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0,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_00,午睡の東屋のウリエンジェは、手当を代わってくれるようだ。
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1,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_01,
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2,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_02,
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3,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_03,
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22,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_00,エメトセルクと話す
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25,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_01,を使いを探す
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26,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_02,で指笛を吹く
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27,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_03,エメトセルクと話す
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28,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_04,ヤ・シュトラと話す
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29,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_000,…………あね……さ……。
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49,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010,"では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。
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Playerさんは、しばし休憩を……。"
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50,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020,"罠……というわけではなさそうだが、
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十分に注意しろよ、Player……。"
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51,TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025,これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……?
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52,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030,"地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、
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そうそう為せる技ではありません。
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ここは、彼に頼るほかないかと……。"
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53,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035,"何が何だかわからないが、
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姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!?"
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54,TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040,"事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、
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間違いではなかったようだな。
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……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。"
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55,TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045,"いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、
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どう考えても怪しいヤツだったからな。
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捕まえてきて、お手柄だったろ?"
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56,TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050,"ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。
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もしそうだったら、ほら……
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「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。"
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57,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060,"ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。
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まずは、引き揚げに足る、
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太い地脈が流れている場所を探す必要がある。"
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58,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061,"そうだな……これを持っていけ。
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私の魔力でできている「」だ。"
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59,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062,"これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。
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揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。"
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60,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063,"見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。
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面倒だが、私から出向いてやるとしよう。"
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61,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064,今回の探索では、指定地点が表示されません。
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62,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065,"マップに記された範囲内で、
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イベントアイテム「」を使用して、
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「」を探りあてましょう!"
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63,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070,"ほらどうした、さっさと行け。
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「」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。
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ここぞという場所を探しあてるんだ。"
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64,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080,"炎が、ひときわ大きく揺らめいた!
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このあたりに「」があるようだ。"
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65,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081,"炎が、大きく揺らめいた。
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少しだけ場所を変えて、再度「」を見てみよう。"
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66,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_082,"炎が、小さく揺らめいた……。
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もう少し場所を変えて、再度「」を見てみよう。"
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67,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083,"炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。
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場所を変えて、再度「」を見てみよう。"
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68,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084,"炎は、まったく揺らめかない……。
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太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。"
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69,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090,あら、エメトセルクは……?
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70,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095,"エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
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役に立ったようで、何よりだ。"
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71,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096,"……しかし、エメトセルクのおかげで、
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彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
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万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。"
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72,TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100,"マトーヤさんが一緒にいると、
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なんだかとっても、頼もしいです。
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でも……体は大丈夫なのかな……?"
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73,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105,"歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。
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それが異なる世界の地脈ともなれば……
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私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。"
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74,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106,"それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、
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私はとても嬉しいのです。"
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75,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110,"本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。
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オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。"
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76,TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115,"賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。
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帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、
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得るべきものは得る宿命にあるのだな。"
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77,TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_120,"いや~、よかったよかった!
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これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?"
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78,TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125,"本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。
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私たちも、三千年待ったからには、
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同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!"
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79,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_130,"……あんな風に、抱き合って感動の再会を果たした奴らも、
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いずれは反目しあい、互いを裏切るかもしれない。"
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80,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_131,"なあ、そう思うだろう?
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お前たちときたら、いまだにそんなことの繰り返しだものな。"
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81,TEXT_LUCKMC118_03339_Q1_000_000,何と言う?
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82,TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_001,彼らはそんなことをしない
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83,TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_002,元凶を振りまいておいてよく言う
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84,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_132,"はいはい、その手のセリフは、あらゆる時代で聞き飽きてる。
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そしてそれが覆る瞬間も、飽きるほど見てるぞ。
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「ソル」をしていたときだって、何度もな……。"
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85,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133,"ああ、なるほど……。
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それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。"
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86,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134,"いいか、アシエンは争いの種を撒く。
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なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、
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その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。"
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87,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135,"しかし、私たちが撒いた種に、
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黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは……
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いつだって、お前たちだったよ。"
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88,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136,"……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。
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今の言葉を黙って受け止めることが、
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此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。"
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89,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137,"じゃ、戻るぞ。
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ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。"
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90,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_140,"なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。
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それよりも、戦力はそろったんだ、
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とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。"
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91,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150,"Player、心配をかけてごめんなさい。
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けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、
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こうして私も戻ってこられた……。"
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92,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151,"まったく、欲張ってみるものね。
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この勢いで、最後の目的……
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大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。"
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