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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のクプカ・クップは、気になることがあるようだ。"
1,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
クプカ・クップと話した。豊穣神祭壇付近で「アロイズ」を探そう。"
2,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_02,アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「アロイズ」と話そう。
3,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_03,アロイズと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アロイズ」と話そう。
4,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_04,アロイズと話した。北にある名士たちの居住区付近にいる「アロイズ」と話そう。
5,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_05,アロイズと話した。彼女の手紙を受け取ったエゾルミールは、返事を書いてくれているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。
6,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_06,リゼットと話した。アロイズの晴れやかな笑顔を見て、プクティ・ピコはラブへの理解を深められたようだ。新たな仲間を迎えた愛の伝道師たちは、愛の季節をさらに盛り上げていくことだろう。
7,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_07,
8,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_08,
9,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_09,
10,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_10,
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23,TEXT_FESVLT802_04466_SEQ_23,
24,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_00,アロイズを探す
25,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_01,アロイズと話す
26,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_02,アロイズと再度話す
27,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_03,アロイズとさらに話す
28,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_04,リゼットと話す
29,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_05,
30,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_06,
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45,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_21,
46,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_22,
47,TEXT_FESVLT802_04466_TODO_23,
48,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_000,ラブ……ちょっとだけわかったクポ。
49,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_000,話を聞いてくれて、感謝クポ!
50,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_001,"実はついさっき、仕事を依頼してくれていた、
アロイズさんというヒトがやってきたクポ。"
51,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_002,"彼女、頼んであった配達依頼を取り下げたいって、
それだけ言って、悲しそうな顔でいっちゃったクポ……。
心配だから、探すのを手伝ってほしいクポよ。"
52,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_003,"引き受けてくれて感謝クポ!
「アロイズ」さんはエレゼン族のヒトで、
ここを出て、左のほうへ走っていったクポよ。"
53,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_004,"ここから左……
では、私とクプカ・クップで、
グレートローム農場のほうを見に行きましょう。"
54,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_005,"冒険者さんとプクティ・ピコは「豊穣神祭壇」のあたりで、
アロイズさんを探してみてください!"
55,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_006,いってらっしゃ~い☆
56,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_007,見当たらないクポ……。
57,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_008,それらしい姿はないですね……。
58,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_009,このヒトかもしれないクポ。
59,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_010,はい、私がアロイズですけど……
60,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_011,クプカ・クップさんが、私を探している?
61,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_012,"アロイズが悲しそうな顔で走っていったから、
心配しているクポよ。"
62,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_013,"ああ、それは悪いことをしたわ……
心配させちゃったのなら、事情くらい説明するべきね。
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、お詫びをしてきます。"
63,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_014,"モグたち、クプカ・クップとアストリドを連れて戻るクポ。
ミィ・ケット野外音楽堂で合流したら、
「アロイズ」の話を聞くクポ。"
64,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_015,何があったのかなー?
65,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_016,見つかってよかったクポ!
66,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_017,「アロイズ」さんに事情を聞いてみましょう。
67,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_018,全員揃ったクポ~。
68,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_020,"まずは……
心配してくれて、ありがとうございます。
依頼を取り下げにしたのには、事情があって……"
69,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_021,"私、とある方からプロポーズを受けていたんです。
クプカ・クップさんにお願いしようと思っていたのは、
その承諾のお返事の配達でした。"
70,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_022,"でも、いざ手紙を書き始めたら、
本当にそれでいいのか、悩み始めちゃって……"
71,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_023,"お相手のエゾルミールさんは、イシュガルドの貴族なんです。
今は療養のために、グリダニアに滞在中なんだけど……"
72,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_024,"プロポーズは、素直に嬉しかったのよ?
ただ、いわゆる平民として育ってきた私が、
淑女のような振る舞いなんて、できるはずもない。"
73,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_025,"彼やご実家に、迷惑をかけたくないから……断ろうと思って。
依頼をなかったことにしてもらったのは、それが理由です。
求婚を断る手紙を、ラブの配達士さんに頼めないもの。"
74,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_026,"……ラブは、
離れていても元気か心配になったり、
いつまでも仲良く一緒にいたいって思うものクポ。"
75,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_027,"ラブがあるのに離れたら、とても寂しいクポ。
モグも、相棒とさよならはつらいクポ。
何かいい方法はないクポ?"
