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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02,トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
3,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03,トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「」で「清らかな水」を汲もう。
4,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04,清らかな水を器に汲んで、に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「」を渡そう。
5,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05,トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。
6,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_10,
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12,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_12,
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23,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_00,ザントマンと話す
25,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_01,トナティウと話す
26,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_02,でに水を汲む
27,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03,トナティウにを渡す
28,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_04,
29,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_05,
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47,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000,"やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
49,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005,"ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
50,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010,"一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、
まさか、謝りに行くことになるなんて……。
なんだか、複雑な気分だよ。"
51,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011,"それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。
「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。"
52,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020,"あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様?
うわあ、すっごい怒ってそうだね……。"
53,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025,"この集落のアマロではないというのは本当だったか……。
ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?"
54,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030,"トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。
おかげで、誤解も解けそうだ……。"
55,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031,"知らなかったとはいえ、
大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。
空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。"
56,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032,"……ポークシーは、ブタではない。
私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。"
57,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033,"素直に謝罪しにきたことは評価するが、
ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。
ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!"
58,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034,そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?
59,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035,"ふむ……。
ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、
多少は対価を少なく見積もることもできたが……。"
60,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036,"まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、
「命の対価は命」だと言うしかないな。"
61,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037,"い、命!?
それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?"
62,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038,"自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、
さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。
お姉さん、どうしよう……?"
63,TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000,何と答える?
64,TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000,ヴォレクドルフのアマロになればいい
65,TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000,命を差し出すしかない……
66,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040,"なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、
ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。
問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。"
67,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045,"いや、それはあまりにも気の毒というもの……。
ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、
対価を少なく見積もってもよいと言っておった。"
68,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046,"ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね?
もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。"
69,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050,"そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。
ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。
それなのに、仲間にしてくれるの……?"
70,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051,"なに……群れて暮らしていれば、
迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。"
71,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052,"わしらにとっては、そんな些細なことよりも、
仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。"
72,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053,"……話はまとまったようだな?
では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、
改めて、対価を要求させてもらおう。"
73,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054,"……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、
それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。
その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。"
74,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055,"アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが……
ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。"
75,TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100,何と答える?
76,TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100,乗りかかった船だ、仕方ない
77,TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100,もしかして、自分の出番?
78,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060,"巻き込んじゃってごめんよ。
すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、
一緒にがんばろう……!"
79,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070,"対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
80,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075,"トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
81,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090,"必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。
ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。"
82,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091,"「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。
トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。"
83,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092,"そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから……
お姉さんは、「清らかな水」をお願いできるかな?
アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。"
84,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093,"品物を集めたら、この「」に入れるといい。
中には、容器も入っておるのでな。
北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。"
85,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094,"それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ!
集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。"
86,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100,"ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。"
87,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110,"あっ、おつかれさま!
こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!"
88,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120,"うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう!
それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。"
89,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121,"これで残るは「妖精のランプ」だけ……。
たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。"