mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
50686a9eb0
* update submodules * 7.50 preliminary * 7.50 de, fr, ja
157 lines
11 KiB
CSV
157 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_00,選者殿のヒナゲシは、研究旅行を振り返っているようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_01,"ヒナゲシから研究対象の採集を依頼された。「」を6個、採集し、選者殿の「ヒナゲシ」へ納品しよう。「」は、採掘師の場合はエルピスの牙の園付近で、園芸師の場合はエルピスのアナグノリシス天測園付近で採集できる。
|
|
|
|
※納品は、収集価値「240」以上で可能となりますが、「600」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
|
|
2,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_02,ヒナゲシに「」を納品した。タンギンはヒナゲシの言葉からなにかを考えついたようだ。彼の結論を聞く準備ができたら、改めてヒナゲシに声をかけよう。
|
|
3,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKLA406_04158_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_00,"牙の園付近で採集した
|
|
をヒナゲシに納品"
|
|
25,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_01,
|
|
26,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_02,
|
|
27,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_03,
|
|
28,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_04,
|
|
29,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_05,
|
|
30,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKLA406_04158_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_001,"本クエストを進行するためには、
|
|
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の
|
|
「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。"
|
|
49,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_010,"そういえば、クガネからの帰り道、
|
|
教授が、次に再現する文化について閃いたと言ってました。
|
|
いったいどの文化なんですかね~?"
|
|
50,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_020,"教授、冒険者さんも来てくれていることですし、
|
|
次に再現する文化について、教えてくださいよ~!"
|
|
51,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_021,うん、それでは、まずは文化の選定方針から……。
|
|
52,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_022,"これまで、各地の文化を調べてきたが、
|
|
比較すべきは異なる場所の文化だけとは限らない。
|
|
次は、異なる「時代」についても検証すべきだと思う。"
|
|
53,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_023,"ふむふむ、未来の研究はできないから、過去ですよねぇ。
|
|
過去の優れた文化というと……やっぱりアラグ帝国でしょうか?"
|
|
54,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_024,"そのとおり……と言いたいところだが、
|
|
さらに古い時代には、アラグよりも発達した、
|
|
超古代文明があったという、にわかには信じがたい説もあるんだ。"
|
|
55,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_025,"もし本当にそんな文明が存在したのなら、
|
|
ぜひとも再現してみたいものだが……。"
|
|
56,TEXT_AKTKLA406_04158_Q1_000_000,何と言う?
|
|
57,TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_001,古代世界なら詳しい
|
|
58,TEXT_AKTKLA406_04158_A1_000_002,エルピスの文化は素晴らしい
|
|
59,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_100_025,"ほう、興味深い……!
|
|
ぜひ、その件を詳しく説明してくれないか!?"
|
|
60,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_026,"創造魔法実験場、エルピス……!?
|
|
ほ、本当にそんな古代文明があったんですか~!?"
|
|
61,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_027,"とても信じがたいが……
|
|
月にすら行けるあなたが言うのなら信じよう。"
|
|
62,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_028,"もし、その当時の素材が手に入るようなら、
|
|
調達してきてはもらえないだろうか?
|
|
ぼくの方でも、通説に従い、揃えられる素材を揃えておこう。"
|
|
63,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_029,"こ、これは文化学の根底を覆す、大発見になるかも……。
|
|
「エルピス」で、古代世界の文化再現に役立ちそうな品、
|
|
「」の調達をお願いします~!"
|
|
64,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_029,"「」は、
|
|
エルピスの牙の園付近で採集することができます。"
|
|
65,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_110_029,"「」は、
|
|
エルピスのアナグノリシス天測園付近で採集することができます。"
|
|
66,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
|
|
67,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_040,"「存在していなかった」ことを証明するのは難しい。
|
|
それよりも、「存在していたとしたら?」、
|
|
という観点で研究を進める方が、建設的だね。"
|
|
68,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_050,"超古代文明と同じ暮らしをするということは、
|
|
文明的には退化していることになるんでしょうか?
|
|
それとも進化? 難しい問題ですね~!"
|
|
69,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_060,"ありがとうございます!
