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0,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_00,ウルダハのマーティンは、冒険者の来訪を心待ちにしていたようだ。
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1,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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「マスクカーニバル」は新たな出資者に、砂蠍衆のフィルガイスを迎えた。しかし、彼はブルースカイを我が物にしようとして、ロイスと激しく対立。コロセウムのスター剣闘士、ジークフリードとの対決で決着をつけることになる。その試合でマーティンは負けてしまうが、冒険者が見事に勝利を収めるのだった。
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あれから青魔道士ギルドに所属する者も増え、青魔法は多くの者に支えられ発展しているようだ。マーティンは東方の客のためにマスクカーニバルの試合に出ることになり、冒険者がペ・ヤンディの試練に付き合うことになった。中央ザナラーンの刺抜盆地で「タコっぽい妖異」と話そう。"
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2,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_02,タコっぽい妖異ことオルトロスを、ペ・ヤンディは見事に倒し試練を突破した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。
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3,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_03,"マーティンと話したところ、東方の客がやってきて、マスクカーニバルはクガネで行われている「覆面闘技祭」の二番煎じだという。ロイスは憤慨し、マーティンがクガネに調査に向かうことになる。一方、試練を突破したペ・ヤンディは、晴れて四代目マスク・ザ・ブルーとなった。青魔道士の更なる鍛錬を積んで、青魔法「闘争本能」をラーニングして、ペ・ヤンディのもとへ戻ってこよう。
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※青魔道士のレベルが63以上になり、青魔法「闘争本能」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のペ・ヤンディから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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4,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_04,
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5,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_05,
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23,TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_00,刺抜盆地のタコっぽい妖異と話す
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25,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_01,ウルダハのマーティンと話す
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26,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_02,
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45,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_21,
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46,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_22,
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47,TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_23,
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48,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_000,"Player君!
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青魔道士として鍛錬を積んでいるか……?"
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49,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_002,"あれから、我が青魔道士ギルドの門を叩く者がひっきりなしでね。
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今となっては、たくさんの冒険者が所属してくれている。"
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50,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_003,"そして、彼らの飽くなき探求心によって、
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解放されたアラミゴや、遥か東方の地にて、
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新たな青魔法が続々と発見されたのだよ!"
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51,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_004,"かつては私がひとりで地道に探求していたものだが、
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今や青魔法は皆に支えられて発展している。
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なんとも、感無量だね……。"
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52,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_005,"発見された青魔法を、君の青魔道書にも追記しておくので、
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よかったら、あとで確認しておいてくれ。"
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53,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_006,"そうそう、おかげさまで青魔道士ログのデータも随分たまったが、
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青魔道士万能説を証明するためには、まだまだ必要だ。
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引き続きよろしく頼むよ。"
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54,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_007,"やあ、我が弟子、ペ・ヤンディ。
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今日は大事な……"
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55,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_008,"Playerさんじゃないですか!
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あれから私、たくさんの青魔法を覚えました。
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ぜひ、あなたに修行の成果を見てもらいたいです……!"
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56,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_009,"こらこら、今日は大事な試練の日だろう?
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それは、またの機会にしなさい。"
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57,TEXT_JOBAOZ602_03989_Q1_000_000,何と言う?
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58,TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_001,なにか足りないような?
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59,TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_002,もうひとりいなかった?
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60,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_010,"ヌティバ・ブンティバのことですね。
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少し前ですが、ある日突然、彼は姿を消してしまったんです。"
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61,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_011,"残念ではあるが、彼には彼の事情もあるのだろう。
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どこかで、青魔道士として活躍してくれることを願うよ……。"
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62,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_012,"あら、Playerも一緒だったの。
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でも、あなたの力を借りるほどでもないわね。
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ここは、三代目として再出発した彼に頼もうかしら……。"
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63,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_013,"マスクカーニバルに東方からお客さんが来ていてね、
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ぜひ、マスク・ザ・ブルーの戦いを見てもらいたいの。
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だから、急で悪いんだけど、マーティンに試合に出てほしいのよ。"
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64,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_014,あいにくですが、今日は大事な……
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65,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_015,"お客さんは、クガネから来た豪商の方よ。
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うまくいけば、新たな融資先になってくれるかもしれないわ。
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そうすれば、あなたのギャラも……"
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66,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_016,"お任せください!
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最高の試合をお見せしましょう!"
