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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_00,聖バルロアイアン広場のテントーワは、やる気をみなぎらせている。
1,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_01,テントーワと話した。神殿騎士団は、ズンド族と協力してレオフィーヌを迎え討つことに決めたようだ。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
2,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_02,ソヌバヌと話した。神殿騎士たちを乗せた飛空艇が、ズンド族の集団の中に墜落したらしい。オク・ズンドにいる「テントーワ」と話し、現場へ向かおう。
3,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_03,テントーワと話した。アバラシア雲海の墜落現場には、レオフィーヌが待ち構えていた。テントーワ、ローデニケと力を合わせて、レオフィーヌを倒そう。
4,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_04,冒険者とテントーワたちは、力を合わせてレオフィーヌを打ち破り、イッカクの祭器を取り戻した。アバラシア雲海のコールドウィンド島にいる「テントーワ」と話そう。
5,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_05,テントーワと話した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
6,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_06,アンドゥルーと話した。今回の事件を通じ、神殿騎士とズンド族の絆はより一層深まったようだ。トライヨラのシャバーブチェにいる「ローデニケ」と話そう。
7,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_07,イッカクの祭器を無事に取り戻したローデニケとテントーワは、部族の里へと帰っていった。イシュガルドでの事件を通じて、異なる部族同士でも信頼しあえることを知ったふたりならば、部族のあり方に対し、新たな道を見つけられるはずだ。ふたりがともに同じ時間を過ごせる未来が来ることを願おう。
8,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_08,
9,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_09,
10,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_10,
11,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_11,
12,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_12,
13,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_13,
14,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_14,
15,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_15,
16,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_16,
17,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_17,
18,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_18,
19,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_19,
20,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_20,
21,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_21,
22,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_22,
23,TEXT_KINGBA151_04823_SEQ_23,
24,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_00,オク・ズンドのソヌバヌと話す
25,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_01,テントーワと話す
26,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_02,テントーワと話す
27,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_03,テントーワと再度話す
28,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_04,イシュガルドのアンドゥルーと話す
29,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_05,トライヨラのローデニケと話す
30,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_06,
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44,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_20,
45,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_21,
46,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_22,
47,TEXT_KINGBA151_04823_TODO_23,
48,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_001,"表敬訪問の件は緊急の議題として関係者を招集中だ。
決定が下るまで、もうしばらく待ってほしい。"
49,TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_005,"ズンド族にも事情を打ち明け、ともに迎撃にあたろうとは……
こちらの面子ばかり気にしていては、出ない発想でした。"
50,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_010,"テントーワの調子も、また上向いてきたみたいだね。
こうでなくっちゃ!"
51,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_020,"アンドゥルーから連絡来ないな……。
話し合い、長引いてるみたいだ。"
52,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_021,"眠ってしまえば、人は無力だからね……。
どれだけワタシたちのことを信じてくれていても、
祭器に対する不安が、どうしても決定を鈍らせちゃうのかも。"
53,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_022,"オレも正直、祭器を悪用されると、
こんなに厄介だとは思ってなかった。
使い方ひとつ違うだけで、こうも印象が変わるんだな~。"
54,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_023,"って、そうか!
祭器をどう使うかは、その持ち主次第なんだ!"
55,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_024,"だったら、取り戻したからといって、
前と同じ使い方をしなきゃいけないわけじゃない。
「眠り子」を必要としない使い方を考えれば……!"
56,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_025,"……その話は、あとにしよ?
今はレオフィーヌを倒して、祭器を取り戻すことが最優先!"
57,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_026,"あ、ゴメン……。
先の話より、レオフィーヌのことを……って、
元々、オレが言ってたことなのにな。"
58,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_027,"待たせたな。
表敬訪問を挙行するか否か……
神殿騎士団の方針がようやく決定した。"
59,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_028,それで、どうなったんだ?
60,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_029,"結論からいえば、挙行することになった。
決定に時間がかかったのは、ズンド族に相談をしていたからだが、
彼らも協力を快諾してくれたよ。"
61,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_030,"そこで、表敬訪問の名をあらため、レオフィーヌ迎撃作戦とする!
我ら神殿騎士団の威信をかけ、必ずやヤツを倒し、
君たちの宝も取り戻そう!"
62,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_031,"おおー本当か!?
