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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_00,工匠殿のデブロイは、大いに張り切っているようだ。
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2,TEXT_AKTKLA305_04150_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_00,イェドリマンのデブロイと話す
25,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_01,ラザハン入口のデブロイと話して同行させる
26,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_02,"デブロイを連れて
アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す"
27,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_03,"デブロイを連れて
アルキミヤ製薬堂の錬金術師と話す"
28,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_04,連れているデブロイとメリードズメイハネで話す
29,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_05,製作手帳 魔法大学取引:を製作
30,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_06,工匠殿のデブロイと話す
31,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_07,
32,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_08,
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46,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_22,
47,TEXT_AKTKLA305_04150_TODO_23,
48,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、
「暗闇を彩りながら」を完了する必要があります。"
49,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_000,"さて、私たちの完全食、「メルヴィンブレッド」を完成させるには、
ガルヴロッシュ教授に指摘された、不足している栄養素……
「アスコルビン酸」を添加しなければなりません。"
50,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_001,"アスコルビン酸は柑橘類に多く含まれる栄養素ですが、
ラヴィリンソスで生産される柑橘類は、その含有量が総じて低い。
それは、本物の太陽ではなく、人工太陽で育つ影響とされています。"
51,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_002,"そのため、ラヴィリンソス産の食材で、
アスコルビン酸を十分に添加するのは難しいのです。"
52,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_003,"教授はそれに成功していると言ってましたが、
いったい、どうしているのやら……。"
53,TEXT_AKTKLA305_04150_Q1_000_000,何と言う?
54,TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_001,アスコルビン酸を合成している?
55,TEXT_AKTKLA305_04150_A1_000_002,ラヴィリンソス以外の素材を使っている?
56,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_004,"なるほど、それはあり得ますね。
ラヴィリンソスで作れる素材の成分を合成して、
アスコルビン酸を作り出しているのかも……。"
57,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_005,"教授にかぎってそんなことはないと思います。
頑固ですが、学問に対して嘘をつく人ではありません。"
58,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_006,"もしかしたら、ラヴィリンソス産の素材を合成することで、
アスコルビン酸を作り出しているのかも……。"
59,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_007,でも、その合成法がわからない。
60,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_008,"品評会までの残り時間を考えれば、
ゼロから合成法を研究することも絶対に無理……。
となれば、別の専門家から助言を受けるしかありません!"
61,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_009,"錬金術の本場、ラザハンにおられる、
近東における栄養学の権威、「ジャルヴァズ」師なら、あるいは……"
62,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_010,"お会いしたことすらありませんが、
新型エーテライトを使えば、サベネア島まで直行できます。
当たって砕けろの精神で、訪ねてみましょう!"
63,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_011,"善は急げです。
さっそく、「イェドリマン」まで向かいましょう!"
64,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_020,う、うう……。
65,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_021,"す、すみません、エーテル酔いで気分が悪くて……。
でも、教授の試作品を食べたときよりは、ずっとマシです。"
66,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_022,"それでは、ジャルヴァズ師に助言を請うため、
「ラザハン」に向かいましょう。"
67,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_030,"これが噂に聞く多彩なる都……
なんと色鮮やかな街並みでしょう!"
68,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_031,"じ、実は私、ラザハンに来るのはおろか、
オールド・シャーレアンから出るのも初めてなのです。"
69,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_032,"同志Playerは、
ラザハンに立ち寄ったことはありますか?"
70,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_033,"よかった……。
本で得た知識はあれど、土地勘は皆無なので、
あなたに案内をお願いしたいです。"
71,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_034,"以前に読んだ書物によれば、
ジャルヴァズ師は、国営の錬金術工房に在籍していたはず……。
かなり高齢のはずですので、いまもおられるかはわかりませんが。"
72,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_035,"ひとまず、その工房「アルキミヤ製薬堂」に向かい、
働く錬金術師たちに、彼のことを聞いてみましょう。"
73,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_036,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_037,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_038,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_100_040,見慣れない顔だな……。
78,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_100_041,あら、工房の見学かしら……?
79,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKLA305_04150_Q2_000_000,何をする?
81,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_001,話す
82,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_002,同行状態を解除する
83,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_000_003,キャンセル
84,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_060,どこを見ても、鮮やかで目がチカチカしてきますね……。
85,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_004,**「錬金窯」について話す
86,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_061,"なんと立派な錬金窯でしょう!
さすがは本場ですね、これなら何でも精製できてしまいそうです。"
87,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_062,う、うう……。
88,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_063,すみません、まだちょっと、気分が……。
89,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_005,**「錬金術」について話す
90,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_063,"これほどまでの設備があるとは……。
錬金術という分野に関しては、我がシャーレアンでも、
ラザハンには敵わないでしょう。"
91,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_006,**「料理屋」について話す
92,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_064,"本場のカレーが売ってますよ!
漂ってくるスパイシーな香りがたまりません!"
