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0,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_00,アゴラのメジナは、悩んでいるようだ。
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1,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_01,メジナと話した。大繁盛商店の装備を、試供品として各地で配ることになった。リムサ・ロミンサのアスタリシア号にいる「ハストフワブ」と話そう。
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2,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_02,シカルドに会い、試供品を手渡した。次の相手、ア・ルン・センナの居場所を聞くため、グリダニアのカーラインカフェにいる「ミューヌ」と話そう。
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3,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_03,ミューヌと話した。ア・ルン・センナは、友好部族の集落を回っているようだ。青狢門付近の「」で待機して、ア・ルン・センナの帰還を待とう。
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4,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_04,ア・ルン・センナに会い、試供品を手渡した。最後に、不滅隊のピピンに会うため、ウルダハのゴールドコートにいる「コロセウム財団の事務員」と話そう。
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5,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_05,ピピンに会い、試供品を手渡した。タタルの母親が所有していたネックレスの話を聞いたが、サファイア以外の部品がひどく損傷してしまっているようだ。アゴラの「メジナ」と話そう。
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6,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_06,メジナと話し、タタルの母親のサファイアを受け取ったが、ネックレスの仕立て直しが完了するまで、タタルには内緒にすることになった。派遣団に参加したことが人々に良い影響を与えていたことを知ったタタルは、今後もいろいろな人々の様子を見にいくついでに、試供品配りを続けることを決意する。各地を回って、人々との繋がりを深めておこう。
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7,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_07,(★未使用/削除予定★)
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8,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_08,(★未使用/削除予定★)
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9,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_09,
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23,TEXT_AKTKSA101_04583_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_00,リムサ・ロミンサのハストフワブと話す
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25,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_01,グリダニアのミューヌと話す
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26,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_02,で待機
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27,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_03,ウルダハのコロセウム財団の事務員と話す
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28,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_04,オールド・シャーレアンのメジナと話す
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29,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_05,(★未使用/削除予定★)
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30,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_06,(★未使用/削除予定★)
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31,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_07,
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47,TEXT_AKTKSA101_04583_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_000,"これは、Playerさん!
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ようこそ、大繁盛商店へ!"
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49,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_001,"あたし、メジナっていいます。
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ヴァルサルードと同じように、パーラカの里の出身で、
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ここで働きながら勉強させてもらってるんです。"
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50,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_002,"終末の最中にも、あなたや「暁」の皆さんには、
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幾度となく助けていただいて……。
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その節は、大変お世話になりました。"
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51,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_003,"って、すみません自分のことばっかり……!
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今日は装備の交換ですか?
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それとも例の……経営改革の件で?"
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52,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_004,(-????-)その推理、ハズレであり、大アタリでっす!
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53,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_005,"ようこそ、Playerさん!
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まさか、こちらからお呼びする前に来店してくださるとは……
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この好機、逃す手はないでっす!"
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54,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_006,"大繁盛商店の主力商品……
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各地のギルドの協力を得て開発した新装備も、
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ようやく安定供給の目途がつきまっした。"
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55,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_007,"そこで、新たなる冒険に踏み出した、
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Playerさんを見習って、
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私も挑戦をしてみたいと思いまっして……。"
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56,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_100_007,"ズバリ、この大繁盛商店をしっかり運営して、
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末永く愛される店にしたい……!"
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57,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_110_007,"ただ品物を提供するだけでなく、
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取引を通じて絆を結び、世界を繋げたいのでっす!
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「暁」とは、また違った形で……!"
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58,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_008,"タタルさんからそれを聞いたとき、
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あたし、すごく素敵だなって思ったんです。"
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59,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_100_008,"雪原で終末の獣に襲われていたあたしたちを、
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「暁」と縁のある帝国軍の人たちが、助けてくれたでしょう?"
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60,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_110_008,"大繁盛商店の輪が広がれば、あんな風に、
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予想もできないような未来が生まれるかも。
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そう思ったら、なんだか、ワクワクしちゃって……!"
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61,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_009,"……と決意したからには、
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ただ店を開けて待っているわけにはいきません。"
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62,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_010,"自分たちで顧客を開拓していくのはもちろんでっすが、
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よろしければPlayerさんにも、
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力を貸していただきたいのでっす!"
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63,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_100_010,"Playerさんといえば、
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大繁盛商店のお客さん第一号。
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同時に、数多の装備を手にしてきた冒険者でっす!"
