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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。"
2,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02,を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。
3,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03,を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。
4,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04,を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。
5,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05,トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。
6,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_09,
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23,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00,アマロの痕跡を探す
25,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01,アマロの痕跡を再度探す
26,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02,アマロの痕跡を更に探す
27,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03,アマロを探す
28,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_05,
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48,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000,"ふわぁ……ふんむ……。
失礼、300年も生きておると、
眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。"
49,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001,"ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。
イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?"
50,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002,"ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、
アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。
ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。"
51,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003,"わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、
ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、
特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。"
52,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004,"知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、
ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。
ところが……"
53,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005,"先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、
自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。
驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。"
54,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006,"そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。
件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。
そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?"
55,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010,"ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
56,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020,"アマロと思しき足跡を見つけた。
驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
南西の方角へと続いている……。"
57,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030,"大型の獣にかじられた草を見つけた。
疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
西の方角に点々と続いている……。"
58,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040,"食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
つい最近、捨てられた物のようだ。
この周囲にアマロがいるかもしれない。"
59,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050,…………!
60,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051,"どうやら警戒されているようだ。
言葉を発することなく、こちらを見つめている。"
61,TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000,何という?
62,TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000,アマロの使いで来た
63,TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000,喋ってもいいんだよ
64,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055,"……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと?
喋れるアマロの使いできたってことは……
お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだね?"
65,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060,"お、お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだ……!
さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、
もしかして関係が……?"
66,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065,"へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ!
さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。"
67,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066,"ボクは、トナティウ。
ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、
ある日、急に喋れるようになってさ。"
68,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067,"それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら……
ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。"
69,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068,"それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。
ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、
どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。"
70,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069,"うーん、その集落は気になるけど……
ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!"
71,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070,"ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。
同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。
声をかけてくれて、ありがとね……。"