mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
385 lines
30 KiB
CSV
385 lines
30 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_00,ロジスティコン・アルファのウリエンジェは、一同を見渡している。
|
|
1,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_01,ウリエンジェたちとリトルシャーレアンに戻ることになった。ラヴィリンソスのリトルシャーレアンにいる「グローウィングウェイ」と話そう。
|
|
2,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_02,グローウィングウェイは意気消沈していた。リトルシャーレアンの「悩んだ様子の研究員」と話そう。
|
|
3,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_03,不安を抱えている人々が、レポリットに相談できる場を設けることになった。リトルシャーレアンにいる人々の中から、悩んでいそうな住民を8名探し、声をかけよう。
|
|
4,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_04,悩み多き人々に声をかけた。リトルシャーレアンの「ウリエンジェ」と話そう。
|
|
5,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_05,ウリエンジェから見守るように頼まれた。近くの「」で待機しよう。
|
|
6,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_06,人とレポリットが話し合っている最中、ウリエンジェが思わぬ再会を果たしたのを見届けた。リトルシャーレアンの「ウリエンジェ」と話そう。
|
|
7,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_07,ウリエンジェは感慨深げな様子だった。多くの出会いと別れの中で、少しずつ変わってきた彼を、ムーンブリダは微笑みながら見守ってくれているだろう。
|
|
8,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKMF107_04445_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_00,グローウィングウェイと話す
|
|
25,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_01,悩んだ様子の研究員と話す
|
|
26,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_02,リトルシャーレアンで悩んでいる住民を探す
|
|
27,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_03,ウリエンジェと話す
|
|
28,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_04,で待機
|
|
29,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_05,ウリエンジェと話す
|
|
30,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKMF107_04445_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_000,"あなた方はいったい、何を見てきましたの!?
|
|
こちらも有意義な時間が過ごせましたが、
|
|
わたくし、できるなら両方とも見学したかったですわ……!"
|
|
49,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_005,"あ……Playerさん……。
|
|
おかえりなさい……はぁ……。"
|
|
50,TEXT_AKTKMF107_04445_SINGINGWAY_000_010,"Player、聞いてくれよっ!
|
|
ウリエンジェが話をつけてくれて、たくさんの気象データや、
|
|
それにまつわる研究成果を貸してもらえたんだ!"
|
|
51,TEXT_AKTKMF107_04445_SINGINGWAY_000_011,"月が、第二のアーテリスになる日も遠くないな!
|
|
100年……1000年……いや5000年くらいでいけたりして!?"
|
|
52,TEXT_AKTKMF107_04445_COOKINGWAY_000_015,"それにしても、おいしかった……レモンマフィン……。
|
|
ウリエンジェが魔法で作ったプディングを、
|
|
初めて食べたプディングウェイも、こんな気分だったのか……?"
|
|
53,TEXT_AKTKMF107_04445_COOKINGWAY_000_016,"……いや、そもそもあれが本当にプディングだったのか、
|
|
俺にはわからないけどな。
|
|
何せ原料が……うん…………。"
|
|
54,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_020,"Playerさん、クッキングウェイ……
|
|
実験農場の見学、大変おつかれさまでした。"
|
|
55,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_021,"こちらの方も、つつがなく見学を終え、
|
|
気象に関する資料をいくつか、
|
|
貸していただくこともできました。"
|
|
56,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_022,"彼らには、まだまだ知りたいことがあるでしょうが、
|
|
方舟を置いて遠出させるわけにも参りません……。"
|
|
57,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_023,"然れば、一度リトルシャーレアンに戻ろうかと。
|
|
そこでまた何か知りたいことがあれば、応じたいと存じます。"
|
|
58,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_024,はぁ…………。
|
|
59,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_030,"ここまで戻って参りましたが……
|
|
さて、次はどうしたものか……。"
|
|
60,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_035,"ああ、わたくしは、
|
|
特別に行きたい場所があったわけではないんですの。"
|
|
61,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_036,"ただ、せっかく自分たちの意志で青き星にやってきたので、
|
|
できるだけいろんなことを見て、聞いて、感じて、
|
|
考えておきたかったのですわ。"
|
|
62,TEXT_AKTKMF107_04445_SINGINGWAY_000_040,"あー、楽しかった!
