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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。今回の紅蓮祭は「アイツ」が帰ってきたらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。"
2,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_02,「アイツ」とは攻略型巨大障害物施設「帰ってきた常夏の魔城」のことだった。どうやら、ヘールマガには魔城の挑戦者に関して、依頼があるようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と再度話して、依頼を受けよう。
3,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_03,ヘールマガの依頼は、調子に乗ったル・フル・ティアを真っ当な道へ戻してほしいというものだった。「ル・フル・ティア」と話そう。
4,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_04,ル・フル・ティアから後輩を紹介された。彼は魔城に挑戦するつもりらしい。妹のル・マージャと後輩たちは心配そうだが……。挑戦を見守るため「指定地点」で待機しよう。
5,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_05,ル・フル・ティアの攻略は失敗した。「ル・フル・ティア」を救助しよう。
6,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_06,ル・フル・ティアは、後輩たちに失望されてしまった。彼に心当たりはないようだが……。依頼も受けているし、もう少しル・フル・ティアに付き合ってあげよう。
7,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_10,
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23,TEXT_FESSUM801_04540_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
25,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_01,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと再度話す
26,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_02,ル・フル・ティアと話す
27,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_03,指定地点で待機
28,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_04,ル・フル・ティアを救助
29,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_05,
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46,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM801_04540_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_000,"これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_001,"これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_002,"その由来はさておいて……
最近では、冒険者ギルドの広報活動となったこのお祭り!
今回もお客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ!"
51,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_003,"その目玉が、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏と、
毎回遊びに来てくれているお客さんの要望で帰ってきた、
紅蓮祭をもっともっと熱くしてくれる「アイツ」だ!"
52,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_004,"気になるよね~? 気になるでしょ~?
「アイツ」が気になったら、コスタ・デル・ソルにいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞いてくれよな!"
53,TEXT_FESSUM801_04540_MAYARUMOYARU_000_005,"「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。
現地に行ったら、ぜひ話を聞いてみてくれよな!"
54,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_010,"待っていたぞ、Player
あんたも「アイツ」に挑むために、来たんだろ?
あの海辺に築かれた……"
55,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_011,"ようこそ紅蓮祭へ、冒険者よ。
あんたも「アイツ」に挑むために、来たんだろ?
あの海辺に築かれた……"
56,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_012,攻略型巨大障害物施設「帰ってきた常夏の魔城」によ!!
57,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_012,"最近じゃ紅蓮祭もいろいろとあって、
魔城を建設できなかったんだが、
今回、お客さんの熱い要望もあって「帰ってきた」わけだ。"
58,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_013,"それも、ただ帰ってきただけじゃない。
「新感覚」の「新コース」が「新登場」だッ!"
59,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_014,"新コースは、運動要素がほぼない代わりに、
ゴールドソーサーの技術者と、とあるボム研究者が共同開発した、
新型のアトラクション用爆弾を、大量に設置した!"
60,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_015,"爆発のタイミングを計り、爆風を避けて進んでいく……。
冒険者としての胆力を試される作りと、言えるだろう。
我こそはと思うなら、是非挑戦してみてくれ!"
61,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_015,"ほう、やる気十分のようだな!
それでいて微塵も油断している様子がない……。
その姿勢を、あいつにも見習ってほしいところだぜ。"
62,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_016,"ああ、いや何……「帰ってきた常夏の魔城」に挑む冒険者で、
ちょいと気になるやつがいることを思い出してな。
どうしたものかと……。"
63,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_016,……ふむ。
64,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_017,"なあ、あんた、ちょっと手を貸してくれないか。
魔城攻略の片手間に、一仕事頼みたい。
受けてくれるなら、もう一度、俺に声をかけてくれ。"
65,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_020,"受けてくれるか、助かる。
頼みたいのは、ある新米……いや、もう新米ではないか。
ともかく、ある若手冒険者の手本になってほしいんだ。"
66,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_021,"あんたも知ってるル・フル・ティアのことだよ。
妹のル・マージャと一緒に、紅蓮祭に来ていただろ?
あれから冒険者として経験を積んできたが、ちょっとな……。"
67,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_022,"そいつの名前は、ル・フル・ティア。
妹のル・マージャを連れて紅蓮祭に遊びに来るほど、
とても妹思いの奴なんだが、最近ちょっとな……。"
68,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_023,"まあ、簡単に言ってしまえば、調子に乗っているのだ。
詳しくは、「ル・フル・ティア」と会って確かめてくれ。
今ならあいつは、妹と一緒に島の北にいるだろう。"
69,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_024,"問題はあるが、将来有望な冒険者なのは間違いない。
方法は任せるが、あいつを真っ当な道へ戻してほしい。
よろしく頼む。"
70,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_025,"「ル・フル・ティア」は、島の北にいるはずだ。
方法は任せるが、あいつを真っ当な道へ戻してほしい。
よろしく頼む。"
71,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_026,"私ね、紅蓮祭がだーいすき!