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64,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_110_010,"そんな方が、戦友たちのもとを訪ねて、
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この店で扱う品の「試供品」を手渡してくれたら……
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掴みはバッチリ、何より相手も嬉しいはずでっす!"
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65,TEXT_AKTKSA101_04583_Q1_000_000,何と言う?
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66,TEXT_AKTKSA101_04583_A1_000_001,喜んで協力しよう
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67,TEXT_AKTKSA101_04583_A1_000_002,旅のついでで良いなら……
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68,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_011,ありがとうございまっす!
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69,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_012,"夢に向かって一歩前進ですね!
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ちなみに、最初はどこへ試供品を届けてもらうんですか?"
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70,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_013,"フッフッフ……。
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今回は、イルサバード派遣団に参加していた方の中から、
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とくにアピールしたい方々を選んでみまっした!"
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71,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_014,"まず、リムサ・ロミンサはシカルドさん!
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彼が率いる断罪党は、急速に海運業の業績を伸ばしている注目株。
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お互いにとって有意義な取引ができる可能性大でっす。"
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72,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_015,"続いて、グリダニアのア・ルン・センナさん!
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角尊のおひとりというだけでなく、ア・ルンさん個人について、
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知る機会を作っていけたらと思ったのでっす。"
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73,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_050_015,"立場上、黒衣森を出にくいかと思いますので……
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大繁盛商店の品が、派遣団での経験に続いて、
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外界を知る手段になれれば嬉しいでっす!"
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74,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_100_015,"ご本人も、外界に興味があるようでしたので……
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大繁盛商店の品が、その一端を担えたら嬉しいでっす!"
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75,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_016,"そして、もうおひと方……ウルダハのピピンさん!
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これまでにもお世話になっている方でっすが、
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一流の武人であるだけでなく、さまざまな顔をお持ちでっす。"
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76,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_017,"不滅隊の大闘聖であり、砂蠍衆の一員、
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もちろんコロセウムの経営も……
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何か、うちの商品が役立てる場があるかもしれません!"
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77,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_018,"さっそくでっすが、メジナさん、
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うちの自慢の装備をギュギュッと詰めた、
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試供品セットをPlayerさんに!"
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78,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_019,"ちょっと重くて申し訳ありませんが、よろしくお願いしまっす!
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私も私で別口をあたりつつ、
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リンクパールで状況を伺わせていただきまっすね。"
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79,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_020,"それでは、まずはシカルドさんから!
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アスタリシア号の「ハストフワブ」さんにお声がけすれば、
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取り次いでもらえるはずでっす!"
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80,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_030,"シカルドさんに、ア・ルン・センナさんに、ピピンさん……
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大繁盛商店のお客さんになってくれたら嬉しいです。
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ヴァルサルードと一緒に店番をしながら、結果を待ってます!"
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81,TEXT_AKTKSA101_04583_HASTHWAB_000_040,"これは、珍しい顔だな。
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我ら「断罪党」になにか用か?"
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82,TEXT_AKTKSA101_04583_HASTHWAB_000_041,"シカルドに折り入って話がある?
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……まぁいいだろう、呼んでくる。"
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83,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_050,よう、待たせたな!
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84,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_100_050,"久しぶりじゃねぇか。
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わざわざこんなとこまでどうした?"
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85,TEXT_AKTKSA101_04583_Q2_000_000,何と言う?
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86,TEXT_AKTKSA101_04583_A2_000_001,忙しそうだね
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87,TEXT_AKTKSA101_04583_A2_000_002,いい装備に興味はない?
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88,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_051,"おうよ、オールド・シャーレアンから戻ってきて以来、
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ゆっくり陸 (おか)に上がる間もないくらい、
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次から次へと荷運びの仕事が舞い込んできやがる。"
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89,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_052,"なんだぁ、藪から棒に。
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装備でもなんでも、高く売れそうなブツなら大歓迎だ。
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最近は、荷運びの仕事で世界中あちこち飛び回ってるんでな。"
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90,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_053,"やっぱり、イルサバード派遣団に参加したのがデカかったぜ。
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少し前まで、海賊の世界でテッペンを取ることが、
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オレのすべてだったんだが……。"
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91,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_054,"……世界は広かった。
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各国の腕利きたちを見て、自分の小ささを思い知らされたぜ。"
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92,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_055,"ただ、ひとつ自信を持てたこともある。
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エクスアダマントの輸送で、大量の物資を確実に届ける、
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自分たちの航海技術が、世界に通用することにも気づけたからな。"
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93,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_056,"それもあって、コボルド族と共同開発した金属製品の輸出に、
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断罪党も海運の面で協力することにしたんだよ。"
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94,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_057,"それもあって、サハギン族の特産品や、
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コボルド族と共同開発した金属製品の輸出に、
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|
断罪党も海運の面で協力することにしたんだよ。"
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95,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_058,で、お前はオレたちに何を売り込もうってんだ?