|
|
借りた資料を読み込んで、月の大気が問題ないか、
|
|
今のうちに確認しておかなきゃな!"
|
|
63,TEXT_AKTKMF107_04445_COOKINGWAY_000_045,"いけない、ジェブケさんから、
|
|
マフィンの作り方を聞いておけばよかったな……。
|
|
ハピネスキャロットマフィンとか、いいと思わないか?"
|
|
64,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_050,はぁぁぁぁ…………。
|
|
65,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_051,Playerさん……私、見てしまったんです……。
|
|
66,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_052,"ロジスティコン・アルファで気象データを拝見する際、
|
|
アーテリス各地の風景を写したものを……。"
|
|
67,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_053,"美しかったです……本当に……。
|
|
森も、グレーテスト・エンズヴィルと全然違って……。
|
|
どこの森も、あんなに綺麗なんですか……?"
|
|
68,TEXT_AKTKMF107_04445_Q1_000_054,何と言う?
|
|
69,TEXT_AKTKMF107_04445_A1_000_055,黒衣森は静かで美しい
|
|
70,TEXT_AKTKMF107_04445_A1_000_056,ドラヴァニアの森林は神秘的だ
|
|
71,TEXT_AKTKMF107_04445_A1_000_057,第一世界には紫の森があった
|
|
72,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_058,グハァッ……!
|
|
73,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_059,"ううぅ……。
|
|
月を意気揚々と紹介していた自分が恥ずかしいです……。
|
|
アーテリスの方が、ずっと素晴らしいのに……。"
|
|
74,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_060,"こんなんじゃ、月に来るのが躊躇われて当然です……。
|
|
私たちがやってきたことは、愚かで、浅はかで、的外れ……
|
|
何の意味もなかったんだぁー!"
|
|
75,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_061,"大丈夫、そのようなことはありません……。
|
|
ですからどうか、落ち着いて……。"
|
|
76,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_062,"(-????-)なんだ、聞き覚えのある話し声がすると思ったら、
|
|
レポリットたちまで来てたのか。"
|
|
77,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_063,サンクレッド……。
|
|
78,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_064,そちらの首尾はいかがですか……?
|
|
79,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_065,"荷運びやら何やら、軽い仕事を手伝いながら、
|
|
研究員たちから話を聞いてみた。"
|
|
80,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_066,"急な終末の到来だったにも関わらず、
|
|
よくぞまあ、ここまで粛々と準備を進められているものだ。
|
|
哲学者議会が先導してるだけのことはある。"
|
|
81,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_067,"ただ……現場の不安は強いようだな……。
|
|
誰も彼も、まったく余裕がなさそうだ。"
|
|
82,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_068,"いつ本格化するかわからない終末に気が急く半面、
|
|
しくじれば、大撤収すべく集まった多くの人命を危険にさらす。
|
|
プレッシャーに感じるなという方が難しいだろう……。"
|
|
83,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_069,"グローウィングウェイ……
|
|
もしよければ、不安がっている研究員たちの悩みを、
|
|
聞いていただけないでしょうか?"
|
|
84,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_070,"ええっ!?
|
|
そ、そんな、私なんかがヒトの役に立てることを、
|
|
言えるとは思えません……ッ!"
