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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00,クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。
1,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01,マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。
2,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02,マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。
3,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03,商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。
4,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04,ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。
5,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05,マーティンにを渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。
6,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06,マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。
7,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07,"マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
8,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_08,
9,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_09,
10,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_23,
24,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00,マーティンと話す
25,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_01,小金通りの商人たちと話す
26,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_02,ララフェル族の男と話す
27,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03,マーティンにを渡す
28,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_04,マーティンと話す
29,TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_05,マーティンと再度話す
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48,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000,"Player君。
またも腕を上げてきたようだが、
青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。"
49,TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001,"青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000,"Player君、またも腕を上げて、
青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。"
51,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000,"ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。
今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。"
52,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001,"結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、
どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。
きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。"
53,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002,"とはいえ、その技の種類は少ない。
この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。
こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!"
54,TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001,まだわからない
56,TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002,油断は禁物だ
57,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003,"大丈夫、心配無用だ。
ただ、ひとつだけ問題があってね……"
58,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004,"それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。
私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。"
59,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005,"そこで、ギョドウを締め上げ、
どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。
君も協力してもらえないだろうか?"
60,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006,"ありがとう。
茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。
今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。"
61,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010,それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。
62,TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011,"あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。
って、また姐御たちっぺな……!"
63,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012,"お前に聞きたいことがある。
私から奪った衣装、あれを誰に売り払った?
大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。"
64,TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013,"うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、
個別に古物商の競りにかけたっぺよ。
それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。"
65,TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014,"きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。
本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。"
66,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015,"衣装は散逸しているということか……。
ならば、私は楽座街を見て回ろう。
すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。"
67,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016,"マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。
クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。
それでは、よろしく頼むぞ!"
68,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020,"ナマズオから競売で買ったものを探している?
ああ、舶来の青い服のことだね。
あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。"
70,TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021,"ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。
舶来の珍しい杖のことだろうか?"
71,TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022,"それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。
まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?"
72,TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030,あ、あなたはッ……!
75,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031,"(-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。
ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。"
76,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032,"(-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。
だから打ち明けさせてください……
マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。"
77,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033,"(-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、
覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。
悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。"
78,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034,"(-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、
いまはそれを口外するわけには……。"
79,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035,"(-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、
マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。
どうかこれを先生に返してあげてください。"
80,TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036,"(-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。
先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。
それでは、さようなら。"
81,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040,"残念ながらひと足遅かった。
楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。
そちらの方はどうだった……?"
82,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041,"なんと、すべて揃っているではないか!?
ありがたい、感謝するよ!
これで、本調子で試合に臨めるというもの……。"
83,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042,"なに、ヌティバ・ブンティバが?
いったい、何のつもりなんだ……。"
84,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042,"いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。
気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。"
85,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043,"さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、
異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!"
86,TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070,"とざい、とーざい!
今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、
我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!"
87,TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071,"対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者!
その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!"
88,TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072,"なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか?
舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!"
89,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073,黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……
90,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074,強烈な一撃を喰らえ!
91,TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075,(-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!
92,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076,な、なんという馬鹿力……。
93,TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077,"なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、
我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?"
94,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078,とっておきの魔法をお見舞いしてやる!
95,TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079,(-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!
96,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080,"そ、そんな……青魔道士ではないのか……?
いったい……何者?"
97,TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081,"ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~!
黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!"
98,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090,"すまない……負けてしまった。
これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。"
99,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091,"しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。
下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、
今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。"
100,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092,"青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、
魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。
本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。"
101,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093,"黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。
私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。
教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?"
102,TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094,"(-黄金頭巾-)俺には師などいない。
我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。"
103,TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095,"負け犬は去るのみだ!
ガハハハハハハハハハ……!"
104,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096,"師がいないとなると、奴が編み出したというのか?
いったい、どうやって……"
105,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097,"こんなときにすまんが、
そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。"
106,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100,"今回は負けてしまったが、このままでは終われない。
もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、
我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!"
107,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101,"奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。
私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。"
108,TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102,"君はその間に、さらに腕を磨いて、
青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。
ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。"