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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00,グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。
1,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01,イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。
2,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02,イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。
3,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03,ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。
4,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04,ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。
5,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05,エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
6,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06,ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
7,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_07,
8,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_08,
9,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_09,
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23,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_23,
24,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00,花蜜桟橋のイルベルドと話す
25,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01,ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す
26,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02,茨の森のユウギリと話す
27,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03,ユウギリと話す
28,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04,石の家のミンフィリアと話す
29,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_05,
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47,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_23,
48,TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000,"聞いたとおりだ、英雄殿。
旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。"
50,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001,まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。
51,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010,……お二方、こちらだ。
52,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011,"例のロアユという女だが、
この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。"
53,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012,"彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、
今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。
「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。"
54,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013,"英雄殿には説明が必要だろうな……。
「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、
通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。"
55,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014,"「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、
我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。
密偵どもの通信手段を封じるためにな。"
56,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015,"そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、
彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。
人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。"
57,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016,"その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。
なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、
変に目立つこともないからな。"
58,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017,"帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、
今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。
依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。"
59,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018,"よし……。
ならば、このままロアユを追うだけだ。
「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。"
60,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020,"ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。
英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。"
61,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030,"ふむ……。
ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。
おそらくは、このまま……。"
62,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031,狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。
63,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032,"高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須……
「写本師」として帝国軍と密会する現場を、
押さえさせてもらおうじゃないか。"
64,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033,"心得た、私が先導しよう。
……くれぐれも、慎重にな。"
65,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050,"エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、
抵抗されるかとも思ったが……。
思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。"
66,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051,"密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、
不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。"
67,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052,……ところで、これからどうなされるおつもりか?
68,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053,"……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。
そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。
「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。"
69,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054,"なに、こちらの事は任せてもらって構わない。
イルベルド殿には私から伝えておこう。"
70,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055,"貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。
捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、
私たちにやらせてくれ。"
71,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056,"それにしても、貴殿の気配……
忍びの術を身につけられた様子。
……フフ、今後が楽しみというものだ。"
72,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057,"この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。
貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。
……十分な才を持っているようだからな。"
73,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060,"おかえりなさい……。
アルフィノたちの用件は済んだの?"
74,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061,"……なるほど。
グリダニアで、そんなことが……。"
75,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062,"エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、
何かの間違いだといいけど……。"
76,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064,"……いいえ、感情に流されてはダメね。
ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、
不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。"
77,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065,"そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、
こちらにも動きがあったわ。
それを報告しておかないとね。"
78,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018,(★未使用/削除予定★)