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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02 | トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03 | トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「」で「清らかな水」を汲もう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04 | 清らかな水を器に汲んで、に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05 | トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_00 | ザントマンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_01 | トナティウと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_02 | でに水を汲む |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03 | トナティウにを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000 | やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005 | ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010 | 一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、 まさか、謝りに行くことになるなんて……。 なんだか、複雑な気分だよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011 | それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。 「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020 | あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様? うわあ、すっごい怒ってそうだね……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025 | この集落のアマロではないというのは本当だったか……。 ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030 | トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。 おかげで、誤解も解けそうだ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031 | 知らなかったとはいえ、 大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。 空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032 | ……ポークシーは、ブタではない。 私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033 | 素直に謝罪しにきたことは評価するが、 ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。 ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034 | そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035 | ふむ……。 ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、 多少は対価を少なく見積もることもできたが……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036 | まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、 「命の対価は命」だと言うしかないな。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037 | い、命!? それって、ボクが死なないと対価にならないってこと? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038 | 自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、 さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。 お姉さん、どうしよう……? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000 | ヴォレクドルフのアマロになればいい |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000 | 命を差し出すしかない…… |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040 | なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、 ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。 問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045 | いや、それはあまりにも気の毒というもの……。 ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、 対価を少なく見積もってもよいと言っておった。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046 | ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね? もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050 | そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。 ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。 それなのに、仲間にしてくれるの……? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051 | なに……群れて暮らしていれば、 迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052 | わしらにとっては、そんな些細なことよりも、 仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053 | ……話はまとまったようだな? では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、 改めて、対価を要求させてもらおう。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054 | ……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、 それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。 その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055 | アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが…… ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100 | 何と答える? |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100 | 乗りかかった船だ、仕方ない |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100 | もしかして、自分の出番? |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060 | 巻き込んじゃってごめんよ。 すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、 一緒にがんばろう……! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070 | 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075 | トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090 | 必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。 ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091 | 「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。 トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092 | そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから…… お姉さんは、「清らかな水」をお願いできるかな? アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093 | 品物を集めたら、この「」に入れるといい。 中には、容器も入っておるのでな。 北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094 | それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ! 集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100 | ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。 フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110 | あっ、おつかれさま! こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120 | うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう! それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121 | これで残るは「妖精のランプ」だけ……。 たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。 |