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96,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_059,"ほほーう、タタルの大繁盛商店が扱う装備を試せるってか。
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お前が持ってきたくらいだ、さぞ上等な品なんだろうな。"
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97,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_060,"となると、オレたち自身じゃ持て余すかもしれねぇ。
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よそに売り込むって線も、やっぱり考えるべきだろうな……。"
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98,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_061,"店がシャーレアン島にあるなら、
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どこの誰に卸すにせよ、船の出番はあるはずだ。
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そのとき、うちを使ってもらえりゃ……"
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99,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_062,"よっしゃ!
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あのボンクラ……いやエマネランに連絡を取って、
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こういうのに興味を持ってる奴がいないか聞いてみっか!"
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100,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_100_062,"あいつ、顔だけはやたらと広いからな!
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派遣団で世話してやった分、うちと大繁盛商店が名を上げるのに、
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一肌脱いでもらうとするぜ。"
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101,TEXT_AKTKSA101_04583_SICARD_000_063,"じゃ、タタルにもよろしく言っといてくれや。
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お互いに力を合わせて、時代の波に乗ってこうぜってな!"
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102,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_064,"こちら、タタルでっす!
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試供品は、無事に届けられまっしたか?"
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103,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_065,"おお、喜んでもらえたんでっすね!
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大繁盛商店としても、断罪党が海運の道に進むなら、
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|
是非とも協力関係を築いていきたいでっす!"
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104,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_066,"この調子で、ほかの方々にも、
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歓迎してもらえるといいでっすね……!"
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105,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_067,"次はア・ルン・センナさんのもとへお願いしまっす。
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|
いつも都市にいらっしゃる方ではありまっせんが、
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カーラインカフェの「ミューヌ」さんなら居場所をご存じかと!"
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106,TEXT_AKTKSA101_04583_HASTHWAB_000_080,"最近のシカルドは、何かが変わった。
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旅が成長させてくれたってことか?"
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107,TEXT_AKTKSA101_04583_MIOUNNE_000_090,"やぁ、。
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|
ようこそカーラインカフェへ。"
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108,TEXT_AKTKSA101_04583_MIOUNNE_000_091,"そのことなら、僕に声をかけて正解さ。
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|
たいていの噂話は、この耳に届くからね。"
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|
109,TEXT_AKTKSA101_04583_MIOUNNE_000_092,"ア・ルン様は黒衣森に戻ってきてから、
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|
精力的に友好部族の集落を訪ねておられるらしい。"
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110,TEXT_AKTKSA101_04583_MIOUNNE_000_093,"そして、訪問を終えると決まって森都に立ち寄って、
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カヌ・エ様に報告するのだとか……。
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だから「青狢門」の近くで帰りを待つといいよ。"
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111,TEXT_AKTKSA101_04583_MIOUNNE_000_100,"ア・ルン様なら、しばらくすればお戻りになるはず。
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|
「青狢門」の近くで帰りを待つといい。"
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|
112,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_110,あれは……。
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|
113,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_100_110,"Playerじゃないか。
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|
こんなところで何を?"
