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0,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_00,リトルシャーレアンのマーグラットは、周囲の様子を窺っている。
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1,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_01,
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2,TEXT_SUBCTS606_04816_SEQ_02,
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24,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_00,テオポルダンと話す
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25,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_01,マーグラットと話す
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26,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_02,マーグラットと再度話す
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27,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_03,
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44,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_20,
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45,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_21,
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46,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_22,
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47,TEXT_SUBCTS606_04816_TODO_23,
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48,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_000,"……おや、ひっきりなしだった来訪者が途絶えたね。
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君が地道に供給をしてくれた成果が、やっと表れたかな。"
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49,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_001,"ちょうどいい機会だ、君の貢献に改めてお礼をさせてよ。
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スクリップだけじゃ味気ないと思って、
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密かに準備していたものがあるんだ。"
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50,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_002,"それを研究室から取ってきたいんだけど……
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待つ間、よければテオポルダン本部長のところへ、
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顔を出してくれないかい?"
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51,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_003,"君が私にコキ使われてないか、心配してるみたいでさ。
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……なら最初から資材院の判定を緩めてほしいんだけどね!"
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52,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_004,"この時間なら、彼はアポリア本部にいると思う。
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かえって手間をかけてすまないけど、よろしく頼んだよ!"
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53,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_010,"それじゃあ、私は君へのお礼を取りに行ってくるよ!
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テオポルダン本部長はアポリア本部にいるはずだから、
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よければ顔を出してやってくれ。"
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54,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_020,"ああ、マーグラットに言われて来てくれたのか?
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悪いな、余計な手間をかけて。"
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55,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_021,"結局、ほかの連中からの要望まで、
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お前が対応してくれたと聞いてるぞ。"
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56,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_022,"「ラヴィリンソスの今を知る」という当初目的は、
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十二分に達成できただろうが……迷惑にはなってないか?"
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57,TEXT_SUBCTS606_04816_Q1_000_023,何と言う?
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58,TEXT_SUBCTS606_04816_A1_000_024,愉快な研究員たちと楽しくやってる
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59,TEXT_SUBCTS606_04816_A1_000_025,面倒だが、困るほどではない
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60,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_026,"そいつは上々だ!
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ルヴェユール家や賢人たちを相手にしてるだけあって、
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あくが強い連中も慣れたものってか!"
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61,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_027,"そう言ってもらえて助かる。
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お前に迷惑をかけたとあっちゃ、
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ルヴェユールの双子から苦情が入りかねん。"
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62,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_028,"まあ、お前がPlayerだと気づいたなら、
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マーグラットにかぎって、悪いようにはしないだろうさ。"
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63,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_029,なに、取るに足らないような、終末の裏話だよ……。
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64,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_030,"ラザハン周辺で最初の災厄が観測され、
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俺たちは、至急方舟を完成させなければならなくなった。"
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65,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_031,"その後エーテル縮退炉の改良を経て、
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方舟は「暁」を天の果てへと運ぶ魔導船となる……。"
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66,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_032,"そうした一連の職務は、
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研究員たちに多大な心的負荷をもたらしたんだ。"
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67,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_033,"そりゃ、レポリットが技術面の指導をしてくれたし、
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世界中からの助けもあったさ。"
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68,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_034,"だが、作業に追われながら、誰もが考えずにはいられない……
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「失敗したらどうしよう」「自分がしくじっていたら」ってな。"
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69,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_035,"マーグラットだってそうだ。
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作ってるときはまだ忙殺されてハイになってたようだが、
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魔導船を送り出したあとは、そりゃあもう酷かった。"
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70,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_036,"船が帰還するまで……いや帰還してからしばらくの間も、
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食べられない、眠れない、
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延々と泣いては吐いての繰り返しだったんだよ。"
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71,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_037,"ほかの研究員たちにしたって、程度に差はあれ、
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同じように苦しみながら終末の一件を乗り越えた。"
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72,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_038,"だから、あいつらにとってお前は……
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お前が生きてるってことは、救いであり誇りなんだよ。"
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73,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_039,ありがとうな、みんなに元気な姿を見せてやってくれて。
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74,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_040,"もっとも、この話はすでに過去のこと。
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今後あいつらに迷惑をかけられそうになったら、
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遠慮なく拒否するんだぞ!"
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75,TEXT_SUBCTS606_04816_THEOPAULDIN_000_041,"用件は以上!
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引き続き、知恵と悲喜こもごもが渦巻くラヴィリンソスを、
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大いに楽しんでいってくれ。"
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76,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_050,"おかえり!
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その様子だと本部長には会えたみたいだね。"
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77,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_051,"私も、君へのお礼の品を取ってこられたよ。
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……ということで、これを受け取ってくれたまえ!"
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78,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_052,グリーナー向けの作業服、それも特注の色違いだ!
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79,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_053,"何がいいか悩んだけど、
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マイグリーナーくんと呼ぶからにはやっぱり、ね?
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ツテを頼って、特別に用意してもらったんだ。"
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80,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_054,"よかったら、着て見せてくれないかい?
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倉庫になってる建物を貸すから、そこで着替えたあと、
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エーテライトの前で待ち合わせしよう!"
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81,TEXT_SUBCTS606_04816_Q2_000_055,着替えてきますか?
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82,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_300,(-????-)あー、聞こえる? 聞こえているね……?
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83,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_301,"オーケー、私だ、推進魔法工学研究室のマーグラット。
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ラヴィリンソスで働く同志諸君に、今日は素敵なお知らせだぞ!"