|
|
85,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_071,"それは、実際に話してみるまでわからないこと……
|
|
私は是非、あなたの力をお借りしたいのです。"
|
|
86,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_072,"ウリエンジェが……そう言うなら……
|
|
でも、本当に期待はしないでくださいね……。"
|
|
87,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_073,"そういうことなら、街の西側にある公園に行ってみるといい。
|
|
さっき通りがかったときに、
|
|
いかにも悩んでいそうな研究員が、唸ってたぞ。"
|
|
88,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_074,では皆さん、そちらへ参るといたしましょう。
|
|
89,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_080,"お前も行ってやってくれ。
|
|
今さら心配してるわけじゃないが、その方が心強いからな。"
|
|
90,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_081,"ほかの手伝いは、よしなに進めておくさ。
|
|
とりあえず、俺ももうひと仕事すませてくる。"
|
|
91,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_090,あなたたちは……?
|
|
92,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_091,"僕が悩んでいるようだったと……?
|
|
参ったな……通りすがりの方に気遣われてしまうほどとは……。"
|
|
93,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_092,"よろしければ、何を悩んでいらっしゃるのか、
|
|
お話を聞かせていただけませんか……?"
|
|
94,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_093,僕は、方舟の建造に携わっているんです。
|
|
95,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_094,"あの船は、シャーレアンの叡智の結晶。
|
|
さらには宇宙進出の実績がある、古代アラグの技術も取り入れ、
|
|
理論上の懸念は何もありません。"
|
|
96,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_095,……ですが、実地経験が足りなさすぎる。
|
|
97,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_096,"方舟の運用についてはもちろん、
|
|
僕たち自身も、星外には出たことがないのです。"
|
|
98,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_097,"最初の航行は、乗組員のみの貨物便とする予定ですが、
|
|
それに失敗してしまったら、結局人々を助けられない……。
|
|
成功したとて、多くの人を乗せてから事故が起きるかも……。"
|
|
99,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_098,"そんな状況の中で、
|
|
完成していたはずのエーテル縮退炉の性能不足が発覚した……。
|
|
もしやほかも不備があるのではと考えると……怖くて……。"
|
|
100,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_099,グローウィングウェイ、いかが思われますか……?
|
|
101,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_100,えっ、いや、私は……あの……そのぅ……。
|
|
102,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_101,"あの、えっと、あなたのご担当は……?
|
|
どこを心配なさっているのですか?"
|
|
103,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_102,"重力の制御です。
|
|
時空魔法グラビデを応用した術式で制御する予定なのですが、
|
|
とくに星外において、効力が本当に足りているか心配で……。"
|
|
104,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_103,ああ、そのことなら、私でもご相談に乗れそうです……!
|
|
105,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_104,"えっとですね、地上も星外も別々のものではなくて、
|
|
同じ宇宙の法則に準拠しています。
|
|
まずはそれを押さえておけば…………"
|
|
106,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_105,……良き話し相手になってくれそうですね。
|
|
107,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_106,"ひとつ、ご相談なのですが……
|
|
サンクレッドの話を聞くかぎり、
|
|
不安を抱いている方は少なくないはずです。"
|
|
108,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_107,"ほかのレポリットたちも呼んできて、
|
|
彼らの話を聞いていただくことは、できないでしょうか?"
|
|
109,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_108,"それは名案ですわ!
|
|
わたくしたちとしても、ヒトの考えを知る機会になりますし、
|
|
何より、お役に立てたら嬉しいですもの!"
|
|
110,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_109,"ありがとうございます。
|
|
では、あなた方には、手の空いているレポリットたちを、
|
|
連れてきていただくとして……"
|
|
111,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_110,"Playerさん、あなたには、
|
|
数多の依頼を受けてきた冒険者としての観察眼を活かし、
|
|
リトルシャーレアンの悩める方々を集めていただきたいのです。"
|
|
112,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_111,"住民の中から、お困りの様子の方を何人か探し出し、
|
|
この公園に来るよう、お伝えください。"
|
|
113,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_112,"いらした方は私が迎え、
|
|
悩みに応じて、レポリットを紹介するといたしましょう。"
|
|
114,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_113,"では、わたくしたちは、仲間を連れてきますわ。
|
|
またあとで……楽しみに戻って参りますわね!"
