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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS671_04524_SEQ_00,ルヴェユール邸のアメリアンスは、ミラディーンを迎えにいきたいようだ。
1,TEXT_SUBCTS671_04524_SEQ_01,
2,TEXT_SUBCTS671_04524_SEQ_02,
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24,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_00,アメリアンスと話して同行させる
25,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_01,連れているアメリアンスと指定地点で話す
26,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_02,"アメリアンスを連れて
研究中の魔法大学生と話す"
27,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_03,連れているアメリアンスと指定地点で話す
28,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_04,アメリアンスと話す
29,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_05,
30,TEXT_SUBCTS671_04524_TODO_06,
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48,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_001,"もし入れ違いになったときのために、
メリルドさんには、ここで待機してもらうことにするわ。"
49,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_002,"さあ、一緒に魔法大学に行ってミラちゃんを探しましょう!
ふふっ、突然行ったら驚くかしら。"
50,TEXT_SUBCTS671_04524_MERYLD_000_005,"……もちろん、お迎えの役目も申し出たのですが、
事を大きくしてはミラディーン様が萎縮してしまうからと……。
どうかアメリアンス様をよろしくお願いいたします。"
51,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_000_010,"クエスト進行中はお得意様取引が行えなくなります。
再開するためには、クエスト「魔法人形は自立する」の、
コンプリートが必要になりますので、ご注意ください。"
52,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_020,"うーん……勇んで来てみたはいいけれど、
さすがに気おくれしちゃうわね。
あなたの後ろを歩いてもいいかしら……?"
53,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_021,ふふっ、ありがとう……優しいのね。
54,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_022,"それじゃあ、行きましょうか。
ひとまず、フェノメノン大講堂に向かってみましょう。"
55,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_SUBCTS671_04524_Q1_000_000,何をする?
59,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_001,話す
60,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_002,同行状態を解除する
61,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_003,キャンセル
62,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_027,"あら、どうしたの?
お腹でも空いちゃったかしら?"
63,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_100_028,"同行状態を解除します。
本当によろしいですか?"
64,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_028,"あら、急用かしら?
気を付けていってらっしゃいね。
魔法大学の前で待っているから、声をかけてくれると嬉しいわ。"
65,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_029,"おかえりなさい、用事はもういいのかしら?
それじゃあ、ミラちゃん探し再開ね!"
66,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_040,"うーん、さすがにここでバッタリとはいかないわよね。
今日は実習があると言っていたから、「工匠殿」にいるのかしら。
もしそこにもいないようなら、学生さんに聞いてみましょう!"
67,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_041,"ふふ、それにしても懐かしいわ。
昔のことを思い出して、いろいろお話ししたくなっちゃう。"
68,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_004,**「シャーレアン魔法大学」について話す
69,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_005,**「学部」について話す
70,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_043,"最後にここに来たのは、子どもたちの卒業式よ。
フルシュノさんは、お仕事が入って来られなくなってね……。"
71,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_044,"それを聞いたアリゼーが、大層拗ねちゃったの。
アルフィノは仕方がないことだと理解していたけれど、
心の底では傷ついていたに違いないわ。"
72,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_045,"でもね、フルシュノさんの落ち込みようもすごかったのよ。
休日はアリゼーの機嫌を直すために、アルフィノと一緒に、
キッチンでジンジャークッキーを焼いていたっけ……ふふふ。"
73,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_046,"私は魔法学を専攻していたのだけれど、
フルシュノさんの専攻は、賢学だったわ。
賢者を志す人が専攻する複合学問よ。"
74,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_047,"あるときね、魔法薬を実験する機会があって……
そこでフルシュノさんと同じグループになったの!"
75,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_048,"もう信じられないほど不愛想で、噂どおりの堅物だったわ。
たしかに近寄りがたい雰囲気だったのだけれど、
……でもなんだかそれが面白くってね、ふふふ。"
76,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_049,"私が話しかけるたびに、必ず目をそらすんだもの。
それが可笑しくって、可笑しくって……!
ふふっ……いけない、あの人に怒られちゃう……ふふふふ。"
77,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_050,"あー、研究課題のテーマどうすっかなー。
あとで教授に相談してみるか……。"
78,TEXT_SUBCTS671_04524_SYSTEM_000_051,"聞き込みをするには、アメリアンスもいた方がよさそうだ。
彼女を同行させてこよう。"
79,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_060,ええと……俺に何か用っすか?
80,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_061,"研究中にごめんなさい。
ミラディーンという名の留学生の居場所をご存知ありませんか?"
81,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_062,"私はアメリアンス・ルヴェユール。
ミラディーンの滞在先の……ホストマザーを務めている者です。"
82,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_063,"ル、ルヴェユール……!?
