mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
12 KiB
12 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_00 | スリザーバウのヤ・シュトラは、石板の解読結果を教えてくれるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_01 | |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_02 | |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_03 | |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_00 | ヤ・シュトラと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_01 | 夜の民の見張り番を探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_02 | 夜の民の見張り番を救助 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_03 | からとを入手 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_04 | 1箇所目のにを使う |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_05 | 1箇所目のにを使う |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_06 | 2箇所目のにを使う |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_07 | 2箇所目のにを使う |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_08 | ヤ・シュトラにを渡す |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_000 | ……まさか、こいつがあんなはっきりと、 目標を語るようになるなんてな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_001 | せっかくその気になってるんだ、 魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、 聞かせてもらうとしようぜ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_005 | あの石板から、いったいどんなことが……? |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_020 | さて……まずは、あの石板が「何」なのかという話からね。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_021 | あれは、ロンカ帝国の時代の末期に、 ときの皇帝が命じて記させた石板とみて間違いないわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_022 | 末期のロンカ帝国といえば、周辺諸国との戦が絶えず、 領土を奪われていく一方……。 相当に苦しい時代だったでしょうね。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_023 | そんな中で、皇帝は同盟国に救援を願った……。 その嘆願書の一部が、この石板というわけよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_024 | 救援の嘆願書……。 それが、私たちがイキス・マヤエの森に進入するための、 手掛かりになるのでしょうか……? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_025 | ええ……この石板は、かぎりなく「当たり」に近しいかと……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_026 | 皇帝は救援の要請に加えて、 「ロンカの同盟者であることを示す方法」を、 この石板に記すとしています。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_027 | それを解読し、実践すれば、 ロンカの護り手たちと、和解に至れるかもしれません……。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_028 | ただ、問題があってね……。 そこから先の、肝心の部分を読み解くには、 ロンカ語の資料が足りていないのよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_029 | だから私は、ロンカ語の文を、 解明が比較的すすんでいる古ノルヴラント語に対訳した碑文、 「対話の碑石」を見に行ってみようと思うの。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_030 | それは、遠くにあるものなんですか……? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_031 | いいえ、同じシチュア湿地だもの、距離は近いわ。 ただ、それを保管している人たちが厄介でね……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_032 | 「常闇の愛し子」……。 もとは「夜の民」でありながら、信仰を独自に解釈し、 過激な行動をしている危険な一派よ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_033 | 「対話の碑石」は、彼らの根城に保管されているの。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_034 | 無論、私も後れを取ったりはしないけれど…… 碑文を調べるなら、それに集中できる時間が要るわ。 それで、あなたとサンクレッドに、潜入を手助けしてほしいの。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_035 | 今回ばかりは、「私も」はなしだ。 潜入は少人数の方がいいと、前に教えたのを覚えているな? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_036 | ……はい、今回はここで留守番をしています。 みなさん、お気をつけて……。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_037 | ミンフィリアのことを頼んだ。 ついでに、さっきの怪我をみてやってくれ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_038 | それじゃあ、さっそく出発しましょう。 スリザーバウですべき準備をすませたら、集落の外で集合よ。 少し北へ進んだところに、分かれ道があるから、そこでね。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_040 | いってらっしゃい……。 怪我、ちゃんと治しておきます……! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_045 | こちらでも、解読がスムーズになるように、 既存の資料を整理しておきましょう。 どうか、お気をつけて……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_050 | こちらの準備は万全だ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_060 | 来てくれて、ありがとう。 