|
|
115,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_120,"リトルシャーレアンの住民たちは、
|
|
何かしらの形で、大撤収に携わっている方ばかりです……。"
|
|
116,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_121,"その中から不安がありそうな方々を探し出し、
|
|
こちらの公園に来るよう、お伝えいただければと存じます。"
|
|
117,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_125,"そうそう、それをご存知なら、心配する必要はありませんよ。
|
|
あとは、私が昔、制御を失敗しないためにやっていた、
|
|
少しの工夫があってですね……。"
|
|
118,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_130,"ああ、それを聞けてよかったです……!
|
|
ということは、現状の機構でも問題はなさそうですね。"
|
|
119,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONONE04445_000_140,うう……心臓が痛い……潰れてしまいそうだ……。
|
|
120,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONONE04445_000_141,"ん、君は……?
|
|
ああ、心配してくれたのか……悪いね……。"
|
|
121,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONONE04445_000_142,"僕は方舟の装甲を開発したんだが、
|
|
大撤収が始動してからこちら、不安で仕方ないんだ。
|
|
仕事に不備があったら、皆を危険にさらしてしまう……ってね。"
|
|
122,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONONE04445_000_143,"月から来た「協力者」が、相談に乗ってくれるって?
|
|
そいつはいい、さっそく行ってみるよ……!"
|
|
123,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWO04445_000_150,………………。
|
|
124,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWO04445_000_151,おっといけない、私に何か用か?
|
|
125,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWO04445_000_152,"悩んでるなら「協力者」が話を聞いてくれると……。
|
|
へぇ、いい企画じゃないか。"
|
|
126,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWO04445_000_153,"ちょうど、方舟の積載量を上げられないか考えていたんだ。
|
|
エーテル縮退炉の問題で往復数が稼げないなら、
|
|
一度に運べる物量を増やす方向で、解決を図れないかってね。"
|
|
127,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWO04445_000_154,"単純に詰め込むだけなら、できないことはないけど、
|
|
縮退炉に負荷をかけるわけにもいかないし……
|
|
一度、「協力者」に相談してみるよ。"
|
|
128,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHREE04445_000_160,"うぅぅ……放っておいてくれ……。
|
|
俺は、意気地なしのダメダメ野郎なんだ……!"
|
|
129,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHREE04445_000_161,"方舟の操舵士に抜擢されたんだが、
|
|
そんな大役をやり遂げられる自信がない……。
|
|
上に話して、別の奴に頼んでもらうしか……!"
|
|
130,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHREE04445_000_162,"……月のクルーたちと、話ができるって?
|
|
ほ、本当か!?"
|
|
131,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHREE04445_000_163,"こうしちゃいられない!
|
|
さっそく行って、話を聞いてみるよ!
|
|
辞退するかどうかを決めるのは、そのあとだ……!"
|
|
132,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOUR04445_000_170,"あ……すみません、こんなところでぼーっとしちゃって……。
|
|
方舟に乗船する方々の健康管理について、考えていたんです。"
|
|
133,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOUR04445_000_171,"医師と相談しながら、方舟の中にも医療設備は整えました。
|
|
しかしながら、星外特有の病気や、容体の変化については、
|
|
予想しきれない部分があって……。"
|
|
134,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOUR04445_000_172,"まあ! 月のクルーから話を伺えるんですか?
|
|
その機会、是非活用させていただきます。
|
|
西側の公園ですね!"
|
|
135,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIVE04445_000_180,"だぁぁ……もう……!
|
|
あいつら、どこ行っちゃったんだよ!?"
|
|
136,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIVE04445_000_181,"っと、何か用か?
|
|
悪いが、人を探してる途中なんだ。
|
|
方舟の各機関にまわすエーテル量を、もう一度確認したくてさ。"
|
|
137,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIVE04445_000_182,"えっ、月の「協力者」が相談を受け付けてるって!?
