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| 1 | 0 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_00 | 聖バルロアイアン広場のテントーワは、やる気をみなぎらせている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_01 | テントーワと話した。神殿騎士団は、ズンド族と協力してレオフィーヌを迎え討つことに決めたようだ。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_02 | ソヌバヌと話した。神殿騎士たちを乗せた飛空艇が、ズンド族の集団の中に墜落したらしい。オク・ズンドにいる「テントーワ」と話し、現場へ向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_03 | テントーワと話した。アバラシア雲海の墜落現場には、レオフィーヌが待ち構えていた。テントーワ、ローデニケと力を合わせて、レオフィーヌを倒そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_04 | 冒険者とテントーワたちは、力を合わせてレオフィーヌを打ち破り、イッカクの祭器を取り戻した。アバラシア雲海のコールドウィンド島にいる「テントーワ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_05 | テントーワと話した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_06 | アンドゥルーと話した。今回の事件を通じ、神殿騎士とズンド族の絆はより一層深まったようだ。トライヨラのシャバーブチェにいる「ローデニケ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_07 | イッカクの祭器を無事に取り戻したローデニケとテントーワは、部族の里へと帰っていった。イシュガルドでの事件を通じて、異なる部族同士でも信頼しあえることを知ったふたりならば、部族のあり方に対し、新たな道を見つけられるはずだ。ふたりがともに同じ時間を過ごせる未来が来ることを願おう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_00 | オク・ズンドのソヌバヌと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_01 | テントーワと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_02 | テントーワと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_03 | テントーワと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_04 | イシュガルドのアンドゥルーと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGBA151_04823_TODO_05 | トライヨラのローデニケと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_001 | 表敬訪問の件は緊急の議題として関係者を招集中だ。 決定が下るまで、もうしばらく待ってほしい。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_005 | ズンド族にも事情を打ち明け、ともに迎撃にあたろうとは…… こちらの面子ばかり気にしていては、出ない発想でした。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_010 | テントーワの調子も、また上向いてきたみたいだね。 こうでなくっちゃ! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_020 | アンドゥルーから連絡来ないな……。 話し合い、長引いてるみたいだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_021 | 眠ってしまえば、人は無力だからね……。 どれだけワタシたちのことを信じてくれていても、 祭器に対する不安が、どうしても決定を鈍らせちゃうのかも。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_022 | オレも正直、祭器を悪用されると、 こんなに厄介だとは思ってなかった。 使い方ひとつ違うだけで、こうも印象が変わるんだな~。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_023 | って、そうか! 祭器をどう使うかは、その持ち主次第なんだ! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_024 | だったら、取り戻したからといって、 前と同じ使い方をしなきゃいけないわけじゃない。 「眠り子」を必要としない使い方を考えれば……! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_025 | ……その話は、あとにしよ? 今はレオフィーヌを倒して、祭器を取り戻すことが最優先! |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_026 | あ、ゴメン……。 先の話より、レオフィーヌのことを……って、 元々、オレが言ってたことなのにな。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_027 | 待たせたな。 表敬訪問を挙行するか否か…… 神殿騎士団の方針がようやく決定した。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_028 | それで、どうなったんだ? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_029 | 結論からいえば、挙行することになった。 決定に時間がかかったのは、ズンド族に相談をしていたからだが、 彼らも協力を快諾してくれたよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_030 | そこで、表敬訪問の名をあらため、レオフィーヌ迎撃作戦とする! 我ら神殿騎士団の威信をかけ、必ずやヤツを倒し、 君たちの宝も取り戻そう! |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_031 | おおー本当か!? ありがとう、ぜったい皆でレオフィーヌを捕まえるぞ! |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_032 | これから詳細な打ち合わせのため、 準備が整い次第、先発組が飛空艇で出発する。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_033 | 君たちもオク・ズンドへ向かい、 長老ソヌバヌ殿との作戦会議に加わってほしい。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_034 | ねぇ、今回はワタシも行くよ! 癒やしの術で、少しくらいは役に立てるはずだから! |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_035 | オレがなんとかするから任せてくれ…… なんて、もう言わないよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_036 | オレひとりじゃ誰も護れない……。 