ってあの、名門ルヴェユール家の!?"
83,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_064,"ああいや、すんません!
ええと、彼女なら同じ講義を受けてるんで知ってますよ。
放課後は、大書院近くの東屋で自習してることが多いっす!"
84,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_065,"そうなのね、教えてくれてありがとう。
研究の邪魔をしちゃってごめんなさい、がんばってね。"
85,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_066,"はっ、はい……!
お会いできて光栄っす!"
86,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_067,"「大書院の近くの東屋」ですって。
行ってみましょうか!"
87,TEXT_SUBCTS671_04524_RESEARCHSTUDENT04524_000_070,"留学生のミラディーンなら、
「大書院の近くの東屋」でよく見かけるっすよ!"
88,TEXT_SUBCTS671_04524_A1_000_006,**「ヌーメノン大書院」について話す
89,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_081,"そうそう、大書院と言えば……
ある日、深夜に調べ物に来たことがあってね。
普段はそんなことしないのだけど、論文の提出期限が近くて。"
90,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_082,"想像してみて?
人のいない真夜中の大書院、
静かで不気味……自分の足音だけが響いているの……。"
91,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_083,すると突然、何もないところから人影が!
92,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_084,"その正体は幽霊……
じゃなくて、フルシュノさんよ。
禁書庫に忍び込むために、バニシュの魔法を使っていたのね。"
93,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_085,"ふふ、そのときの彼の顔ったら……!
「誰にも言わないでくれ!」って大慌てで懇願されて、
口止め料代わりに、ラストスタンドに連れていってもらったわ。"
94,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_086,……あっ、私が喋ったことは内緒にしてね!
95,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_087,"ああ、良かった……ミラちゃん見つけられたわ。
……でも、なんだか元気がないみたい。"
96,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_090,……ミラちゃん?
97,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_091,"ア、アメリアンスさん!?
どうしてここに!?
それに、Playerさんまで……。"
98,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_092,"ちょっとお散歩がてら様子をみにきたの。
こんな時間まで本当におつかれさま。
お腹空いたでしょう?"
99,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_093,"あのっ……ごめんなさい、心配かけちゃいましたよね。
つい夢中になっちゃって……!"
100,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_094,この子を使って、治癒魔法の練習をしていたのね?
101,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_095,はい……でも、全然上手くいかなくて……。
102,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_096,"この魔法人形は、治癒魔法に反応するように作られているの。
患者の代わりに使う、練習用のダミー人形と言ったところね。
治癒魔法に成功すれば、起き上がる仕組みよ。"
103,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_097,……こんな風に、ね。
104,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_098,わあっ……!!
105,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_099,"すごいです、アメリアンスさん!
過剰な魔力の消費もなくて、滑らかで、美しくて……
完璧な治癒魔法……!"
106,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_100,"それに比べて私は……
魔力の放出はできるようになったものの、
人形はピクリとも動いてくれない……。"
107,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_101,"悔しいけど、母の言うとおりだったのかもしれません。
治癒魔法は私が学ぶべきことじゃなかった……。"
108,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_102,"こんなに……こんなに、遠い国まで来ちゃって……
……っ……もう、おとなしく故郷に帰ったほうがいいのかも。"
109,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_103,"そんなことないわ。
ねえ、あなたもそう思うでしょう?"
110,TEXT_SUBCTS671_04524_DUMMYMAMMET04524_000_104,"ソンナコト ナイ!
ミラディーン ゲンキ ダセ!"
111,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_105,"え? あのっ……?
これって、アメリアンスさんが喋らせて……"
112,TEXT_SUBCTS671_04524_DUMMYMAMMET04524_000_106,"親ハ 常ニ 子ヲ 想ウ モノダ!
キット 厳シイ 言葉モ 子ヲ 想ウ 心ノ 裏返シ!"
113,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_107,"それは……わかっているつもりです。
尊敬する母から失望されることが、本当は、怖いんです……"
114,TEXT_SUBCTS671_04524_DUMMYMAMMET04524_000_108,ソレデモ 君ハ 親ノ 人形ジャ ナイ!
115,TEXT_SUBCTS671_04524_DUMMYMAMMET04524_000_109,"「意思」 ヤ 「想イ」、ソレニ……
何ヨリ 素敵 ナ 「願イ」 ヲ 持ッテイル!"
116,TEXT_SUBCTS671_04524_DUMMYMAMMET04524_000_110,"言ワレタ コトダケ ヤルナラ
コノワタシ ダケデ 十分ダ!"
117,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_111,"ぷっ……あははっ……!
もう、それは威張ることじゃないよ……!"