|
|
だったら、彼らと一緒に確認してみるよ。"
|
|
138,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIVE04445_000_183,"同僚たちときたら、最近じゃもう、
|
|
「大丈夫だから」「もういいだろ」「勘弁して」ばっかり!
|
|
何度やったって、心配なものは心配なんだよ……!"
|
|
139,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSIX04445_000_190,"……えっ、ウソ、私そんなに怖い顔してた?
|
|
うわぁ、完全に無意識だったわ。"
|
|
140,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSIX04445_000_191,"方舟に乗せる動物の選定に加わってるんだけどね、
|
|
まだ判断に迷っている候補がいるのよ。
|
|
行き先の環境がわからないから、悩んじゃって……。"
|
|
141,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSIX04445_000_192,"レポリットとの相談会……?
|
|
いいわね、私も話をしに行ってみようかしら。
|
|
彼ら自身の生態も、何かのヒントになるかもしれないし!"
|
|
142,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSEVEN04445_000_200,雑草が56本……57本……58本……59本……。
|
|
143,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSEVEN04445_000_201,"ふぎゃあ!?
|
|
すす、す、すみません、サボってたわけじゃないんです!"
|
|
144,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSEVEN04445_000_202,"これからのことを考えると、心配で心配で……。
|
|
とにかく心を落ち着けなきゃと思って、
|
|
無心で雑草を摘んでただけなんですー!"
|
|
145,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONSEVEN04445_000_203,"へっ、大撤収についての悩みごとを相談できる場が……!?
|
|
行きます行きます、そういうのがほしかったんですー!"
|
|
146,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONEIGHT04445_000_210,"見かけない奴だな……。
|
|
お前、もしかして、月の「協力者」の付き添いか?"
|
|
147,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONEIGHT04445_000_211,"俺は大撤収よりも、むしろその先……
|
|
移住先の星を探すという工程を心配してるんだ。"
|
|
148,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONEIGHT04445_000_212,"哲学者議会に問い合わせても、
|
|
「協力者」が跳躍航行装置ってものを用意してるとだけ……
|
|
自分たちの命運を、そんな謎だらけの装置に任せられるのか?"
|
|
149,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONEIGHT04445_000_213,"あいつらと、直接話せるのか……!?
|
|
教えてくれて感謝する。
|
|
さっそく行って、根掘り葉掘り聞いてやる!"
|
|
150,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONNINE04445_000_220,"心配なこと? とくにないね。
|
|
というか、やれることをやるしかない……って感じだよ。
|
|
焦ったって、ミスが多くなるだけさ。"
|
|
151,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_221,この研究員は、相談を必要としていないようだ……。
|
|
152,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONNINE04445_000_225,ここまできたらもう、落ち着いて、やれることをやるだけさ。
|
|
153,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTEN04445_000_230,"ヒハハハハハ……!
|
|
地獄のようなスケジュール、迫りくる納期!
|
|
だからといって研究が早く済むわけじゃない!"
|
|
154,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTEN04445_000_231,もう、本当…………最高に楽しーッ!!
|
|
155,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_232,"この研究員は、ハイになっているようだ。
|
|
彼女を救えるのは、相談ではなくベッドだろう……。"
|
|
156,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTEN04445_000_235,"ヒハハハハハ……!
|
|
大丈夫大丈夫、まだいける!
|
|
調子出てきたところだからね、ね、ね!"
|
|
157,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONELEVEN04445_000_240,"あっ、そこのあなた!
|
|
どこかで封筒が落ちているのを見かけませんでしたか!?"
|
|
158,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONELEVEN04445_000_241,"錬金薬を注文したんですが、控えをなくしてしまって……
|
|
それがないと渡せないと言われてしまったんです。"
|
|
159,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONELEVEN04445_000_242,"相談会ですか……?
