mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
309 lines
22 KiB
CSV
309 lines
22 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_00,近衛の星戦士は、「暁の血盟」に何かを伝えたいようだ。
|
||
1,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_01,
|
||
2,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_02,
|
||
3,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_03,
|
||
4,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_04,
|
||
5,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_05,
|
||
6,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_00,近衛の星戦士と話す
|
||
25,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_01,近衛の星戦士と再度話す
|
||
26,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_02,近衛の星戦士とさらに話す
|
||
27,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_03,近衛の星戦士ともう一度話す
|
||
28,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_04,ミリールと話す
|
||
29,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_05,ヤ・シュトラと話す
|
||
30,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_06,サンクレッドと話す
|
||
31,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_07,
|
||
32,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_08,
|
||
33,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_09,
|
||
34,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_10,
|
||
35,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_11,
|
||
36,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_12,
|
||
37,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_13,
|
||
38,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_14,
|
||
39,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_15,
|
||
40,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_16,
|
||
41,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_17,
|
||
42,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_18,
|
||
43,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_19,
|
||
44,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_20,
|
||
45,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_21,
|
||
46,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_22,
|
||
47,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_23,
|
||
48,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_000,"逃げる以外の道を、どうしたら見つけられる……?
|
||
お父様がそれを選ばないからじゃない、
|
||
ラザハンの民の想いに応えるために……。"
|
||
49,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_005,"……わかってる。
|
||
今の私たちには、月へ逃げるより安全な選択肢は提示できない。
|
||
人々とヴリトラが、あんなにラザハンを想っていても……。"
|
||
50,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_010,"何とも歯がゆいな……。
|
||
だが、俺たちがやるべきことは、宮殿に乗りこむことじゃない。
|
||
現状をふまえて、次の手を探すぞ。"
|
||
51,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_015,"ヴリトラが、民を星外に逃がすことを承諾したとして……
|
||
哲学者議会は、彼らをどうやって月へ移送するつもりかしら?"
|
||
52,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_020,"なあ、そこにいる星戦士って……
|
||
ヴァナスパティ樹海で、アヒワーンを護衛してた奴じゃないか?
|
||
ほら、ヴリトラの事情も知ってた、腹心の……。"
|
||
53,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_025,"哲学者議会の提案は突拍子もなく聞こえるが、
|
||
実際にこれだけの痛手を受けた後だ、
|
||
逃げたいって奴がいてもおかしくない。"
|
||
54,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_026,"「ラザハン太守」は、それを無理に留めはしないだろうさ。
|
||
あいつなら、恐らくな……。"
|
||
55,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_030,"「暁の血盟」の皆様!
|
||
ヴリトラ様より、皆様宛の伝言を預かっておりますので、
|
||
僭越ながら、お伝えさせていただきます。"
|
||
56,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_031,"『まずは、皆に感謝を……
|
||
この苦境にお力をお貸しいただいたこと、
|
||
心よりお礼申し上げる』"
|
||
57,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_032,"『それを直接伝えることができず、大変遺憾に思う。
|
||
いずれ必ずこの恩に報いるため、
|
||
今はどうか、無礼をお赦し願いたい』"
|
||
58,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_033,"『その代わりというわけではないが、
|
||
君たちが休息を取る場所を手配させてもらう。
|
||
傷と疲れを癒しつつ、作戦を立てるのに使ってほしい』"
|
||
59,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_034,"……伝言は以上です。
|
||
ヴリトラ様のご指示により、「メリードズメイハネ」に、
|
||
ささやかながらお食事の準備もしております。"
|
||
60,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_035,"お心遣いに感謝します。
|
||
おっしゃるとおり、今後のことを相談する必要もあるので、
|
||
ありがたく向かわせていただきましょう。"
|
||
61,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_036,"そして、Player Player殿……
|
||
あなたには、別件で是非ご紹介したい者がおります。"
|
||
62,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_037,"お疲れのところ恐縮ですが、
|
||
先に少々お時間をいただいてもよろしいでしょうか?"