オマエにPlayer、 皆がいてくれないとダメだって、よくわかってるから。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_037 | それに、元はと言えば、オレがオマエを護らなかったせいで、 祭器を奪われちゃったんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_038 | レオフィーヌにまた利用されないよう、 オマエはずっとオレの傍にいた方がいい。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_039 | それじゃ、オレたちも出発だ。 長老の「ソヌバヌ」に会いにいこう! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_040 | 神殿騎士団の動きが目立つよう、 表敬訪問の件は、意図的に流布させています。 レオフィーヌの狙いからして、必ず食いつくはずです。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_045 | 精鋭を集めて、飛空艇でオク・ズンドへ向かう手はずだ。 君たちは先に現地へ向かってくれ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_050 | バヌバヌ族って身体はでっかいのに、身軽に踊れてすごいな! 空も飛べるのか? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_055 | うわぁ、空に島が浮いてるよー! エオルゼアって、とても不思議なところだね! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_100 | これは、これは、ヒトの勇者……。 雲海の平和を乱さんとする輩について、聞いておりますぞ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_101 | ならば、ならば、今こそズンドの出番。 我らの舞にて、胡乱な眠りをもたらす邪気を吹き飛ばし、 穏やかなる陽気を迎えましょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_102 | オレはテントーワ。 眠気を払えるなんて、すごい踊りがあるんだな! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_103 | (★未使用/削除予定★) |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_104 | のちほど、ヒトの戦士たちが来訪した際に、 我らの舞をいくつか披露することになっています。 あなた方も見ていかれるがよいでしょう。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_105 | そっか、文化交流するのが当初の目的だもんね。 レオフィーヌをおびきだすのが狙いだとしても、 そういうフリはちゃんとやらなきゃなんだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_106 | 中でも「太陽の舞」は、己の力と仲間との団結力を示し、 相手の戦意を喪失させるもの。 ヒトの戦士たちにも、学べる部分があるはずです。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_107 | しかし、しかし、その効果を確かめるには、 実際に魔物を相手にしなくては。 そのため、オク・ズンドの外で準備をしています。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_108 | 壮観な舞であるがゆえ、 突然の豪雨のように、皆の視線が集中するでしょう。 その間も、油断なく周囲を見張らねばなりません。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_109 | それから、それから、ヒトの戦士たちからの、 贈り物の受け渡しが……。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_111 | (★未使用/削除予定★) |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_112 | 大変だ、大変だ! 突然、空飛ぶ船が我らに向かって突っ込んできた! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_113 | オク・ズンドの外で「太陽の舞」の練習をしていたところ、 いきなり、いきなり、我らの真上から船が落ちてきたのだ。 こちらに向かっていたヒトの戦士たちの船かと。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_114 | 幸い、我らに被害はなかったが、 船から投げ出されたヒトは傷ついており…… とても、とても、現場は混乱している! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBA151_04823_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_001 | 神殿騎士に、ズンド族を傷つける意図はないはず |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_002 | まさか、まさか、レオフィーヌが……!? |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_116 | もちろん、もちろん、敵の仕業に違いないでしょう。 雨上がりの虹のように、我らはヒトの戦士たちを信じています。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_117 | 神殿騎士たちも、ヒクウテイで来てたんだよね? だったら、祭器でその舵を握ってる人を眠らせれば、 下に落とすこともできるはず……! |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_118 | オレたちが罠を張ろうとしてることまで読んで、 レオフィーヌが、先に仕掛けてきたってことか……? |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_119 | それでは、それでは、せっかく立てていた計画が水の泡。 ですが今は、船に乗っていたヒトの救助を急ぎましょう。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_120 | ああ、すぐに向かおう! |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_125 | イシュガルドの街で同じことをやられたら、 もっと大変なことになっちゃう…… 早くレオフィーヌを捕まえよう! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_130 | できれば、できれば、すぐに現地に向かってくだされ。 この混乱に乗じて敵に襲われないよう、 我らは周辺の浮島の警戒も強めておきます。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_135 | なに、先発の飛空艇が墜落しただと!? 