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0,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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スワルナの大蔵のトルナは、嬉しそうにしている。"
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1,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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トルナと話した。彼女は、自分たちの強みを活かした、新たなサービスを考えたいという。そのアイディアを得るために、住民から話を聞いてみることになった。トルナと待ち合わせている、サベネア島のデミールの遺烈郷付近の「」で待機しよう。"
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2,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_02,合流地点で待機した。しかし、トルナの姿が見当たらない。デミールの遺烈郷付近で「トルナ」を探そう。
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3,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_03,トルナを見つけて、現れた野生生物を討伐した。デミールの遺烈郷付近で「負傷した錬金術師」を救助しよう。
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4,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_04,負傷した錬金術師を救助した。トルナは、彼をデミールの遺烈郷まで送り届けるという。先に向かったトルナとともに、デミールの遺烈郷の「依頼人の錬金術師」と話そう。
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5,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_05,依頼人の錬金術師と話した。トルナに配達を依頼した荷物は、まだ準備中だという。配達物の準備を待ちながら、新サービスのアイディアを探ることになった。デミールの遺烈郷の「トルナ」と話そう。
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6,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_06,"トルナと話した。彼女を連れて、デミールの遺烈郷で錬金術師たちに聞き込みをしよう。
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※同行状態が解除された場合、再度「トルナ」に話しかけることで同行を再開できます。"
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7,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_07,錬金術師たちに聞き込みをした。トルナを連れて、デミールの遺烈郷の「依頼人の錬金術師」と話そう。
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8,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_08,依頼人の錬金術師と話した。荷物の配達先である、サベネア島のパーラカの里の「イェザーン」と話そう。
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9,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_09,イェザーンと話した。新たなサービスについて、彼から貴重な意見を聞くことができた。スワルナの大蔵の「トルナ」と話そう。
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10,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_10,トルナと話した。スワルナの大蔵に厨房が増設されて、弁当の配達サービスを開始した。新たなサービスを活用して、住民たちの胃袋をつかんでいこう!
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11,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_11,
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12,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_12,
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13,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_13,
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14,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_14,
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15,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_15,
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16,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_16,
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17,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_17,
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18,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_18,
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19,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_19,
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20,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_20,
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21,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_21,
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22,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_22,
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23,TEXT_BANARK002_04546_SEQ_23,
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24,TEXT_BANARK002_04546_TODO_00,で待機
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25,TEXT_BANARK002_04546_TODO_01,トルナを探す
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26,TEXT_BANARK002_04546_TODO_02,負傷した錬金術師を救助
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27,TEXT_BANARK002_04546_TODO_03,依頼人の錬金術師と話す
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28,TEXT_BANARK002_04546_TODO_04,トルナと話して同行させる
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29,TEXT_BANARK002_04546_TODO_05,トルナを連れて錬金術師たちと話す
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30,TEXT_BANARK002_04546_TODO_06,トルナを連れて依頼人の錬金術師と話す
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31,TEXT_BANARK002_04546_TODO_07,イェザーンと話す
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32,TEXT_BANARK002_04546_TODO_08,トルナと話す
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33,TEXT_BANARK002_04546_TODO_09,
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34,TEXT_BANARK002_04546_TODO_10,
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35,TEXT_BANARK002_04546_TODO_11,
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36,TEXT_BANARK002_04546_TODO_12,
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37,TEXT_BANARK002_04546_TODO_13,
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38,TEXT_BANARK002_04546_TODO_14,
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39,TEXT_BANARK002_04546_TODO_15,
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40,TEXT_BANARK002_04546_TODO_16,
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41,TEXT_BANARK002_04546_TODO_17,
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42,TEXT_BANARK002_04546_TODO_18,
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43,TEXT_BANARK002_04546_TODO_19,
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44,TEXT_BANARK002_04546_TODO_20,
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45,TEXT_BANARK002_04546_TODO_21,
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46,TEXT_BANARK002_04546_TODO_22,
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47,TEXT_BANARK002_04546_TODO_23,
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48,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_000,"よう、Player。
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そろそろ、ヒッポライダーズの現状について報告させてくれ。
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マルルゥも呼んでこよう。"
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49,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_001,"おまえの協力もあって、アタイらの仕事は順調だ。
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カーンチャナも、運送の仕事はこっちに回してくれるから、
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いきなり開店休業中って事態にはならずに済んでる。"
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50,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_002,"それに最近は、マルルゥが「色粉」を作ってくれたおかげで、
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口下手な舎弟でも、地元の連中と交流できるようになったんだぜ!"
