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0,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_00,アルザダール通りのグ・ラハ・ティアは、渡したいものがあるようだ。
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24,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_00,従者の門のライナと話す
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25,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_01,クリスタリウムので待機
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26,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_02,リーンと話す
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48,TEXT_AKTKME101_04419_ALPHINAUD_000_000,"終末がどこまで広がり、何が起きているか……
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各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。
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君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。"
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49,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_005,さてと…………
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50,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_006,"……よし、悪くない調子だわ。
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燃える空にだって、もうひるまない。
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やれるだけやってやるんだから!"
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51,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_010,"もしも、リーンが望んだら、
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原初世界の現状を伝えてやってくれ。
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そして「何か気づいたことがあれば教えてほしい」と。"
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52,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_011,"……あいつはもう、護られているだけじゃない。
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真実から遠ざけたって、きっと自分の意志で知ろうとする。
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だったら素直に頼りにさせてもらうさ、仲間としてな。"
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53,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_015,"哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、
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議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、
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おかしな話ではなくて?"
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54,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_016,"そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。
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あなたの方も……しっかりね。"
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55,TEXT_AKTKME101_04419_ESTINIEN_000_020,"終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域……
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サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。
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そのあたりは、俺に任せておけ。"
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56,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_030,"Player、これを持っていってくれ。
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ソウル・サイフォン……もちろん中身は空だけどな。"
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57,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_031,"それをクリスタルタワーの「深慮の間」に持っていけば、
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結晶化した皇血に反応して、塔の制御機構が起動するはず……。"
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58,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_032,"エリディブスの魂が塔内にまだ残っていれば、
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検知することも可能だろう。"
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59,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_033,"「深慮の間」の鍵は、ライナに預けたままになっていたはずだ。
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あの子が変わりない暮らしをしているなら、
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レイクランドの「従者の門」に詰めていると思う。"
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60,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_034,"……もしオレのことを聞かれたら、
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「困難も含めて、日々を謳歌している」と伝えてほしい。
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クリスタリウムの皆にも……頼む。"
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61,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_035,"それじゃあ、こっちもできる限りのことをしながら、
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あんたの帰りを待つよ。
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さあ、行こう……!"
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62,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_040,"Playerさん……!?
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こちらに、いらしていたのですか!"
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63,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_041,"お元気でしたか?
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一緒にお帰りになった皆さんも……。"
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64,TEXT_AKTKME101_04419_Q1_000_042,何と言う?
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65,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_043,みんな元気で過ごしてる
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66,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_044,相変わらず厄介事が多い……
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67,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_045,"それは何よりです。
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ではきっと、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。"
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68,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_046,"こちらにいたときと変わりないようですね。
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それなら、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。"
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69,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_047,困難も含めて、日々を謳歌している……それを、公が……?
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70,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_048,そう……そうですか…………!
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71,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_049,"ありがとうございます……
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私たちクリスタリウムの民にとって、何よりの朗報です。"
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72,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_050,"どうか「張り切るのはいいけど、根を詰めすぎないように」と、
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あの方にお伝えください。"
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73,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_051,こちらは、おかげさまで平和な日々が続いています。
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74,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_052,"夜が戻り、流星雨の騒動も収束して、
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それぞれが新しい生活を模索している最中……。"
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75,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_053,"それに伴う小さな衝突は日常茶飯事ですが、
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罪喰いに怯えていたころでは想像もつかなかったほど、
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前向きに明日のことを考えられるんです。"
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76,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_054,"しいて言えば……
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次のクリスタリウムの代表をどうするかという問題は、
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目下、頭の痛い悩みではありますが。"
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77,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_055,"行政は引き続き自治組織「セツルメント」が担いつつ、
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外交その他の方針は、市民から選ばれた議員たちが、
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合議で決めていく……というのが、今のところ有力です。"
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78,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_056,"水晶公は、私たちにとって、たったひとりの「公」だった。
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その代わりを探すのではなく、新たな形で、
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クリスタリウムを前に進めていきたいと思っています。"
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79,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_057,ほかに何か異変はないか、ですか……?