安全が確保できるまで、後続する本隊の出発は遅らせるべきか…… すまないが、現地の様子を見にいってほしい! |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_140 | 先発隊の飛空艇と連絡が取れなくなったそうです。 まさかレオフィーヌに襲われたのでしょうか……!? |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_200 | 祭器の力が使われたんなら、 必ずレオフィーヌが近くにいるはずだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_201 | まずは怪我人の救助を急がなくちゃだけど、 アイツを逃すつもりもない。 今度こそ決着をつけよう! |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_202 | やっぱりいたな、レオフィーヌッ! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_203 | あたしが来るって、読んでたんだろ? だからお望みどおり来てやったよ、ひと足先にね。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_204 | 本当はね、皇都を直接ブッ潰す計画を立ててたんだけど…… 一番楽しい瞬間に、邪魔者がうろついてたら興ざめだろ? だからその前に、あんたらを片付けることにしたのさ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_205 | それにしても、天下の神殿騎士が航行中に居眠りとは……。 連中の評判もろとも、真っ逆さまに急降下だ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_206 | しかも、落ちた先にズンド族がいるなんてすごい偶然! こりゃあイシュガルドとの付き合い方を、 考え直した方がいいんじゃないか? |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_207 | この事故も、これまでのことも…… 全部アナタの仕業だって、わかってるんだから。 イシュガルドって国は、そう簡単には揺らがないよ! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_208 | おや、あんたもこっちに? ずっと寝てばかりいた「眠り子」サマが、 遠出できるようになってよかったじゃないか。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_209 | 余計なお世話! イッカクの祭器を使って、 よその国をメチャクチャにしようだなんて、絶対許さない! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_210 | そうは言うけど……あんたらの部族だって、 この祭器の恩恵をたっぷり受けてきたんだろう? 誰かさんを犠牲にしてさあ。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_211 | 勘違いしないでよ? あんたらのやり方を悪く言ってるんじゃない、 むしろ、尊敬さえしてるんだ。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_212 | 人間ってのは本当に不自由な生き物だからね……。 どれだけ強くなろうとも、 あたしたちは眠りを必要とせずにはいられない。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_213 | しかし、この祭器があれば、 身体から睡眠という枷を取り払い、自由になれる。 加えて、相手の力も吸収できるみたいだし、いいことずくめだね! |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_214 | 祭器を使うことが正しいのかどうか、オレにはわからない。 でも、誰かを犠牲にして生きても、 ひとりじゃ全然楽しくなかった。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_215 | オマエの言うとおり、人間ってのは不自由な生き物だからさ、 互いに支えあって生きてたいんだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_216 | オレは、寝ても覚めてもコイツと一緒がいい。 いま言えるのは、それだけだ。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGBA151_04823_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 121 | 120 | TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_001 | 皆で力を合わせて、祭器を取り戻そう! |
| 122 | 121 | TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_002 | ふたりは自分が護り抜く! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_218 | 祭器の力を全開で使ったんなら、 すぐには再使用できないらしいじゃないか。 だったら、今のうちに倒す! |
| 124 | 123 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_219 | フッ、そう簡単にいけばいいけどね。 ……あんたたち、出番だよ! |
| 125 | 124 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_220 | それじゃ、皆仲良くいい夢を見せてやろう。 決して覚めない眠りの中でね! |
| 126 | 125 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_300 | 祭器に魔力が満ちるのを感じる……。 再使用可能になったみたいだね! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_301 | それじゃ皆、おねんねの時間だよ。 喰らうがいい、イッカクの祭器のフルパワーを! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_400 | クソッ、こいつはまずいね。 一旦退くしかないか……! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_401 | 逃がさないッ! |
| 130 | 129 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_402 | チッ、邪魔だよ! |
| 131 | 130 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_403 | 今だッ! |
| 132 | 131 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_404 | しまった、祭器が! |
| 133 | 132 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_405 | もう寝る時間だぞ、レオフィーヌッ! |
