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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
エメラルドアベニューにいる新米の冒険者は、光の戦士を探しているようだ。"
1,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
新米の冒険者は、異邦の詩人に依頼されて光の戦士を探していたという。そして異邦の詩人から、予知夢にまつわる不可思議な依頼をされた。東ザナラーンのバーニングウォールにいる「異邦の詩人」と話そう。"
2,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_02,異邦の詩人と話した。バーニングウォールの「」で望遠鏡を使い、不審なものがないか確認しよう。
3,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_03,望遠鏡を使い、倒れている青年を発見した。異邦の詩人とともに救助したところ、彼はクライヴと名乗ったものの、そのほかの記憶を失っているようだった。異邦の詩人は、クライヴをフロンデール薬学院に連れていくという。ウルダハのフロンデール歩廊の「」で待機しよう。
4,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_04,異邦の詩人とクライヴと合流した。話し合いの結果、失われた記憶を取り戻すためクライヴを手助けすることになった。フロンデール歩廊の「クライヴ」と話そう。
5,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_05,クライヴと話した。準備が整ったら、再度彼に声をかけよう。
6,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_06,
7,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_07,
8,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_08,
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23,TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_23,
24,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_00,バーニングウォールの異邦の詩人と話す
25,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_01,指定地点に向かい望遠鏡で観察
26,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_02,ウルダハの指定地点で待機
27,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_03,クライヴと話す
28,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_04,
29,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_05,
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47,TEXT_FESSXT101_04796_TODO_23,
48,TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_001,"あっ、あの、もしかして、
Playerさん……ですか?"
49,TEXT_FESSXT101_04796_Q3_100_001,あなたはPlayer
50,TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_002,"も、申し訳ありません、人違いでしたか!
ええっと、どこにいるんだ……?"
51,TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_003,"よ、よかった……。
えっと、実はある方から、特別に依頼したいことがあるとかで、
あなたを探すように頼まれておりまして……。"
52,TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_004,"依頼主を呼んでまいりますので、
少々、こちらでお待ちくださいませ!"
53,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_005,(-????-)やあ、待たせたね。
54,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_006,"あの冒険者くんに頼んで、
君を探していたのは、この僕なんだ。"
55,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_007,"急に呼び止めさせてもらって、すまない。
君にしか頼めない特別な依頼があるんだ。"
56,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_008,ことの始まりは、僕が見た奇妙な夢にある。
57,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_009,"夢の中で、僕は夜空を見上げていた。
そして、白い星と赤い星が決して交わることなく、
それぞれの軌道を巡っている様子を、じっと眺めていたんだ。"
58,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_010,"ところが赤い星が不意に軌道を変え、
燃え上がる大地の上で白い星と交差し、まばゆい輝きを放った。
僕は、その奇跡的な光景を目撃し、感動に震えたのさ。"
59,TEXT_FESSXT101_04796_Q1_000_000,何と答える?
60,TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_001,意味がわからない……
61,TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_002,その夢と自分に何の関係が?
62,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_012,"正直、僕も、この夢をどう解釈すべきか迷ったよ。
ただの夢だと考える冷静な自分がいる一方で、
これは予知夢だと訴える、もうひとりの自分がいる気分でね。"
63,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_013,今から、その点について説明させてほしい。
64,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_014,"僕が出した結論は、こうだ。
白い星は、エオルゼアの英雄と呼ばれる光の戦士、
つまり君のことを示している。"
65,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_015,"この解釈が正しいならば、君はこれから、
赤い星が象徴する人物と出会うことになるはずだ。"
66,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_016,"どうか、僕と共に「燃え上がる大地」に赴き、
夢の行く末を確かめてはくれないだろうか?
もちろん報酬は用意させてもらうよ。"
67,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_017,"問題は「燃え上がる大地」が、
このエオルゼアのどこを示しているのかだが……
君には心当たりはあるかい?"
68,TEXT_FESSXT101_04796_Q2_000_000,何と答える?
69,TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_001,イフリートと戦った「炎帝祭跡」
70,TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_002,東ザナラーンの「バーニングウォール」
71,TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_003,偏属性クリスタルは火のようにも見えるかも?
72,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_019,"たしかに火と関わりがある場所だね。
ただ、夢で見た光景は、もっと大きな壁のようにも見えたんだ。
あるいは巨大なクリスタルのような……。"
73,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_020,"第七霊災時に生じたという、
巨大な偏属性クリスタルがある場所のことだね?
うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
74,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_021,"そうか、第七霊災時に生じた偏属性クリスタルのことだね?
