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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

212 lines
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0,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
トメラの村の噂好きのドワーフは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_02,
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4,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_04,
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6,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_06,
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20,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00,コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す
25,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01,ドワーフ族の親方と話す
26,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02,アノッグと話す
27,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03,を入手
28,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04,アノッグにを渡す
29,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_05,を入手
30,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06,ドワーフ族の親方にを渡す
31,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07,トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告
32,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_08,
33,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_09,
34,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_10,
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47,TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001,"なあ、コメラの村の噂を知っているか?
何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが……
噂が本当かどうか確かめてきてくれないか?"
49,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002,"様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
50,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003,"様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
51,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050,"ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。
関係者以外は立ち入り禁止だよ。"
52,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051,"でも……
まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。"
53,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052,…………。
54,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053,……ほら、大人だからわかるでしょう?
55,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054,もう~物わかりの悪い人だな!
56,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055,"具体的に言うと10000ギルを、
アナタが、ボクに、くれればいいの。
そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの!"
57,TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000,通行料を支払いますか?
58,TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057,"じゃあいいよ。
ここは永久に通さないから!"
61,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058,へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。
62,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059,"コラアアアアアアアアッ!!!
ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!!"
63,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060,ヒイイッ!! 親方!!!
64,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061,今日の晩飯は抜きだ!!
65,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062,ヒイイイッ……!!!
66,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063,"うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。
クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。"
67,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064,"というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
68,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065,"ここは立ち入り禁止だ。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
69,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070,"貴重な資源が出土したのでな、
採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。"
70,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100,"ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か?
悪いが、実はもう決まっちまったんだ。"
71,TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000,ドワーフ族の親方に何と言う?
72,TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001,面接って何のこと?
73,TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002,この洞窟は?
74,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102,"最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。
珍しい機械が沢山出てくるから、
俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。"
75,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103,"それで、ここの門番を募集してたんだけどね。
ちょうど先週に決まったところなんだ。"
76,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104,まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。
77,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105,"そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。
コメラの村に白い服と黒い服を着た、
「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。"
78,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105,"そいつらに、この遺跡はお前らのような、
子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか?
仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。"
79,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110,"悪いね。
ここは立入禁止なんだ。"
80,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115,"「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。
コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。"
81,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150,ん? 何か用か?
82,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150,"ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言?
今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。"
83,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151,あ……もしや、この人は……
84,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152,"噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。
コイツを利用しようよ。"
85,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153,"おお、そうだな。
コノッグは賢いな。"
86,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154,"あー、コホン。
キミはどうやらヨソ者のようだが……
ちょっと頼まれてくれないか?"
87,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155,"ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。
その研究に必要な「」を取ってきて欲しいんだ。"
88,TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000,アノッグに何と言う?
89,TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001,なぜ?
90,TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002,自分で取りに行かないのか?
91,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157,"ボク達は知ってるんだ。
この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。
困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか?"
92,TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000,アノッグとコノッグを助けますか?
93,TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001,助ける
94,TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002,助けない
95,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159,ちぇっ、ケチー!!
96,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160,ケチー!!
97,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161,"でも、そんなつれない事を言いながらも、
実は助けたくて仕方がないのだろう?
ワタシは何でもお見通しなのだ。"
98,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162,さすが、噂に聞く旅人。
99,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163,"ではさっそく、「」の在り処を教えよう。
村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。
手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。"
100,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165,"お使いを頼んだからな。
「」だぞ。"
101,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170,"お使いを頼んだからな。
「」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。"
102,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180,"今は取り込み中だぞ。
「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。"
103,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200,"まさか、アノッグとコノッグが、
迷惑をかけているんじゃなかろうな?"
104,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250,"おお、ヨソ者よ。
帰ってきたか。"
105,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251,"ちゃんと「」を、
手に入れてきたようじゃないか。"
106,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252,"では、お小遣いをやろう!
これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し……"
107,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253,"シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
108,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254,"おお、そうだったな。
賢い弟よ。"
109,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255,では、次なる「お使い」を頼んでやろう……
110,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256,"コラアアッ!!
また、人様に迷惑かけてるのか!?
三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!!"
111,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257,(-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!
112,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258,"……すまないな。
あいつら、親がいなくてね。"
113,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259,"あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな……
許してくれ。"
114,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260,"……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう?
ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか?"
115,TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000,ドワーフ族の親方に何と言う?
116,TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001,…………
117,TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002,あの姉弟からも同じことを言われた
118,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262,"現場で「」が足りてなくてな。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
119,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263,"「」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
もちろん報酬は払う、頼んだぞ。"
120,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265,"「」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
121,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350,「」は手に入ったか?
122,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351,"おお、コレコレ。
助かるよ、報酬はコレだ。"
123,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352,"さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。
ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。"
124,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353,そこの遺跡に、入れておくれよぉ!
125,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354,入れておくれよぉ!
126,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355,"ダメだって言ってるだろ。
ここは危ないから立ち入り禁止だ。"
127,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356,"まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ?
もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……?"
128,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357,ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。
129,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358,"シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
130,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359,そうだったね、コノッグ。
131,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360,"という事で、何でも無いです。
ボク達は平気です、ハイ。"
132,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361,"……ったく、アイツらときたら……。
あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。
ケガでもされたら大変だからな。"
133,TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370,クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。
134,TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371,ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。
135,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372,この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?
136,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400,"おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。
で、珍しい資源の情報は何かわかったか?"
137,TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401,"なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。
そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。
ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。"
138,TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410,"人間、忙しくしてるのが一番だ。
ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。"
139,TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411,"ここは立ち入り禁止だよ。
はぁ……カネが欲しいなあ。"