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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。"
1,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02,キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。
3,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03,キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。
4,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04,ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
5,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05,グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。
6,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06,ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。
7,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_12,
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23,TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00,キー・サットと話す
25,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01,モルド・スークのキー・サットと話す
26,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02,ゲーンゲンと話す
27,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03,グーングンと話す
28,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04,ホルスルに報告
29,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05,
30,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_22,
47,TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23,
48,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000,"おお、ちょうどいいときに、
来てくれたもんだぜ。
またひとつ、頼まれてくれねえか。"
49,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001,"キー・サットの野郎が、
またもや、何やら問題を抱えているようでな。
暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。"
50,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002,"まあ、気が向いたらでいいんだ。
よろしく頼むぜ。"
51,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010,"気が向いたらでいい。
「キー・サット」の力になってやってくれ。"
52,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020,"おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ!
で、オレに何か用かい?"
53,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021,"……ホルスルから悩んでいると聞いただって?
あの親方も、なかなかおせっかいだな……。
まあ、困ってるのは事実だけどよ。"
54,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022,"ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、
オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。
ただ、そこで問題があって……"
55,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023,"製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、
どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。"
56,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024,"ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。
だから、外に技術が流出するのを避けるため、
重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。"
57,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025,"とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。
協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、
是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。"
58,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026,"秘伝書の記述を読み解いて、
どうにか、あと一歩のところまでは来ている。
独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。"
59,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027,どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!
60,TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000,キー・サットに何と言う?
61,TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001,モルド族に「拾って」もらえばいい
62,TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002,ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる
63,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028,"モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって?
たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、
右に出る者はいないからな……。"
64,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029,"ナバスアレン王家の末裔から、
歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって?
たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。"
65,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030,"よし、決めたぞ!
その「グーングン」とかいうモルド族を、
オレに紹介してくれ!"
66,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031,"ありがとう!
それじゃすぐにモルド・スークへ行こう!
尻尾の道を駆け抜けるぜ!"
67,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040,"ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ!
ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?"
68,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041,"なるほど、族長の息子ってことは、
まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。
旅人サン、仲介役は頼んだぞ!"
69,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050,"このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。
さあ、紹介を頼む!"
70,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060,"おやおや、Playerネ!
そちらの方は、新しいお客さんネ?"
71,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061,"ほうほう、ナバース鋼を再現するため、
グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ?
それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!"
72,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062,ちょうどいい?
73,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063,"詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
74,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064,ありがとう、ゲーンゲン族長。
75,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065,"事情はわからんが、居場所はわかったな。
北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。"
76,TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070,"詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
77,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071,"おお、久しいな。
まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。"
78,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072,"族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。
事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。"
79,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080,"これはこれは、歓迎するヨ!
この前の仕事ではお世話になったネ!
今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?"
80,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081,"……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、
ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ?
素晴らしい幸運ヨ!"
81,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082,"族長も、ちょうどいいとか言っていたが……
いったいどういうことだ?"
82,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083,"実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。
ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。"
83,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084,"この風車は、100年以上も前に、
ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ!
遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!"
84,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085,"そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、
ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。"
85,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085,"ナバース鋼だって!?
そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、
たしかに風車の軸に最適だ!"
86,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086,"ただ、「光の氾濫」以降、
一度として部品の交換が行われていないネ。
それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!"
87,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087,"……話が見えてきたぞ。
つまり、その軸を交換しなきゃならないが、
素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。"
88,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088,"そのとおりネ!
設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。"
89,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089,"さきほどの話によれば、キー・サット殿は、
ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。
風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?"
90,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090,"もちろんだ!
実物のナバース鋼を確認すれば、
秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!"
91,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091,"なら、すぐに見学するネ!
僕が風車の中、ご案内するヨ!"
92,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092,"さて、風車の中は全部案内したけれど、
何かわかったかネ?"
93,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093,"試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、
少しだけ青味が強かった。"
94,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094,"おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。
最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。"
95,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095,"だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、
その分、スズを加えてやれば……。"
96,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096,"最後の一歩、詰めることができそうだ。
これでナバース鋼を再現できるはず!"
97,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097,"ほほう!
ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!"
98,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098,"ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。
その鋼材、数が揃えられるなら、
ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!"
99,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099,"ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ!
それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、
王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!"
100,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100,"あ、ありがとよ!
ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、
アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!"
101,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101,"さすがに、それは気が早いネ!
まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!"
102,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102,"というわけで、うまく話がまとまったよ。
ここまでありがとうな、旅人サン。"
103,TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103,"僕からもお礼を言わせてほしいネ。
新しい仕事を持ってきてくれて、
本当にありがとネ!"
104,TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104,"ホッホッホッ!
どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、
モルド族で決まりのようじゃのう!"
105,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105,"たしかにな!
それもこれも、旅人サンのおかげだ!
本当に、ありがとう……感謝してるぜ!"
106,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105,"そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、
ここまでのことを報告してもらえるか?
オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。"
107,TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106,それじゃあ、頼んだぜ!
108,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110,"よう、どうした?
キー・サットの件で、また何かあったのか?"
109,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111,"……そうか。
アイツめ、うまくやれたんだな。"
110,TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112,"もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。
旅人よ、本当にありがとう!"