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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS682_04717_SEQ_00,リダ・ラーンのエオ=ティルは、冒険者と話がしたいようだ。
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24,TEXT_SUBCTS682_04717_TODO_00,アンデンさんにそっくりな子を探す
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48,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_001,"妖精王の若木!
私、あなたに見せたいものがあるの!"
49,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_002,"でも「あの子」ったら、お散歩に行っちゃったみたい。
そんなに遠くへは行っていないはずだから、
ちょっと探してみてくれる?"
50,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_003,"どんな子かっていうと……ふふ~っ!
「アンデンさんにそっくりな子」だから、すぐわかると思うわ!"
51,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_100_003,"そんなに遠くへは行っていないはずだから、
「アンデンさんにそっくりな子」を探してみて!"
52,TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_000_005,"かつてのアンデンを彷彿とさせる姿をしている。
エオ=ティルが見せたがっていたのは、
この子だろうか……。"
53,TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_006,"……!
…………!
………………!?"
54,TEXT_SUBCTS682_04717_SYSTEM_100_007,"初めて会ったときのアンデンのように、何かを訴えている。
しかし、どうやら話すことはできないようだ。"
55,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_010,(-エオ=ティルの声-)見つかったみたいでよかったわ!
56,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_011,"このフサフサ葉っぱのかわいい子について説明する前に、
まずは私から、あなたに伝えたいことがあるの!
聞いてもらってもいいかしら?"
57,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_012,"私ね、ここがヒトの国だったころからずっと、
アンデンさんとおしゃべりしてみたいって思っていたの!
ふふふ、私ったらと~~っても一途でしょ?"
58,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_013,"そうして突然、その願いが叶ったわ!
しかも、あなたがお手伝いをしてくれたおかげで、
こんなに面白くて、楽しいことになって……!"
59,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_014,"だから、あなたには本当に感謝しているの!
それで「お返し」をしようと思って用意したのが、
この子……「アンデンIII世」よ!"
60,TEXT_SUBCTS682_04717_ANDENIII_100_014,(-アンデンIII世-)……、……!?
61,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_015,"厩舎にいる初代アンデンさんの剪定をしたときに、
葉っぱを少し残しておいて、それでこの子をね……ふふ!
おしゃべり草人のアンデンさんだと思って、大事にしてあげてね!"
62,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_016,"さて、あなたとふたりで話してばかりいると、
妖精王に怒られちゃう!"
63,TEXT_SUBCTS682_04717_EOTYR_000_017,そろそろ、アンデンさんのところへ戻りましょう!