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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02 | キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03 | キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04 | ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05 | グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06 | ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_08 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00 | キー・サットと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01 | モルド・スークのキー・サットと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02 | ゲーンゲンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03 | グーングンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04 | ホルスルに報告 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05 | |
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| 48 | 47 | TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000 | おお、ちょうどいいときに、 来てくれたもんだぜ。 またひとつ、頼まれてくれねえか。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001 | キー・サットの野郎が、 またもや、何やら問題を抱えているようでな。 暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002 | まあ、気が向いたらでいいんだ。 よろしく頼むぜ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010 | 気が向いたらでいい。 「キー・サット」の力になってやってくれ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020 | おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ! で、オレに何か用かい? |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021 | ……ホルスルから悩んでいると聞いただって? あの親方も、なかなかおせっかいだな……。 まあ、困ってるのは事実だけどよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022 | ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、 オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。 ただ、そこで問題があって…… |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023 | 製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、 どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024 | ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。 だから、外に技術が流出するのを避けるため、 重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025 | とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。 協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、 是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026 | 秘伝書の記述を読み解いて、 どうにか、あと一歩のところまでは来ている。 独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027 | どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000 | キー・サットに何と言う? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001 | モルド族に「拾って」もらえばいい |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002 | ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028 | モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって? たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、 右に出る者はいないからな……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029 | ナバスアレン王家の末裔から、 歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって? たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030 | よし、決めたぞ! その「グーングン」とかいうモルド族を、 オレに紹介してくれ! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031 | ありがとう! それじゃすぐにモルド・スークへ行こう! 尻尾の道を駆け抜けるぜ! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040 | ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ! ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041 | なるほど、族長の息子ってことは、 まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。 旅人サン、仲介役は頼んだぞ! |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050 | このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。 さあ、紹介を頼む! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060 | おやおや、Playerネ! そちらの方は、新しいお客さんネ? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061 | ほうほう、ナバース鋼を再現するため、 グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ? それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062 | ちょうどいい? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063 | 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064 | ありがとう、ゲーンゲン族長。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065 | 事情はわからんが、居場所はわかったな。 北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070 | 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071 | おお、久しいな。 まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072 | 族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。 事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080 | これはこれは、歓迎するヨ! この前の仕事ではお世話になったネ! 今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081 | ……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、 ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ? 素晴らしい幸運ヨ! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082 | 族長も、ちょうどいいとか言っていたが…… いったいどういうことだ? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083 | 実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。 ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084 | この風車は、100年以上も前に、 ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ! 遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085 | そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、 ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085 | ナバース鋼だって!? そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、 たしかに風車の軸に最適だ! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086 | ただ、「光の氾濫」以降、 一度として部品の交換が行われていないネ。 それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087 | ……話が見えてきたぞ。 つまり、その軸を交換しなきゃならないが、 素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088 | そのとおりネ! 設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089 | さきほどの話によれば、キー・サット殿は、 ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。 風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090 | もちろんだ! 実物のナバース鋼を確認すれば、 秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091 | なら、すぐに見学するネ! 僕が風車の中、ご案内するヨ! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092 | さて、風車の中は全部案内したけれど、 何かわかったかネ? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093 | 試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、 少しだけ青味が強かった。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094 | おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。 最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095 | だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、 その分、スズを加えてやれば……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096 | 最後の一歩、詰めることができそうだ。 これでナバース鋼を再現できるはず! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097 | ほほう! ではこれで、風車も直せるというわけじゃな! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098 | ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。 その鋼材、数が揃えられるなら、 ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099 | ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ! それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、 王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100 | あ、ありがとよ! ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、 アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101 | さすがに、それは気が早いネ! まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102 | というわけで、うまく話がまとまったよ。 ここまでありがとうな、旅人サン。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103 | 僕からもお礼を言わせてほしいネ。 新しい仕事を持ってきてくれて、 本当にありがとネ! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104 | ホッホッホッ! どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、 モルド族で決まりのようじゃのう! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105 | たしかにな! それもこれも、旅人サンのおかげだ! 本当に、ありがとう……感謝してるぜ! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105 | そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、 ここまでのことを報告してもらえるか? オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106 | それじゃあ、頼んだぜ! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110 | よう、どうした? キー・サットの件で、また何かあったのか? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111 | ……そうか。 アイツめ、うまくやれたんだな。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112 | もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。 旅人よ、本当にありがとう! |