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51,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_003,"話に聞く機会があったかもしれねぇが、説明しとくと……
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色粉ってのは、この島に伝わる古いまじない道具のひとつでよ。"
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52,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_004,"ほかの集落から来たヤツから色粉を浴びせられると、
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厄除けになって、幸運に恵まれる……って言われてんだ。
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お客さんからも好評でよ、結構、喜ばれてるんだぜ?"
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53,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_005,"まあ、島では問題が立て続けに起きたし、
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ご利益にあやかりたいのは、みんな同じってことだね……。"
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54,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_006,"ただ、アタイの相棒 (シャオリリヤ)は、あの鮮やかな色が気に入りすぎてよ。
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一緒にまじないをやるとテンションがあがりすぎて、
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爆走しちまうのが難点でな。"
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55,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_007,"そのせいで、アタイはさっぱり実践できちゃいねぇが、
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他の連中にとっちゃあ、交流のきっかけになってるってわけだ。"
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56,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_008,"けど……このまま、うまくやっていける?
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ヒッポカートを走らせることができれば、不満はないけどさ……。"
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57,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_009,"ボクが作り出したカートは、速さなら自信があるけど、
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一度に運べる量は少ないし、大きな荷物は積めない。
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精々、抱えられる程度の大きさが限界……。"
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58,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_010,"姐御……このままだと、たぶん同業者に負けるよ?
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大きな荷車を使ってるヤツには、速度でしか勝てない。
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沿岸地域だと、船で運ぶって手もあるし……。"
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59,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_011,"走り屋あがりのアタイらには、速さしかない。
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それこそが、唯一の取り柄なんだ。"
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60,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_012,"この強みを活かした、新しいサービスでもできりゃあいいが、
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そうは言っても、何をしたら喜ばれるんだか……。"
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61,TEXT_BANARK002_04546_Q1_000_013,何と言う?
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62,TEXT_BANARK002_04546_A1_000_001,思いつかないときは、他人を頼ってみよう
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63,TEXT_BANARK002_04546_A1_000_002,住民の声を聞いたら、ヒントが見つかるかも
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64,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_014,"たしかにな。
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自分らだけで無い知恵を絞ろうとするよりも、
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お客さんが求めているものを探ったほうがいい、か……。"
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65,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_015,"ただ、お客さんとの「雑談」ってのに、まだ慣れてねぇんだ。
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おまえにも、つきあってもらえると助かる。"
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66,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_016,"そうだな……場所は「デミールの遺烈郷」にしよう。
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ちょうど集荷依頼が入ってるから、
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アタイはシャオリリヤをかっ飛ばして、先に向かっておく。"
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67,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_017,現地集合ってことで、よろしく頼むぜ!
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68,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_018,"約束した場所で待ってみたが、
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先行したはずのトルナの姿が見当たらない。
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彼女の身に、何か問題でも起きたのだろうか……。"
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69,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_019,デミールの遺烈郷周辺で、「トルナ」を探してみよう。
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70,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_020,"おまえ、すげぇな!
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めっちゃ強いじゃねぇか……!"
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71,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546A_000_025,あ、ありがとう!!
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72,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_026,"来てくれて、助かったぜ!
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遺烈郷の近くで悲鳴が聞こえたもんだから駆け付けたはいいが、
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アタイは、この人を護るのが精一杯でよ……。"
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73,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546A_000_027,"護ってもらえなかったら、
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もっとひどい怪我をしていたと思うし、君にも感謝してるよ!"
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74,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_028,"にしてもよ……何だ、その甘ったるい匂い。
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そいつのせいで、ヴァジュララングラに襲われたんじゃねぇか?"
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75,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546A_000_029,"ああこれ、熟れすぎた果実の匂いだね……!
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イェドリマンへ買い出しに行ったら、商人から渡されてさ。
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余らせてるから、傷む前にもらってくれと頼まれたんだけど……"
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76,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546A_000_030,"たしかに、この匂いが原因かもしれない。
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最初はガジャに追いかけられて、遺烈郷へ連れ込まないようにと、
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走って振り切ったら、今度はヴァジュララングラだもんなぁ……。"
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77,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_031,"うちのヒッポカートなら、安全に素早く運んでやれるぞ!
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「ヒッポライダーズ」って運送屋をやってるんだ。
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困ったときは、いつでも依頼してくれよな。"
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78,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546A_000_032,"最近、ヒッポを使った運送屋の噂を聞くようになったけど、
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それがまさか、君たちのことだったとはな!