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80,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_058,いえ、とくには……ですが、そういえば…………
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81,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_059,"数日前、リーンさんにも、まったく同じことを聞かれました。
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どことなく不安げな様子だったので、よく覚えています。"
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82,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_060,"彼女は最近、ご友人のガイアさんや、
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クリスタリウムの若者たちとともに、
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水晶祭という催しを開いてくれました。"
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83,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_061,"それはそれは盛況で……さっそく第二回が企画されたほどです。
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次はムジカ・ユニバーサリスの商店やミーン工芸館も加わって、
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ますます賑やかになりそうですよ。"
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84,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_062,"リーンさんご自身も、その準備や、
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「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいて、
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とても活き活きとしたご様子でした。"
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85,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_063,"彼女は最近、皆さんとの冒険の経験や、
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光の巫女としての能力を活かして、
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「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいます。"
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86,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_064,"すぐに果たせる目標ではありませんが、
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一喜一憂しながら試行錯誤を重ねているようで、
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とても活き活きとしたご様子でした。"
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87,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_065,"そんな中で、先の質問ですから……
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私も不審に思ったのですが、追及してみても、
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「異変がないなら大丈夫です」と言われるばかりだったのです。"
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88,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_066,"ですが、あなたになら話せるかもしれませんね……。
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よければ、彼女に声をかけてきましょうか?"
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89,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_067,"なるほど、「深慮の間」にも用事があると……。
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ではリーンさんを探しがてら、鍵を取ってきたいと思います。"
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90,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_068,"少し時間がかかるかもしれませんので、
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どうぞ、街の中でお待ちください。
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博物陳列館の前あたりで、待ち合わせとしましょう。"
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91,TEXT_AKTKME101_04419_SYSTEM_000_070,"ここでライナを待ちます。
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このイベントはスキップすることができないため、
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コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
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92,TEXT_AKTKME101_04419_Q2_000_071,ライナを待ちますか?
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93,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_072,"(-????-)……む?
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そこにおるのは、Playerではないか?"
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94,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_073,"おお、やはりか!
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うむうむ、息災そうで何よりだ。"
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95,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_074,"お久しぶりです、Playerさん。
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そして、大変ちょうどいいところに!"
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96,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_075,"実は最近、光の氾濫から闇を取り戻すに至るまでの歩みを、
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ひとつの歴史書としてまとめる……
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という話が持ち上がっているんです。"
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97,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_076,"クリスタリウムやユールモア、夜の民が、
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それぞれに持っていた記録を照らし合わせ、
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世界の歩みを記すんです。"
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98,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_077,"もちろん、あなた方から伺った話や、
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自分たちが目撃した歴史的瞬間も盛り込みますよ!"
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99,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_078,"ワシは、お前たちのことを記すために欠かせない、
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魂についての記述を担当するよう頼まれてな。"
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100,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_079,"ソウル・サイフォン開発の折に、
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異世界への渡航についても、それなりに詳しくなった。
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おぬしらが虚構の存在ではないことを、しかと綴ってやろう!"
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101,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_080,それにあたって、ひとつインタビューをさせてください!
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102,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_081,"あなたは「闇の戦士」として、
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闇を取り戻すまでに多くの戦いを超えてこられたはず。"
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103,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_082,"中でももっとも苦戦した戦いは、
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ズバリ、どれだったのでしょうか!?"
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104,TEXT_AKTKME101_04419_Q3_000_083,何と言う?
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105,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_084,堕ちた妖精王ティターニアの討伐
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106,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_085,見違えるようになったヴァウスリーとの決戦
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107,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_086,未来を賭けたハーデスとの戦い
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108,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_087,それ以外に、実は……
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109,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_088,"なるほどッ!
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イル・メグはリェー・ギア城での、
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大罪喰いとなった妖精王との戦いですね!"
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110,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_089,"ドッチ、コッチ、と惑わしてくる妖精を相手にするのは、
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「闇の戦士」でも大変だったということでしょうか……!
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||
ありがとうございます、書に掲載させていただきます!"
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111,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_090,"なるほどッ!
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||
ユールモア元首であり、最後の大罪喰いであった、
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||
ドン・ヴァウスリーとの戦いですね!"
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112,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_091,"グルグ火山に理想郷を築き、唯ひとりの罪なき者 (イノセンス)を名乗った……
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||
そんな彼との決着は、まさに歴史の分水嶺でしたね!
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||
ありがとうございます、書に掲載させていただきます!"
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113,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_092,"なるほどッ!
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||
テンペストの海底、揺らめく幻影都市で繰り広げられたという、
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||
闇が戻る前の最終決戦ですね!"
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||
114,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_093,"しかし私たちでは、その戦いについて、
|
||
すべてを正しく書き記せないでしょう……。"
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||
115,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_094,"せめて、あなたにとって重大な戦いだったということだけでも、
|
||
しっかりキッチリ掲載させていただきますね!
|
||
ご回答ありがとうございます!"
|
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116,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_095,"な、なんとッ!
|
||
あなたにとって、「ソレ」がもっとも困難な戦いでしたか!"