|
|
さすがに、注文の控えを見つけてくれたりはしませんよね……。
|
|
すみませんが、伺う時間はなさそうです。"
|
|
160,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_243,この職員は、相談を必要としていないようだ……。
|
|
161,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONELEVEN04445_000_245,"こんなときにかぎって、必要な書類をなくすなんて……!
|
|
道で落とした……いや、家に置いてきたか……!?"
|
|
162,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWELVE04445_000_250,"もしかして、搬出の依頼かい?
|
|
悪いな、すでに先約があって、
|
|
その荷が届くのを待ってるだけなんだ。"
|
|
163,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_251,このグリーナーは、相談を必要としていないようだ……。
|
|
164,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTWELVE04445_000_255,悪いが、搬出の依頼なら、ほかのグリーナーをあたってくれ。
|
|
165,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHIRTEEN04445_000_260,"んー? 悩みごと?
|
|
荷物を運びすぎて、猛烈に腰が痛いってことかな……。
|
|
あと足と……肩と……腕も……。"
|
|
166,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_261,"このグリーナーは、
|
|
相談よりも休息を必要としているようだ……。"
|
|
167,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONTHIRTEEN04445_000_265,"はー……やっと座れた……。
|
|
もう立ち上がれる気がしない……。"
|
|
168,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOURTEEN04445_000_270,あら、何かご用ですか?
|
|
169,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOURTEEN04445_000_271,まあ、そんな素晴らしい試みが企画されているんですね!
|
|
170,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOURTEEN04445_000_272,"私も、皆さんが大変そうなので、
|
|
休憩のときくらい少しでもくつろげたら……と思って、
|
|
お茶に香りを足すための葉を採りにきたんです。"
|
|
171,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOURTEEN04445_000_273,"私自身は相談するような悩みはありませんが、
|
|
試みが成功することを願っていますね!"
|
|
172,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_274,この職員は、相談を必要としていないようだ……。
|
|
173,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFOURTEEN04445_000_275,"この木の若葉は、とてもいい香りがするんです。
|
|
頭をスッキリさせてくれるので、
|
|
研究員の多いリトルシャーレアンにぴったりなんですよ。"
|
|
174,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIFTEEN04445_000_280,"心配なことはないか……?
|
|
お気遣いありがと、でも大丈夫よ!
|
|
私には、こうして相談できる同僚たちがいるもの!"
|
|
175,TEXT_AKTKMF107_04445_SYSTEM_000_281,この研究員は、相談を必要としていないようだ……。
|
|
176,TEXT_AKTKMF107_04445_PERSONFIFTEEN04445_000_285,"油断ならない状況だけど、
|
|
長年一緒に研究してきた仲間たちと一緒だもの。
|
|
きっと乗り越えられるわ!"
|
|
177,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_290,"Playerさん、私……私……
|
|
「話せてよかった、ありがとう」と言われまして……!"
|
|
178,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_291,"うううぅ……感無量ですぅ……!
|
|
私たちの試行錯誤が、ちゃんとヒトのお役に立てた……。
|
|
ただの的外れじゃありませんでしたぁ……!"
|
|
179,TEXT_AKTKMF107_04445_WORRIEDRESEARCHER04445_000_295,"グローウィングウェイさんと話せて、
|
|
自分たちの構築したものを、冷静に見直せました。
|
|
おかげで気持ちも落ち着いて……本当にありがとうございます。"
|
|
180,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_300,ああ、よくぞお戻りになりました……!
|
|
181,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_301,"ご覧ください、あなたが呼んできてくださった方を中心に、
|
|
彼らの知人や、通りすがりの研究員まで、
|
|
多くの人々が集まりはじめています。"
|
|
182,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_302,"リヴィングウェイたちも、
|
|
間もなく、もっと多くのレポリットを連れて、
|
|
戻ってくることでしょう……。"
|
|
183,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_303,"私は引き続き、人とレポリットを仲介し、
|
|
彼らが良き同胞となれるように努める所存です。"
|
|
184,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_304,"よければ、お時間の許すかぎり、
|
|
そちらで見守っていただけないでしょうか……?