| 134 | 133 | TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_406 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_407 | 「眠らずの勇士」が、オマエに安らかなる眠りを与えん……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_408 | やったね! |
| 137 | 136 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_409 | ああ、それよりも……。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_410 | おーい、Player! 大丈夫か? |
| 139 | 138 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_411 | ……って、さすがだよな。 こんなときでも、笑ってるんだから! |
| 140 | 139 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_412 | あ、Playerが起きたよー! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_415 | おはよう! 眠らされてから、そんなに時間も経ってないから安心して。 多分、生命力も全然吸われてないと思うよ。 |
| 142 | 141 | TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_416 | よかった、よかった、大事なかったようで何よりだ。 我らの舞によって、皆の団結を示すことができたようです。 |
| 143 | 142 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_420 | これは、これは、報せはすでに受けました。 皆、命に別状はないとのことで、 新しく生えた羽根のように安堵しております。 |
| 144 | 143 | TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_425 | ヒトの戦士たちとの交流は、またの機会に必ず。 ともに信頼し、戦えたのですから、急ぐことはありません。 |
| 145 | 144 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_430 | おお、Player殿! 搬送されてきた負傷者たちは、神殿騎士団病院で治療中だ。 最新の状況を共有したい、テントーワ殿たちも連れてきてくれ。 |
| 146 | 145 | TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_435 | レオフィーヌを倒したそうですね! 貴殿らには、感謝の言葉もありません! |
| 147 | 146 | TEXT_KINGBA151_04823_WARPVANU_000_440 | これは、これは、ヒトの勇者よ。 お仲間が待つ場所へと、案内しますぞ。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGBA151_04823_SYSTEM_000_441 | 「コールドウィンド島」へ移動しますか? |
| 149 | 148 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_500 | もう大丈夫そうだな、Player。 護り手としてのオマエの覚悟、見せてもらったぞ。 |
| 150 | 149 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_501 | その想いに応えて、レオフィーヌはきっちりオレが倒した。 イッカクの祭器も取り戻したし、これで一件落着だ! |
| 151 | 150 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_502 | 大ケガしてた人たちは、ズンド族の皆が協力して、 先にイシュガルドまで運んでくれたの。 本当にありがとう! |
| 152 | 151 | TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_100_502 | さすが、さすが、見事な戦いぶり! 厚着をしたゲイラキャットの如き頑丈な護り…… 感服いたしました! |
| 153 | 152 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_503 | そっちこそ、すごかったじゃないか! ズンドの舞、オレも覚えてみようかな。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_504 | そうそう、オマエが寝てる間にソヌバヌには挨拶しといたからさ、 神殿騎士団本部に戻って、「アンドゥルー」に会おう。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_600 | おぉ、よくぞ戻ってくれた! 此度の件、君たちのおかげで死亡者を出すこともなく、 レオフィーヌを討伐できた。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_601 | テントーワ殿にローデニケ殿、 そしてPlayer殿……。 我ら神殿騎士団を代表して、感謝申し上げる! |
| 157 | 156 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_602 | よしてくれ、礼を言うのはこっちの方だ。 元はと言えば、うちの祭器が盗まれたのが原因だし…… 神殿騎士とズンド族の交流も邪魔しちゃったからさ。 |
| 158 | 157 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_603 | 結果的にズンド族への表敬訪問は中止となったが、 今回のことで、むしろ両者の絆を確かめあえた。 決して邪魔になどなっていないさ。 |
| 159 | 158 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_604 | 雲海に落ちたというレオフィーヌの生死は不明だが、 力を失った以上、脅威は去ったと見ていいだろう。 |
| 160 | 159 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_605 | 民に不安が広まる懸念がなくなったため、 祭器の情報について解禁される見込みだ。 我ら神殿騎士団の名誉も、追って回復されよう。 |
| 161 | 160 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_606 | これからも末永く、周辺の部族たちと良好な関係を続け、 イシュガルドの未来のために、まい進していく。 無論、君たちもともに……! |
| 162 | 161 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_607 | もし皆に何かあったら呼んでくれよな。 次は、オレたちが力になるからさ! |
| 163 | 162 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_608 | それじゃ、そろそろトラル大陸に帰るよ。 本当の本当に、世話になった! |
| 164 | 163 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_609 | 帰りもトライヨラに立ち寄ってくからさ。 オマエもトラル大陸に戻るなら、「シャバーブチェ」で会おう。 |
