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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ワッツハンマー・ガレージのロニットは、疲労困憊のようだ。"
1,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
根を詰めすぎていたロニットは、頭を冷やすために拠点を出て行ってしまった。ダンプソール桟橋付近にいる「ロニット」と話そう。"
2,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_02,仲間から元気をもらったロニットは、自分にできる最良の解決策を思いついたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。
3,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_03,ロニットと話していると、オゾッグが助っ人を連れて拠点に帰ってきた。ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」にもう一度話しかけよう。
4,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_04,ロニットと話した。ワッツハンマー・ガレージにいる「資材調達オートマトン」と話し、オートメーション化に必要な素材を入手しよう。
5,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_05,資材調達オートマトンから素材を受け取った。オートメーション化に必要なものを準備し、ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」に納品しよう。
6,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_06,作業工程のオートメーション化が実現したことにより、作業効率が格段に上がったようだ。ラディスカ物見塔付近に向かった「オゾッグ」と話し、最長老たちの足止め作戦に協力しよう。
7,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_07,オゾッグと話した。ラディスカ物見塔付近のに、オゾッグが用意した「」を設置しよう。
8,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_08,「」を設置した。ラディスカ物見塔付近に戻り、「オゾッグ」と話そう。
9,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_09,ロニットたちは無事に試練を達成することができた。最長老たちも、若者たちのモノ作りへの熱意を認めたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り「ロニット」と話そう。
10,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_10,ロニットは、改めて冒険者に感謝した。今回の試練の達成は、ドワーフ戦車普及の第一歩となるだろう。引き続きワッツハンマー・ガレージの仲間たちと、ノルヴラントに平和をもたらす協力をしていこう。
11,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_11,
12,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_12,
13,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_13,
14,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_14,
15,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_15,
16,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_16,
17,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_17,
18,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_18,
19,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_19,
20,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_20,
21,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_21,
22,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_22,
23,TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_23,
24,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_00,ロニットと話す
25,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_01,ロニットと再度話す
26,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_02,ロニットとさらに話す
27,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_03,資材調達オートマトンと話す
28,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_04,製作手帳 友好部族クエスト:を製作
29,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_05,オゾッグと話す
30,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_06,にを置く
31,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_07,オゾッグと話す
32,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_08,ロニットと話す
33,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_09,
34,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_10,
35,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_11,
36,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_12,
37,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_13,
38,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_14,
39,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_15,
40,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_16,
41,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_17,
42,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_18,
43,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_19,
44,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_20,
45,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_21,
46,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_22,
47,TEXT_BANDWA005_03900_TODO_23,
48,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_000,"………………。
あ、Player………………。"
49,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_001,"ううう……。
いよいよ、ヒゲにツヤが出てきたべ……。"
50,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_002,ヒゲ結びの祝祭が……近付いてきたんだべ……!
51,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_003,"ま、まずいんだべ……!
どう考えても、このままじゃ間に合わないんだべ……!"
52,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_004,"無理もねぇが、あれからビビッて村に帰っちまった奴もいてよ、
人手も足りなければ、材料も足りなくなってきたべ……。
うぐぐぐ…………!"
53,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_005,"レギットにもカルットにも、これ以上負担はかけられねぇし、
ど……どうしたらいいんだべ~~~~~!!!"
54,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_006,"うう……ちょっとだけ、頭を冷やしてくるべ……!
すぐ戻るからよ!
お、追いかけてきてくれなくていいべ!"
55,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_007,"ダ、ダンプソール桟橋のあたりにいるべ……。
追いかけてきてくれなくて……いいんだべ~~~!!"
56,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_008,"ロニットは、とても追いかけてほしそうだ。
「ダンプソール桟橋」でロニットの相談に乗ってあげよう!"
57,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_010,"……へへっ。
やっぱり、オメーはお人好しのいい奴だべな!"
58,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_011,"大丈夫だべ……途中で投げ出したりしないべ。
ここでオレ様が諦めたら、すべてが台無しだべ?
協力してくれたみんなにも、オメーにも、申し訳が立たねぇ……。"
59,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_012,"でも…………。
ダチのオメーには、少しだけ弱音を吐いてもいいべか?"
60,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_013,"怖いんだべ……もし失敗したらって考えちまうんだ……。
今まではずっと独りでやってきたからよ、
こんな風に責任を感じることなんてなかったんだべ。"
61,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_014,"……オメーも、こんな風にプレッシャーを感じることあるべか?
そんなとき、どうやって前に進むんだべ?"
62,TEXT_BANDWA005_03900_Q1_000_000,何と言う?
