラと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05 | ヤ・シュトラと再度話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06 | ヤ・シュトラとさらに話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000 | お前のおかげで、準備は万全だな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005 | 古代ロンカ文字の石板……。 それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、 とても博学な方なんですね……? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010 | それでは、石板を携えて、 ラケティカ大森林を目指したいのですが…… 最後にもうひとつだけ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011 | 「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。 ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012 | 通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。 然れば、ヤ・シュトラもまた、 彼らの前ではこう名乗っています……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013 | 魔女「マトーヤ」と……。 皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014 | ……では、出発いたしましょう。 大森林方面へは、北東の門から進みます。 番兵に声をかければ、通していただけるはずです。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020 | いよいよか……。 俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025 | 門を越えるときって、少し、緊張します……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030 | この先でヤ・シュトラと再会できたとて、 「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。 恐らくは……藪蛇、というものです……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040 | おや、皆さんお揃いで……。 ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041 | 承知いたしました。 開門しますので、少々お待ちください! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050 | ラケティカ大森林の方へ向かわれますか? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051 | 「ラケティカ大森林」へ移動しますか? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060 | どうぞ、お通りください! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065 | はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070 | だ、大丈夫です……! アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、 サンクレッドから教わっています……! |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075 | うん? どうして私に話しかける。 面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076 | しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。 どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001 | なぜその姿に……? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002 | 聞きたいことはない |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077 | ああ、そんなことか。 私たちアシエンは、いわば水…… 肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078 | そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、 再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079 | 私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、 極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。 この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080 | 対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、 お前たちが殺したラハブレアだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081 | いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、 普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな…… よくやったもんだよ、あの爺さん。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082 | なら声をかけるな! さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。 面倒な英雄様め……。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090 | エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが…… 彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091 | ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。 とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092 | 「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。 あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、 彼女は導き手として迎えられたのです……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093 | では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点…… 「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_094 | 2年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、 修復されているかもしれません。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100 | ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105 | 誰もいないみたいですね……? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110 | ふむ……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115 | あのな……そういちいち私に構うな。 とっとと話を進めたらどうだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120 | 誤解が解けて、何よりだ。 エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。 引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125 | この人が、マトーヤさん……。 綺麗で、強そうな人です……! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130 | …………。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140 | さて……落ち着いて話をするためにも、 今使っている拠点に移動した方がよさそうね。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141 | ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。 そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150 | どう、迷いはしなかった? この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。 気軽に道から逸れない方が賢明よ。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151 | それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160 | ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165 | わぁ……大きな木の根……! 扉の先は、どうなっているんでしょうか……? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170 | なるほど……今はこちらの拠点が、 主な住まいになっているようですね。 |