76,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_028,"リゼットも、一応、イシュガルド貴族なんだけどぉ~、
貴族としての「在り方」って、家によっていろいろなの。
彼ともっと、お話ししてから決めてもいいんじゃない?"
77,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_029,"そ、そうですよ。
いきなりお断りしなくても、迷っているという事実を、
お手紙で伝えてみるのはどうでしょうか?"
78,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_030,"そうね……
でも、どう書いたらいいものか……。"
79,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_031,"貴族という立場に歩み寄りを示すのであれば……
彼や彼のご実家に見合う自分になりたいから、
時間がほしいと伝えるのはどうでしょう?"
80,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_032,"でもでもぉ、無理に歩み寄っても、
遅かれ早かれ、辛くなっちゃうと思うな~!
ありのままの自分でいいか、聞いてみたらいいんじゃない?"
81,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_033,"心配事を書き出して、それを見せるのはどうクポ?
モグ、ラブの初心者だから自信はないけど、
手っ取り早く伝わる気がするクポ。"
82,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_034,"どの意見も一理あるクポ……!
冒険者さん、どう思うクポ?"
83,TEXT_FESVLT802_04466_Q1_000_000,何と言う?
84,TEXT_FESVLT802_04466_A1_000_001,歩み寄ることは大切
85,TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_002,本性を隠し通すのは辛い
86,TEXT_FESVLT802_04466_A2_000_003,心配事はちゃんと伝えるべき
87,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_035,……気持ちはまとまりました。
88,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_036,"お手紙、さっそく書いてみますか?
レターセットなら、祝祭の備品にありますし。"
89,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_037,よし、書きあがった。
90,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_038,"エゾルミールさんは、
きっと名士たちの居住区のあたりにいるはずです。
静かな門前のベンチが、彼のお気に入りなの。"
91,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_039,"わかったクポ!
すぐに配達して、お返事もらってくるクポ。"
92,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_040,モグと相棒も、一緒に行くクポ。
93,TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_041,クエ~ッ♪
94,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_042,さぁて、どうなるかなー?
95,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_043,落ち着かないですね……。
96,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_045,…………。
97,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_046,"もうだめ。
ここで待ってるなんて無理!"
98,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_047,私、様子を見に行ってきます!
99,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_048,えっ、アロイズさん!?
100,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_049,"冒険者さん、心配なので追いかけましょう!
北にある名士たちの居住区の、門前へ向かったはずです!"
101,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_050,あの方が、エゾルミールさんですか。
102,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_051,冒険者さん、ここは任せてほしいクポ!
103,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_052,緊張するクポ……。
104,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_053,僕に何か……?
105,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_055,"心配をかけて、ごめんなさい。
どうしても我慢できなくて。"
106,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_056,アロイズさんから、お手紙を預かってきたクポ!
107,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_057,ありがとう、モーグリさんたち。
108,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_058,あの……
109,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_059,"アロイズは、エゾルミールのことをとっても考えてたクポ。
その手紙には、ラブがいっぱい詰まってるクポ。"
110,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_060,"ラブは難しいけど……
ふたりには、仲良しでいてほしいクポ。"
111,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_061,"ラブなんてわからないって言っていたのに、
すごく成長してるクポ……!"
112,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_062,"僕たちの関係を気にかけてくれて、
本当にありがとう。"
113,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_063,"……すぐに返事を書こうと思うけど、
それをアロイズさんへ届けてもらえるかい?"
114,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_064,もちろんクポ!
115,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_065,"返事を書いてくれるみたいだし、
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻っておきましょうか。"
116,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_066,"そうですね。
心配していると思うので、
「リゼット」ちゃんに声をかけて待ちましょう。"
117,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_067,冒険者さんは、「リゼット」たちと待っているクポ!