| 165 | 164 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_610 | たったひとりで部族を護ってきた「眠らずの勇士」か。 伝統を重んじる姿勢は大事だが、 テントーワ殿はもっと別の道を探してもいいように思う。 |
| 166 | 165 | TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_615 | 必要なのは、大事な存在を護りたいという想い。 彼の心に、それがすでに宿っている以上、 祭器などなくとも、立派にやり遂げられるはずだ。 |
| 167 | 166 | TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_620 | テントーワ殿にお会いすることがあれば、 よろしくお伝えください。 我ら神殿騎士一同、「眠らずの勇士」に感謝と敬意を! |
| 168 | 167 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_625 | よっ、オマエもこっちに戻ってきたか。 イシュガルドは北国だったからよかったけど、 やっぱりトライヨラの暑さはキッツいな~! |
| 169 | 168 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_700 | あっ、Player! ここで会えてよかった。 |
| 170 | 169 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_701 | ワタシたちも、ちょうどさっき着いたところで、 祭器を無事に取り戻したこと、ブルケブに報告してたの。 |
| 171 | 170 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_702 | トライヨラに、イシュガルド…… よその土地のことなんて全然知らなかったから、 皆には本当に世話になっちゃった。 |
| 172 | 171 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_703 | あれ? なんだか小難しい顔して、何を考えてるのかな? |
| 173 | 172 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_704 | いや、ほら…… 今回の旅の間、ずっと考えてたこと。 |
| 174 | 173 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_705 | うちの部族は、外の連中となんら交流してこなかった。 けど神殿騎士団とズンド族みたいに…… 手を取り合って、困難を乗り越える道もあると思うんだ。 |
| 175 | 174 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_706 | (★未使用/削除予定★) |
| 176 | 175 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_707 | (★未使用/削除予定★) |
| 177 | 176 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_708 | (★未使用/削除予定★) |
| 178 | 177 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_709 | (★未使用/削除予定★) |
| 179 | 178 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_710 | アンドゥルーも、今回の事件で、 むしろ、両者の絆を確かめあえたなんて言っててさ。 そう言えるくらい相手を信じられるのって、すごいと思う。 |
| 180 | 179 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_711 | そして何よりも感動したのが、 最後に迷わず祭器の前に立ちはだかったヤツ…… |
| 181 | 180 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_712 | Player、オマエだ。 |
| 182 | 181 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_713 | 仲間を信じて後を託し、笑顔で倒れていく……。 そういう戦い方があるってこと、学ばせてもらったよ。 |
| 183 | 182 | TEXT_KINGBA151_04823_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 184 | 183 | TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_001 | 護り手が倒れても、そこで終わりじゃない |
| 185 | 184 | TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_002 | 先に庇ってくれたのはテントーワの方だ |
| 186 | 185 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_713 | 信じられる仲間がいるってことも、 護り手として大事な力のひとつってわけだな。 |
| 187 | 186 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_110_713 | あー、そういえばそうだったっけ……? あのときは必死だったから、何も考えてなかったよ。 |
| 188 | 187 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_714 | けど、単純に仲間がいればいいってわけでもない。 今はまだ敵対しているほかの部族とも、 積極的に交流して関係を良くしていこうと思う。 |
| 189 | 188 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_715 | そうやって、訪れる脅威にも皆で立ち向かえるようになれば、 「眠らずの勇士」も「眠り子」も、必要なくなって……。 |
| 190 | 189 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_715 | 誰もが安心して普通に寝て、起きて暮らせる…… そんな日々が来るかもしれないから。 |
| 191 | 190 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_716 | そしたら、ワタシとテントーワが過ごす時間も増えるね! |
| 192 | 191 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_717 | お、おう、そうだな……! |
| 193 | 192 | TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_718 | それじゃ、そろそろ里に戻るね。 まだ手紙出してなかったから、 祭器を取り返したよ~って早く教えてあげなきゃ! |
| 194 | 193 | TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_719 | じゃあな、Player! またいつか必ず会おう! |