|
||
63,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_038,"このタイミングで紹介されるんだもの、きっと大事な案件よ。
|
||
私たちは「メリードズメイハネ」で待ってるから、
|
||
焦らず話をしてくるといいわ。"
|
||
64,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_039,"恐れ入ります。
|
||
では、ひとまずエーテライト・プラザの方へ。"
|
||
65,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_050,"あちらのエーテライトは、
|
||
塔の出現以降、機能を制限しておりました。"
|
||
66,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_051,"ご不便をおかけしたかと思いますが、
|
||
緊急事態において、異邦の方の自由な来訪を許せば、
|
||
さらなる混乱や危険を招きかねませんので……。"
|
||
67,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_052,"一方、此度の災厄においては、
|
||
領外とも広く連携を取ることが必要と判断……
|
||
この度、エーテライトを再開放いたしました。"
|
||
68,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_053,"あなたも、まだでしたら是非交感を。
|
||
その後、階段横の扉の先へお進みください。"
|
||
69,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_060,奥まった場所までご足労いただき、恐縮です。
|
||
70,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_061,"ここは「星戦士団本営」を始めとした、
|
||
軍事の中核をなす施設が集まっている場所です。"
|
||
71,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_062,"中でも、あなたをご案内したいのは、
|
||
「流星の間」と呼ばれる場所となります。
|
||
どうぞこちらへ……。"
|
||
72,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_070,おや……もしかして君が……?
|
||
73,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_075,"おお、貴公は……。
|
||
まずは「近衛の星戦士」殿から、説明を受けてほしい。"
|
||
74,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_080,"Player殿!
|
||
お待ちしておりました!"
|
||
75,TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_085,"ここラザハンにおいても、
|
||
あなたのご活躍は、耳にしておりますよ!"
|
||
76,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_090,"ご足労、痛み入ります。
|
||
かかる事態への対応策について、
|
||
ぜひ、協議させていただきたいのです……。"
|
||
77,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_095,"やはり、この事態に対処するには……。
|
||
ハッ……考え込んでおりまして、失礼しました。"
|
||
78,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_100,"まさか、祖国の解放者に、
|
||
異国であるラザハンにてお会いすることになるとは……。"
|
||
79,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_110,"ようこそ「流星の間」へ。
|
||
あなたに紹介したいのは、ここの責任者を務める……"
|
||
80,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_111,"へぇ、君がPlayer Player?
|
||
なるほど、纏う空気からして歴戦の猛者じゃないか。"
|
||
81,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_112,"こら、シーラバート!
|
||
こちらの方は、太守様のお客人であり、我々の恩人だ。
|
||
口の利き方には注意してくれ。"
|
||
82,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_113,"いいじゃないか、私には私なりの会話術があるのさ。
|
||
こちらが求めているのは、文字どおりの即戦力……
|
||
堅苦しくやってたら、縮まる距離も縮まらないよ。"
|
||
83,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_114,"ということで、ここからは私が説明を引き継ごう。
|
||
改めてよろしく、「暁」の英雄殿。"
|
||
84,TEXT_AKTKMD110_04418_Q1_000_115,何と言う?
|
||
85,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_116,ここは何の部屋だ?
|
||
86,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_117,あなたは何者だ?
|
||
87,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_118,食事が待ってるので……
|
||
88,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_119,"ふむ、聞いたところによると、君は東方でも活動していたとか。
|
||
だとしたら、クガネに大使館が並んでいるのをご存知かな?"
|
||
89,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_120,"我らがラザハンも、中立国にして交易大国だからね。
|
||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だ。"
|
||
90,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_121,"なに、しがない役人だよ。
|
||
この名前のわりにロマンの欠片もない部屋を任されている、ね。"
|
||
91,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_122,"我らがラザハンは、中立国にして交易大国だからね。
|
||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だ。"
|
||
92,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_123,"あはははは!
|
||
素直で大変よろしい!"
|
||
93,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_124,"心配せずとも、簡潔に要点を伝えるよ。
|
||
君が覚えておくべきことは、まずひとつ……。"
|
||
94,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_125,"我らがラザハンは、中立国にして交易大国であるからして、
|
||
大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。
|
||
……それがここ「流星の間」だってことさ。"
|
||
95,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_126,"さて、今この部屋に集っているのは、
|
||
君にとって馴染みのある国々の武官なんじゃないかな?"
|
||
96,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_127,あそこにいるのは、ドマの侍衆……
|
||
97,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_128,ウルダハの不滅隊に、アラミゴ解放軍……
|
||
98,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_129,リムサ・ロミンサの黒渦団に……
|
||
99,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_130,グリダニアの双蛇党……
|
||
100,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_131,"そして、イシュガルドの神殿騎士さ。
|
||
いずれも駐在武官として、各国との連絡役を務めてくれている。"
|
||
101,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_132,"彼らを通じて、交流のある諸外国には、
|
||
サベネア島が見舞われた災厄の情報を提供したんだけど……"
|
||
102,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_133,"これら六ヶ国の盟主たちから、
|
||
君にも直接話を聞きたいとの申し入れがあってね。"
|
||
103,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_134,"よければ、君が知っていることや、
|
||
現場での所感なんかを、彼らに話してくれないかい?