私たちが目指すのは、ここから北にある、 「常闇の愛し子」の拠点よ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_061 | ……だけど、直行はしないわ。 手前の「書記者の樹洞」に、仲間の見張り番がいるから、 まずはそこで近況を教えてもらいましょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_062 | 道中も、十分に気をつけて頂戴。 「常闇の愛し子」が、徘徊しているかもしれないわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_063 | 彼らは、死を至上の闇と捉えている……。 だから、自らの命を落としかねない行為を平気でするし、 他者にも……改悔と称して襲い掛かってくるわ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_064 | 襲撃には十分注意して、階段がある方の道を進みましょう。 樹洞のそばまで行けば、見張り番に出会えるはずよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_070 | ひっ……! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMC108_03329_BALLOON_000_080 | 邪魔をするな… |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_090 | ふぅ……助かりましたぜ……。 しかし、あんたは……? |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_091 | よかった……どうにか無事みたいね。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_092 | 俺たちも、途中で怪しい気配を感じてな。 ちょっと誘導してやったら、 殺気だった「常闇の愛し子」に襲われた。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_093 | そうか、マトーヤ様のお連れさんだったか……。 いや、すまねぇ……俺が、ちっとヘマしちまったんだ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_094 | ここのところ「常闇の愛し子」たちの動きが、 どうにも妙でなぁ……。 探ろうとしたら深入りしすぎて、逆に追われる身ってわけさ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_095 | 妙な動き……詳しく教えてもらえるかしら? |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_096 | ほら、連中といえば、死の闇に近づく手段とか言って、 森の生物から集めた毒を、独自に調合してるでしょう? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_097 | 中でも毒蜘蛛に関しては、交配、育成から始めるときた。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_098 | ……ただ、最近はどうもその飼育が、活発すぎるんです。 まるで、何か大きな計画に備えでもしてるみたいに……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_099 | ……心当たりは? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_100 | 残念ながら……。 もっとも、「常闇の愛し子」は「夜の民」を目の敵にしてる。 こちらに何か仕掛けようとしていても、おかしくはないわ。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_101 | でも……そうね…… 毒蜘蛛にご執心なら、それを逆手にとって、 彼らの拠点に侵入しやすくできるかもしれないわ。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_102 | 毒蜘蛛の天敵は、蜂なのよ。 それを生け捕りにして、毒蜘蛛の飼育場に放てば、 「常闇の愛し子」は、対応に追われるはず。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_103 | その隙に乗じて、忍び込めば……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_104 | 悪くない案だ。 蜂を生け捕りにするとなると、巣の近くで煙を炊いて、 気絶させるのが手っ取り早いか……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_105 | なあ、煙を起こせるような道具はあるか? あとは、大きめの袋もほしいところだが。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_106 | それなら、この先の小屋の中に「」がある。 麻袋もたくさんあるから、好きに持って行ってくれ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_107 | わかった、恩に着る。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_108 | いいか、手順はこうだ…… 「」を探し、見つけたらまず「」を使う。 そうして蜂を気絶させてから、麻袋で巣ごと回収するんだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_109 | ただし、気絶せずに巣から飛び出してくる奴もいるだろう。 「」を使う前に、それらを排除するのを忘れずにな。 ……では、ひとり2袋を目標に、手分けして集めてこよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_120 | 俺は、ほとぼりが冷めるまで、 スリザーバウに引っ込んだ方がよさそうだな。 あんたたちも、気をつけろよ……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMC108_03329_SYSTEM_000_130 | 蜂が飛び出してきた! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_140 | こっちの成果は上々だ。 森の中でのサバイバルなら、良くも悪くも経験豊富だからな…… 虫の扱いも、手慣れたもんさ。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_150 | おかえりなさい。 見張り番の子は、大事をとってスリザーバウに戻ったわ。 去り際、あなたに改めて感謝を述べていたわよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_151 | それで……私とサンクレッドの分の蜂は集まっているけれど、 そちらも巣を見つけられたかしら? |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_152 | さすが、上出来ね。 これだけの数を毒蜘蛛の飼育場に放てば、 「常闇の愛し子」も大混乱になるはずよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_153 | さあ、気絶させた蜂が目覚め切らないうちに、 彼らの拠点を目指しましょう! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_010 | (★未使用/削除予定★) |