だから、今回も連れてきてもらったの!
お兄ちゃんといっしょでうれしいな!"
72,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_027,あ、あんたは……嘘だろ、本当に会えるなんて!
73,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_028,……驚いた、先輩の予想どおり、紅蓮祭にやって来るのね。
74,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_030,"お久しぶりです、Playerさん!
また、会えると思っていましたよ!
……ほら、マージャも。"
75,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_031,"お久しぶりです、冒険者のおねえさん!
えへへ……あのね、また会えてとーってもうれしいよ!"
76,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_032,"もしかして、Playerさんですか!?
あなたのこと、俺、尊敬していて……!
……そ、そうだ、こっちは俺の妹です!"
77,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_033,"はじめまして、冒険者のおねえさん。
妹の、ル・マージャですっ!
お兄ちゃんともども、よろしくおねがいします!"
78,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_034,"それと……俺、お会いできたら言いたいことがあって。
この度、新米冒険者を卒業し、後輩ができたんですよ。"
79,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_100_034,まあ、この俺の成長から考えれば、当然ですけどねッ!
80,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_035,さあ、俺のかわいい後輩たちを紹介いたしましょう。
81,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_036,"俺たちはまだまだ駆け出しの新人冒険者です!
兄貴には危機を救ってもらって以来、
後輩として目をかけてもらってます!"
82,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_036,"アンタのことは、兄貴から聞きましたよ!
兄貴が尊敬する冒険者……。
くぅ~、会えて光栄だぜ!"
83,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_037,"ふふ……あなたの噂はかねがね。
会えて嬉しいわ、さん。"
84,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_038,"それで……Playerさんも、
「アイツ」の話を聞いて、紅蓮祭にやってきたんですよね?"
85,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_100_038,"フフ……腕がなりますね、「帰ってきた常夏の魔城」攻略!
新コースが追加されているらしいですけど、
新米時代に攻略に成功した俺にかかれば……"
86,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_039,"本気でやらずとも楽勝ッ!
俺の格好良い攻略ってやつを見せてやりますよッ!"
87,TEXT_FESSUM801_04540_Q1_000_000,何と言う?
88,TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_001,まあ、頑張れ
89,TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_002,調子に乗りすぎでは?
90,TEXT_FESSUM801_04540_A1_000_003,攻略成功したことあったっけ?
91,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_040,"フフ……声援など不要です。
そんなものがなくても、格好良く攻略してみせますからねッ!"
92,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_041,"あ、でも、それはそれとして、ありがとうございます!
尊敬するあなたに声援をもらって、
めちゃくちゃ嬉しいです!"
93,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_042,"違いますよ、これは自信です。
一人前の冒険者にふさわしい風格とでもいいますか、
なんかこう、にじみ出るものが、伝わったみたいですねッ!"
94,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_043,"見ていてください、Playerさん。
成長した俺が、格好良く魔城を攻略する場面をッ!"
95,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_044,"なななななな、なんてことを言うんです!?
後輩たちの前で、やめてください!
俺が格好良く攻略する姿を、あなたも見ているはずッ!"
96,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_045,"そうだ、俺はちゃんと攻略成功したんだ。
何度も失敗した格好悪い俺はいないんだ。
よし、やるぞー、おー。"
97,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_046,"お兄ちゃん、本当にだいじょうぶ……?
さいきん、ようすがなんか変だよ……。"
98,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_047,"大丈夫だよ、マージャ。
お兄ちゃんは一人前の冒険者なんだ。
本気を出すまでもなく、格好良く攻略してやるさ。"
99,TEXT_FESSUM801_04540_FHULTIA_000_048,"俺が格好良く攻略する姿を、尊敬するあなたにも見てほしい。
見てもらえるなら、スタート地点近くで待っててください。
では、行ってきます!"
100,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_049,お兄ちゃん……。
101,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_050,"大丈夫ですよ、兄貴なら……。
きっと、たぶん……。"
102,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_051,そうね、何も問題ないはずよ……。
103,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_052,"冒険者のおねえさん、
私といっしょに、お兄ちゃんを見てあげて。
お願いします!"
104,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_053,まったく、ボドゥフォアンの奴め。
105,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_100_053,"……ん? あ、いや、こっちの話だ。
あんたは、ル・フル・ティアのことを頼む。"
106,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_054,お兄ちゃん、大丈夫かなぁ……。
107,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_055,"俺たちが本当に駆け出しで、右も左もわからなかった頃、
危険な獣と戦って死にかけたところを、
通りかかった兄貴が、身を挺して助けてくれたんだ。"
108,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_055,"今思い出しても不格好な戦い方だったけど、
それでも本気で俺たちを助けようとしたその姿は、
とても格好良かった。"
109,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_110_055,"だから俺たちは、ついていこうと思ったんだ。
そんな兄貴だから、今回だって本気を見せてくれるはずさ!"