|
||
休息前に申し訳ないけどね。"
|
||
104,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_135,"貴重なご報告、ありがとうございます。
|
||
人が獣へと転じる条件や、消失するエーテルの話など、
|
||
どれも重要なお話でしたが……"
|
||
105,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_136,"私がとくに気になったのは、やはり、
|
||
「空が燃える前に偽神獣が発生していた」という点です。"
|
||
106,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_137,"あなた方がガレマルドでルキア殿にもたらした終末の情報は、
|
||
グランドカンパニー・エオルゼアと東方連合の指導者に、
|
||
即時伝えられました。"
|
||
107,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_138,"ラザハンから災厄に見舞われたとの報を受けた際、
|
||
盟主たちは、これを終末ではないかと予期……
|
||
ただちに被害状況の把握に乗り出したのです。"
|
||
108,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_139,"結果、現段階で空の異変まで確認できるのは、
|
||
サベネア島や、旧コルヴォの一部を含む、
|
||
豊穣海の周辺地域だと判明しました。"
|
||
109,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_140,ですが…………
|
||
110,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_141,"そこに属さぬ地域、まさしく我々の祖国でも、
|
||
人が異形の獣に転じる事例が、観測され始めているのだ。"
|
||
111,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_142,"先の貴公の報告を聞くに、偽神獣となったカルザール氏は、
|
||
とくに深い絶望を抱いていたように思える。"
|
||
112,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_143,"そんな彼が、空が燃えるという現象……
|
||
すなわち終末の本格化よりもわずかに早く、獣へと転じた。"
|
||
113,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_144,"とすれば、他の地域でも同様だとは考えられぬだろうか?
|
||
空へ影響が及ぶ前であっても、とくに深く絶望していた者は、
|
||
獣に転じ得るのだ……と!"
|
||
114,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_145,"ふむ……。
|
||
今後の情報のやりとりを思うと、そういった事例には、
|
||
全世界で同じ呼び名をつけておくべきだろうね。"
|
||
115,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_146,"ラザハンでの事例を踏襲し、
|
||
「各地域において最初に獣化した、とくに強大な個体」を、
|
||
「偽神獣」と呼ぶのでどうだい?"
|
||
116,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_147,"貴国がそれを了承してくれるのであれば、異論はない。
|
||
ほかの情報とあわせ、すぐに本国に伝達するとしよう。"
|
||
117,TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_148,"しかし、絶望や不安といった、
|
||
負の感情が獣化を引き起こすとは……。
|
||
盟主様方の対応は、適切だったようですね。"
|
||
118,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_149,"終末の存在が一気に広まれば、大混乱になる……
|
||
それを危惧した各国盟主は、自らが少数精鋭の兵を率いる形で、
|
||
偽神獣の討伐に乗り出しているのです。"
|
||
119,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_150,"彼らであれば、民衆の不安を最小限に留めつつ、
|
||
事を進めてくれるはずですが……。"
|
||
120,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_151,"一方で、盟主と息を合わせて討伐を果たせるような猛者は、
|
||
どこの国においても、そうそう見つかるものではありません。"
|
||
121,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_152,そこで、あなたにこそ、お頼み申し上げたいのです。
|
||
122,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_153,"どうか我らが盟主と力を合わせ、
|
||
各地の偽神獣を討ち果たしてはいただけないでしょうか!"
|
||
123,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_154,"この場で返事をしなくても大丈夫だよ。
|
||
事前に聞いた話だと、各地の偽神獣は、
|
||
どうも姿も能力も違っているようでね。"
|
||
124,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_155,"対処のために必要とされる技能は違うだろうし、
|
||
各国の人材の都合もある。
|
||
それぞれから話を聞いて、協力を検討してみてくれ。"
|
||
125,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_156,"では、打ち合わせはお開きとしよう!
|
||
君の色よい返事と活躍を、私も期待しているよ。"
|
||
126,TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_157,"「ロールクエスト 暁月編」が解放されました!
|
||
TANK、HEALER、近接物理DPS、遠隔物理DPS、遠隔魔法DPSの、
|
||
5つのロール別に特別な物語が進行します。"
|
||
127,TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_158,"「流星の間」に集う駐在武官に話しかけ、
|
||
各地の偽神獣討伐を進めていきましょう!"
|
||
128,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_160,"このまま彼らの話を詳しく聞いてくれてもいいし、
|
||
予定どおりに休息してもらっても構わない。"
|
||
129,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_161,"偽神獣の登場は各国にとって脅威だろうけれど、
|
||
君が倒れては元も子もないからね。
|
||
うまくバランスを取ってくれたまえよ?"