ありがとう、ぜったい皆でレオフィーヌを捕まえるぞ!"
63,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_032,"これから詳細な打ち合わせのため、
準備が整い次第、先発組が飛空艇で出発する。"
64,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_033,"君たちもオク・ズンドへ向かい、
長老ソヌバヌ殿との作戦会議に加わってほしい。"
65,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_034,"ねぇ、今回はワタシも行くよ!
癒やしの術で、少しくらいは役に立てるはずだから!"
66,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_035,"オレがなんとかするから任せてくれ……
なんて、もう言わないよ。"
67,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_036,"オレひとりじゃ誰も護れない……。
オマエにPlayer、
皆がいてくれないとダメだって、よくわかってるから。"
68,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_037,"それに、元はと言えば、オレがオマエを護らなかったせいで、
祭器を奪われちゃったんだ。"
69,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_038,"レオフィーヌにまた利用されないよう、
オマエはずっとオレの傍にいた方がいい。"
70,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_039,"それじゃ、オレたちも出発だ。
長老の「ソヌバヌ」に会いにいこう!"
71,TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_040,"神殿騎士団の動きが目立つよう、
表敬訪問の件は、意図的に流布させています。
レオフィーヌの狙いからして、必ず食いつくはずです。"
72,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_045,"精鋭を集めて、飛空艇でオク・ズンドへ向かう手はずだ。
君たちは先に現地へ向かってくれ。"
73,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_050,"バヌバヌ族って身体はでっかいのに、身軽に踊れてすごいな!
空も飛べるのか?"
74,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_055,"うわぁ、空に島が浮いてるよー!
エオルゼアって、とても不思議なところだね!"
75,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_100,"これは、これは、ヒトの勇者……。
雲海の平和を乱さんとする輩について、聞いておりますぞ。"
76,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_101,"ならば、ならば、今こそズンドの出番。
我らの舞にて、胡乱な眠りをもたらす邪気を吹き飛ばし、
穏やかなる陽気を迎えましょう。"
77,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_102,"オレはテントーワ。
眠気を払えるなんて、すごい踊りがあるんだな!"
78,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_103,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_104,"のちほど、ヒトの戦士たちが来訪した際に、
我らの舞をいくつか披露することになっています。
あなた方も見ていかれるがよいでしょう。"
80,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_105,"そっか、文化交流するのが当初の目的だもんね。
レオフィーヌをおびきだすのが狙いだとしても、
そういうフリはちゃんとやらなきゃなんだ。"
81,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_106,"中でも「太陽の舞」は、己の力と仲間との団結力を示し、
相手の戦意を喪失させるもの。
ヒトの戦士たちにも、学べる部分があるはずです。"
82,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_107,"しかし、しかし、その効果を確かめるには、
実際に魔物を相手にしなくては。
そのため、オク・ズンドの外で準備をしています。"
83,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_108,"壮観な舞であるがゆえ、
突然の豪雨のように、皆の視線が集中するでしょう。
その間も、油断なく周囲を見張らねばなりません。"
84,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_109,"それから、それから、ヒトの戦士たちからの、
贈り物の受け渡しが……。"
85,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_110,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_111,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_112,"大変だ、大変だ!
突然、空飛ぶ船が我らに向かって突っ込んできた!"
88,TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_113,"オク・ズンドの外で「太陽の舞」の練習をしていたところ、
いきなり、いきなり、我らの真上から船が落ちてきたのだ。
こちらに向かっていたヒトの戦士たちの船かと。"
89,TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_114,"幸い、我らに被害はなかったが、
船から投げ出されたヒトは傷ついており……
とても、とても、現場は混乱している!"
90,TEXT_KINGBA151_04823_Q1_000_000,何と言う?
91,TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_001,神殿騎士に、ズンド族を傷つける意図はないはず
92,TEXT_KINGBA151_04823_A1_000_002,まさか、まさか、レオフィーヌが……!?
93,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_116,"もちろん、もちろん、敵の仕業に違いないでしょう。
雨上がりの虹のように、我らはヒトの戦士たちを信じています。"
94,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_117,"神殿騎士たちも、ヒクウテイで来てたんだよね?
だったら、祭器でその舵を握ってる人を眠らせれば、
下に落とすこともできるはず……!"