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|
114,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_111,"へえ、各国の技術の粋を集めた装備……
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|
それは興味があるね。"
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|
115,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_112,"実は、諸国との協力関係のあり方について、
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|
姉さまたちと話をしてみようと考えてるんだ。"
|
|
116,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_100_112,"……僕は本来、黒衣森を離れることがない存在だ。
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|
派遣団のときは、カヌ・エ姉さまに任されたって形で、
|
|
特別に外へ出た。"
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117,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_110_112,"その成果を示すってわけじゃないけど……
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|
諸国との協力関係のあり方について、
|
|
姉さまたちと、話をしてみようと考えてるんだ。"
|
|
118,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_113,"これまでグリダニアは、
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|
森の調和を保つことを何より重要視してきた。
|
|
ときには、それを乱すものを排斥する形でね。"
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119,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_114,"でも、世界がひとつに繋がっていることもまた事実だったんだ。
|
|
そして、異なる場所に生きる者たちが絆を育むことの効果を、
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|
イルサバード派遣団での経験を通じて知った……。"
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120,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_115,"それを、グリダニアの未来に活かしていけたらと思う。
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この装備も、協力が生み出したものの一例として、
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|
姉さまに見せることができそうだよ。"
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121,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_116,"僕がこんなことを言うなんて、って思ってるんだろ。
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|
自分でも意外だよ。
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前は、精霊の声さえ聞ければよかったんだから。"
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122,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_100_116,"人の声を……
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|
それも、帝国民っていう異郷の民の声を聞いてみたらさ、
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|
あっけないほど、僕は普通の存在だったんだ。"
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123,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_110_116,"この角だって、グリダニアでは特別扱いされてるけど、
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|
彼らにとっては、畏怖も畏敬も抱くものじゃない……
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草原のアウラ族と間違われたくらいだよ。"
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124,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_120_116,"そう、あそこでは僕もみんなと同じ、
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ひと繋がりの世界に生きる、人のひとりだった。"
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125,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_130_116,"……それがとても新鮮で、衝撃的だったんだ。
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前までは思いもしなかったことを、
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考えてしまうくらいにはね。"
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126,TEXT_AKTKSA101_04583_ARUHNSENNA_000_117,"それじゃ、試供品はありがたく受け取ったよ。
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|
気に入ったら、ほかの商品も見せてもらうかもしれないから……
|
|
そのときは、よろしく。"
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127,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_118,"こちら、タタルでっす!
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ア・ルンさんの方はいかがでっしたか?"
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128,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_119,"……フフ、ア・ルンさんのこと、
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少しだけ詳しくなれた気がしますね。
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取引の芽もありそうですし、目的達成でっす!"
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129,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_120,"残るピピンさんには、ゴールドコートにいる、
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「コロセウム財団の事務員」さんが取り次いでくださるかと!
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それが終わったら、また大繁盛商店でお会いしましょう!"
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130,TEXT_AKTKSA101_04583_COLISEUMMAN_000_140,"これは、Player Player様。
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ピピン様でしたら、コロセウム内で打ち合わせ中でございます。
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今、貴方様のことをお伝えしてきましょう。"
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131,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_150,"待たせたね。
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まさか君が訪ねに来てくれるとは、どんな要件かな?"
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132,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_151,なるほど、タタルの店と取引ができないかということだな。
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133,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_152,"それは良い話を持ってきてくれた。
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ちょうど、私なりに考えていたことがあってな。"
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134,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_153,"これまで私は、己の剣技を磨くことに集中してきた。
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しかし、あのイルサバード派遣団に参加したときには、
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呪剣ティソーナに……剣そのものに助けられたのだ。"
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135,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_154,"これに宿りし炎の魔力は、凍てつく大地で活路を拓いた。
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また、困難な戦いの局面を覆し、希望という熱を与えてくれた。"
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136,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_100_154,"何より、柄 (つか)を握るたびに感じた想い……
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呪剣の一方を託してくれた義父の想いに応えたいという心が、
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幾度となく私を奮い立たせたのだ。"
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137,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_110_154,"だからこの機に、部下たちの装備を見直そうと考えていてな。
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彼らにも、自分たちが護るべき人や覚悟を思い出させる、
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特別な装備が必要なのではないだろうか?"
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138,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_155,"大繁盛商店で扱っているのが、
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各国の技術の粋を集めて作られた装備となれば、
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エオルゼアの護り手として、これ以上、相応しいものはない。"
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139,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_156,"いずれ、特別に発注させてもらうことを視野に入れつつ……
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ひとまずはこの試供品を、自分が管理するコロセウムで、
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試験させてもらっても?"
