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0,TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_00,霊水の剣付近のヤ・シュトラは、一同の無事にひとまず安堵しているようだ。
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1,TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_01,ヤ・シュトラと話し、態勢を整えることになった。嘆きの海のベストウェイ・バローにいる「ウリエンジェ」に情報を共有しよう。
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2,TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_02,ウリエンジェと話し、対妖異防衛網の維持を託した。ラザハンのメーガドゥータ宮前にいる「物腰柔らかな官吏」と話し、応接間に通してもらおう。
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3,TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_03,応接間で、ゼロムスを阻む強き闇を挫くため、強き光を当てるヤ・シュトラの計画を聞いた。彼女の帰りを待つ間、他の者も鍛錬に励むようだ。メーガドゥータ宮前の「ヴァルシャン」と話そう。
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4,TEXT_AKTKMK109_04743_SEQ_04,ヴァルシャンを含め、誰もがアジュダヤ奪還に向けて最後まで諦めない気概だ。ヤ・シュトラが手立てを考えてくれるまで鍛錬を続けて、必ずやゼロムスを討とう。
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24,TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_00,ウリエンジェと話す
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25,TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_01,メーガドゥータ宮前の物腰柔らかな官吏と話す
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26,TEXT_AKTKMK109_04743_TODO_02,ヴァルシャンと話す
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48,TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_000_000,ゼロムス、か……。
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49,TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_005,くっ、ゴルベーザめ……!
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50,TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_000_008,…………。
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51,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_009,ひとまず、皆が無事だったことはなによりだわ。
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52,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_100_009,"まさかアジュダヤの想いを利用して、
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次元の壁を破ろうとする妖異を生み出すなんて……。"
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53,TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_110_009,"ゼロムス……。
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あれほど強大な妖異を目の当たりにするのは、私も初めてだ。"
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54,TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_120_009,"古の英雄の名だと、ゴルベーザは言っていたが……
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実在したかどうかも定かでない、伝説上の人物だな。"
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55,TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_130_009,"メモリア戦争では、誰も英雄になることができなかった。
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だから今度こそは英雄が立ち、世界を救う……
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そう願って名づけたのかもしれない。"
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56,TEXT_AKTKMK109_04743_MYSTERIOUSPERSON_140_009,"だが、古の英雄の名のもとに原初世界を奪っても、
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本物の英雄と呼べるはずもない。
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英雄どころか、簒奪者だ。"
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57,TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_150_009,"この世界を奪われるわけにはいかないが……
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一度、態勢を整える必要があるな。"
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58,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_010,"ええ、悔しいけれど……。
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ゼロムスほどの妖異と再び対峙するには、
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私たちは疲弊しすぎているわ。"
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59,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_011,"特にヴリトラは、心身ともに限界のはず……。
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ラザハンに戻って、対策を講じましょう。"
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60,TEXT_AKTKMK109_04743_VRITRA_100_011,ああ…………。
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61,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_012,"Player、もし余裕があれば……
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ベストウェイ・バローへ向かって、
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ウリエンジェへ情報共有をお願いできるかしら?"
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62,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_013,"私たちはヴリトラに応急処置をしてから、
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ラザハンのメーガドゥータ宮に戻るわ。
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申し訳ないけれど、頼んだわね。"
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63,TEXT_AKTKMK109_04743_YSHTOLA_000_020,"ヴリトラには、どうにか地上まで飛んでもらわないと。
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どれだけつらく、悔しくとも……次のためにね。"
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64,TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_025,"ヤ・シュトラはゲートを開けるのにだいぶ魔力を使っているし、
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ゼロもゼロムス相手に手ひどくやられている。"
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65,TEXT_AKTKMK109_04743_ESTINIEN_000_026,"帰路の護衛は、俺が引き受けるとしよう。
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お前も無理せず、休み休み戻ってこいよ。"
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66,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_030,"お戻りになりましたか、Playerさん。
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こちらはつつがなく安全を確保できておりますが……
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そちらの成果は……?"
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67,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_031,"なんと……!
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アジュダヤが妖異となり、その上、
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世界の壁を破らんとする大妖異ゼロムスが生まれてしまったと?"
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68,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_032,"……そのような事態を想定していたわけではありませんが、
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防衛網には、ゾディアークを封印していた「剣」を用いている。
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ゼロムスの侵攻も、ある程度は阻めましょう。"
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69,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_100_032,"とはいえ、相手の実力は未知数……
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突貫で修復した「剣」で、どこまで持ちこたえられるか。"
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70,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_033,"皆さんはこれから、対策を検討するのでしょう?
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なれば私は嘆きの海に残り、月の監視者やレポリットたちと、
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対妖異防衛網の監視を続けます……。"
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71,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_034,"何かあればすぐに連絡いたしますゆえ、
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ここは私たちに任せて、あなたもラザハンにお戻りください……。"
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72,TEXT_AKTKMK109_04743_URIANGER_000_040,"対妖異防衛網の監視は、私たちにお任せください。
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あなたもラザハンに戻り、充分な休息を……。"
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73,TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_050,Player様、おかえりなさいませ。
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74,TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_051,"我が主も、ほかの皆様と一緒に戻られましたが、
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いつになく憔悴しておいでで……。
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あなた様のお戻りを待っておられました。"
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75,TEXT_AKTKMK109_04743_OFFICIAL04535_000_052,"さあ、どうぞこちらへ。
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応接間へとご案内いたします。"
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76,TEXT_AKTKMK109_04743_Q1_000_000,「メーガドゥータ宮」へ移動しますか?
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77,TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_059,"さて……。
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気を取り直して、今できることを進めておこう。"
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78,TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_060,"姉さんを救いたいと願ったのは、この私にほかならない。
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だというのにゼロにまで背中を押させていては、
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不甲斐ないというものだ。"
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79,TEXT_AKTKMK109_04743_VARSHAHN_000_061,"私も、決して諦めない。
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だからPlayer、君もどうか、
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最後まで力を貸してくれ。"
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