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84,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_302,"ただいま、リトルシャーレアンのエーテライト前で、
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とある重要人物が待機している。"
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85,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_303,"誰って? Player Playerだよ!
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我々の魔導船に乗って天の果てを目指し、
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終末を退けて帰ってきてくれた、彼女さ!"
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86,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_304,"会いたい? ひとこと物申したい?
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……いいとも、ただし勢い余ってキスの雨とか降らせるなよう!"
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87,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_305,"目印は「青いグリーナーの作業服」。
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さあさあ、チャンスの前髪は逃すべからずだ!"
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88,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEA04816_000_306,(-慌てた様子の声-)聞いたか、今の放送!?
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89,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEB04816_000_307,"(-意気込んだ声-)もちろんだ!
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今回こそは逃さないぞ……!"
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90,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICEC04816_000_308,(-焦りの滲む声-)急がなくては……目印は確か……
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91,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICED04816_000_309,(-はつらつとした声-)青よ、青いグリーナーの作業服!
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92,TEXT_SUBCTS606_04816_RESEARCHERVOICED04816_000_310,(-はつらつとした声-)あっ、ほら、あそこ!
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93,TEXT_SUBCTS606_04816_ADVANCEDRESEARCHER04816_000_311,君が、Player Playerか……?
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94,TEXT_SUBCTS606_04816_ADVANCEDRESEARCHER04816_000_312,そうか……君は……君は、こんな人だったのか。
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95,TEXT_SUBCTS606_04816_NERVOUSRESEARCHER04816_000_313,"ええと、その、なんだ……
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宇宙から帰ったあと、具合が悪くなったりしてないか?"
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96,TEXT_SUBCTS606_04816_NERVOUSRESEARCHER04816_000_314,"大丈夫なんだな。
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なら何よりだ、うん……!"
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97,TEXT_SUBCTS606_04816_RELAXEDRESEARCHER04816_000_315,"アタシらも、おかげさまで、つつがなく毎日を過ごせてる。
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研究だって続けられてるわ。"
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98,TEXT_SUBCTS606_04816_COMINGRESEARCHER04816_000_316,"魔導船を造った実績が役立ってるんだ。
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新しいことに……いろいろと……!"
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99,TEXT_SUBCTS606_04816_COMINGRESEARCHER04816_000_317,"終末に呑まれてたら、こうはならなかった。
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月に逃げていたとしても、きっと……。"
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100,TEXT_SUBCTS606_04816_GENTLERESEARCHER04816_000_318,"全部、みなさんの勇気と活躍があってこそです。
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本当に、ありがとうございました!"
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101,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_319,"ごめんごめん!
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ちょっとしたサプライズってことで、許しておくれよ?"
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102,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_320,"……終末が迫っていたあのとき、君と仲間たちは、
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世界の命運を背負って魔導船ラグナロクに乗り込んだ。"
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103,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_321,"それは選ぶ余地もない、
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仕方なく採った方法だったのかもしれない。"
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104,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_322,"だとしても、だ。
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あの船に命を預けた人がいる……
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私たちにとっては、それがすべてだったのさ。"
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105,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_323,君たちの無事を、ずっと、ずっと願ってた。
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106,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_324,"しつこく魔導船に語りかけたものだよ。
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どれだけボロボロになっても構わないから、
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その人たちを乗せて帰ってこいってね。"
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107,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_325,はたして、アイツはやり遂げた……。
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108,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_326,"おかえり、我らがヒーロー。
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少しばかり遅くなったけど、惜しみない感謝と称賛を君に。"
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109,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_327,それから、参考までに聞かせてくれると嬉しいな。
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110,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_328,魔導船の乗り心地は、どうだった……?
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111,TEXT_SUBCTS606_04816_Q3_000_329,何と言う?
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112,TEXT_SUBCTS606_04816_A3_000_330,素晴らしく快適な旅だった!
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113,TEXT_SUBCTS606_04816_A3_000_331,ひやひやしたが、どうにか無事だ
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114,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_332,"……最高!
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踊り出したいくらいだよ!"
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115,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_340,"いやぁ、大盛況だったね!
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私も、君に言いたかったことをやっと伝えられて満足だ!"
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116,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_341,"サプライズに利用してしまったけれど、
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あの服は、間違いなく君へのプレゼントだよ。
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これからたくさん着てくれると嬉しいな。"
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117,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_342,"あ、次は反対に、君から服を提案してもらうのもいいね!
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順調に仕事をするためにも、気分転換は必要だし……うん……。"
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118,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_343,"それから、今回の一件で君のことが知れ渡った結果、
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「あると快適!」な品の要望が怒涛の勢いで届いている。"
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119,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_344,"さすがに個別対応するとキリがないから、
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みんなで使える「休憩時間を快適にするもの」だけ、
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追加で依頼させてもらうよ。"
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120,TEXT_SUBCTS606_04816_MARGRAT_000_345,"それも含め、今後も気が向いたら協力してくれるかい?
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頼りにしているよ、マイ・ディア・グリーナーくん!"
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121,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_346,"今後の依頼は、一週間に一度、
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これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
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122,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_347,"に話しかけて、
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「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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123,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_348,"なお「研究員の休憩必需品」「休憩必需品素材」、
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「オパールテトラ」については、多くの報酬が得られます。
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リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
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124,TEXT_SUBCTS606_04816_SYSTEM_000_349,"また、以後マーグラットに、
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武具投影を行うことができるようになりました。"
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