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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、不足している部品に気づいたようだ。
1,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。黄金のチャタ号が起動しない原因について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
3,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_05,
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23,TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_00,ルルシャにを納品
25,TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_01,
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48,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_001,あらあら、よく来てくれたわねぇ。
49,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_002,"ああっ、よかった……
あなたがもう来なかったりしたら、どうしようかと!
もう心配で、心配で、資料の整理もままならなくてっ……!"
50,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_003,"ボリック、Playerさんは、
請け負ったことを、途中で放り出すような方じゃないわ。"
51,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_004,"すっ、すみませ~~んっ!
本当に悪気はまったくなくてですね!?
手伝いを断られることばかりだったから、とにかく心配で!"
52,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_005,"どうか、気を悪くしないでちょうだいねぇ。
ボリックは、昔から心配性なところがあるから……。"
53,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_006,"それよりも、依頼についてお話ししましょう。
今回、お願いしたいのは、極小サイズの精密歯車よ。"
54,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_008,"外装部品の内側が傷ついていた原因を調べてみたのだけど、
欠けた歯車が悪さをしていたことが、判明したの……。
つまり頑丈さも必要なの、作れるかしら?"
55,TEXT_AKTKLA103_04134_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_001,問題なし!
57,TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_002,難しい作業になりそうだ……
58,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_009,"ふふ、それじゃあ、
「」の製作をお願いね。
今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
59,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_100_009,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_100_010,"小さい遺物なので、内部の歯車もすっごく小さいんですよ~。
見立てでは第三星暦の……アラグ文明の品ではないものの、
技術力はそれに迫るものがありそうですよね……。"
61,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_015,"「」の製作をお願いね。
今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
62,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_016,"歯車の準備、助かるわ。
あなたは本当に器用な職人さんなのねぇ……。"
63,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_017,"歯車の準備、助かるわ。
こんなにも小さな部品なのに、とても精巧……。
あなたの細やかで丁寧な仕事ぶりが、うかがえるわねぇ。"
64,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_020,"あなたが作ってくれた歯車、綺麗に噛み合ってくれたわ。
これで動いてくれたら良いんだけれど……。"
65,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_021,"黄金のチャタ号が、ほんの少しだけ弾むように動いた!
しかし、遺物はそのまま沈黙してしまっている。
修復すべき箇所が、まだ残っているようだ。"
66,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_022,"あらあら、まあまあ!
チャタ号、がんばってくれたじゃない。
この調子でいけば、じきにちゃんと起動してくれそうだわ。"
67,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_023,"いや、ちょっと動いただけで、すぐ止まっちゃいましたよ!?
ルルシャ教授~、本当に……ほんと~に、
この遺物の修復を続けて大丈夫なんですか?"
68,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_024,"周囲の目も厳しくなる一方だし、
ルルシャ教授の評価も、このままだとどうなることか……。
俺は心配で心配で、どうにかなりそうですよ~っ!"
69,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_025,"大袈裟ねぇ、ボリックは。
この子は、魔道士らしき人物の墳墓で見つかった副葬品。
恐らく当時は、重要な品と考えられていたはずよ。"
70,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_026,"それに、同じ墳墓で見つかったのは、呪具や魔具の類ばかり。
いずれも魔法的な効果を持つ「実用的」な品だったというわ。
だとすれば、この子にだって……。"
71,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_027,"可能性だけの話をするなら、
ただの思い出の品や、貢物の類かもしれないですし……。"
72,TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_028,"それに、チャタ号を教授に売ったグリーナーは、
贋物を持ち込んだことがあったそうじゃないですか~!
彼の出土状況に関する証言だって、信用していいのか……。"
73,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_029,"一度の過ちを、いつまでも責め立てるのはよくないわ。
それでも、どうしても気になるというなら、
ここは私の勘を信じてちょうだい。"
74,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_030,"……ボリックが言っていた、グリーナーさんの話は事実よ。
稀少な品を扱う彼らにとって、真贋の見極めは不可欠。
けれど、誰だって間違えることぐらいあるわ。"
75,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_031,"それに、万が一この子が贋物だったとしたら、
買い取った私に、見る目がなかっただけのこと。
少なくとも、そうはならないと私は思っているわ。"
76,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_032,"自分の判断は、自分で信じてあげないとねぇ。
もちろん、過信しすぎるのもよくはないけれど。"
77,TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_033,"それはともかくとして、
今回うまく起動できなかった原因は、調べておくわ。
だからまた、時間があるときに顔を出してちょうだいねぇ。"
78,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_034,"考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたのことを、
「遺物修復の客員工匠」と感じているようです!"
79,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_040,"次のクエストは、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル85以上になると、
工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
80,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)