mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
225 lines
15 KiB
CSV
225 lines
15 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_00,工匠殿のジュードは、何かを決意したようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKLA205_04143_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_00,ジェロメールを探す
|
|
25,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_01,製作手帳 魔法大学取引:を製作
|
|
26,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_02,ジェロメールと話す
|
|
27,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_03,ジェロメールと再度話す
|
|
28,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_04,ジュードと話す
|
|
29,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_05,
|
|
30,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKLA205_04143_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_001,"前回、僕は星見鏡の完成を前に、
|
|
確かめておきたいことがあると言いましたね。
|
|
それは、ジェロメールのことです。"
|
|
49,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_002,"魔法大学でジェロメールと再会してから、
|
|
僕は彼とちゃんと話をしようとしてこなかった。"
|
|
50,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_003,"どうして、10年前の約束について語ろうとしないのか。
|
|
なぜ、僕に天文学部を辞めさせようとするのか。
|
|
彼に直接問いただして、真意を知りたかった。"
|
|
51,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_004,"でも、僕にはその勇気がなかった……。
|
|
もしも彼が、天文学への興味を失っていたら……
|
|
僕と彼を繋ぐ唯一のものがなくなってしまうと思って……。"
|
|
52,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_005,"ですが、あなたとの星見鏡製作を通して、
|
|
僕は少しだけ変われた……気がするんです。"
|
|
53,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_006,"10年前、蒼の星を見つけた沈思の森で、
|
|
ジェロメールと話をしようと思います。"
|
|
54,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_007,"きっと、僕が彼を呼び出したところで、
|
|
いつものようにかわされてしまうでしょう。"
|
|
55,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_008,"だから、さん、
|
|
僕のことは伏せて、彼を呼び出してもらえませんか?"
|
|
56,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_009,"ありがとうございます!
|
|
彼が所属している詩吟同好会は、
|
|
よく「パフィン広場」で詩を詠んでいるという話でしたね。"
|
|
57,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_010,"それでは、僕は沈思の森の近くで、
|
|
彼が来るのを待っていますね。"
|
|
58,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_015,(★未使用/削除予定★)
|
|
59,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_050,"キミは、古典天文学研究会お抱えの職人さん……だったよね。
|
|
オレに何か用かい?
|
|
まさか、本当にウチの同好会に遊びに来たわけじゃないっしょ?"
|
|
60,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_051,"ジェロメールを探しているって?
|
|
教えてやってもいいけど、人に物を頼むなら、
|
|
まずこっちのお願いを聞いてくれよな!"
|
|
61,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_052,"実は、オレには気になっている女の子がいてね……
|
|
数日前に告白したんだが、断られてしまったのさ……。"
|
|
62,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_053,"……ん?
|
|
こんなにイケてるオレがフラれるなんておかしい。
|
|
そう言いたいのかい?"
|
|
63,TEXT_AKTKLA205_04143_Q1_000_000,何と言う?
|
|
64,TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_001,用件は?
|
|
65,TEXT_AKTKLA205_04143_A1_000_002,さっさと話せ
|
|
66,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_055,"……せっかちなヤツだな、まぁいいさ。
|
|
イケてるオレがさらに輝くために、
|
|
「」を作ってほしいんだ。"
|
|
67,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_100_055,"もちろん、材料はこちらで用意させてもらうよ。
|
|
この気配りこそ、オレがイケてる男である証左というわけさ。"
|
|
68,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_056,"材料が足りなくなったら、横の男から調達してくれ。
|
|
コイツには何度も金を貸してるが、一向に返してくれないんだ。
|
|
筆記具の材料でチャラにしてやろうってわけさ。"
|
|
69,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_057,オレが破産する前に完成させろよな……。
|
|
70,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_060,"ん?
|
|
アンタだれ?
|
|
オレたちに何か用でもあんの?"
|
|
71,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_100,「」が完成したら、オレに渡してくれよ。
|
|
72,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_101,"な、なんてイケてるんだ……!
|
|
この筆記具があれば、イケてる詩が書けそうだぜ!
|
|
よし、こいつを持ってもう一度あの子にアタックだ!"
