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| 1 | 0 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00 | グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01 | イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02 | イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03 | ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04 | ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05 | エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06 | ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00 | 花蜜桟橋のイルベルドと話す |
| 26 | 25 | TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01 | ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す |
| 27 | 26 | TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02 | 茨の森のユウギリと話す |
| 28 | 27 | TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03 | ユウギリと話す |
| 29 | 28 | TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04 | 石の家のミンフィリアと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000 | 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。 |
| 50 | 49 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000 | 聞いたとおりだ、英雄殿。 旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。 |
| 51 | 50 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001 | まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。 |
| 52 | 51 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010 | ……お二方、こちらだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011 | 例のロアユという女だが、 この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。 |
| 54 | 53 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012 | 彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、 今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。 「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。 |
| 55 | 54 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013 | 英雄殿には説明が必要だろうな……。 「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、 通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。 |
| 56 | 55 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014 | 「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、 我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。 密偵どもの通信手段を封じるためにな。 |
| 57 | 56 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015 | そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、 彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。 人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。 |
| 58 | 57 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016 | その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。 なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、 変に目立つこともないからな。 |
| 59 | 58 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017 | 帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、 今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。 依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。 |
| 60 | 59 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018 | よし……。 ならば、このままロアユを追うだけだ。 「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。 |
| 61 | 60 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020 | ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。 英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。 |
| 62 | 61 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030 | ふむ……。 ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。 おそらくは、このまま……。 |
| 63 | 62 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031 | 狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。 |
| 64 | 63 | TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032 | 高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須…… 「写本師」として帝国軍と密会する現場を、 押さえさせてもらおうじゃないか。 |
| 65 | 64 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033 | 心得た、私が先導しよう。 ……くれぐれも、慎重にな。 |
| 66 | 65 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050 | エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、 抵抗されるかとも思ったが……。 思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051 | 密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、 不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。 |
| 68 | 67 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052 | ……ところで、これからどうなされるおつもりか? |
| 69 | 68 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053 | ……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。 そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。 「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。 |
| 70 | 69 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054 | なに、こちらの事は任せてもらって構わない。 イルベルド殿には私から伝えておこう。 |
| 71 | 70 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055 | 貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。 捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、 私たちにやらせてくれ。 |
| 72 | 71 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056 | それにしても、貴殿の気配…… 忍びの術を身につけられた様子。 ……フフ、今後が楽しみというものだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057 | この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。 貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。 ……十分な才を持っているようだからな。 |
| 74 | 73 | TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060 | おかえりなさい……。 アルフィノたちの用件は済んだの? |
| 75 | 74 | TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061 | ……なるほど。 グリダニアで、そんなことが……。 |
| 76 | 75 | TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062 | エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、 何かの間違いだといいけど……。 |
| 77 | 76 | TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064 | ……いいえ、感情に流されてはダメね。 ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、 不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065 | そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、 こちらにも動きがあったわ。 それを報告しておかないとね。 |
| 79 | 78 | TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018 | (★未使用/削除予定★) |