93,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_065,"料理の研究のためにも食べ歩きたいのはやまやまですが……
今はそれどころじゃありませんね。"
94,TEXT_AKTKLA305_04150_A2_100_007,**「道具屋」について話す
95,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_066,"いろんな錬金道具が並んでいますね。
魔法大学の医学部でも見たことのないものばかり……
ラザハンから学ぶべきことはたくさんあるようです。"
96,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_070,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
97,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_071,"急用ですか?
お気になさらず向かってください。
私は「ラザハン」の入口で待っていますから。"
98,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_080,"お帰りなさい。
それでは、国営の錬金術工房「アルキミヤ製薬堂」で、
働く錬金術師たちに、ジャルヴァズさんのことを聞いてみましょう。"
99,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_100_081,"お帰りなさい。
それでは、「メリードズメイハネ」に向かい、
ジャルヴァズさんを探してみましょう。"
100,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_085,"このクエストを進行させるには、
デブロイが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
101,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_085,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
102,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_100_086,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_090,"ジャルヴァズ……?
さあ、聞いたことないな、この工房にはいないよ。"
104,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_091,"やはり、もう引退されていたのでしょうか。
そもそも年齢を考えれば、今もお元気なのかどうかすら……。"
105,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_092,"いえ、ここまで来てそんなことは考えたくない。
下の階で聞いてみましょう。"
106,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTA_000_095,ジャルヴァズなんて人、この工房にはいないよ。
107,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_100,"ジャルヴァズを訪ねてきたんですか?
彼は私の曽祖父でして、とっくに引退していますよ。"
108,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_101,"ひ、曽孫さん……でしたか。
ということは、曽お祖父さんは……もう……。"
109,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_102,齢百を超えてなお、元気いっぱいですよ。
110,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_103,"栄養学を極めた曽祖父は、自ら考案した長寿法を実践してましてね。
未だに酒場にまで顔を出しているほどですから……。
会いたいなら、メリードズメイハネを探してみるといいですよ。"
111,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_104,"ありがとうございます!
曽お祖父さんがお元気でなによりでした!"
112,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_105,"では、同志Player、
メリードズ……うう……。"
113,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_106,"す、すみません、まだちょっと気分が悪くて……
でも、大丈夫です。
「メリードズメイハネ」に向かいましょう。"
114,TEXT_AKTKLA305_04150_ALCHEMISTB_000_108,"曽祖父のジャルヴァズは、よく酒場にいるので、
行きつけのお店、「メリードズメイハネ」を探してみるといいですよ。
それにしても彼女、調子悪そうでしたけど、大丈夫ですか?"
115,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_110,"それらしき姿は見当たりませんが……
思えば、私が本で見たジャルヴァズ師の肖像は、
大分、若い頃なので……あまり参考に……。"
116,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_111,う、ううう……。
117,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_111,(-????-)どうした……?
118,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_112,"(-声の大きな老人-)むむ、これはいかん!
いますぐ薬を用意するでな……待っておれ!"
119,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_113,"あ、ありがとうございます。
薬を飲んだおかげで、すっかりよくなりました。
エーテル酔いしただけだと思っていたのですが……"
120,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_114,"(-声の大きな老人-)とんでもない。
あんたは重度の貧血を起こしておったのじゃ。
どうやら、アスコルビン酸が不足していたようじゃな。"
121,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_115,"(-声の大きな老人-)かの栄養素が足りないと、鉄分が吸収されにくくなる。
その結果、血が薄くなり、貧血となってしまうのじゃ。"
122,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_116,"(-声の大きな老人-)さきほどの薬があれば、ひとまずは安心じゃが……
食生活を改めた方が良いぞ。
そんな若さで、壊血病にかかって死にとうなかろう?"
123,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_117,"そういえば……ここ最近は、完全食作りに没頭するあまり、
食事はすべて試作品で済ませていました。"
124,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_118,"アスコルビン酸の不足が指摘されていた食べ物だけを、
食べ続けていたのだから、貧血になるのも当然ですよね……。
あやうく、メルヴィンさんと同じ轍を踏むところでした。"
125,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_119,"それにしても、
栄養学に精通したあなたは、もしや……"
126,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_120,"わしか……?
ジャルヴァズという、ただの隠居じゃ。
まあ、栄養学と健康長寿には自信があるがのう。"
127,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_121,やはり、そうでしたか!
128,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_122,"私はシャーレアン魔法大学で栄養学を学ぶ、
デブロイという者です。
ぜひジャルヴァズ師に、助言を仰ぎたく……!"
129,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_123,"アスコルビン酸を合成する方法……
ご存じでしたら、どうかご教示ください!"