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今後はぜひ、利用させてもらうよ!"
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79,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_033,"アタイ、このヒトと一緒に遺烈郷まで向かうことにする。
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重い荷物も、ついでにシャオリリヤで運んでやれるしよ。"
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80,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_034,"「依頼人の錬金術師」は、遺烈郷で待ってるはずだ。
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今度こそ、そこで落ち合おう!"
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81,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_035,"このヒトが「依頼人の錬金術師」だ。
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おまえも着いたことだし、さっそく荷物を受け取ろうぜ。"
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82,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_036,"あわわわ……!!
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運送屋さん、もう来ちゃった!?"
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83,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_037,"……あれ??
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あなた、バルデシオン委員会の助っ人さんじゃ……!?"
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84,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_038,"バル……何とかってのは知らねぇけどよ、
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Playerなら、今は運送屋の協力者だ。"
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85,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_039,"へえー!
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今度は運送屋さんのお手伝いを!?
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助っ人さんたら、ずいぶんと精が出るわね!"
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86,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_040,"で、集荷に来たんだけどよ、
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もしかして、まだ準備中か?"
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87,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_041,"ドキッ……!
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そ、そうなのよ~!
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準備にもうちょっとかかりそうなの!"
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88,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_042,"ちょ~っと寝坊しちゃったものだから、
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慌てて届けてもらいたい錬金薬を仕上げようとしたんだけどね。
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配合を間違えたのか、ドーンと爆発しちゃって……。"
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89,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_043,"ばっ、爆発!?
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そりゃあ……なんだ、ご愁傷さんだな。
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そういうことなら、適当に時間潰して待っとくぜ。"
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90,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_044,"じゃあ、待っている間に、
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新サービスに繋がるヒントがないか、聞き込みしてみるか。
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おまえにも同行してほしいから、準備ができたら声をかけてくれ。"
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91,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_045,"外の空気でも吸って目を覚ませって、
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仲間たちから屋外へ放り出されちゃって……。
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準備はみんながやってくれているので、ご心配なく!"
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92,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_046,"よし、それじゃあ行くか。
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それとなく、困ってることがないか聞いてみようぜ。"
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93,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546C_000_050,"ふぅぅぅ!!
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テンションあがってきた!!"
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94,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546C_000_051,"なになに、困りごとがないかって?
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いや、ようやっと頼まれた仕事が落ち着いたところだ!!"
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95,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546C_000_052,"おかげで、自分の研究に戻れそうでなぁ!
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たっぷり錬金薬もキメたし、次の仕事がくるまでの3日間、
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寝食忘れて没頭してやるつもりさ、へっへっへ……!"
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96,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_053,お、おう、そりゃあ、よかったな……。
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97,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546D_000_054,"う、うう……。
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|
仕事、終わんない……。"
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98,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546D_000_055,"あ、どうも……最近、困っていること、ですか?
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先の騒動で、星戦士団が備蓄薬を使い果たしたみたいで、
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補充の依頼がたっぷり……終わりが、見えない……!!"
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99,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546D_000_056,"最後に家族そろって夕食を食べたのって、
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いつだったかしら……もう、思い出せないくらいよ。"
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100,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_057,"た、大変そうだな。
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|
でも、さすがに薬作りは手伝ってやれねぇか……。"
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|
101,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546E_000_058,"寝るか、ご飯食べるか……
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|
うーん……。"
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102,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546E_000_059,"困ってること……よくぞ聞いてくれました!
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|
実は蜂蜜が切れちゃったのよ!"
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103,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546E_000_060,"料理は作るのも、片付けるのも手間でしょ?
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|
でも、何も食べないと頭が回らなくて困っちゃうから、
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蜂蜜を舐めて凌ぎたいのに……!"
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104,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_061,"蜂蜜作りを、新サービスに……
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いや、それじゃあ、このヒトしか喜ばない気がするぞ。"
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|
105,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546C_000_062,"試したい調合があったんだよなぁ!!
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|
まずはどれからやってみるか……ふっ、ふふふっ!"
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106,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546D_000_063,"たまには家族そろって夕食でも食べないと、
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|
家庭が崩壊する気がしてきたわ……。"
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|
107,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546E_000_064,"はぁ、蜂蜜を注文しないと……。
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|
それとも、いっそのこと蜂蜜の代替になる錬金薬を、
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|
新しく開発してみるっていうのは、どうかしら?"
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108,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_065,"いや~お待たせしちゃって、本当にごめんなさい!
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|
仲間のおかげで、無事に梱包まで終わったから、
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|
この木箱の配達をお願い!"