63,TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_001,やるべきことに集中する
64,TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_002,いつも仲間が支えてくれる
65,TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_003,プレッシャーなど微塵も感じない
66,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_015,"そうだべな……!
オレ様も、ごちゃごちゃ余計な事考えないで、
今目の前にある、やるべき事に集中するのがいいべな……!"
67,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_016,"仲間……!
オメーには、きっといい仲間がいっぱいいるんだべな!
オレ様も今は独りじゃない……オメーも、みんなもいるんだべな!"
68,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_017,"なっ……オメー、やっぱただ者じゃねぇべな!?
その何事にも動じない、鉄人然りとした強靭なメンタル……!
オレ様も見習わなきゃいけねーべな…………うっす。"
69,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_018,"へへっ、なんだか元気出てきたべ!
ありがとな、Player
オレ様はワッツの子孫、何が何でも解決方法を捻り出さねーとな!"
70,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_019,"……そういえばよ、オレ様が「ワッツのハンマー」を失くしたとき、
オメーが見つけて持ってきてくれたんだべな!
懐かしいべなぁ。"
71,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_019,"……いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使う。
それまで大事にしまっておく……。
あの日、オメーの前でそう宣言したべな。"
72,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_110_019,"自分の技術に納得いくまで、何年かかるかわからねぇ……
下手したら、一生満足なんかできねーかもしれねぇ……。"
73,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_120_019,"だがよぉ、今のオレ様には仲間がいる。
立ち止まったときに、背中を押してくれる仲間ができたんだ!"
74,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_130_019,"だから……
今のオレ様にできる最大限の速度で、前に進んでみせるべ!
もう絶対に、逃げだしたりするもんか!!"
75,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_020,"こんなとき、ワッツだったらどうやって切り抜けるんだべな。
……そう、ワッツはドワーフ戦車の考案者である前に、
オートマトンの開発者で……"
76,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_021,"(-????-)ガガガ……ロニット、もうひと踏ん張りだに!
ロニット、一緒に頑張るラリ!"
77,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_022,"げ、激音小僧!?
レギットとカルットも……!"
78,TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_023,"ワシらはロニットに付いていくラリよ!
ロニットならできるって信じてるラリ~!"
79,TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_024,"うむうむ!
きっと、ロニットの得意なことで勝負するといいだに!
ロニットができないことは、ワシらが支えるだに!"
80,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_025,ガガ……支えるだに!
81,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_026,お、お、オメーら~~~……!!
82,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_027,"そうだ……そうだ!
オレ様が得意なこと……ワッツだったらどうするか……
よし、道筋が見えてきたべ……!!"
83,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_028,"っしゃあ、オラァ!
こうなったら、とことんやってやるべ!!
みんな、試したいことがあるんだ、手伝ってほしいんだべ!"
84,TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_029,そうこなくっちゃ!
85,TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_030,"……って、あれ?
そういえばオゾッグは……?
拠点から出てったのを見たから、ここに来てると思っただに。"
86,TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_031,"きっと、拠点で待ってるだにな!
さ、一緒に戻ろうロニット!"
87,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_040,"へへっ。
おかげで元気も出たし、いいアイディアが浮かんだんだ!
ちょっくら付いてきてくれよ!"
88,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_040,"この場所に、あるものを作ろうと思う!
かなり大掛かりな作業になるから、人手が必要だべな……!"
89,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_041,"それにしてもオゾッグの奴は……まだ帰ってきてないべか……?
ま、まさか……"
90,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_042,(-オゾッグの声-)おーーーーい!!!
91,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_043,"遅くなって悪い!
助っ人を連れてきてやったぞー!!"
92,TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_000_044,この貸しは高くつくよ!
93,TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_000_045,"ロニット様が困っていると聞いて参りました!
私たちにも、ぜひ協力させてください!"
94,TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_000_046,"今こそ、君たちにライト村の恩を返すときだろう!
「職人の村」ライト村の村長として、力の限りを尽くそう!"
95,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_047,"オ、オベーらばでぇ…………!
なんだよぉ、うぐうぅぅ……うううう……!"
96,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_048,"よーーーーっし!!
ラストスパート、みんなで頑張るべ!!!
気合入れろオラァ!!"
97,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_049,"Playerも、
最後まで手伝ってほしいんだべ!"
98,TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_150_049,"それにしても、廃屋しかなかった土地が、
ずいぶん立派になったもんだねぇ……。"
99,TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_100_049,何はともあれ、主砲の組み立ては私に任せときなッ!
100,TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_110_049,お酒造りの要領なのでしたら、燃料はぜひ私たちに!
101,TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_120_049,君たちの力になれることが嬉しいよ!
102,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_130_049,話には聞いてたが、ばーさんすげぇな!?
