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0,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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ヴォレクドルフのザントマンは、冒険者にとあるアマロの出迎えを頼みたいようだ。"
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1,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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新たに知性を得たアマロが、迎えに来た喋るアマロに驚いて逃げ出してしまったらしい。イル・メグのフッブーテンブルクでアマロの痕跡を探そう。"
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2,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_02,を見つけた。フッブーテンブルクを南西に進み、再度アマロの痕跡を探そう。
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3,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_03,を見つけた。フッブーテンブルクを西に進み、更にアマロの痕跡を探そう。
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4,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_04,を見つけた。アマロはすぐ近くにいそうだ。フッブーテンブルクでアマロを探そう。
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5,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_05,トナティウは、ヴォレクドルフでは暮らさないという。ずっとひとりで生きてきたため、集団での生活が怖いそうだ。
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6,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKZD101_03427_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_00,アマロの痕跡を探す
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25,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_01,アマロの痕跡を再度探す
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26,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_02,アマロの痕跡を更に探す
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27,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_03,アマロを探す
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28,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKZD101_03427_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_000,"ふわぁ……ふんむ……。
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失礼、300年も生きておると、
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眠気で、常に頭に霧がかかっているような気分でな。"
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49,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_001,"ええと…………そうそう、お主にひとつ頼みがある。
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イル・メグを訪れた、若きアマロを出迎えてやってくれんか?"
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50,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_002,"ヒトと交わりながら100年ほどを生きると、
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アマロの中には知性を獲得し、人語すら解する個体が現れる……。
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ここヴォレクドルフは、そうして知性を得たアマロの終の棲家だ。"
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51,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_003,"わしらは、知性を得たアマロがここを知ることができるよう、
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ン・モゥ族に協力を仰ぎ、イル・メグ各地のクリスタルに、
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特殊な魔力を放つ魔法をかけてもらっておる。"
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52,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_004,"知性を得たアマロは、その魔力に引き寄せられ、
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ここ妖精郷までやって来るという寸法だ。
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ところが……"
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53,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_005,"先日、1頭のアマロがイル・メグに辿り着いたのだが、
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自分以外に喋るアマロを初めて見たのだろう……。
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驚きのあまり逃げ出してしまったらしいのだよ。"
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54,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_006,"そこで、ヒトであるお主に出迎えに行ってほしいというわけだ。
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件のアマロは、集落の西側へと逃げていったらしい。
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そやつが残した痕跡を辿り、この集落まで連れてきてくれんかね?"
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55,TEXT_LUCKZD101_03427_SANDMAN_000_010,"ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
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集落の西側へと逃げていったアマロの痕跡を辿り、
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ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?"
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56,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_020,"アマロと思しき足跡を見つけた。
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驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
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南西の方角へと続いている……。"
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57,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_030,"大型の獣にかじられた草を見つけた。
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疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
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西の方角に点々と続いている……。"
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58,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_040,"食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
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つい最近、捨てられた物のようだ。
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この周囲にアマロがいるかもしれない。"
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59,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_050,…………!
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60,TEXT_LUCKZD101_03427_SYSTEM_000_051,"どうやら警戒されているようだ。
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言葉を発することなく、こちらを見つめている。"
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61,TEXT_LUCKZD101_03427_Q1_000_000,何という?
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62,TEXT_LUCKZD101_03427_A1_000_000,アマロの使いで来た
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63,TEXT_LUCKZD101_03427_A2_000_000,喋ってもいいんだよ
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64,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_055,"……そ、それ、さっき急に話しかけてきたアマロのこと?
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喋れるアマロの使いできたってことは……
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お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだね?"
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65,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_060,"お、お姉さん、ボクが喋れるってこと知っているんだ……!
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さっきも、急にアマロに喋りかけられてビックリしたけど、
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もしかして関係が……?"
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66,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_065,"へえ……知性を獲得したアマロの集落があるんだ!
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さっきのアマロは、そこにボクを連れて行こうとしていたんだね。"
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67,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_066,"ボクは、トナティウ。
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ずっと旅の商人に飼われていたんだけど、
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ある日、急に喋れるようになってさ。"
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68,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_067,"それが嬉しくって、ご主人様に話しかけたら……
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ものすごい驚きようで、ボクを置いて逃げていっちゃったんだ。"
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69,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_068,"それから、ひとりでアチコチ彷徨って……。
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ここへも自分の意志で来たつもりだったけど、
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どうやら、クリスタルの魔力に呼ばれたからみたいだね。"
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70,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_069,"うーん、その集落は気になるけど……
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ごめんね、ボクはヴォレクドルフには行かないことにするよ!"
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71,TEXT_LUCKZD101_03427_TONATIUH_000_070,"ご主人様に捨てられてから、ボクはずっとひとりで生きてきた。
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同じアマロといっても、急に誰かと暮らすのは怖いんだ。
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声をかけてくれて、ありがとね……。"
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