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0,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。"
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1,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。"
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2,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02,トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
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3,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03,トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「」で「清らかな水」を汲もう。
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4,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04,清らかな水を器に汲んで、に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「」を渡そう。
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5,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05,トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。
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6,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_06,
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7,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_07,
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8,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_08,
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9,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_09,
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10,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_10,
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11,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_11,
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12,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_12,
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13,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_13,
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14,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_14,
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15,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_15,
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16,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_16,
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17,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_17,
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18,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_18,
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19,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_19,
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20,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_20,
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21,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_21,
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22,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_22,
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23,TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_23,
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24,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_00,ザントマンと話す
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25,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_01,トナティウと話す
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26,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_02,でに水を汲む
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27,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03,トナティウにを渡す
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28,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_04,
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29,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_05,
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30,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_06,
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31,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_07,
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32,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_08,
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33,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_09,
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34,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_10,
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35,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_11,
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36,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_12,
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37,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_13,
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38,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_14,
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39,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_15,
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40,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_16,
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41,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_17,
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42,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_18,
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43,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_19,
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44,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_20,
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45,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_21,
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46,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_22,
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47,TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_23,
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48,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000,"やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
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ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
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すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
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49,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005,"ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
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その無知なアマロが怪しいというなら、
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ここまで連れてきてくれ!"
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50,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010,"一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、
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まさか、謝りに行くことになるなんて……。
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なんだか、複雑な気分だよ。"
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51,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011,"それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。
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「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。"
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52,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020,"あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様?
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うわあ、すっごい怒ってそうだね……。"
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53,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025,"この集落のアマロではないというのは本当だったか……。
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ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?"
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54,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030,"トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。
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おかげで、誤解も解けそうだ……。"
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55,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031,"知らなかったとはいえ、
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大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。
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空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。"
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56,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032,"……ポークシーは、ブタではない。
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私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。"
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57,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033,"素直に謝罪しにきたことは評価するが、
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ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。
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ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!"
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58,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034,そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?
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59,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035,"ふむ……。
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ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、
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多少は対価を少なく見積もることもできたが……。"
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60,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036,"まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、
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「命の対価は命」だと言うしかないな。"
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61,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037,"い、命!?
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それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?"
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62,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038,"自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、
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さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。
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お姉さん、どうしよう……?"
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63,TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000,何と答える?
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64,TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000,ヴォレクドルフのアマロになればいい
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65,TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000,命を差し出すしかない……
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66,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040,"なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、
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ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。
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問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。"
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67,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045,"いや、それはあまりにも気の毒というもの……。
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ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、
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対価を少なく見積もってもよいと言っておった。"
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68,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046,"ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね?
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もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。"
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69,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050,"そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。
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ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。
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それなのに、仲間にしてくれるの……?"
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70,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051,"なに……群れて暮らしていれば、
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迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。"
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71,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052,"わしらにとっては、そんな些細なことよりも、
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仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。"
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72,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053,"……話はまとまったようだな?
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では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、
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改めて、対価を要求させてもらおう。"
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73,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054,"……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、
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それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。
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その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。"
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74,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055,"アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが……
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ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。"
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75,TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100,何と答える?
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76,TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100,乗りかかった船だ、仕方ない
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77,TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100,もしかして、自分の出番?
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78,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060,"巻き込んじゃってごめんよ。
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すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、
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一緒にがんばろう……!"
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79,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070,"対価に要求されたのは、「清らかな水」、
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「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
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トナティウを手助けしてやっておくれ。"
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80,TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075,"トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
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私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
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さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
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81,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090,"必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。
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ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。"
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82,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091,"「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。
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トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。"
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83,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092,"そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから……
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お姉さんは、「清らかな水」をお願いできるかな?
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アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。"
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84,TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093,"品物を集めたら、この「」に入れるといい。
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中には、容器も入っておるのでな。
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北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。"
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85,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094,"それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ!
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集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。"
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86,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100,"ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
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フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。"
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87,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110,"あっ、おつかれさま!
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こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!"
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88,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120,"うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう!
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それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。"
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89,TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121,"これで残るは「妖精のランプ」だけ……。
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たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。"
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