95,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_118,"オレたちが罠を張ろうとしてることまで読んで、
レオフィーヌが、先に仕掛けてきたってことか……?"
96,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_119,"それでは、それでは、せっかく立てていた計画が水の泡。
ですが今は、船に乗っていたヒトの救助を急ぎましょう。"
97,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_120,ああ、すぐに向かおう!
98,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_125,"イシュガルドの街で同じことをやられたら、
もっと大変なことになっちゃう……
早くレオフィーヌを捕まえよう!"
99,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_130,"できれば、できれば、すぐに現地に向かってくだされ。
この混乱に乗じて敵に襲われないよう、
我らは周辺の浮島の警戒も強めておきます。"
100,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_135,"なに、先発の飛空艇が墜落しただと!?
安全が確保できるまで、後続する本隊の出発は遅らせるべきか……
すまないが、現地の様子を見にいってほしい!"
101,TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_140,"先発隊の飛空艇と連絡が取れなくなったそうです。
まさかレオフィーヌに襲われたのでしょうか……!?"
102,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_200,"祭器の力が使われたんなら、
必ずレオフィーヌが近くにいるはずだ。"
103,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_201,"まずは怪我人の救助を急がなくちゃだけど、
アイツを逃すつもりもない。
今度こそ決着をつけよう!"
104,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_202,やっぱりいたな、レオフィーヌッ!
105,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_203,"あたしが来るって、読んでたんだろ?
だからお望みどおり来てやったよ、ひと足先にね。"
106,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_204,"本当はね、皇都を直接ブッ潰す計画を立ててたんだけど……
一番楽しい瞬間に、邪魔者がうろついてたら興ざめだろ?
だからその前に、あんたらを片付けることにしたのさ。"
107,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_205,"それにしても、天下の神殿騎士が航行中に居眠りとは……。
連中の評判もろとも、真っ逆さまに急降下だ。"
108,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_206,"しかも、落ちた先にズンド族がいるなんてすごい偶然!
こりゃあイシュガルドとの付き合い方を、
考え直した方がいいんじゃないか?"
109,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_207,"この事故も、これまでのことも……
全部アナタの仕業だって、わかってるんだから。
イシュガルドって国は、そう簡単には揺らがないよ!"
110,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_208,"おや、あんたもこっちに?
ずっと寝てばかりいた「眠り子」サマが、
遠出できるようになってよかったじゃないか。"
111,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_209,"余計なお世話!
イッカクの祭器を使って、
よその国をメチャクチャにしようだなんて、絶対許さない!"
112,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_210,"そうは言うけど……あんたらの部族だって、
この祭器の恩恵をたっぷり受けてきたんだろう?
誰かさんを犠牲にしてさあ。"
113,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_211,"勘違いしないでよ?
あんたらのやり方を悪く言ってるんじゃない、
むしろ、尊敬さえしてるんだ。"
114,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_212,"人間ってのは本当に不自由な生き物だからね……。
どれだけ強くなろうとも、
あたしたちは眠りを必要とせずにはいられない。"
115,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_213,"しかし、この祭器があれば、
身体から睡眠という枷を取り払い、自由になれる。
加えて、相手の力も吸収できるみたいだし、いいことずくめだね!"
116,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_214,"祭器を使うことが正しいのかどうか、オレにはわからない。
でも、誰かを犠牲にして生きても、
ひとりじゃ全然楽しくなかった。"
117,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_215,"オマエの言うとおり、人間ってのは不自由な生き物だからさ、
互いに支えあって生きてたいんだ。"
118,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_216,"オレは、寝ても覚めてもコイツと一緒がいい。
いま言えるのは、それだけだ。"
119,TEXT_KINGBA151_04823_Q2_000_000,何と言う?
120,TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_001,皆で力を合わせて、祭器を取り戻そう!
121,TEXT_KINGBA151_04823_A2_000_002,ふたりは自分が護り抜く!
122,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_218,"祭器の力を全開で使ったんなら、
すぐには再使用できないらしいじゃないか。
だったら、今のうちに倒す!"
123,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_219,"フッ、そう簡単にいけばいいけどね。
……あんたたち、出番だよ!"
124,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_220,"それじゃ、皆仲良くいい夢を見せてやろう。
決して覚めない眠りの中でね!"