|
|
73,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_102,"さて、ジェロメールの居場所だったな。
|
|
おそらく、今ごろは「知神の港」でたそがれてるはずだぜ。"
|
|
74,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_103,アイツ、なんかノリわりィんだよな。
|
|
75,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_104,"まぁそう言うなよ。
|
|
途中でウチの同好会に移籍してきたから、
|
|
まだ馴染めてないだけさ。"
|
|
76,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_105,ジェロメールって、元々どこの学部にいたんだ?
|
|
77,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_106,"その話を勝手にすると怒られるからなぁ……。
|
|
他のヤツに聞いてくれ。"
|
|
78,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_107,"ふーん……。
|
|
知られたくないことでもあんのか……。"
|
|
79,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_108,"ともかく、筆記具のことはありがとな。
|
|
ジェロメールに会いたきゃ、「知神の港」に行くことだ。"
|
|
80,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_110,"材料が足りなきゃオレに言えよ。
|
|
チッ、こんなことならさっさと金を返しておけば……。"
|
|
81,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_111,どうにか無一文にならずに済んだ……。
|
|
82,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_150,"おや、アンタはジュードの所の職人さんじゃないか。
|
|
オレに何か用か?"
|
|
83,TEXT_AKTKLA205_04143_Q2_000_000,何と言う?
|
|
84,TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_001,ジュードのことで相談したい
|
|
85,TEXT_AKTKLA205_04143_A2_000_002,話したいことがある
|
|
86,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_152,ジュードのことで話したいことがあるってか……。
|
|
87,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_153,"まぁいいさ。
|
|
今回はアンタに免じて乗ってやるとするか。"
|
|
88,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_154,それで、どこで話すんだ?
|
|
89,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_155,"沈思の森だな?
|
|
わかった、先に行ってるぞ。"
|
|
90,TEXT_AKTKLA205_04143_COOLMALE04143_000_160,"筆記具、大事に使わせてもらうぜ。
|
|
ジェロメールと話したきゃ、「知神の港」に行きな。"
|
|
91,TEXT_AKTKLA205_04143_SURROUNDINGS04143_000_165,ジェロメールのヤツ、ウチにくる前に何があったんだ……?
|
|
92,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_200,それで、話ってのは?
|
|
93,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_201,……やっぱ、そういうことだよな。
|
|
94,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_202,"気づいてたんだね。
|
|
やっぱり、僕がジェロメールを出し抜くなんて無理だったか。"
|
|
95,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_203,それでも……この場所で、君とちゃんと話がしたかったんだ。
|
|
96,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_204,"ねえ、ジェロメール。
|
|
どうして天文学部を辞めたの?"
|
|
97,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_205,"……知っていたのか。
|
|
オレが、かつて天文学部に所属していたことを……。"
|
|
98,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_206,"本気で調べたら、いつかはわかることだよ。
|
|
君だって、いつまでも隠し通せるとは思ってなかったはずだ。
|
|
どうして天文学部を辞めたのか、理由を教えてほしい。"
|
|
99,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_207,それは…………
|
|
100,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_208,"10年前、この場所で約束したじゃないか。
|
|
必ず、僕たちが「蒼の星」を見つけようって!"
|
|
101,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_209,"それが、どうして……
|
|
もう天文学のことなんて嫌いになったのかい……?"
|
|
102,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_210,"……嫌いになんて、なれるはずがないさ……。
|
|
「蒼の星」を見つけることは、オレの「夢」だったんだから……。"
|
|
103,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_211,"オレが天文学部に所属していたことを知ったように、
|
|
いまから話す真実にも、いずれお前はたどり着いただろうな……。"
|
|
104,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_212,"オレはジュードよりも1歳だけ年上だからな。
|
|
必死こいて勉強して魔法大学を受験……
|
|
どうにか合格を掴み取った。"
|
|
105,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_213,"どの学部を受験したのか秘密にしていたのは、
|
|
一足先に天文学部に入り、10年前の約束を果たすため……。
|
|
お前を、驚かせようとしたのさ。"
|
|
106,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_214,"自由に望遠鏡が使えるってんで、
|
|
古典天文学研究会に所属したのも同じ流れさ。
|
|
とにかく「蒼の星」を見つけてやろうと意気込んでたっけ……。"
|
|
107,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_215,"それから何ヶ月も……来る日も来る日も、
|
|
天候が許す限り、オレは天体観測を続けた。"
|
|
108,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_216,……だが、一向に「蒼の星」は見つからなかった。
|
|
109,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_100_216,"それでもオレは諦めなかった。
|
|
望遠鏡の性能が原因と考えたオレは、顔見知りの教授から、
|
|
最新式の望遠鏡を特別に借り受けて、観測を続けたんだ。"
|
|
110,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_200_216,"だが、魔法大学の中でも、
|
|
最高の光学的性能を誇る最新式の望遠鏡をもってしても、
|
|
蒼の星が放つ光を捉えることはできなかった……。"
|
|
111,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_217,日に日に疲弊していったオレは、やがてひとつの結論に至った。
|
|
112,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_218,"「蒼の星」なんてものは、最初からなかったんだ。
|
|
あの時、大人たちが、魔法大学の職員たちが言ったように、
|
|
子どもだったオレたちの勘違いだったのさ。"
|
|
113,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_219,蒼の星が……ない?
