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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ファノヴの里の物腰柔らかなヴィースは、冒険者を見て驚いているようだ。"
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24,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_00,物腰柔らかなヴィースと話す
25,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_01,ファノヴの里西の物腰柔らかなヴィースと話す
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48,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_000,"あら……
あなた、もしかして…………!"
49,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_001,"……いいえ、私の勘違いね。
ごめんなさい、知人とあなたの雰囲気が、
なんだかよく似ていたものだから……。"
50,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_002,"あなたも、もしかして「冒険者」さんかしら?
よかったら、森の外のお話をしてくれない?
私、外のお話を聞くのが大好きなの。"
51,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_100_002,"ふふっ、なんだかたくさん聞いちゃいそうだから……
時間のある時に、私に声をかけてくれる?"
52,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_110_002,"まぁ、私とお話ししてくれるのね!
ありがとう、とっても嬉しいわ!
そうね、じゃあ…………"
53,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_003,"レイクランドの連邦って、もうなくなっちゃったんでしょう?
エルフたちはいま、なんて名前の都市で、
暮らしているんだったかしらね?"
54,TEXT_LUCKZF007_03466_Q1_000_000,何と答える?
55,TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_001,クリスタリウムだ
56,TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_002,ユールモアだ
57,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_004,"そうそう、それだわっ。
水晶公って方が、ひとりで塔を召喚したのでしょう?
すごいわよねぇ。"
58,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_005,"あら? そんな名前だったかしらね?
なんだかもっと、きらきらした音の響きがする、
名前だった気がするわ……。"
59,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_006,"あとあと、
ナバスアレン王国は今も健在なのかしらっ?
あなた知ってる?"
60,TEXT_LUCKZF007_03466_Q2_000_000,何と答える?
61,TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_001,残るのは廃墟だけだ
62,TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_002,「光の氾濫」に呑み込まれた
63,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_007,"まぁ、もしかして「光の氾濫」で……!?
なんてことなの……。"
64,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_008,"そう…………。
「光の氾濫」は、そんなところにまで及んでいたのね……。"
65,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_009,"…………じゃあ冒険者さんは、
「光の戦士」のことは、知っている?"
66,TEXT_LUCKZF007_03466_Q3_000_000,何と答える?
67,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_001,世界を滅ぼした大罪人だ
68,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_002,世界のために戦った英雄だ
69,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_003,自分が光の戦士だ
70,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_010,"そう、そうね……。
それが今の世の常識だものね…………。"
71,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_011,"ふふっ、まさか今の世で、
そんなことを言ってくれる人がいるなんて。
おばさん嬉しいわ。"
72,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_012,"あら、雰囲気が似ていると思ったのは、
どうやら、間違いじゃなかったみたいね。
あの子たちに憧れる子がまだいて、おばさん嬉しいわ。"
73,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_013,"たくさんお話ししてくれて、ありがとう。
よければ、ちょっと歩かない?"
74,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_014,"最後に、聞いてほしいことがあるの。
ちょっと、周りのみんなには聞かれたくないことだから……
「里の西側」まで、きてくれる?"
75,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_019,"わざわざ場所を変えさせて、ごめんなさいね。
来てくれてありがとう、冒険者さん。"
76,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_020,"私ね、むかし森でケガをして、冒険者に助けられたことがあるの。
ある獣を探しているっていうから、お礼代わりに手伝ったら、
今日みたいに、たくさん外の話をしてくれたのよ。"
77,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_021,"あの頃はまだ夜があって、焚火を囲んで……。
一緒に過ごした時間は、短かったけど楽しくて、
とてもいい人たちだった……。"
78,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_022,"「光の氾濫」を起こした張本人だなんて、
信じられないくらい、ね。"
79,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_023,"たしかに「光の氾濫」は、世界を壊したけれど……
それでも私は、あの人たちを憎むことはできないわ。
こんな状況を、喜ぶような人たちじゃないって、知っているもの。"
80,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_024,"あなたもヴィースならわかると思うけど、
私たちは天寿をまっとうできれば、200歳を超えるものね。
私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。"
81,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_025,"私たちヴィースの一族は、
天寿をまっとうできれば、200歳を超えるのよ。
私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。"
82,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_026,"ただ、年かさのヴィースは、
罪喰いとの戦いで、多くが命を散らしてしまったわ。
里でも氾濫前のことを知っている子は、ほとんどいないの。"
83,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_027,"だから、外からきたあなたに、
どうしても、あの人たちの本当の話を聞いてほしくて……
どうもありがとね。"