118,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_068,ドキドキするクポ……。
119,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_069,レターセットはあったかな……。
120,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_000_070,無事に、事が運ぶといいのですが。
121,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_071,どんな返事がくるかしら……。
122,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_075,"おかえり~☆
あとは返事を待つばかりみたいだねー。"
123,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_076,ううっ、緊張するわ……。
124,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_080,お返事を預かってきたクポ!
125,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_081,アストリドさんの言葉を参考にしたんだけど……
126,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_082,"家のことも含めて、真剣に考えてくれてありがとうって。
でも、貴族といっても末席……お堅い家ではないから、
身構えなくても大丈夫だと書いてあったわ。"
127,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_083,"それと、無理をして貴族社会で暮らさなくてもいいし、
振る舞いを学ぶために時間を割くぐらいなら、
その時間も一緒に過ごそうって……。"
128,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_084,リゼットさんの言葉を参考にしたんだけど……
129,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_085,"ありのままの私が、その、一番素敵だって……。
自分にはないものを持っている私だからこそ、
惹かれたんだって言ってくれたわ。"
130,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_086,"彼、ここでの暮らしが気に入っているから、
グリダニアに移住することも、視野に入れているみたい。
だから、貴族社会で暮らす心配はしなくてもいいよって。"
131,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_087,プクティ・ピコさんの言葉を参考にしたんだけど……
132,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_088,"プロポーズの返事かと思ったのに、
箇条書きの心配事リストが届いて面食らったって。
でも、私が気にしていることはよくわかってくれたみたい。"
133,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_089,"心配事の項目を、ひとつひとつ消していけるように、
どの街で、どんな暮らしをしていくのか……
一緒に考えていこうって。"
134,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_090,"手紙を読み終えた頃合いかなと思って、
僕も、様子を見に来てみたよ。"
135,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_091,"僕も……って、もしかして、
私が見に行っていたこと、気づいてたの!?"
136,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_092,"みなさん、いろいろとお世話になったようで……
ありがとうございます。"
137,TEXT_FESVLT802_04466_EZOLMILE_000_093,"さて、今後についてさっそく話そうか。
いつもみたいに、カーラインカフェでお茶でも飲みながら。"
138,TEXT_FESVLT802_04466_ALOYSE_000_094,"本当に、みなさんありがとう。
これからのこと、彼としっかり話し合うことにします!"
139,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_095,"クポポ~~!?
プクティ・ピコ、そのポンポンどうしたクポ!"
140,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_096,モグと同じ、ハートポンポンになってるクポ!!
141,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_097,"ふたりの笑顔を見たら、胸がポカポカになって、
ラブも、ラブの配達士もいいなって思ったら、
ポンポンがホワホワして……。"
142,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_098,"……手紙っていいクポね。
正直な気持ちが、ちゃんと伝わるクポ。"
143,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_099,"モグも相棒に手紙を書いて、
ラブについてもっと考えてみるクポ。
手紙と一緒にラブを届ける、立派な配達士になりたいから……。"
144,TEXT_FESVLT802_04466_ASTRID_100_099,"手紙には宛名が必要不可欠ですよ、プクティ・ピコ。
これを機に、相棒チョコボの名前を自分で決めてみませんか?
名前をつけてあげることも、愛情表現になりますから!"
145,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_100_100,"愛情表現……ラブを伝える方法クポね。
他のモーグリ族がつけた名前は覚えられなかったし、
ちゃんとモグが呼べる名前を、まずは考えてみるクポよ。"
146,TEXT_FESVLT802_04466_AIBOUCHOCOBO_000_100,クエ~ッ、クエッ♪
147,TEXT_FESVLT802_04466_KUPUKAKOPP_000_101,"ラブに目覚めたプクティ・ピコには、
これからもラブの配達をお手伝いしてほしいクポ!"
148,TEXT_FESVLT802_04466_PUKTYPIKO_000_102,うん、今後ともよろしくクポ。
149,TEXT_FESVLT802_04466_LISETTE_000_103,"さあ、愛の伝道師たち!
愛の絆が結ばれて、仲間も増えたことだし、
この調子で、もっとも~っと、みんなで愛を届けていくゾ☆"