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140,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_157,"感謝する、使い心地を聞くのが楽しみだ。
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さっそく運ばせるとしよう。"
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141,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_158,"……しかし、試供品とはいえ無償でもらうのはよくないな。
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このウルダハでは、タダより怖いものはないのでね。
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何かお返しにあげられるものは……。"
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142,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_159,"ふむ……タタルといえば「アレ」があるが……
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あの状態で渡していいものかどうか……。"
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143,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_160,"実は、彼女とは同郷同族ということで、
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以前から懇意にさせてもらっていたのだ。
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それで、お互いの身の上話をしたことがある。"
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144,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_161,"タタルが幼い頃、父親が事業に失敗して破産したそうでね。
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家財一式を借金のカタとして失ったと言っていた。"
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145,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_162,"その中にあった、母親が大切にしていたネックレス……
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どうしてもそれだけは取り戻したいということで、
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長じて独立したあとも、行方を探していたらしい。"
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146,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_163,"そして、つい先日のこと……
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コロセウムの賞品として集められた品の中に、
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件のネックレスと特徴が一致するものを見つけたのだ。"
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147,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_164,"ただ……質に流れてから、ずいぶん転々としたようでな。
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もっとも大きなサファイアこそ無傷だったものの、
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ほかの部品が汚れたり欠けていて、酷い有り様なのだ。"
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148,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_165,"このまま返すのは、さすがにためらわれてな……
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君は、どう思う?"
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149,TEXT_AKTKSA101_04583_Q3_000_000,何と言う?
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150,TEXT_AKTKSA101_04583_A3_000_001,大事なのは形じゃない、思い出だ
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151,TEXT_AKTKSA101_04583_A3_000_002,代わりになる部品があれば、仕立て直せるかもしれない
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152,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_166,"つまり、形が多少違っても良いということだろうか。
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主となるサファイアは残しつつ、仕立て直してみる……と?"
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153,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_167,新しいネックレスとして仕立て直す、と?
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154,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_168,……なるほど、それは良い考えだな。
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155,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_100_168,"であれば、私からも提案がある。
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仕立て直しを彫金師ギルドに依頼するのではなく、
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よりタタルにふさわしい形で、進められないだろうか?"
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156,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_169,"たとえば……そう、君はこれからも各地を冒険するはずだ。
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その中で、新たなネックレスに適した部品を、
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手にすることもあるかもしれない。"
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157,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_100_169,"それらが十分に集まったときに、
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ネックレスを仕立て直し、タタルに返す。
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……どうだ?"
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158,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_000_170,"よしきた、では無事だったサファイアを取り外して、
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大繁盛商店に送るとしよう。
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宛名を君にしておけば、開けられずに留め置かれるはずだ。"
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159,TEXT_AKTKSA101_04583_PIPIN_100_170,"では、良い結果になることを願っている。
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ネックレスのことも、今後の装備の取引についてもな。"
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160,TEXT_AKTKSA101_04583_SYSTEM_000_171,(★未使用/削除予定★)
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161,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_180,"Playerさん、おかえりなさい!
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試供品を渡してきてくださったんですね!"
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162,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_100_180,"ところで、今さっき、
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ピピンさんからあなた宛ての荷物が届いたんですが……。"
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163,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_181,"お母さまのネックレスのサファイア!?
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仕立て直して返そうだなんて、
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とっても素敵な計画じゃないですか!"
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164,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_182,"是非、私も協力させてください。
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もちろん、タタルさんには内緒で!"
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165,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_100_182,(★未使用/削除予定★)
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166,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_110_182,(★未使用/削除予定★)
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167,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_100_200,"それにしても、仕立て直し用の部品かぁ……。
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どんなものを使ったら、タタルさん、
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より喜んでくれるでしょうね。"
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168,TEXT_AKTKSA101_04583_VARSARUDH_110_200,"(-????-)大繁盛商店とお客さんが繋がったことで手に入った品を、
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集めていったらどうかな?"
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169,TEXT_AKTKSA101_04583_VARSARUDH_120_200,あっ、ごめんなさい、勝手に聞いちゃって……。
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170,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_130_200,"タタルさんには内緒にしててね!
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……それで、さっきのはどういうこと?"
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171,TEXT_AKTKSA101_04583_VARSARUDH_140_200,"えっと、今回サファイアに巡り合ったみたいに、
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大繁盛商店の取引先を増やしていけば、
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ネックレスの部品を手に入れることもあるのかなって。"
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172,TEXT_AKTKSA101_04583_VARSARUDH_150_200,"そういうのを使って仕立て直せたら、
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単に壊れてしまった部分を換えただけじゃなくて……
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新しい、嬉しい思い出も詰まった品になると思うんだ。"
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173,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_160_200,それ、すっごくいいじゃない!
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174,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_170_200,"Playerさん、やってみませんか?