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||
117,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_096,"「闇の戦士」ご本人の貴重な証言として、
|
||
しっかりと書に記載させていただきましょう。
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||
ご回答ありがとうございます!"
|
||
118,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_097,"ではモーレン、ワシらはそろそろ行くぞ。
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||
ユールモアから届く重要書類を、受け取らねばならんのだろう?"
|
||
119,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_098,"おお、そうでした!
|
||
そのあとは、一緒に食事でもいかがです?
|
||
先日の記述について、あなたの解釈を伺いたいのです。"
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120,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_099,"ではな、Player!
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||
皆にも健康には注意しろと伝えておいてくれ。"
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121,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_100,"とくに、あやつにはな……
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||
「張り切るのはいいが、根を詰めすぎないように」と、
|
||
耳がン・モゥになるくらい言って聞かせるのだぞ!"
|
||
122,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_101,"(-????-)あっ……!
|
||
「闇の戦士」のおねえちゃん!"
|
||
123,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_102,"わーっ、ホンモノだ!
|
||
なんでなんで!? いつ来たの!?"
|
||
124,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_103,"あっ、わかった、お仕事でしょ!
|
||
わたしの作ったおくすり、持ってく!?"
|
||
125,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_104,"ダメだぞ、リキ・ティオ。
|
||
「闇の戦士」さまが、おなか壊しちゃったらどうするんだ……。"
|
||
126,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_105,僕たちは、モーレンさんのお話を聞きにきたんです。
|
||
127,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_106,"たくさんお願いした甲斐あって、
|
||
衛兵団の人に稽古をつけてもらえるようになったんですが、
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||
最初に身につける武術を選んだ方がいい……って。"
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||
128,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_107,"僕は魔法を使いこなしたいって思ったので、そちらへ。
|
||
だけど、アーキルが……"
|
||
129,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_108,"俺は、魔法はあんまり……。
|
||
ほかにその人が教えられるのは、
|
||
斧術か剣術か弓術だっていうんだ。"
|
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130,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_109,"どれも「やってみたい」って思うから、迷っちゃって……
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||
それで、いろいろ知ってるモーレンさんに、
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||
ジョゲンをもらいに来たんだ。"
|
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131,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_110,えっ、モーレンさん、お出かけ中なんだ……。
|
||
132,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_111,じゃあさ、じゃあさ、「闇の戦士」さまに選んでもらおうよ!
|
||
133,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_112,"斧と、剣と、弓!
|
||
おねえちゃんは、どれがいいと思う!?"
|
||
134,TEXT_AKTKME101_04419_Q4_000_113,何と言う?
|
||
135,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_114,やっぱり、斧術ッ!
|
||
136,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_115,誰かを護る剣術だ
|
||
137,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_116,狩りにも役立つ弓術かな
|
||
138,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_117,斧術……斧……斧といえば…………
|
||
139,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_118,(-子どもたち-)光の戦士アルバートの、冒険物語!
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140,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_119,剣術……剣……剣といえば…………
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141,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_120,(-子どもたち-)光の戦士ブランデンの、騎士物語!
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142,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_121,弓術……弓……弓といえば…………
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143,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_122,(-子どもたち-)光の戦士レンダ・レイの、猛獣退治の物語!
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144,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_123,"今日読む本は、それでけってーい!
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わたし、あのお話だいすき!"
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145,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_124,大人気ですぐ借りられちゃうから、あるといいけど……。
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146,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_125,"おねえちゃん、ジョゲンありがとう!
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その武術からはじめて、いろいろ試してみるよ!"
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147,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_126,"いつか俺が強くなったら、おねえちゃんと……
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「闇の戦士」さまと、手合わせするんだ! 約束な!"
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148,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_127,"(-????-)ふぅーん……。
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ン・モゥ族や子どもたちとは楽しくおしゃべりするのに、
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あなたの*『美しい枝』*と話すことはないのかしら?"
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149,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_128,"(-????-)心外だわ、悲しいわ、寂しいわ!
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私はずーーーっと声を掛けられるのを待っているのに、
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*『かわいい若木』*ったら、やっぱり薄情者なのだわっ!"
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150,TEXT_AKTKME101_04419_Q5_000_129,何と言う?
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151,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_130,えっと……フェオちゃん助けて?
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152,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_131,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん!
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153,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_132,暇なんですか妖精王……
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154,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_133,"どうしてちょっと疑問形なのかしら!?
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そこはもっと熱烈に、愛と尊敬と畏怖を込めて、
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言い切ってほしかったのだわーっ!"