|
|
これが古代世界に存在していたものなんですね……。
|
|
しかし、いったいどこでこれを?"
|
|
70,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_061,"わ~、こんな素材、見たことないです!
|
|
品質が良すぎて、古代のものに見えないですけど……
|
|
かなり精度の高い再現ができそうです!"
|
|
71,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_100_061,"……それにしても、この鉱石、
|
|
信じられないほど高いエーテルを含有していますね。
|
|
当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?"
|
|
72,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_110_061,"……それにしても、この繊維作物、
|
|
現代の品種とは、比べ物にならないほど大きいですね。
|
|
当時の人は、これをどんな技術で加工していたんでしょう?"
|
|
73,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_100_070,納品した素材を用いて、文化の再現が行われた!
|
|
74,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_070,**ワレワレハ、コダイジンダ……。
|
|
75,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_071,"へ!?
|
|
教授、今なんて……?"
|
|
76,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_072,"ごめんごめん。
|
|
なんとなくこんな言語を使っていたんじゃないかと思ってね。"
|
|
77,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_073,"さておき、まるで神話の世界に迷い込んだかのようだね!
|
|
あなたの証言を基に再現してみたが、ある種の調和を感じるよ。
|
|
余計なものが一切ない、究極の機能美とでも言おうか……。"
|
|
78,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_074,でも、こんなに裾が長いと、動き辛くないですか?
|
|
79,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_075,"魔法が発達した結果、現代ほど力仕事は求められず、
|
|
結果的に筋力が十分に発達していなかった可能性もあるだろう。
|
|
ペンすら持てない……なんてことはないと思うがね。"
|
|
80,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_076,"この仮面は、どういう役割があったんでしょう?
|
|
シャイだったんですかね~?"
|
|
81,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_077,"個人を外見ではなく、魂やエーテルで見分けていた……。
|
|
あるいは、個を主張する必要がないほどに、
|
|
すべての人々が満ち足りた暮らしを送っていたのかもしれないね。"
|
|
82,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_078,"これほど高度な文明が一瞬で消滅してしまったとは……。
|
|
終末とはそれほどまでに恐ろしいものなのか?
|
|
やはり、永遠に続く文化的な営みは、存在し得ないのか……。"
|
|
83,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_079,"いや~、でもやっぱり、楽しいですね~!
|
|
こんな生活が、いつまでも続けば良いのに……。"
|
|
84,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_080,"おや、これまで体験してきた中では、
|
|
古代世界の生活様式が一番優れているというのが、
|
|
ヒナゲシ君の見解かい?"
|
|
85,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_081,いえいえ、そうじゃなくて……。
|
|
86,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_082,"ああでもない、こうでもない、明日はこうしてみようって、
|
|
教授と研究している日々が続いてほしいってことです。"
|
|
87,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_083,"どの文化だって、長い単位で見て、初めて傾向が見えるだけで、
|
|
どこか1日を切り取ってみたら、きっと何気ない日常ばかりですよ。"
|
|
88,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_084,"古代の人々だって、散歩をして、
|
|
会話を楽しんで、料理をして、何かを創って……
|
|
そんな日々の営みを続けてたんじゃないですか?"
|
|
89,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_085,"だから私たちも、毎日平和で穏やかな暮らしを、
|
|
続けていけばいいだけなんじゃないか、って思うんです!"
|
|
90,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_086,ヒナゲシ君……。
|
|
91,TEXT_AKTKLA406_04158_TANKIN_000_087,"ああ、その通りだ!
|
|
本当にきみには、気づかされることばかりだ。"
|
|
92,TEXT_AKTKLA406_04158_HINAGESHI_000_088,え~、私なにかすごいこと言いました~?
|
|
93,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_089,"文化学部の貢献ランクが上昇しました!
|
|
ヒナゲシはあなたのことを、
|
|
「恋愛成就の促進者」と感じているようです!"
|
|
94,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_090,"魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
|
|
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル90以上になると、
|
|
選者殿の「ヒナゲシ」から受注可能です。"
|
|
95,TEXT_AKTKLA406_04158_SYSTEM_000_100,"次のクエストを進行するためには、
|
|
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を完了する必要があります。"
|