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あなたが大繁盛商店の売り込みに協力してくださるなら、
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きっと、絶対、完成にこぎつけられますよ!"
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175,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_180_200,"あれっ、私の方が遅かったんでっすね。
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お待たせしちゃってすみません。"
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176,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_190_200,"タ、タタルさん、おかえりなさい!
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|
えっと、Playerさんは、
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無事に試供品を渡し終えたそうです……!"
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177,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_200_200,"ありがとうございまっす!
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シカルドさんとア・ルンさんについては通信で伺いましたが、
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ピピンさんの方は、いかがでっしたか?"
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178,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_210_200,"なんとっ!
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それは近い将来、大口の仕事が入るかもしれないでっすね。
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部下の方々に大切な装備を提供できたら、光栄でっす!"
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179,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_220_200,"でも、ピピンさんのような歴戦の猛者が、
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装備についての考え方を見直すだなんて……。"
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180,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_230_200,"シカルドさんにせよ、ア・ルンさんにせよ、
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派遣団での経験を踏まえて、
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前へ進んでいらっしゃるようでっした。"
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181,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_240_200,"そういう近況を伺えると、なんだか嬉しくなりまっす!
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やっぱり、Playerさんに行っていただいて、
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大正解でっした!"
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182,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_250_200,"引き続きリサーチをして、
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大繁盛商店がお役に立てそうな相手を探しておきますので……
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折を見て、また手伝っていただけると助かりまっす!"
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183,TEXT_AKTKSA101_04583_SYSTEM_250_201,(★未使用/削除予定★)
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184,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_100_195,(★未使用/削除予定★)
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185,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_110_195,(★未使用/削除予定★)
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186,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_120_195,(★未使用/削除予定★)
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187,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_130_195,(★未使用/削除予定★)
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188,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_140_195,(★未使用/削除予定★)
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189,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_150_195,(★未使用/削除予定★)
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190,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_191,(★未使用/削除予定★)
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191,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_192,(★未使用/削除予定★)
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192,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_193,(★未使用/削除予定★)
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193,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_194,(★未使用/削除予定★)
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194,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_200,(★未使用/削除予定★)
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195,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_210,(★未使用★)
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196,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_211,(★未使用★)
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197,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_212,(★未使用★)
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198,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_213,(★未使用/削除予定★)
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199,TEXT_AKTKSA101_04583_Q4_000_000,(★未使用★)
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200,TEXT_AKTKSA101_04583_A4_000_001,(★未使用★)
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201,TEXT_AKTKSA101_04583_A4_000_002,(★未使用★)
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202,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_214,(★未使用★)
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203,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_215,(★未使用★)
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204,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_216,(★未使用★)
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205,TEXT_AKTKSA101_04583_Q7_000_000,(★未使用★)
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206,TEXT_AKTKSA101_04583_A7_000_001,(★未使用★)
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207,TEXT_AKTKSA101_04583_A7_000_002,(★未使用★)
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208,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_217,(★未使用★)
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209,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_218,(★未使用★)
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210,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_219,(★未使用★)
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211,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_220,(★未使用★)
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212,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_221,(★未使用★)
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213,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_222,(★未使用★)
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214,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_223,(★未使用★)
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215,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_224,(★未使用★)
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216,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_225,(★未使用★)
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217,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_226,(★未使用★)
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218,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_227,(★未使用★)
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219,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_228,(★未使用★)
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220,TEXT_AKTKSA101_04583_Q8_000_000,(★未使用★)
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221,TEXT_AKTKSA101_04583_A8_000_001,(★未使用★)
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222,TEXT_AKTKSA101_04583_A8_000_002,(★未使用★)
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223,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_229,(★未使用★)
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224,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_230,(★未使用★)
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225,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_231,(★未使用★)
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226,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_232,(★未使用★)
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227,TEXT_AKTKSA101_04583_Q9_000_000,(★未使用★)
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228,TEXT_AKTKSA101_04583_A9_000_001,(★未使用★)
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229,TEXT_AKTKSA101_04583_A9_000_002,(★未使用★)
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230,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_233,(★未使用★)
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231,TEXT_AKTKSA101_04583_TATARU_000_234,(★未使用★)
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232,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_240,(★未使用/削除予定★)
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233,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_241,(★未使用/削除予定★)
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234,TEXT_AKTKSA101_04583_MEHDJINA_000_242,(★未使用/削除予定★)
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