103,TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_140_049,そこ! 姐さんと呼びな!
104,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_050,"へへっ、絶対に成功させなきゃな!
期限に間に合わせるための鍵は、「オートマトン」だべ!
……そう、作業工程を「オートメーション化」させてやるんだべ!"
105,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_051,"オメーには、「」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
精密な金属加工が必要なんだ!"
106,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_052,"オメーには、「」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
柔軟性と耐久力を兼ね備えたベルトが必要なんだ!"
107,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_053,"オメーには、「」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
金属疲労を抑えるためのオイルが必要なんだ!"
108,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_054,"素材はいつものように、
資材調達オートマトンから、自由に取り出してほしいんだべ!"
109,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_055,"ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
110,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_056,"ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
111,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_057,"ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
112,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_060,ガガ……。
113,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_061,ガガ……。
114,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_062,ガガ……。
115,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_063,"ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
116,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_064,"ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
117,TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_065,"ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
118,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_070,"Player
頼んでたもの……作ってくれたべか!?"
119,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_071,"Player、本当にありがとうなんだべ!
これが上手く機能すれば、作業効率は段違いになるはずだべ……!
きっと間に合うはずなんだべ!"
120,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_100,"長老たちに指定された期限が、いよいよ目前に迫った。
一気にラストスパートをかけるため、
ロニットたちはオートメーション化施設を完成させた!"
121,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_101,"かつて、トメラの村で独りぼっちだったロニットの周りには、
縁を結んだ仲間たちが集結している。
ロニットを中心に、各々が成功を信じて作業に取り組んだ……"
122,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_102,そして いよいよ期限が近付き――
123,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_103,ついに 期限目前となった
124,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_104,"うおおおお!!
あと1両、あと1両、仕上げが終われば……!!
だが、そろそろじじいたちが来ちまうべ……!?"
125,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_105,"Player、一緒に来てくれないか?
あたしに考えがある!"
126,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_106,"あたしたちが、時間稼ぎしてきてやるからよ!
その間に絶対に完成させろよ……ロニット!"
127,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_110,"ぜぇ……ぜぇ……来てくれて助かるぜ!
こんなときのために、こいつを埋めて隠しておいたんだ!
まずは受け取ってくれ!"
128,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_111,"それはあたしが作った「」だ!
この強くてうまい酒を道端に置いておけば、
最長老のじじいどもは、必ず飲んで酔っ払うに違いねぇ!"
129,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_112,"お、おい、まさか疑ってるのか?
大丈夫だ、心配いらねぇ!
道端に酒があれば必ず飲む……それが、ドワーフ族だッ!!!"
130,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_113,"最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、
指定場所に「」を置いてくれないか?
情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!"
131,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_114,"最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、
指定場所に「」を置いてくれないか?
情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!"
132,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_120,"助かったぜ!
できることはすべてやった!"
133,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_121,あとは…………じじいどもが酔っ払うことを祈るのみ!
134,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_150,げっ!?
135,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_151,"嘘だろ……じじいども、もう来やがった!
まさか、あたしのドワーヴンスープレックスが効かなかったのか!?"
136,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_152,"……あーんなトコに酒が落ちてたなんて、
ラッキーだったなぁ………ヒック。"
137,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_153,"ふいー……なんともウンマイ酒じゃった。
頭がホワホワして、気持ちがいいの~。"
138,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_154,(-ザモットとグラッグ-)…………。
139,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_155,"ぐー……ぐー……。
んがっ……ふごふご……。"
140,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_156,"ずー……ずー……むにゃ……。
ずー……。"
141,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_157,"くっそー。
ロニットの野郎、まだかよ~……。
じじいどもが起きちまうだろうが……!"
142,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_158,むにゃむにゃ……むにゃ……?
143,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_159,"うむ、グッスリ眠れたな!
……なんで寝てたんだっけ?"
144,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_160,"おお。
そうじゃった、そうじゃった!
して、約束のブツは?"
145,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_161,ちぃっ、ここまでか……!
146,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_162,"はっはーん。
残念ながら、5両どころか1両たりとも間に合わなかったよう……"
147,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_163,おーーーーーーーーい!!!
148,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_164,"待たせたなー!!!
Player、オゾッグ!!!!"
149,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_165,ロニット!!
150,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_166,なん……
151,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_167,じゃと……!
152,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_168,"へっへーん!
どうだ、じじいども!
オレ様たちは、本気でモノ作りをやってるんだべー!!"
153,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_170,"ついに、やり遂げたんだべな……!
間に合ったんだべな……!"
154,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_171,まったく、冷や冷やさせやがってよー!
