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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_00 | 午睡の東屋のウリエンジェは、手当を代わってくれるようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_00 | エメトセルクと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_01 | を使いを探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_02 | で指笛を吹く |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_03 | エメトセルクと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_04 | ヤ・シュトラと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_000 | …………あね……さ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010 | では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。 Playerさんは、しばし休憩を……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020 | 罠……というわけではなさそうだが、 十分に注意しろよ、Player……。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025 | これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030 | 地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、 そうそう為せる技ではありません。 ここは、彼に頼るほかないかと……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035 | 何が何だかわからないが、 姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040 | 事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、 間違いではなかったようだな。 ……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045 | いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、 どう考えても怪しいヤツだったからな。 捕まえてきて、お手柄だったろ? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050 | ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。 もしそうだったら、ほら…… 「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060 | ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。 まずは、引き揚げに足る、 太い地脈が流れている場所を探す必要がある。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061 | そうだな……これを持っていけ。 私の魔力でできている「」だ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062 | これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。 揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063 | 見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。 面倒だが、私から出向いてやるとしよう。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064 | 今回の探索では、指定地点が表示されません。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065 | マップに記された範囲内で、 イベントアイテム「」を使用して、 「」を探りあてましょう! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070 | ほらどうした、さっさと行け。 「」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。 ここぞという場所を探しあてるんだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080 | 炎が、ひときわ大きく揺らめいた! このあたりに「」があるようだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081 | 炎が、大きく揺らめいた。 少しだけ場所を変えて、再度「」を見てみよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_082 | 炎が、小さく揺らめいた……。 もう少し場所を変えて、再度「」を見てみよう。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083 | 炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。 場所を変えて、再度「」を見てみよう。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084 | 炎は、まったく揺らめかない……。 太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090 | あら、エメトセルクは……? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095 | エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096 | ……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100 | マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105 | 歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106 | それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110 | 本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115 | 賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。 帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、 得るべきものは得る宿命にあるのだな。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_120 | いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな? |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125 | 本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_130 | ……あんな風に、抱き合って感動の再会を果たした奴らも、 いずれは反目しあい、互いを裏切るかもしれない。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_131 | なあ、そう思うだろう? お前たちときたら、いまだにそんなことの繰り返しだものな。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMC118_03339_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_001 | 彼らはそんなことをしない |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_002 | 元凶を振りまいておいてよく言う |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_132 | はいはい、その手のセリフは、あらゆる時代で聞き飽きてる。 そしてそれが覆る瞬間も、飽きるほど見てるぞ。 「ソル」をしていたときだって、何度もな……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133 | ああ、なるほど……。 それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134 | いいか、アシエンは争いの種を撒く。 なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、 その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135 | しかし、私たちが撒いた種に、 黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは…… いつだって、お前たちだったよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136 | ……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。 今の言葉を黙って受け止めることが、 此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137 | じゃ、戻るぞ。 ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_140 | なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150 | Player、心配をかけてごめんなさい。 けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、 こうして私も戻ってこられた……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151 | まったく、欲張ってみるものね。 この勢いで、最後の目的…… 大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。 |