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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のラルソジは落胆している。
1,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_01,ラルソジと話し、仕事に対する想いを聞いた。パパーニを探すため、コザマル・カのアースンシャイアに向かった「ラルソジ」と話そう。
2,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_02,ラルソジと話し、パパーニを見つけた。かつてパパーニのお世話をしていたモブリン族から天秤の修理を頼まれたため、アースンシャイアにいる「ラルソジ」と再度話そう。
3,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_03,"ラルソジから、天秤を修理するためのを受け取った。「」を製作し、アースンシャイアにいる「パパーニ」に渡そう。
※「」を失った場合は、ラルソジに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_04,渡したをもとに、パパーニが天秤の修理を完了させた。再びラルソジの店で働くことになったパパーニとともに、ワチュメキメキ万貨街へと戻って「ラルソジ」と話そう。
5,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_05,ラルソジと話した。仕事の早さと品質を兼ね備えた店にするべく励むふたりを、引き続き手伝おう。
6,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_06,
7,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_07,
8,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_08,
9,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_11,
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20,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_20,
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23,TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_23,
24,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_00,アースンシャイアのラルソジと話す
25,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_01,ラルソジと再度話す
26,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_02,製作手帳 万貨街取引:を製作
27,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_03,トライヨラのラルソジと話す
28,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_04,
29,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_05,
30,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_06,
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47,TEXT_KINGLA105_04972_TODO_23,
48,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_000,"はぁ……。
こんなときにひとりじゃなくてよかった。
あんたという相談相手がいてくれて助かるよ。"
49,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_001,"行っちまったパパーニを追うべきなのかどうか……
自分の頭を整理するためにも、話を聞いてもらっていいか?"
50,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_002,"ありがとう。
俺としちゃあ、これでもパパーニのことは買ってるんだ。"
51,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_003,"初めて店に来たときは、なにやら気落ちした様子だったが、
それでもあいつは、自分からここで働きたいと言ってきた。
職人であり続けようという強い意志を感じたものさ。"
52,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_004,"実際、パパーニの製作に対する熱意は本物だ。
だが、丁寧に仕事をしようとするあまり作業に時間がかかりすぎ、
できるだけ早く仕上げるという、うちの方針とは合っていない。"
53,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_005,"まぁ、そもそも俺が、
この店をそうあるべしと決めているのは……
俺自身が、品質と仕事の早さを両立できる職人じゃないからだ。"
54,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_006,"手際よく高い品質を完成させられる、
あんたのことは、心の底から尊敬しているよ。
やっぱり、独学で冶金術を学んだ俺とは大違いだな……。"
55,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_007,"そういえば、これまで俺のことも、
ちゃんと話したことがなかったか……。"
56,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_008,"若い頃、俺は辺境の村で狩猟道具を作っていたんだが、
そのうち、ものづくりを追求したいと思うようになってな。
人が集まるトライヨラまで出てきたんだ。"
57,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_009,"そして、モブリン族を探して雇ってくれと頼むことにした。
金属製品といえば彼らが一番だって評判は知っていたし、
仕事を通じて技を学べると思ったからな。"
58,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_009,"頭を下げて頼み込んで、どうにか彼らも頷いてくれたが、
雇うにはコザマル・カへの移住が条件だと提示されたんだ……。"
59,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_010,"だから俺は断った。
製品を使う人たちの近くで、ものづくりをしたかったからな。"
60,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_011,"そうして、モブリン族の下で働くことなく……
彼らの高級志向なものづくりとは異なる、
普段使いの品を手早く作ることを信条に店を開いたわけさ。"
61,TEXT_KINGLA105_04972_Q1_000_000,何と言う?
62,TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_001,モブリン族は世話と調達の達人だ
63,TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_002,彼らの商品を作っていたのは壺匠だ
64,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_012,"どういうことだ?