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109,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_066,"届け先は、パーラカの里にいる同僚!
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|
イェザーンっていう、ガタイのいい錬金術師よ。"
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110,TEXT_BANARK002_04546_Q2_000_067,何と言う?
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111,TEXT_BANARK002_04546_A2_000_001,出た、子育てお義父さん!
|
|
112,TEXT_BANARK002_04546_A2_000_002,イェザーンなら、知っている錬金術師だ
|
|
113,TEXT_BANARK002_04546_A2_000_003,話した覚えがあるような……?
|
|
114,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_068,"あら!
|
|
イェザーンと知り合いだなんて、世の中狭いものね!"
|
|
115,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_069,"彼、今もパーラカの里に残っているのよ。
|
|
向こうで使っている薬の材料が不足しているみたいで、
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|
薬草の補充を頼まれていたんだけど……"
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|
116,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_070,"ついでに、こっちで調合した薬もいくつか入れてあるわ!
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|
寝ぼけていくつか爆発させちゃったのは、内緒よ!?"
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117,TEXT_BANARK002_04546_ALCHEMIST04546B_000_071,"ご飯を食べる時間も惜しんで用意したから、
|
|
ぜひ役立ててと、彼に伝えておいて!"
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|
118,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_072,"さっき話を聞いた連中もそうだけどよ、錬金術師ってヤツは、
|
|
どいつもこいつも、飯を食う時間すら切り詰めてんのか?
|
|
マジでヤバい連中だぜ、そのうち倒れちまうぞ……。"
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119,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_073,"いや、待てよ。
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|
アタイたちの「速さ」なら、
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できたての飯を届けてやれるんじゃないか……?"
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120,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_074,"よし、いい案も出てきたところで、ひとまず配達先へ出発だ。
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|
この木箱はアタイがパーラカの里まで運んどくぜ。
|
|
受取人の「イェザーン」が知り合いなら、紹介してくれ!"
|
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121,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_075,"受取人の「イェザーン」って、このヒトか?
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|
錬金術師にしちゃあ、たしかにガタイがいいな。"
|
|
122,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_080,"よう、Player。
|
|
遺烈郷から配達の連絡は受けてたが、
|
|
まさか、お前さんが同行してるとは思わなかったわ。"
|
|
123,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_081,今は、運送屋の手伝いでもしてんのかね?
|
|
124,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_082,"遺烈郷からの届け物は、この木箱だ。
|
|
薬草と一緒に、調合した薬も入ってるってよ。"
|
|
125,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_083,"へぇ……?
|
|
連中も相変わらず忙しいだろうに、
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いくつかは調合済みとは、気が利くこった。"
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126,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_084,"早めに薬草を補充しておきたかったから、
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さっと届けてくれて助かったわ。"
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127,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_085,"うちは速さなら、誰にも負けねぇからな!
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物運ぶ仕事がありゃあ、いつでも呼んでくれ。"
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128,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_086,"んで、届け物はこれで終わりなんだけどよ、
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ついでに、ちっと聞きたいことがあるんだ。"
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129,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_087,"アタイら、この「速さ」を活かした新サービスを始めたくてよ。
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飯食う暇すら惜しんでる遺烈郷のヤツらなら、
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できたての飯を届けてやれば、喜ぶんじゃないかって思ったんだ。"
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130,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_088,"……けど、遺烈郷にしか需要がねぇのは考えもんだろ?
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ここの連中も利用してくれそうか、意見を聞かせてくれねぇか?"
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131,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_089,"んー……
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まあ、結論から言うと、
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ここでも需要は見込めるんじゃないかねぇ。"
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132,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_090,"ここいらには、森に出て働く連中に弁当を届ける風習がある。
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だから、もともと「飯の配達」には馴染みがあるんだわ。"
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133,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_091,"仕事前に作った弁当を持っていこうものなら、
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この蒸し暑さだと、飯時になるまでに傷んじまうからな。
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だから、作りたての弁当を持っていってやるわけよ。"
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134,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_092,"ただ、弁当運びは危ない仕事なもんで、
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人手が足りてないんだわ。"
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135,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_093,"それは……あれか?
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飯の匂いが、野生動物を引き付けちまうからか?"
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136,TEXT_BANARK002_04546_YEZAHN_000_094,"戦えるヤツは手が塞がってるか、治療を受けてる連中ばかりだ。
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それに、もし例の獣がまだ森に残ってたら……なんて考えると、
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運び手を確保すんのも一苦労ってね。"
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137,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_095,そこに、アタイらの出番があるってわけか……。
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138,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_096,"ヒッポカートなら、難なく森を駆けられる。
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里で作られた弁当を受け取ってから届けてもいいし、
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うちらで用立てて届けるって手もあるよな。"
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139,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_097,いい話を聞かせてくれて、助かったぜ!