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67,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_017,"すまないが、君にペ・ヤンディの試練を任せたい。
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なあに簡単なことだ、相手として妖異を手配してあるので、
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彼女がそいつを倒せるかどうか、見届けてくれるだけでいい。"
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68,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_018,"中央ザナラーンで、「タコっぽい妖異」が待っているから、
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彼に声をかけてくれたまえ。
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それでは、頼んだよ。"
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69,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_019,"相変わらず調子のいい先生でごめんなさい。
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でも、これであなたに私の成長を見てもらえますね。
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さっそく、「タコっぽい妖異」のもとに向かいましょう!"
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70,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_020,"これは、二代目の姐さん。
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闘技場ではお世話になってます。"
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71,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_100_020,"わい、マーティンさんから、
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かわいい女の子の修行に付き合うよう言われてきたんやけど……。"
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72,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_021,"うひょひょ、ええやん!
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さっそく、わいが稽古つけたるさかいな……!"
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73,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_022,"Playerさん!
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タコもどきをシバき倒すにあたって、何かアドバイスは……?"
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74,TEXT_JOBAOZ602_03989_Q2_000_000,何と言う?
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75,TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_001,タコ焼きにしたれ!
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76,TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_002,カッパに気をつけなはれ!
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77,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_023,あいたっ……!
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78,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_024,いたたたたたッ……!
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79,TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_025,あかん、あかん、もう堪忍したって~~~~!
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80,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_026,"やりました!
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これで私も、マスク・ザ・ブルーとしてデビューできます!"
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81,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_027,"実はこの試練、
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四代目マスク・ザ・ブルーの襲名をかけたものだったんですよ。
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でも……"
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82,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_028,"本当は四代目の有力候補は、失踪したヌティバだったんです。
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彼の方が私よりずっと実力があったのに……。"
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83,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_029,"ヌティバは姿を消す直前、どこか悩んでいた様子でした。
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なのに、何も語らないまま消息を絶ってしまった。"
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84,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_030,"いえ、彼には彼の人生があるので、私が嘆くことではないですね。
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試練も終えたので、ウルダハに戻りましょう。
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先生も戻っているかもしれません。"
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85,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_035,あら、あなたも戻ったのね。
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86,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_040,やあ、試練の首尾はどうだ……?
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87,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_041,"素晴らしい!
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ヤンディもこれで、我らマスク・ザ・ブルーの仲間入りだな!"
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88,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_042,"こちらの試合も上々だったよ。
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東方からの客人もきっと喜んでくれたはずだ……。"
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89,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_043,"これはこれは、お客様。
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マスクカーニバルは気に入ってもらえたでしょうか……?"
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90,TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_044,"まったくダメだね。
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あれはクガネで行われている「覆面闘技祭」と、
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何から何まで同じじゃないか……。"
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91,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_045,ふ、覆面闘技祭……?
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92,TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_046,"クガネにも、そう銘打った闘獣の見世物があってね。
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派手な魔物の技を使う、「青仙術士」が人気を博しているんだ。"
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93,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_047,あ、青仙術士……?
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94,TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_048,"はるばる、西方に来てまで、こんな二番煎じを見せられるとは……
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「ごーるどそーさー」の方がよっぽど面白かったよ。"
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95,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_049,"いったい、どういうこと!?
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クガネにマスクカーニバルと酷似した闘獣興行が……?"
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96,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_050,"マーティン、あなたクガネに向かい、
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「覆面闘技祭」を調査してきてくれない?
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もし、ウチの興行を模倣しているようなら、断固、抗議したいわ!"
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97,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_051,"魔物の技を使うという、「青仙術士」なる輩も気になります。
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その真偽をこの目で確かめ、我ら青魔道士の猿真似ならば、
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痛い目に遭わせてやりましょう!"
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98,TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_052,"ヤンディが、四代目マスク・ザ・ブルーを襲名できてよかった。
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マーティンがいない間の、マスクカーニバルはあなたに任せるから、
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さっそく、衣装に着替えてきてちょうだい。"
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99,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_100_053,お待たせしました……。
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100,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_053,マスク・ザ・ブルー参上!
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101,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_054,さすがは我が弟子、なかなか様になっているではないか。
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102,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_055,"四代目マスク・ザ・ブルーが誕生したいま、
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我々もウカウカしていられないぞ。
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更に腕を磨いて、新たな青魔法を覚えていかねばなるまい。"
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103,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_056,"私がクガネに行っている間に、
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青魔法「闘争本能」をラーニングしてきたまえ。
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そして鍛錬を積んだら、ペ・ヤンディに報告するのだ。"
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104,TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_057,"それでは、私は遥か東方の日出ずる紅蓮の地へと向かおう。
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しばしの別れとなる、さらばだ!"
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105,TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_058,"先生ひとりじゃ頼りないですが、大丈夫なんですかね……?
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まあいいや、私はここでお待ちしておりますので、
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また足を運んでくださいね。"
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