パパーニも、飛び出していく前にそんなことを言っていたが……
詳しく教えてくれないか。"
65,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_013,"そういうことだったのか……。
あの精巧で素晴らしい品々は、
てっきりモブリン族が作ってるものだと思い込んでいた。"
66,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_014,"俺が雇ってほしいと頼んだとき、移住を条件にされたのは……
その壺匠とやらの見習いとして受け入れよう、
という意図だったんだな。"
67,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_015,"パパーニも、そこで壺匠として働いていて……
だから客から礼を言われたことがなかったのか……。"
68,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_016,"だが、壺匠に戻るとはいっても、
なにかしらの理由があって、一度は辞めたんだろう?
そう簡単に戻れるものなのか……。"
69,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_017,"パパーニが心配だし、
俺も一度、壺匠たちがいる村へ行ってみたい。
「アースンシャイア」というところへ、一緒に来てもらえるか?"
70,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_030,"ここがモブリン族と職人たちの集落か……!
パパーニは……"
71,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_031,そう……もう別の職人を迎えたと……。
72,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_032,"ああっ!
Playerさん、ラルソジさん……!
どうして、ここに……!?"
73,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_033,"モブリン族のことや、壺匠のことを……
Playerが教えてくれた。
その上で、あんたを追いかけようと思ったからだ。"
74,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_034,"あんたが品質を重視するのも納得だ。
ここで丁寧に、最高のものづくりをしてたんだな。"
75,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_035,それで……壺匠に戻るのか?
76,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_036,"いえ、それが……
以前私が契約していたこちらの方は、
もう別の人の製作を世話するのに忙しいらしく……"
77,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_037,"なら戻ってこいよ!
あんたの経験を知った今なら、
品質を重視するような仕事を回すことだってできるはずだ。"
78,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_038,"でもそれじゃ……
ラルソジさんが掲げてきた信条とは、違ってしまう!"
79,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_039,"私は……戻れないっ!
「金荒物屋ラルソジ」のためにも戻っちゃいけないんだ!"
80,TEXT_KINGLA105_04972_Q2_000_000,何と言う?
81,TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_001,ふたりで手を組めばいいのに……
82,TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_002,きちんと話しあえ!
83,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_040,"フゴォ……フゴォ……
モブはたくさん 職人 見てきて 特徴違うの すぐわかる!
恐らく パパーニ ラルソジは 得意不得意 正反対~!"
84,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_042,"それぞれ 不得意 違うなら~
おぎない合えば 大丈夫 助けあえば 大成功!
あなたも そうだと 思ってるね~?"
85,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_043,"フゴォ……フゴォ……
それではひとつ 試してみたら?
共同作業 してみたら~?"
86,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_044,"ちょうど天秤 壊れてて 修理する人 探してた~!
軸が歪んで 秤が揺れて 重さが確かか 計れない~!"
87,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_045,"だから みんなで 修理して?
ラルソジ 素材を ざっくり加工~
パパーニ 仕上げを 丁寧に~!"
88,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_046,"Playerは お手伝い~
ふたりの間 繋げてあげて~!"
89,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_047,"ひとりで、すべての工程を担当するのではなく、
得意分野を活かして分業するということか……。"
90,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_048,"わかった。
困っているというなら、やらせてもらおう。
パパーニもそれでいいか?"
91,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_048,は、はい……!
92,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_049,"じゃあ、ふたりを少し待たせてしまうことにはなるが、
今からすぐに、俺が部材を用意しよう。"
93,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_090_049,"分業……。
上手くできるかな……頑張らなくちゃ……!"
94,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_049,"よし、待たせたな。
とり急ぎ、「」を用意したから、
Playerに組み立ててほしい。"
95,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_050,"そして、組み上がった「」を、
パパーニに渡して、部品の交換と最終調整をやってもらう。
これなら効率的に作業を終えられるはずだ。"
96,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_051,"「」が足りなければ、
いつでも渡すから、言ってくれ。"
97,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_052,"じゃあお手数だけど、
「」が組み上がったら、私にください!
それまでに壊れた天秤を調べて、調整方針を考えておきますので!"