125,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_300,"祭器に魔力が満ちるのを感じる……。
再使用可能になったみたいだね!"
126,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_301,"それじゃ皆、おねんねの時間だよ。
喰らうがいい、イッカクの祭器のフルパワーを!"
127,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_400,"クソッ、こいつはまずいね。
一旦退くしかないか……!"
128,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_401,逃がさないッ!
129,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_402,チッ、邪魔だよ!
130,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_403,今だッ!
131,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_404,しまった、祭器が!
132,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_405,もう寝る時間だぞ、レオフィーヌッ!
133,TEXT_KINGBA151_04823_LEOPHYNE_000_406,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_407,「眠らずの勇士」が、オマエに安らかなる眠りを与えん……。
135,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_408,やったね!
136,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_409,ああ、それよりも……。
137,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_410,"おーい、Player
大丈夫か?"
138,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_411,"……って、さすがだよな。
こんなときでも、笑ってるんだから!"
139,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_412,あ、Playerが起きたよー!
140,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_415,"おはよう!
眠らされてから、そんなに時間も経ってないから安心して。
多分、生命力も全然吸われてないと思うよ。"
141,TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_000_416,"よかった、よかった、大事なかったようで何よりだ。
我らの舞によって、皆の団結を示すことができたようです。"
142,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_420,"これは、これは、報せはすでに受けました。
皆、命に別状はないとのことで、
新しく生えた羽根のように安堵しております。"
143,TEXT_KINGBA151_04823_SONUVANU_000_425,"ヒトの戦士たちとの交流は、またの機会に必ず。
ともに信頼し、戦えたのですから、急ぐことはありません。"
144,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_430,"おお、Player殿!
搬送されてきた負傷者たちは、神殿騎士団病院で治療中だ。
最新の状況を共有したい、テントーワ殿たちも連れてきてくれ。"
145,TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_435,"レオフィーヌを倒したそうですね!
貴殿らには、感謝の言葉もありません!"
146,TEXT_KINGBA151_04823_WARPVANU_000_440,"これは、これは、ヒトの勇者よ。
お仲間が待つ場所へと、案内しますぞ。"
147,TEXT_KINGBA151_04823_SYSTEM_000_441,「コールドウィンド島」へ移動しますか?
148,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_500,"もう大丈夫そうだな、Player。
護り手としてのオマエの覚悟、見せてもらったぞ。"
149,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_501,"その想いに応えて、レオフィーヌはきっちりオレが倒した。
イッカクの祭器も取り戻したし、これで一件落着だ!"
150,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_502,"大ケガしてた人たちは、ズンド族の皆が協力して、
先にイシュガルドまで運んでくれたの。
本当にありがとう!"
151,TEXT_KINGBA151_04823_ZUNDU04823_100_502,"さすが、さすが、見事な戦いぶり!
厚着をしたゲイラキャットの如き頑丈な護り……
感服いたしました!"
152,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_503,"そっちこそ、すごかったじゃないか!
ズンドの舞、オレも覚えてみようかな。"
153,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_504,"そうそう、オマエが寝てる間にソヌバヌには挨拶しといたからさ、
神殿騎士団本部に戻って、「アンドゥルー」に会おう。"
154,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_600,"おぉ、よくぞ戻ってくれた!
此度の件、君たちのおかげで死亡者を出すこともなく、
レオフィーヌを討伐できた。"
155,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_601,"テントーワ殿にローデニケ殿、
そしてPlayer殿……。
我ら神殿騎士団を代表して、感謝申し上げる!"
156,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_602,"よしてくれ、礼を言うのはこっちの方だ。
元はと言えば、うちの祭器が盗まれたのが原因だし……
神殿騎士とズンド族の交流も邪魔しちゃったからさ。"
157,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_603,"結果的にズンド族への表敬訪問は中止となったが、
今回のことで、むしろ両者の絆を確かめあえた。
決して邪魔になどなっていないさ。"
158,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_604,"雲海に落ちたというレオフィーヌの生死は不明だが、
力を失った以上、脅威は去ったと見ていいだろう。"
159,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_605,"民に不安が広まる懸念がなくなったため、
祭器の情報について解禁される見込みだ。
我ら神殿騎士団の名誉も、追って回復されよう。"
160,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_606,"これからも末永く、周辺の部族たちと良好な関係を続け、
イシュガルドの未来のために、まい進していく。
無論、君たちもともに……!"