|
||
130,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_170,"申し訳ありません……シーラバートが失礼な物言いを……。
|
||
仕事はできる奴なので、深刻になりすぎないよう、
|
||
あえてやっているのでしょうが……。"
|
||
131,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_171,"ともかく、ご紹介は以上です。
|
||
このあとは「暁」の皆様に合流していただければと思いますが、
|
||
メリードズメイハネの位置はご存知ですか?"
|
||
132,TEXT_AKTKMD110_04418_Q2_000_172,メリードズメイハネの位置は……
|
||
133,TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_173,知っているので大丈夫!
|
||
134,TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_174,忘れたので聞きたい
|
||
135,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_175,"承知いたしました。
|
||
到着しましたら、まず給仕に、
|
||
ご希望のお飲み物をお伝えください。"
|
||
136,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_176,"承知いたしました。
|
||
都市転送網を使わないとしたら、
|
||
まずはエーテライト・プラザへお戻りください。"
|
||
137,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_177,"バルシャーン・バザールを通り抜け、
|
||
そのまま廊下を直進すると、目的の店です。"
|
||
138,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_178,"到着しましたら、まず給仕に、
|
||
ご希望のお飲み物をお伝えください。"
|
||
139,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_179,"では、私は持ち場に戻りますが……
|
||
あなた方がラザハンの窮地にご尽力くださったこと、
|
||
私も決して忘れません。"
|
||
140,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_180,"皆様と、亡きアヒワーン様に恥じぬよう、
|
||
ヴリトラ様のもとで、最後まで戦い抜きたいと思います。
|
||
……そちらも、ご武運を。"
|
||
141,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_190,飲み物だけ、先にいただいているよ。
|
||
142,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_195,はぁ……食べて体力をつけた方がいいんでしょうけど……。
|
||
143,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_200,心配せずとも、今後についての話はこれからだ。
|
||
144,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_205,ひとまず給仕に飲み物を頼んでいらっしゃいな。
|
||
145,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_210,あ、話が終わったのか……?
|
||
146,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_215,ようやくお出ましだな。
|
||
147,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_220,"あっ、いらっしゃいませ!
|
||
太守様から急に依頼が入ったと思ったら、
|
||
いらっしゃった中に見た顔があって、びっくりしたんですよ。"
|
||
148,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_221,"カルザールさんのこと、グ・ラハ・ティアさんから伺いました。
|
||
あの人に悪意があったわけじゃないとのことで……
|
||
それを聞けただけでもよかったです。"
|
||
149,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_222,"しっかりと調査をしてくださって、ありがとうございました。
|
||
お礼も兼ねて、できるかぎりのお料理をお出ししますね。
|
||
まず、お飲み物はいかがしますか……?"
|
||
150,TEXT_AKTKMD110_04418_Q3_000_223,何と言う?
|
||
151,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_224,自分もチャイを飲みたい
|
||
152,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_225,ラザハン名物の蒸留酒で!
|
||
153,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_226,とりあえず水を……
|
||
154,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_227,"……承りました。
|
||
皆様は奥のお席にいらっしゃいます。
|
||
お飲み物も、そちらにお持ちしますね。"
|
||
155,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_230,"皆様は奥のお席にいらっしゃいます。
|
||
ご注文いただいたお飲み物も、そちらにお持ちしますね。"
|
||
156,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_240,"おつかれさま。
|
||
……いったい何の要件だったの?"
|
||
157,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_241,"各国の駐在武官から、ね……。
|
||
よければ座って、詳しく聞かせてくれないかしら?"
|
||
158,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_250,"終末がどこまで広がり、何が起きているか……
|
||
各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。
|
||
君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。"
|
||
159,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_255,さてと…………
|
||
160,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_256,"……よし、悪くない調子だわ。
|
||
燃える空にだって、もうひるまない。
|
||
やれるだけやってやるんだから!"
|
||
161,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_260,"哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、
|
||
議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、
|
||
おかしな話ではなくて?"
|
||
162,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_261,"そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。
|
||
あなたの方も……しっかりね。"
|
||
163,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_265,あんたも、少しは英気を養えたか?
|
||
164,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_270,"終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域……
|
||
サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。
|
||
そのあたりは、俺に任せておけ。"
|
||
165,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_280,"さて……お互いに伝え忘れたことはないな?
|
||
武器の修理も、しっかり済ませてあるか?"
|
||
166,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_281,"なら、それぞれ行動開始だ。
|
||
……第一世界に行ったら、リーンによろしくな。"
|