|
|
見知った顔があれば、レポリットたちも安心するかと……。"
|
|
185,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_310,"リヴィングウェイたちも、戻ったらさぞ驚くことでしょう。
|
|
彼女たちにも、話し合いに加わってもらい、
|
|
親睦を深めてもらえればと思っております。"
|
|
186,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_320,"さて……俺たちも、活動再開といくぞ。
|
|
すべてをちゃんと終えられたら、
|
|
ウリエンジェと、お前も連れて飲みに行くか。"
|
|
187,TEXT_AKTKMF107_04445_THANCRED_000_321,……いい酒を買って、ムーンブリダに献杯しよう。
|
|
188,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_325,"そういえば、わたくし、
|
|
アーテリスのことを聞くことに夢中になって、
|
|
ウリエンジェ自身のことをあまり聞いていませんでした……。"
|
|
189,TEXT_AKTKMF107_04445_LIVINGWAY_000_326,"……機会があったら、聞いてみようかしら。
|
|
でも、いったい何を問うべきでしょう?"
|
|
190,TEXT_AKTKMF107_04445_GROWINGWAY_000_330,"たくさんヒトとお話しできて、もう、大興奮でした!
|
|
ほかのレポリットたちも、
|
|
嬉しそうにハミングしていましたよ!"
|
|
191,TEXT_AKTKMF107_04445_SINGINGWAY_000_335,"へへっ、青い星を見上げて、ヒトのことを想像しながら、
|
|
月を整えていくのも苦じゃなかったけどさ……
|
|
「ありがとう」って言われると、嬉しくなっちゃうな!"
|
|
192,TEXT_AKTKMF107_04445_COOKINGWAY_000_340,"実験農場の見学に続いて、有意義な時間だったよ。
|
|
叶うならば、もっと話していたかったくらい……
|
|
時間が過ぎるのがこんなに早く感じたのは、初めてさ!"
|
|
193,TEXT_AKTKMF107_04445_WILFSUNN_000_345,"ムーンブリダは、古ルガディン語で、
|
|
「月の花嫁」を意味する名前なんだ。"
|
|
194,TEXT_AKTKMF107_04445_WILFSUNN_000_346,"彼女が生まれたのは、ちょうど満月のころでね。
|
|
あのときの月のように満ち足りて、
|
|
優しく周りを照らす子になってほしくて、その名をつけた。"
|
|
195,TEXT_AKTKMF107_04445_WILFSUNN_000_347,"あまりに元気だったから、太陽の方がよかったんじゃないかと、
|
|
家族でよく冗談を言っていたものだが……
|
|
彼女の光は、こうして優しく、届いていたのだね。"
|
|
196,TEXT_AKTKMF107_04445_BLOEWYDA_000_350,おや、あんたは……?
|
|
197,TEXT_AKTKMF107_04445_BLOEWYDA_000_351,"そうかい、「暁」の……。
|
|
ムーンブリダが、短い間だっただろうけど、世話になったね。"
|
|
198,TEXT_AKTKMF107_04445_BLOEWYDA_000_352,"それから、ウリエンジェのことも……。
|
|
この子はうちの息子みたいなものだからさ、
|
|
良い仲間がいるようで、安心したよ。"
|
|
199,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_360,"すみません、Playerさん……
|
|
私の方は……ええ……もう大丈夫です……。"
|
|
200,TEXT_AKTKMF107_04445_URIANGER_000_361,"ムーンブリダのご両親に会った私が、今の私でよかった。
|
|
皆さんとともに過ごしてきた自分で良かったと……
|
|
心から、誇りに思います……。"
|