mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
183 lines
13 KiB
CSV
183 lines
13 KiB
CSV
0,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
|
ストーンゲイザーのユーリスは、サイ・リュクに答えを聞きたいようだ。"
|
|
1,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
|
|
設定されています。
|
|
|
|
ユーリスと話した。サイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることに躊躇しているようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。"
|
|
2,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_02,ユーリスと話した。ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに見せたいものがあると言う。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
|
|
3,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_03,サイ・リュクに、ユーリスからの言伝を伝えた。ライト村の「ユーリス」と話そう。
|
|
4,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_04,ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに、亡き父クリフトルが大事にしていたという麦畑を見せてくれた。彼女は、父の夢を継ぐために一生懸命畑の手入れを続けていたようだ。ひたむきなユーリスの想いに心打たれたサイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることを決意したようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。
|
|
5,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_05,ユーリスは冒険者に感謝の気持ちを伝えた。ライト村の人々は癒えることのない痛みを抱えながら、必死に前を向いて生きている。この村のためにできることがあれば、再び協力してあげるのもよいだろう。
|
|
6,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_00,ライト村のユーリスと話す
|
|
25,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_01,サイ・リュクと話す
|
|
26,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_02,ユーリスと話す
|
|
27,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_03,ユーリスと再び話す
|
|
28,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_04,
|
|
29,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_05,
|
|
30,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_06,
|
|
31,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_07,
|
|
32,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_08,
|
|
33,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_09,
|
|
34,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_10,
|
|
35,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_11,
|
|
36,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_12,
|
|
37,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_13,
|
|
38,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_14,
|
|
39,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_15,
|
|
40,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_16,
|
|
41,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_17,
|
|
42,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_18,
|
|
43,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_19,
|
|
44,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_20,
|
|
45,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_21,
|
|
46,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_22,
|
|
47,TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_23,
|
|
48,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_000,"ここまでのお付き添い、ありがとうございます。
|
|
サイ・リュクおじ様はまだ悩んでいらっしゃるようですが、
|
|
村長を引き受けていただけるかの返事を聞きたいと思います。"
|
|
49,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_001,"おじ様、急かしてしまうようで申し訳ないのですが、
|
|
ご決心の程はいかがでしょうか……?"
|
|
50,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_001,"ああ、そのことだが……
|
|
どうしても、心に引っ掛かることがあってな……。"
|
|
51,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_002,差し支えなければ、お話しくださいますか?
|
|
52,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_003,"1年前のはぐれ罪喰い襲撃事件の日、
|
|
私は、ここストーンゲイザーで見張り番についていたんだ……。"
|
|
53,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_004,"ここはかつて、山賊やドワーフ族などの外敵を見張るための、
|
|
「物見塔」として建てられたといいます。
|
|
「光の氾濫」以降は、罪喰いを警戒する目的でも使われていました。"
|
|
54,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_005,ああ……そして、私は最大の過ちを犯した。
|
|
55,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_006,"その日、現れたのは、これまでの「はぐれ罪喰い」とは、
|
|
明らかに異なる姿をした存在だったんだ……。"
|
|
56,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_007,"遠目には、ただの「人」に見えた。
|
|
だから、罪喰いの接近を知らせる鐘を鳴らすのが遅れ、
|
|
その結果……逃げ遅れた皆は…………。"
|
|
57,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_008,"あの日、村人たちを守れなかった私に、村長など務まるのか?
|
|
無念の死を遂げた村人たちは、私を許すだろうか?
|
|
あの憎き罪喰いが、まだ存在しているというのに……!"
|
|
58,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_009,"君が、あの罪喰い……
|
|
「ディカイオシュネー」を倒しただって!?"
|
|
59,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_010,"そうか……グランソンと共に……。
|
|
君と彼が、我々の仇を討ってくれていたとは……。
|
|
ありがとう……本当にありがとう……。"
|
|
60,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_011,"そ、そんな……なんとお礼を申し上げたらよいか……!
|
|
そうとも知らず、数々の非礼をお許しくださいませ……。
|
|
父の……皆の仇を討ってくださって、ありがとうございます……。"
|
|
61,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_012,"君が、いずれ我々の仇を討つと言ってくれるのか……。
|
|
ありがたい、悔しいが我々は罪喰いの前では非力だ。
|
|
奴が再び現れたときは……君を頼りにさせてくれ。"
|
|
62,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_013,"あなた様がどれほどの運命や使命を背負っているのか、
|
|
私には見当もつきませんが……もし、討ってくださると言うのなら、
|
|
我々はあなた様のご武運を祈っております……。"
|
|
63,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_014,"Player様も、
|
|
このように言ってくださっています。
|
|
亡くなった方たちも、決しておじ様を責めたりしないでしょう。"
|
|
64,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_015,"ですが、おじ様のお気持ちは痛いほどわかりました。
|
|
ご無理を言って申し訳ありませんでした……。"
|
|
65,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_016,"いや、いいんだ……。
|
|
こちらこそ、君にすべてを押し付けてすまないと思っている。"
|
|
66,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_017,"大丈夫です、私にはおじ様がいますから。
|
|
さあ、ここにずっと居ては危険ですから、村に戻りましょう!"
|
|
67,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_018,"Player様、
|
|
すみませんが、ライト村までお付き添い願えますか?
