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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。
1,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01,ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。
2,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02,ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
3,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03,魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。
4,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04,トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
5,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05,魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06,ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
7,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07,"ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
8,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_10,
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23,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00,ミッドナイト・デューと話す
25,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01,シャーレアン学士街で魔物を討伐
26,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02,負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける
27,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03,魔物を討伐
28,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04,ロイファと話す
29,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05,イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
30,TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06,
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48,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000,"お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか?
……いや、なんでもない。"
49,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000,"お待たせしており申し訳ありません。
私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、
ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。"
50,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001,"居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか?
ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!"
51,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002,"その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。
ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!"
52,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003,"……僕も付き合おう。
とても、じっとなんてしていられない。"
53,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004,"ロイファ……助かります。
私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから……
それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。"
54,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006,"この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。
危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか……
つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。"
56,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007,"ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、
そのような場所に向かったハンターがいないか、
お訊きになってみてはいかがでしょうか?"
57,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008,"その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
58,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009,"私が知っている賢学の知識や技術は、
あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。
私には魔法の才がありませんでしたから。"
59,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009,"その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。
ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、
きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。"
60,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009,"その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
61,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011,"なんだい、珍しい顔ぶれだね……。
アタシに何か用でもあるのかい?"
62,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012,"藪から棒に何を言いだすかと思えば。
たしかに、一攫千金を狙って、
危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……"
63,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013,"ああ、でもちょうど良かったよ。
トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。
アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?"
64,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013,"助かるよ。
最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。
地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。"
65,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014,"もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってくれないかい?
この街の大事な仲間なんでね。"
66,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015,大事な仲間……。
67,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016,アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。
68,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017,"……かつて難病患者だった僕が、
この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、
皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。"
69,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019,"だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、
必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!"
70,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020,"さあ、行こう!
場所は「低地ドラヴァニア」だったな。
人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。"
71,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030,"ここらの魔物は確かに強力だな……。
ギルディヴァンの仕業なのか?"
72,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031,"もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってほしい。
この街の大事な仲間なんでね。"
73,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032,ううっ……ハァ……ハァ……。
74,TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035,"トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。
「ディアグノシス」をかけて癒そう。"
75,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040,"ありがとう……助かった……。
強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。"
76,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041,"君は命の恩人だよ。
仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。"
77,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045,"なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。
きっと、必死に無事を願っていたに違いない。
命を救ってやれて、よかった……。"
81,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046,……さあ、次の場所に向かおう。
82,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050,"そこの男、酷い傷を負っている。
とっととこいつらを片付けて助けるぞ……!"
83,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051,俺が……死ぬわけには……。
84,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060,"酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。
生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。
僕が、助ける……!"
85,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061,おい、大丈夫か!?
86,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062,うう……あ……俺、生きてる?
87,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063,君たちが助けてくれたのか?
88,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064,"あ、ああ。
余計な世話だって言うなら……"
89,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065,"ありがとう……!
君は俺たち家族の、命の恩人だ!"
90,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066,"妊娠中の妻がいるんだ。
危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、
何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。"
91,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067,"結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない!
ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。"
92,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068,"でも、本当に助かったよ。
俺たち家族の、未来を繋いでくれて……
本当にありがとう!"
93,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069,"未来を、繋ぐ……か。
ララーも言っていたな。"
94,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070,"僕にも昔、思い描いていた未来があった。
生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。"
95,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071,"ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、
一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。
誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。"
96,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071,"だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、
もう戻る資格はないだろう。"
97,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072,"治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、
平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。"
98,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073,"だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。
死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、
僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。"
99,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074,"だが、今は少しだけ違う。
お前やララーと会って、僕は初めて、この力と……
ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。"
100,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075,"「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが……
ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。
強くて……温かい……未来への希望。"
101,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076,"僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。
生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。
そのために、僕はこの力を借りるよ。"
102,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077,"さて、決戦のときは近い。
戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。
……覚悟はできているか?"
103,TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000,何と言う?
104,TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001,自分がロイファの命も守る
105,TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002,アホはアホなりに頑張ります!
106,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078,"ははっ……それは頼もしいな。
足を引っ張ってくれるなよ?"
107,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079,"お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。
まあ、その……悪かったって。"
108,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080,"よし戻ろう!
なんとかギルディヴァンの手掛かりが、
見つかっていればいいんだが……。"
109,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105,頼む、生きていてくれ……。
110,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090,"おふたりとも、おかえりなさい!
……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、
急ぎ、ご報告があります!"
111,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091,ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!
112,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092,"まず、居場所を突き止めることに成功しました。
本国から派遣された調査員と協力した結果、
高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。"
113,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093,"それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。
連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、
詳しい状況まではわかっておりません……。"
114,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094,あの野郎……!
115,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095,"それから……ギルディヴァンという人物について、
当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。
一応、お耳に入れておきますね。"
116,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096,"シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、
賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。"
117,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097,"そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。
その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。
ですが……"
118,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098,"あるとき、その女性は病を発症してしまいました。
賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、
数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。"
119,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099,"ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、
ちょうどその頃からだそうです。"
120,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100,"そこまででいい、奴に同情などしない。
実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。"
121,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101,"あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。
ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。
人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!"
122,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102,"……ええ、どんな理由があるにせよ、
ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。
これ以上の犠牲者を出さないために……!"
123,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103,"今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。
ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺……
特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。"
124,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103,"……どうか、私を信じて、
もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか?
彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。"
125,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103,"私は……私は!
アンセルやマホードはもちろん、
あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!"
126,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104,"……わかった、信じるよ。
マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。
だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。"