161,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_607,"もし皆に何かあったら呼んでくれよな。
次は、オレたちが力になるからさ!"
162,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_608,"それじゃ、そろそろトラル大陸に帰るよ。
本当の本当に、世話になった!"
163,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_609,"帰りもトライヨラに立ち寄ってくからさ。
オマエもトラル大陸に戻るなら、「シャバーブチェ」で会おう。"
164,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_610,"たったひとりで部族を護ってきた「眠らずの勇士」か。
伝統を重んじる姿勢は大事だが、
テントーワ殿はもっと別の道を探してもいいように思う。"
165,TEXT_KINGBA151_04823_HANDELOUP_000_615,"必要なのは、大事な存在を護りたいという想い。
彼の心に、それがすでに宿っている以上、
祭器などなくとも、立派にやり遂げられるはずだ。"
166,TEXT_KINGBA151_04823_FIRMALBERT_000_620,"テントーワ殿にお会いすることがあれば、
よろしくお伝えください。
我ら神殿騎士一同、「眠らずの勇士」に感謝と敬意を!"
167,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_625,"よっ、オマエもこっちに戻ってきたか。
イシュガルドは北国だったからよかったけど、
やっぱりトライヨラの暑さはキッツいな~!"
168,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_700,"あっ、Player
ここで会えてよかった。"
169,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_701,"ワタシたちも、ちょうどさっき着いたところで、
祭器を無事に取り戻したこと、ブルケブに報告してたの。"
170,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_702,"トライヨラに、イシュガルド……
よその土地のことなんて全然知らなかったから、
皆には本当に世話になっちゃった。"
171,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_703,"あれ?
なんだか小難しい顔して、何を考えてるのかな?"
172,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_704,"いや、ほら……
今回の旅の間、ずっと考えてたこと。"
173,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_705,"うちの部族は、外の連中となんら交流してこなかった。
けど神殿騎士団とズンド族みたいに……
手を取り合って、困難を乗り越える道もあると思うんだ。"
174,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_706,(★未使用/削除予定★)
175,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_707,(★未使用/削除予定★)
176,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_708,(★未使用/削除予定★)
177,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_709,(★未使用/削除予定★)
178,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_710,"アンドゥルーも、今回の事件で、
むしろ、両者の絆を確かめあえたなんて言っててさ。
そう言えるくらい相手を信じられるのって、すごいと思う。"
179,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_711,"そして何よりも感動したのが、
最後に迷わず祭器の前に立ちはだかったヤツ……"
180,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_712,Player、オマエだ。
181,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_713,"仲間を信じて後を託し、笑顔で倒れていく……。
そういう戦い方があるってこと、学ばせてもらったよ。"
182,TEXT_KINGBA151_04823_Q3_000_000,何と言う?
183,TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_001,護り手が倒れても、そこで終わりじゃない
184,TEXT_KINGBA151_04823_A3_000_002,先に庇ってくれたのはテントーワの方だ
185,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_713,"信じられる仲間がいるってことも、
護り手として大事な力のひとつってわけだな。"
186,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_110_713,"あー、そういえばそうだったっけ……?
あのときは必死だったから、何も考えてなかったよ。"
187,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_714,"けど、単純に仲間がいればいいってわけでもない。
今はまだ敵対しているほかの部族とも、
積極的に交流して関係を良くしていこうと思う。"
188,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_715,"そうやって、訪れる脅威にも皆で立ち向かえるようになれば、
「眠らずの勇士」も「眠り子」も、必要なくなって……。"
189,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_100_715,"誰もが安心して普通に寝て、起きて暮らせる……
そんな日々が来るかもしれないから。"
190,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_716,そしたら、ワタシとテントーワが過ごす時間も増えるね!
191,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_717,お、おう、そうだな……!
192,TEXT_KINGBA151_04823_LOAZENIKWE_000_718,"それじゃ、そろそろ里に戻るね。
まだ手紙出してなかったから、
祭器を取り返したよ~って早く教えてあげなきゃ!"
193,TEXT_KINGBA151_04823_TENTOAWA_000_719,"じゃあな、Player
またいつか必ず会おう!"