130,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_124,"ほう……。
少し前に魔法大学で栄養学を教える教授が、
同じ目的で訪ねてきたが、今度は学生とは奇遇じゃのう。"
131,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_125,"アスコルビン酸の合成法は、わしが発見したものじゃから、
もちろん知っておるが、タダで教えるわけにはいかん。
それ相応の大金を払ってもらわねばな……。"
132,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_126,た、大金……ですか……。
133,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_127,"教授は迷わず払っていったが、
まあ、学生のあんたには無理じゃろう。"
134,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_128,"じゃが、このまま門前払いするのも酷というもの。
よって、チャンスをやろう。"
135,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_129,"わしはとにかく、カレーに目がない。
しかし長い人生で、本場ラザハンの味に飽きてしもうた。"
136,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_130,"そんなとき、西方でアレンジされた、
「エオルゼア風カレーライス」なるものがあると知った。"
137,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_131,"どうしても食べたくなり、貿易商からレシピを入手した。
そして、この酒場の調理師に作ってもらおうと、
素材を買い集めてきたところでな。"
138,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_132,"ここで、西方の者が現れたのも何かの縁。
ラザハンの調理師よりも、あんたらに作ってもらった方が、
本場の味にもなるじゃろう。"
139,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_133,"わしに「エオルゼア風カレーライス」を作ってくれ。
その味によっては、合成法を教えてやらんでもないぞい。"
140,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_134,"ありがとうございます!
ぜひとも、腕によりをかけて作らせてもらいます!"
141,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_135,"訪ねてきたという教授は、ガルヴロッシュ教授に違いありません!
ということは、合成に使う素材も、
きっとラヴィリンソスで生産可能なはず。"
142,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_136,"そして、エオルゼア風カレーライスなら、
ラストスタンドでも定番なので、私も作ったことがあります!"
143,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_137,"オニオンを飴色になるまで炒めて甘みを出し、
ブイヨンを加えて、角切りの肉を柔らかく煮込んで、
そうそう、ここでしっかり灰汁をとらないと……"
144,TEXT_AKTKLA305_04150_Q3_000_000,何と言う?
145,TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_001,手短に頼む
146,TEXT_AKTKLA305_04150_A3_000_002,で、どうすればいい?
147,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_138,す、すみません、また夢中になって……。
148,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_139,"でも、味の決め手となるだけは、
店長が仕込んでいましたし、私の手には負えません……。"
149,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_140,"ほかの工程は私が引き受けますので、
どうか、「」の製作をお願いします!"
150,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_141,"材料が足りなくなったら、わしに声をかけてくれれば、渡そう。
それでは、美味いカレーを期待しておるぞい。"
151,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_150,"材料が足りなくなったか?
あんたはスパイスを作るという話じゃったのう。
ほれ、早く美味いカレーを作ってくれ。"
152,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_151,"おお、スパイスが完成したようじゃな。
美味いカレーを期待しておるぞい。"
153,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_160,"エオルゼア風カレーライスの味の決め手となる、
「」は完成しましたでしょうか……?"
154,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_161,"ありがとうございます!
いい香りが漂ってきました、これなら最高のカレーができます!
あとは私に任せてください!"
155,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_162,"ほほう、これがエオルゼア風カレーライス。
色も香りも、ラザハンのカレーとは違うのう。
さて、その味やいかに……。"
156,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_163,いかが……でしたでしょうか?
157,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_164,"素晴らしい……素晴らしく、美味かったぞ……!
食べれば食べるほどに、味が渾然一体となり、
不思議な調和感を醸し出しておった。"
158,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_165,"Player君と、デブロイ君、
ふたりの想いが、ひとつの目標に向かっていると……
熱い熱い想いを感じたぞ!"
159,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_167,では、アスコルビン酸の合成法は……?
160,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_168,"教えよう!
このカレーの味は、黄金以上の価値がある!"
161,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_169,なるほど、ココナッツミルクから……
162,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_170,ご教示、ありがとうございました!
163,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_171,"最後にお聞かせ願いたいのですが、
ジャルヴァズ師にとって、健康長寿の秘訣とは何でしょう?"
164,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_172,"まあ、栄養に気をつけることはもちろんじゃが……
とにかく、美味いものを食うことじゃ!"
165,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_000_173,"美味いと感じれば、胃の活動が活発になり、
逆に不味いと感じれば、消化管の動きは止まってしまう。
せっかくの栄養も、身体に吸収されねば何の意味もないからの!"
166,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_174,"……!!
やっぱり、美味しさは生きる上で大切ということですね!"
167,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_175,"ジャルヴァズ師、ありがとうございます!
どうか、いつまでもお元気で……!"
168,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_176,"これで、目的は達成です。
オールド・シャーレアンに戻りましょう!"
169,TEXT_AKTKLA305_04150_JALVAAZ_100_178,"エオルゼア風カレーライス、美味かったぞい!
さらに寿命が延びた気がするわい。"
170,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_180,"今回は遠くまでお付き合いいただき、ありがとうございました!
ジャルヴァズ師から教わった手法で、
アスコルビン酸を合成してみようと思います。"
171,TEXT_AKTKLA305_04150_DEBROYE_000_181,"私たちの完全食、メルヴィンブレッドの完成まであと少しです。
最後まで、どうかよろしくお願いしますね!"
172,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_182,"次のクエストは、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル88以上になると、
工匠殿の「デブロイ」から受注可能です。"
173,TEXT_AKTKLA305_04150_SYSTEM_000_190,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"