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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00,ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。
1,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00,グ・ラハ・ティアと話す
25,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01,グ・ラハ・ティアと再度話す
26,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02,を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐
27,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03,を調べ、を入手
28,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04,グ・ラハ・ティアにを渡す
29,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000,"「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、
最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。"
49,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000,"ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区……
ならあっちがベータで……むこうが……よし……!"
50,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000,"実際に降り立つのは初めてだが、
ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。"
51,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001,"たしか、この先に情報端末があるはず……。
まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。"
52,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005,"さぁて、ここからは、
アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。"
53,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010,"よし、さっそく検索を始めよう。
端末の操作なら、オレに任せてくれ。
これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。"
54,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011,よし、あったぞ……。
55,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012,……闘神の……汚染者に関する……レポート?
56,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013,"ああ……。
アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、
テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。"
57,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014,"ダメだ……開けない。
中身のデータが削除されてるみたいだな……。"
58,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015,"そ、そんな……
せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?"
59,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016,"別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。
だが、どこを探したものか……。"
60,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017,"そのレポートの著者……
ええっと、「オーエン」って記録されているわね。
その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?"
61,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019,"あり得るな……。
魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、
この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。"
63,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021,"よし、「ハビスフィア管理局」に行って、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。
タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。"
65,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022,"あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。
私も自分用の乗り物がほしいところだわ。"
66,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025,"あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。
もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。"
67,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026,"ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。
「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。"
68,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030,"それでは、この管理システムで、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。"
69,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030,"よし、部屋番号はわかったぞ。
さっそく、居住区に……"
70,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031,"警告……警告……。
ハビスフィアは職員退避命令に伴い、
現在緊急ロック中……立ち入りできません。"
71,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031,"そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、
居住施設の扉を閉鎖したのか……!"
72,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032,"ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。
ザザ……充電のためホームベースに戻ります。"
73,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032,"どうにか中に入る方法はないの?
力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。"
74,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033,"……オレに考えがある。
管理局の装置をショートさせれば、
システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。"
75,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034,"そうだな……この辺りにあるに固着した、
があれば、やれるだろう。"
76,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035,"びっくりするほど詳しいわね……!
そんなことまで記録にあったの?"
77,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036,"魔大陸ではが発生しやすく、
雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。"
78,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037,"クリスタルタワーなんて大層なものを、
自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。
アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。"
79,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037,"……それに、まあ、こんなものでも、
オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。"
80,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038,"100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。
けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、
何もかも新鮮だ!"
81,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038,"さっそく手分けして、近くのベータ管区で「」を探し、
「」を調達しよう。
淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。"
82,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039,"せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、
ここへ戻ってこられるか、競争してみない?"
83,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040,"望むところだ!
部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!"
84,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050,"(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな!
現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿……
思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。"
85,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051,"(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。
残念だがオレの負けだな。
それはあんたが持って帰るといい。"
86,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000,何と言う?
87,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001,誰だ、姿を見せろ!
88,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002,次は上から飛び降りてくる?
89,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003,ふざけてないで働け……
90,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052,"悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
91,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052,"うっ……そっちも覚えてるのかよ……。
あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!"
92,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052,"悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
93,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053,"さあ、急いで管理局に戻らないと、
オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?"
95,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054,"それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。
機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。"
96,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058,"目的のシャードを見つけたの?
だったら、あなたの勝ちね……。
島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。"
97,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060,"アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。
競争はあんたの勝ちだな!
見つけた「」を渡してもらえるか?"
98,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061,"さすがは、腕利きの冒険者ね。
洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?"
99,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062,"オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。
反省会はあとでするとして……
ともかく端末をショートさせるとしよう。"
100,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063,"よし、成功だ……。
これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。"
101,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064,"となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。
作動したら、間違いなく面倒なことになる……。"
102,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065,"なあ、ここはオレに任せてみてくれないか?
皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、
こっちも通過できると思うんだ。"
103,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066,"もちろん、構わないけど……。
ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?"
104,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067,"ああ、了解だ。
それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。"
105,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068,"なんだか、久しぶりにふたりきりね。
ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。"
106,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101,"レポートで思い出したんだけど……
シャーレアン魔法大学では、
卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。"
107,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102,"私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、
実用的なテーマを選んだんだけど……"
108,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103,"アルフィノときたら、
「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、
壮大で啓蒙的なテーマだったわ。"
109,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104,これがまた賛否両論でね。
110,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105,"外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、
知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、
議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。"
111,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106,"アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、
根底には一貫してその願いがあり続けてる。
まったく、我が兄ながら見上げたものよね。"
112,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107,"なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。
それにしても、論文か……オレも書いたな……。
一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。"
113,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108,"あら、おかえりなさい。
……って、あなたも魔法大学出身だったの?"
114,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109,"いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。
あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、
賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。"
115,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110,"それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。
まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。"
116,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111,"やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。
……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?"
117,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112,"ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、
そこにあった情報システムを持ってきたんだ。"
118,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113,"レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。
さっそく起動してみよう。"
119,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114,"ピピ……「情報システム」起動……。
ユーザーを探しています……。"
120,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115,"ユーザーを認識できませんでした。
生体認証を使って、サインインしてください。"
121,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116,ピピ……ユーザーを確認しています……。
122,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117,"皇族の生体情報と部分一致……
クローンではなく、正統な血縁者と認定します。
ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。"
123,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118,"すごい勘違いをされたな……。
あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。"
124,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119,"塔の端末にならず生身で生きる以上、
ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。
でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。"
125,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120,「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。
126,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121,"ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」……
検索中……検索中……1件ヒットしました。"
127,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122,"該当のファイルは、
ユーザー名「オーエン」によりロックされています。
パスワードを入力してください。"
128,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123,やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?
129,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124,"う……ぐ……!
じょ、上等だ、こういうときは……!"
130,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125,アラグ帝国万歳ッ!
131,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126,ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!
132,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127,"パスワードが正しくありません。
入力しなおしてください。"
133,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128,くぅうう……!
134,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129,"ふっ、甘いわね。
パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。"
135,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130,こんにちはッ!
136,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131,"パスワードが微塵も正しくありません。
殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。"
137,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132,なんですってぇ!?
138,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000,何と言う?
139,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001,のばら!
140,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002,ゆうき!
141,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034,"パスワードが絶望的に正しくありません。
警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。"
142,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135,"こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、
レポートを引っ張りだしてやりましょう!"
143,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136,"落ち着けって……!
アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる!
そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!"
144,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137,"こういうときは、専門家を頼った方がいい。
シド・ガーロンドとその仲間たちなら、
こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?"
145,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138,"……決まりだな!
情報システムを「石の家」に持ち帰って、
シドたちと連絡を取ってみよう。"