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140,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_098,さっそく、拠点へ戻って相談だ!
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141,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_100,"Playerの言ってた通り、
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話を聞いてみるってのは、悪くないもんだな!"
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142,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_101,何か、いい案でも出た……?
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143,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_102,"飯だ!!
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飯の配達を始めるぞ、マルルゥ!!"
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144,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_103,え……飯を配達!?
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145,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_104,"できたてホヤホヤのご飯が、
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頼んだだけで、届けてもらえるってこと……!?
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お手軽飯なんて、ボクが利用したいぐらいなんだけどっ!"
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146,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_105,"ボクらの強みである「速さ」……
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それを、最大限活かせるサービスだ……!
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ヒッポカートなら、腐る前どころか冷めないうちに届けられる!"
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147,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_106,"ただ、パーラカの里で弁当預かって届けるのはいいけどよ、
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注文聞いて、イェドリマンや都市内の店へ買い出しに行くのは、
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ちっと、手間だよな……。"
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148,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_107,"それは、うん……。
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売り切れとかあったら、二度手間になるし……。"
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149,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_108,"だったら、もうここに厨房を作っちゃえば、
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注文されたものを用意して、すぐ配達できるんじゃ……?"
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150,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_109,"たしかに、イェドリマンの商人やアキャーリの漁師から、
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食材も買い付けられるな……。"
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151,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_110,"なっ、何より……!!
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厨房があれば!! いつでも!! すぐに飯が食える!!"
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152,TEXT_BANARK002_04546_MARU_000_111,"さいこー……天才すぎる……!!
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ボク、大急ぎで準備に取りかかる!!"
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153,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_112,"マルルゥたちの尽力によって、
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スワルナの大蔵に、厨房が増設された!"
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154,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_113,"現在の彼らの評判は「元不良の運送屋」。
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新たなサービスを売り込んで、住民からの信頼を勝ち取ろう!"
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155,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_115,"「アルカソーダラ族:ヒッポライダーズ」との友好関係が、
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「信頼」になりました。
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新サービスの考案に助言が役立ち、信頼を勝ち得たようです。"
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156,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_116,"これ以降、スワルナの大蔵にいる「マルルゥ」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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157,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_117,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「マルルゥ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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158,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_118,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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159,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_119,"また、「ガンター」より、
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「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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160,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_125,(★未使用/削除予定★)
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161,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
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162,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_127,(★未使用/削除予定★)
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163,TEXT_BANARK002_04546_Q3_000_128,何をする?
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164,TEXT_BANARK002_04546_A3_000_001,話す
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165,TEXT_BANARK002_04546_A3_000_002,同行状態を解除する
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166,TEXT_BANARK002_04546_A3_000_003,キャンセル
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167,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_129,"ここの錬金術師、妙なヤツが多いよな。
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あの仕事の依頼人も、大概ヤベェ感じだったしよ。
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デミールの遺烈郷……マジで魔境だぜ……。"
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168,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_130,"よし、ひとまず話は聞けたし、
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ぼちぼち「依頼人の錬金術師」のところに戻ってみようぜ。"
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169,TEXT_BANARK002_04546_Q4_000_131,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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170,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_132,"なんだよ、急ぎの用事か?
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終わったら「依頼人の錬金術師」のところに来てくれよ!"
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171,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_000_133,"お、来たな!
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そんじゃ、話を聞いて回ろうぜ。"
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172,TEXT_BANARK002_04546_TRNA_100_133,"用事は片付いたんだな?
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だったら、そろそろ集荷できそうか、
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「依頼人の錬金術師」に声をかけてみようぜ。"
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173,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_134,"このクエストを進行させるには、
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トルナが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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174,TEXT_BANARK002_04546_SYSTEM_000_135,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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175,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_018,(★未使用/削除予定★)
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176,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_019,(★未使用/削除予定★)
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177,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_112,(★未使用/削除予定★)
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178,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_113,(★未使用/削除予定★)
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179,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_115,(★未使用/削除予定★)
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180,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_116,(★未使用/削除予定★)
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181,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_117,(★未使用/削除予定★)
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182,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_118,(★未使用/削除予定★)
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183,TEXT_BANARK002_04546_SYSYEM_000_119,(★未使用/削除予定★)
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