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155,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_134,"……とはいえ、今回ばかりは、
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私も助けてあげられそうにない事態のようだし。
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不本意ながら許容としておくのだわ。"
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156,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_135,"本当にそう思ってるなら、
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この世界に来た瞬間に叫んでほしかったのだわーっ!"
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157,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_136,"罰として、次回はもっと情熱的な呼びかけにするのだわ。
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……もっとも、そのためには、
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先に別の難題を解決する必要があるようだけど。"
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158,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_137,"そんなわけないのだわーっ!?
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私の若木は、いつからそんな可愛げのないことを言う、
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*『ねじれた老木』*になったのかしら!?"
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159,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_138,"……まあ、なんだか良からぬ事態になっているようだし、
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今回だけは大目に見てあげるのだわ。"
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160,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_139,"ということで、改めてこんにちは、私の*『かわいい若木』*……
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なんでも、星が滅びかけているんですって?"
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161,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_140,"ふふ……あなたと私に継ぎ目はないもの。
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そちらを窺い知るのは、木の洞を覗きこむより簡単だわ。"
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162,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_141,"できれば力になってあげたいけれど、
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私たち妖精は、星の息吹とともに咲き、
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滅びとともに散りゆくもの……"
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163,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_142,"してあげられることといえば、せめて恐ろしくないように、
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*『甘い夢』*に堕としてあげることくらいだわ……?"
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164,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_143,"それで満足しないのなら、
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手を取るべきは妖精 (わたし)ではないでしょう。
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ヒトとともに、精一杯、足掻くといいわ。"
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165,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_144,"さあ、あなたの待ちビトが来たのだわ!
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今回はいったい、どんな結末になるのかしら?"
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166,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_145,お待たせしました。
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167,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_146,"Playerさん!
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お久しぶりです……!"
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168,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_147,"つもる話もあると思いますので、あとはおふたりで……。
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「深慮の間」の鍵も開けておきましたので、
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ご自由にお入りください。"
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169,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_150,"移動している間に、ライナさんから伺いました。
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みんな……サンクレッドも、元気にしているそうですね。"
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170,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_151,"よかったです……。
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ここのところ、不吉な気配を感じていたものだから、
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何かあったんじゃないかって……。"
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171,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_152,あっ、えっと、単なる思い過ごしかもしれないんですが……
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172,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_153,"……私は「光の巫女」といえど、
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ハイデリンと直接言葉を交わしたことがありません。"
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173,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_154,"それでも、自分の奥深くに、
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何か大きなものとの繋がりを感じていたんです。"
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174,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_155,"それが、ここ数日、急に遠くなったり戻ったり……
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なんだか安定しなくって……。"
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175,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_156,"この前は、ついにその繋がりが途切れたような感覚があって、
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夜中にふと目が覚めました。"
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176,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_157,"空気を換えようと思って窓を開けたら、空が……
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流星雨の幻影のときのように、赤く燃えていたんです。"
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177,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_158,"それは幻影だったみたいで、すぐにいつもの夜空に戻りました。
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視たのも私だけ……夜警の人にも話を聞いてみましたが、
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誰も気づかなかったそうです。"
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178,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_159,"実際、調べた範囲では、これといった異変もなく……
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自分でも段々、寝ぼけていたんじゃないかって……。"
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179,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_160,"Playerさん……?
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もしかして、何か心当たりがあるんですか?"
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180,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_161,"だとしたら、教えてください……!
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それが、どんな真実だとしても……!"
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181,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_162,"幻影のアーモロートで見た、あの終末が……
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ゾディアークの消滅によって現代に再来した……。"
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182,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_163,みんな…………。
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183,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_164,"……先ほどお伝えしたとおり、
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第一世界では、現在異変は起きていません。
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私たちは、まだ大丈夫です。"
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184,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_165,"だから、こちらのことは心配せずに、
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目の前にある危機に立ち向かってください。"
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185,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_166,"私はみなさんとの旅で、生きていくことへの想いを確かめた。
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もう、自分は助からなくてもいいなんて……
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原初世界の人たちだけで逃げてだなんて、言いません。"
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186,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_167,"もしこちらでも災厄が始まることがあれば、
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できるだけ時間を稼ぐから……
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きっと見つけてください、みんなで明日を迎える方法を……!"
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187,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_168,"大丈夫、この世界の人たちは、肝が据わってるんです!
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流星雨だって、前に幻影で経験しています!"
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188,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_169,"みなさんが抗い続けている間は、絶対に諦めない……
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燃え盛る空の下にいても、想いは繋がっていると信じて……!"
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