155,TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_172,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_172,"みんなのおかげだべ!
オメーらも、ガレージのみんなも、手伝いに来てくれた奴らも、
みんなが最後まで諦めなかったから間に合ったんだべ!"
157,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_173,"おみゃーらがまさかこの短期間に達成してのけるとはな。
さすがのワシも、驚いて酔いが醒めたわい。
うまい酒も飲めたし、めでたしじゃな!"
158,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_174,"オゾッグ!
お前がやったことは到底許せるモンではなーい!
じゃが、コグー一家の名誉を守ったことは、褒めてやるぞい!"
159,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_175,"……フン、勘違いするなよじじい。
あたしは別に、コグーのために頑張ったんじゃないぞ。
仲間のために……自分の役割を果たしたまでだ。"
160,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_176,"さて、ここまでおみゃーらがやり遂げたことだし、
ワシらも少しドワーフ族のヒミツを話そうかの。
ワシもかつての最長老から聞いた話だが……"
161,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_177,"昔々の大昔。
トルー一家もコグー一家も、もとはひとつの一家だった。"
162,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_178,"そんなひとつの一家に、ひとりの天才が現れた。
名は「ワッツ」……後に伝説の鍛冶師と呼ばれる男だ。"
163,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_179,"彼は、類まれな発想力でオートマトンを生み出した。
だが、やがてその技術の使い方を巡って、対立が生じる。
ある者は労働力として、ある者は武力として使おうとしたのだ。"
164,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_180,"一家を守る武力として、技術を用いるという発想は、
我らコグー一家に色濃く受け継がれたようじゃの!"
165,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_181,ダッサイ、ゴワゴワ髭もな!!
166,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_182,なんじゃと、このナヨナヨ髭めー!!
167,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_183,"おい、じじいども!
それでワッツはどうしたんだべ!?"
168,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_184,"ワッツは自分の技術が争いを生んだことに悲しみ、
自身のアイディアスケッチを厳重なカラクリで封印した。"
169,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_185,"それが、ドワーフ戦車の……。
なんでワッツは、アイディアスケッチを捨てずに封印したんだ?
オレ様みたいに、いつかは誰かが解いちまうことになってたべ。"
170,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_186,ロニット、おみゃーはどうやってカラクリを解いた?
171,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_187,"え……?
うーん……たしか、トルー一家のコインと……
ガキの頃、コグー一家の奴にもらったコインを使った気がするべ。"
172,TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_188,"あ……それは……!
あたしが昔ロニットにくれてやった……"
173,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_189,"えええ!?
オ……オメー、あのときのコグーだったのか!?"
174,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_190,"ふむ……。
どうやらワッツは、夢を託したかったのだろうな。
モノ作りが争いを生まぬ未来に……ワッツの血を引くおみゃーらに!"
175,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_191,"技術に良し悪しはなく、使う者の心次第。
一族を分裂させかねない危険な技術と思われた「ドワーフ戦車」は、
時を経て一家を結びつける鍵となるのかのう……。"
176,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_192,"その結論は早計じゃがの!
ワシらは到底お前らのヒゲだけは受け入れられんー!
ま、一考の余地は残してやらんでもないがの。"
177,TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_193,"じゃが、なぜ「今」なのかのう?
ドワーフ戦車が実現するなどという、
ドワーフ史に残る奇跡のようなことが、起きたのは偶然か?"
178,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_194,……起こるべくして起こった、と思いたいところだの。
179,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_195,さーて、ワシはクリスタリウムで一杯引っかけてから帰るかのう。
180,TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_100_195,"おみゃーらの挑戦はここからだ!
きっちり、ドワーフの名に恥じぬ活躍をするのだー!"
181,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_196,"言われなくてもやってやらぁ!
オラァッ!!"
182,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_197,"さあ、オレ様たちもみんなの元に帰るんだべ!
ワッツハンマー・ガレージは、世界に革命を起こすんだべー!"
183,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_200,"オゾッグと一緒に時間稼ぎしてくれたんだってな!
何から何まで、ありがとうなんだべ!"
184,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_201,"オメーと出会ってダチになれて……
オメーと一緒にワッツハンマー・ガレージを立ち上げられて……
オメーが仲間になってくれて、本当に嬉しいんだべ!"
185,TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_202,"伝説の鍛冶師にはまだまだ遠いが、
このまま仲間たちと、まっすぐ走っていくからよ!
これからもよろしくなんだべ、オラァ!!"
186,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_203,"「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、
「誓約」になりました。
ドワーフたちの挑戦に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
187,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_204,"これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
188,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_205,"また、「ミズット」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
189,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_210,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
190,TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_211,(★未使用/削除予定★)