中でも巨大さで知られるバーニングウォールなら……
うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
75,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_022,"よし、さっそくだが現地に同行してもらえるだろうか?
目的地は東ザナラーン、燃え盛る炎の如きクリスタルがそびえる、
「バーニングウォール」だ!"
76,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_030,"バーニングウォール……
燃え盛る壁とは、よく言ったものだね。"
77,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_031,"この巨大な偏属性クリスタルは、
第七霊災時に落着した衛星ダラガブの破片が、
地脈を貫いた結果、生じたものと考えられている。"
78,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_032,"一方で「新生」とも表現される、
不可解な再生現象の象徴と考える者もいるんだが……"
79,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_033,"それはともかく、周囲を確認してみようか。
望遠鏡を使って異変がないか、調べてみるんだ。"
80,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_040,"そのあたりから望遠鏡を覗き込めば、
バーニングウォールを、よく確認できるだろう。
異変を見つけたら報せてくれ。"
81,TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_041,"望遠鏡による観察を開始します。
付近の光景から何らかの異変を見つけ出し、
**左クリックで観察しましょう。"
82,TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_051,(-謎めいた男-)う、うぅ……。
84,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_052,(-謎めいた男-)こ、ここは……。
85,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_053,(-謎めいた男-)それに、あんたたちは……。
86,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_054,"(-謎めいた男-)……予知夢に従ってここに来たら、
倒れている俺を見つけたっていうのか?"
87,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_055,"信じられないのも無理はないさ。
こちらも驚いているんだからね。"
88,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_056,"僕は、異邦の詩人と呼ばれている。
こちらの彼女は、Playerだ。"
89,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_057,君のことを教えてもらっても?
90,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_058,"俺は……クライヴだ……。
たしか遺跡に居たと…………"
91,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_059,ぐっ……!
92,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_100_059,"駄目だ、思い出せない……。
いったい、なぜ俺はこんな場所に……。"
93,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_060,"ついさっきまで気を失っていたんだ。
記憶が混乱しているのも無理はないさ。"
94,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_061,"フロンデール薬学院の医師なら、
君の症状についても、診てくれるだろう。
さあ、ひとまず街に向かおうじゃないか……。"
95,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_062,"付き添いは任せてくれ。
君はウルダハのフロンデール歩廊あたりで、
待っていてくれるかい?"
96,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_070,"クライヴ君のことだが、
薬学院の医師による診察を受けているところでね。"
97,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_071,"今は検査の結果を待ちながら、
軽い食事をとって休んでもらっているところさ。
そろそろ出てくる頃合いだと思うんだが……。"
98,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_072,待たせてすまない。
99,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_073,体調の方は大丈夫かい?
100,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_074,"ああ、助かったよ。
少し休ませてもらってこのとおりだ。
癒やし手によれば、病の兆候も見られないらしい。"
101,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_075,"だが記憶の方は……
なぜ、あんな場所で倒れていたのか……。"
102,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_076,"俺は大切なことをしていた……はずなんだ……。
それが、何なのかはわからない……。
早く戻らなければならないのは、たしかなのに……。"
103,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_077,クライヴ君……。
104,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_078,"こんな状態の彼を放ってはおけない。
クライヴ君が記憶を取り戻し、故郷へと帰ることができるよう、
手助けしてあげようじゃないか……。"
105,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_079,"ところでクライヴ君、
ここウルダハの景色に見覚えは?"
106,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_080,"……ないな、初めて来た街のように思える。
忘れているだけかもしれないが……。"
107,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_081,"いや、よく知る光景を見れば、
失われた記憶を取り戻す可能性はあるだろう。"
108,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_082,"クライヴ君が倒れていたバーニングウォールは、
ここウルダハとグリダニアの中間地点……。
ひとまず、かの森都に連れていき街の様子を見せてはどうだろう?"
109,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_083,"グリダニア……それも聞き馴染みのない名だ……。
しかし、ほかの手がかりがあるわけでもない……。"
110,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_084,すまない、案内を頼めるだろうか?
111,TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_085,"それなら僕は、改めて近隣の集落を巡って、
クライヴ君を知る人がいないか、聞き込みをしてみよう。
後ほど、グリダニアにて合流とさせてくれ。"
112,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_090,"Playerと言ったか……
助力の申し出に感謝する。"
113,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_091,"俺自身も、この状況を呑み込めていないんだ。
グリダニアという街で、何かわかるといいのだが……。"
114,TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_092,"出発まで、ここで待たせてもらうとしよう。
支度が整ったら、また声をかけてくれ。"