|
|
どうぞよろしくお願いいたします。"
|
|
68,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_019,"君にはとても感謝しているよ。
|
|
摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。"
|
|
69,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_020,"あなた様のおかげで、無事に村に戻ることができました。
|
|
本当にありがとうございました。"
|
|
70,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_021,"サイ・リュクおじ様が胸の内を吐き出せたことで、
|
|
ほんの……ほんの少しでも、心が軽くなることを願うばかりです。"
|
|
71,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_022,"私は、大丈夫です!
|
|
大好きな村のみんなが、きっと支えてくれますから……。"
|
|
72,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_023,"そうだ、最後にあなた様とサイ・リュクおじ様に、
|
|
お見せしたいものがあるのですが……。"
|
|
73,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_024,"この村の伝統のものですので、
|
|
よかったらご覧になっていかれませんか?"
|
|
74,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_025,"ありがとうございます!
|
|
いいお返事がいただけて嬉しいです。"
|
|
75,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_026,"それでは、ご足労をおかけして大変申し訳ないのですが、
|
|
「サイ・リュク」おじ様にお声をかけ、
|
|
ご一緒に表の「麦畑」まで来ていただけないでしょうか?"
|
|
76,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_027,"私はその間に、畑の手入れをしてしまいます。
|
|
すみませんが……どうぞよろしくお願いいたします!"
|
|
77,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_028,この村のために、私がすべきことは……。
|
|
78,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_030,"ああ、君か……。
|
|
君にはとても感謝しているよ。
|
|
摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。"
|
|
79,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_031,ところで、私に何か用があって来たのかい?
|
|
80,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_032,"ユーリスが私を……?
|
|
わかった、一緒に麦畑に向かおう。
|
|
報せてくれてありがとう。"
|
|
81,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_040,"おふたりとも、来てくださってありがとうございます。
|
|
見せたいものは、この麦畑です!"
|
|
82,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_041,"この麦畑は……クリフトルが大事にしていた畑だったか……。
|
|
今は、娘の君が手入れをしているのか?"
|
|
83,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_042,"ええ、おっしゃる通りです。
|
|
生前の父の夢を叶えようと思いまして!"
|
|
84,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_043,夢……?
|
|
85,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_044,いつかこの村に、「光の氾濫」前の景色を取り戻すことです。
|
|
86,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_045,"ライト村は、かつて「職人の村」として知られていました。
|
|
「ライト」とは、ものづくりを行う人々……
|
|
つまり「職人」という意味なのですよ。"
|
|
87,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_046,"「光の氾濫」前、この村は資材を運ぶタロースたちが列をなし……
|
|
造船所からは活気に満ちた船大工たちの声が飛び交い……
|
|
様々な才ある職人たちが、この村に集っていたそうです。"
|
|
88,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_047,"そして父は……この畑の大麦で最高のエールを作った年には、
|
|
家族や親友であるサイ・リュクおじ様と…………
|
|
村人みんなで……うぅ……乾杯……するんだって……っ……。"
|
|
89,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_048,………………。
|
|
90,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_049,サイ・リュクおじ様。
|
|
91,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_050,"それに、Player様。
|
|
そのときは、乾杯に付き合っていただけますか?"
|
|
92,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_051,ああ……もちろんだ……。
|
|
93,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_052,"ユーリス。
|
|
この地方の土地は、痩せていて本来農耕には適さない。
|
|
かつてのエールを村に取り戻すには、苦労することだろう……。"
|
|
94,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_053,"だから、親友のもうひとつの夢を叶えること、
|
|
私にも手伝わせてもらえないだろうか?"
|
|
95,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_054,もうひとつの夢……?
|
|
96,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_055,"ライト村に、かつての活気を取り戻すんだろう?
|
|
この村の人間は、1年前の事件で皆心を痛めている……
|
|
それでも、生き残った我々は生きねばならない。"
|
|
97,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_056,"すぐには立ち直れないだろう……だが、
|
|
この痛みを抱えて皆が前を向ける日が来るまで、
|
|
私にできることがあればやってみようと思う。"
|
|
98,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_057,私に、村長を任せてもらえないだろうか。
|
|
99,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_058,"サイ・リュクおじ様……!
|
|
あ……ありがとうございます!"
|
|
100,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_059,"君とユーリスが、
|
|
廃人同然だった私に辛抱強く付き合ってくれたおかげで、
|
|
少しずつ、前を向けそうだ。"
|
|
101,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_060,本当に、ありがとう。
|
|
102,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_061,"……さあ、これから忙しくなるぞ!
|
|
他の村人にも、話をしてこなければな。
|
|
ユーリスも、一段落したら来てくれよ。"
|
|
103,TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_062,この麦畑、しばらく足を踏み入れてなかったな……。
|
|
104,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_070,"Player様!
|
|
こんなに長時間お付き合いいただいて、
|
|
あなた様には、本当に感謝してもしきれません。"
|
|
105,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_071,"ライト村の人々は、決して消えることのない傷を胸に、
|
|
みんな必死に生きています。"
|
|
106,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_072,"これからも……いえ、これからは一層、
|
|
村人みんなで、知恵を絞って生き抜いて見せます。
|
|
ライト村に活気を取り戻す日を夢見て……!"
|
|
107,TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_073,"あなた様も、ぜひ様子を見に来てくださいね。
|
|
また会える日を楽しみにしております!"
|