118,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_112,よかった、やっと笑ってくれた。
119,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_113,"そうね……ミラちゃんほど努力家で頭がいい子なら、
間違いなく、一流の錬金術師になるでしょう。"
120,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_114,"お母様は、その未来が見えていたからこそ、
約束された成功へと向かっていってほしかったのね。"
121,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_115,"でも、あなたにだって……
お母様の反対を押し切るだけの、想いや覚悟があった。
きっとそれが、大人になるということ。"
122,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_116,"そうなったらもう、
親はただ一心に、子どもの幸せを祈って……
帰りを待つしかないのだから。"
123,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_117,アメリアンスさん……。
124,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_118,"うん……そうですね。
歩いて頭を冷やしながら、もう一度よく考えてみることにします!"
125,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_119,"ええ、お返事はお家で聞かせてちょうだいな。
ずっとお外にいたら、風邪を引いてしまうわ。"
126,TEXT_SUBCTS671_04524_MERYLD_000_130,"お帰りなさいませ!
専属調理師がサベネア風のスープを温めておりますよ。"
127,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_135,"あのっ、ご心配をおかけしてしまって、ごめんなさい!
でも嬉しかったです……お家は温かいですね。"
128,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_140,"……私やっぱり、最後まで頑張ってみます!
今諦めたら、いつか目の前の誰かを救えなかったときに、
きっと、自分を許せません……。"
129,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_141,"それに、ここまで支えてくださったおふたりにも、
きちんと結果を出して応えたいんです!
だからもう少しだけ、お世話になってもいいでしょうか……?"
130,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_142,"ええ、もちろんよ!
これからも、全力でサポートするわ。"
131,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_143,"あなたからもアドバイスをしてあげてほしいのだけど、
……魔法とうまく付きあうコツはあるかしら?"
132,TEXT_SUBCTS671_04524_Q2_000_000,何と言う?
133,TEXT_SUBCTS671_04524_A2_000_001,魔法がダメなら物理で殴れ!
134,TEXT_SUBCTS671_04524_A2_000_002,身体が覚えるまで繰り返し練習しよう!
135,TEXT_SUBCTS671_04524_A2_000_003,傷ついた人に「寄り添う心」が大事
136,TEXT_SUBCTS671_04524_A2_000_004,揺るぎない「強い心」が大事
137,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_145,"……殴っちゃダメですよ!
って、そうか、身体も鍛えろってことですね!
健康じゃなければ、魔力だって練り上げられないから……!"
138,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_146,"息を吸うように魔法を扱う……
そんな領域に達するためには、反復練習あるのみですね!
私、コツをつかめるまで諦めません!"
139,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_147,"寄り添う、心……。
傷ついた人が、安心して寄りかかれるような……
そんな、あなたのような存在に、私もなりたいです。"
140,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_148,"強い、心……!
どんな困難にも負けない、強い信念を心に抱いて、
魔法という力に向き合っていきたいと思います……!"
141,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_149,"それじゃあ、僭越ながら……魔法大学の先輩として、
私からもひとつアドバイスを……。"
142,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_150,"一度、治癒魔法の行使は置いておいて、
あの魔法人形を、操る練習をしてみたらどうかしら。"
143,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_151,"魔法は「魔力を現象に変える技術」よ。
その際には、どんな現象を引き起こしたいのかという、
イメージを心に描くことが大切になるの。"
144,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_152,"ミラちゃんの問題は、
そのイメージが、しっかり固まっていないことにあるのかも。
「治癒」のイメージと言われて、これだというものはある?"
145,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_153,"た、たしかに……ないかもしれません。
正確に術式をってところにばかり、夢中になってました。"
146,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_154,"でも、魔法人形の操作であれば、
「歩く」「止まる」といった動作を明確に思い描けるはず。"
147,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_155,"それを繰り返すことで、
「肉体の治癒効果を高める」といった曖昧な現象も、
イメージできるようになるはずよ。"
148,TEXT_SUBCTS671_04524_MILADEEN_000_156,"よぉーし!
そうか……私、難しく考えすぎていたのかもしれません。
イメージを、明確にする……!"
149,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_157,"ふふっ、でも無理は禁物よ。
さあ、温かいスープを飲みましょう。
サベネア風の味付けにしてもらったのよ。"
150,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_158,"付きあってくれて本当にありがとう。
……つい楽しくなって、喋りすぎてしまったかしら。"
151,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_159,"さて、治癒魔法の練習に使う魔法人形は、
粗末なものほど感度が悪くて扱いが難しいのよね。
そこで、「特訓用の魔法人形」を作ってもらえないかしら?"
152,TEXT_SUBCTS671_04524_AMELIANCE_000_160,"質のいい魔法人形なら、
ミラちゃん、きっとすぐにコツを掴むはずよ。
私も、昔の知識を総動員して練習に付き合うわ!"