|
|
114,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_220,"そんな……それが本当なら……
|
|
どうして黙っていたの……?"
|
|
115,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_221,"オレと同様、お前にとっても、
|
|
「蒼の星」を見つけることは、子どもの頃からの夢だったはずだ。
|
|
それが、最初から存在しなかっただなんて、言えるわけがない……。"
|
|
116,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_222,"蒼の星なんてなかった……。
|
|
じゃあ、いままで僕は何のために……。"
|
|
117,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_223,"お前の気持ちは、痛いほどよくわかるよ。
|
|
「蒼の星」を忘れるには、しばらく時間が必要だってこともな。"
|
|
118,TEXT_AKTKLA205_04143_JEROMERE_000_224,"ただ、これだけは忘れないでくれよ、ジュード。
|
|
オレはいつでもお前の味方だ。"
|
|
119,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_225,"さん……
|
|
「蒼の星」という夢を失った僕は、
|
|
これからどうすればいいんでしょうか……?"
|
|
120,TEXT_AKTKLA205_04143_Q3_000_000,何と言う?
|
|
121,TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_001,ジュードはどうしたい?
|
|
122,TEXT_AKTKLA205_04143_A3_000_002,自分で考えて決めるんだ
|
|
123,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_227,"そうか……そうですよね……。
|
|
自分の道を誰かに決めてもらうのは楽だけど、
|
|
僕にとって何が正しいかなんて、僕にしかわからないんだ……。"
|
|
124,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_228,"工匠殿に戻りましょう!
|
|
僕には、まだやるべきことがある!"
|
|
125,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_250,"ジェロメールは、「蒼の星が存在しない」と言いました。
|
|
だけど僕は、10年前に彼と観たあの輝きを信じたい……。"
|
|
126,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_251,"きっと、彼や10年前の天文学部の方々が、
|
|
見落としていることがあるはず……!"
|
|
127,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_252,"それに、光学的性能に優れた望遠鏡で見つけられなくとも、
|
|
星見鏡なら、あるいは……。"
|
|
128,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_253,"ともかく、ジェロメールが何と言おうと、僕は、諦めません……。
|
|
10年間追い続けてきた夢を、そう簡単に捨てるわけにはいかない!"
|
|
129,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_254,"僕ひとりではジェロメールに追いつけなくても、
|
|
あなたとなら、追い越せる気がするんです!
|
|
どうか、引き続き星見鏡の製作に力を貸してください!"
|
|
130,TEXT_AKTKLA205_04143_Q4_000_000,何と言う?
|
|
131,TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_001,最後まで見届けよう
|
|
132,TEXT_AKTKLA205_04143_A4_000_002,仕方ないな
|
|
133,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_256,"……ありがとうございます!
|
|
それでは準備が出来次第、製作を再開しましょう!"
|
|
134,TEXT_AKTKLA205_04143_JUDE_000_257,"さんの励ましを受けて、
|
|
僕の心が「ゴブリン並み」の控え目ハートから、
|
|
「ボム並み」の熱血ハートに成長した気がするぞ……!"
|
|
135,TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_258,"次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、
|
|
いずれかがレベル88以上になると、
|
|
工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
|
|
136,TEXT_AKTKLA205_04143_SYSTEM_000_260,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
|
このアイテムは、使用することはありません。
|
|
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|