110,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_056,"ル・フル先輩は……いえ、ごめんなさい。
忘れてちょうだい。"
111,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_060,"うーん……魔城って、やっぱり大きいな……。
私、小さいから、これじゃお兄ちゃんが見えないよ……。"
112,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_061,(-????-)ひゃっはー、そういうことなら、俺たちに任せな!
113,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_062,"(-実況のボドゥフォアン-)こほん……始まりました、「帰ってきた常夏の魔城」攻略。
実況は私、ボドゥフォアン。"
114,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_063,"(-解説のヘールマガ-)…………はあ。
解説のヘールマガだ。"
115,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_064,(-実況のボドゥフォアン-)このふたりで攻略の様子をお送りしていきます。
116,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_064,"(-実況のボドゥフォアン-)早速ですが、挑戦者であるル・フル・ティア選手の、
スタート前の様子……ヘールマガさん、いかがでしょう?"
117,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_065,"(-解説のヘールマガ-)気合は十分、体のキレも悪くはない。
コンディションは問題ないように見える。
ただ、少々緊張している様子なのが気になるな。"
118,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_066,"(-実況のボドゥフォアン-)ありがとうございます、挑戦者には頑張ってほしいですね。
……あっ! 挑戦者がスタートを切りました!
さあ、最初の関門たる噴流へ向かって…………"
119,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_067,"(-実況のボドゥフォアン-)見事に流れに乗って、大きく跳躍!
噴流からの着地は…………成功だーーーーッ!"
120,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_068,"(-解説のヘールマガ-)体勢を崩すことなく、綺麗な着地だった。
あれでも、それなりに経験を積んだ冒険者……
身のこなしに問題はないようだ。"
121,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_069,(-実況のボドゥフォアン-)続いて、旧コースと新コース、運命の選択ですが……。
122,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_069,(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者はどちらを選択するでしょうか、ヘールマガさん?
123,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_070,"(-解説のヘールマガ-)新コースは、爆発を前に冷静さを保つ胆力が求められる。
挑戦者は、精神的に気になる点がまだまだ残る。
ここは、自分に有利な旧コースを選択すると思うが……。"
124,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_071,"(-実況のボドゥフォアン-)おっ、挑戦者が動きました!
選択したのは、なんと新コース!
しかし、このタイミングは……。"
125,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_072,"(-解説のヘールマガ-)一瞬の気の迷いで、出だしが遅れている。
これは、まずいかもしれないぞ。"
126,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_073,"(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者、ひとつ目の爆弾を回避!
ふたつ、みっつ、よっつ……。"
127,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_100_073,"(-実況のボドゥフォアン-)……は無理!
爆風を受けて、空に高々と舞い上がったーーーーッ!"
128,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_074,(-実況のボドゥフォアン-)挑戦者、無念のリタイアーーーー!!
129,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_000_075,わわわっ、大変!!
130,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_076,"(-ボドゥフォアン-)さて、聴衆もいなくなったし、実況はここまでだぜ。
アンタは、「ル・フル・ティア」を助けてやってくれ。"
131,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_077,(-ヘールマガ-)そうだな、依頼の達成を頼んだぞ。
132,TEXT_FESSUM801_04540_HAERMAGA_000_078,"まったく、ボドゥフォアンの奴め、
嫌だというのに、無理やり解説など……。
ところで俺の解説はどう…………いや、なんでもない。"
133,TEXT_FESSUM801_04540_BEAUDEFOIN_000_079,ひゃっはー、ル・フル・ティアの救護は任せたぜ!
134,TEXT_FESSUM801_04540_RMAJHA_100_080,お兄ちゃん? 大丈夫?
135,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_100_080,やっぱり……兄貴……。
136,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_100_080,残念だけど、これが現実のようね……。
137,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_080,た、助かりました、Playerさん……。
138,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_081,"ああ、心配は不要ですよッ!
所詮は魔城なんて遊び、本気じゃありませんッ!
俺が本気でやれば、あっという間に攻略ですからッ!"
139,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_082,"でも、そんなの盛り上がらないでしょう?
一人前の冒険者に相応しい余裕ってヤツですッ!
さて、今度こそ格好良く魔城を攻略してみせましょうッ!"
140,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERA04540_000_083,"待てよ、兄貴……それ、本気で言っているのか?
だとしたら、なにもわかってねえよ……。
俺たちが憧れたル・フル・ティアはそんなんじゃない……。"
141,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_084,"え、あ、な、それは……。
俺は一人前の冒険者だから、格好良くやらないとね?"
142,TEXT_FESSUM801_04540_ADVENTURERB04540_000_085,"それは違うのよ、先輩……。
私たちは格好良い貴方に憧れたわけではないの。
ごめんなさい……。"
143,TEXT_FESSUM801_04540_RFHULTIA_000_086,"ど、どうして……。
どうしてーーーー!?"