98,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_060,"フゴォ……フゴォ……
パパーニ 仕事は 丁寧 繊細~!
契約解除は 今でも後悔 残念無念の大後悔~!"
99,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_070,"「」の用意なら、俺に任せてくれ。
それを使って「」の製作を頼む。"
100,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_071,"もう「」ができたのか、さすがだな!
天秤を調べているパパーニに渡してやってくれ。"
101,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_080,"この天秤を修理するには、
やっぱり「」が必要不可欠……。
Playerさんの進捗はいかがで……?"
102,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_081,"ああ、ありがとうございます!
すぐに軸をこれに交換して、調整作業に入らなくては!"
103,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_090,"長いこと使い続けていたようで歪んでいたけど……
新しい軸に取り替えたことで、修理できました。
可動部に油もさして、微調整もばっちり!"
104,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_091,"フゴォ……フゴォ……
実にお見事 ばっちり修復!
迅速丁寧 重さも正確 計測できる~!"
105,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_092,"職人みんなに 感謝 感激!
適材適所で 素敵な仕事~!"
106,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_093,"こちらこそありがとうございます。
お客さんに直接お礼を言ってもらえるのって、
やっぱり嬉しい……。"
107,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_094,"モブの得意は 創作環境 ばっちり整え お手伝い!
だから知ってる 求める環境 人それぞれに 違うこと~!"
108,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_100_094,"パパーニに大事なの お礼言われる場所 だったのね~!
自分の実力 出せる環境 見つけたならば 大事にね~!"
109,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_095,"それなら私は……許されるなら……
丁寧さが活かせる仕事を回してもらえるなら……"
110,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_095,やっぱり「金荒物屋ラルソジ」で働きたい……!
111,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_096,"パパーニ、あんたは俺が切り捨てた夢だ。
できることなら品質も認められる店になりたかったが、
力不足でそれを諦め、早さばかりを売りにしていたんだからな。"
112,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_097,"あんたと一緒なら、手早さと品質を両立できる。
俺の方からも頼むよ、ぜひうちの店で働いてほしい。"
113,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_098,"はい……!
よろしくお願いします……!!"
114,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_099,"これで 円満 仲直り~
働く場所は 変わったけれど パパーニ活躍 願ってる~!"
115,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_100,"Player……。
パパーニと腹を割って話せたのは、
あんたが間に入って、作業を手伝ってくれたおかげだ。"
116,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_101,"やっぱり職人たるもの、仕事でぶつかりあうのが一番だな。
旅人でもあるあんたは人との関わりに長けてるだろうから、
そういうところに助けられたよ。"
117,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_102,"あんたをずっと、店に引き止めるわけにはいかないだろうが……
パパーニとの新しい仕事のやり方が軌道に乗るまで、
あともう少しだけ力を貸してくれ……!"
118,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_103,"ありがとう。
じゃあ、万貨街の店に戻るか。"
119,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_105,"辞めた壺匠に戻ろうとしたり……
自分の優柔不断な態度でお騒がせして、ごめんなさい!"
120,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_106,"こだわりゆえ手が遅い私を雇ってもらうことに、
引け目があって……。
でも、ラルソジさんが自分を求めてくれて嬉しかった……!"
121,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_108,"いってらっしゃい 応援してる~!
職人パパーニ 素敵な仕事場 モブもとてとて 嬉しいよ~!"
122,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_110,"素材も住まいも食事も用意してくれるモブリン族の集落は、
職人にとっては夢のような環境だが……
俺はなんだかんだ、この店が落ち着くな。"
123,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_111,"はい、アースンシャイアにはアースンシャイアの、
そして、この店には、この店の良さがあると知りました。"
124,TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_112,"壺匠だった頃も楽しかったけど……
お客さんの顔が見られる環境が、私にとって向いていたんだって。"
125,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_113,"なら、改めて「金荒物屋ラルソジ」の職人として、
これからも頼むぞ、パパーニ。"
126,TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_114,"俺たちはこれからの仕事のやり方を相談しておく。
Playerは、少し待っていてくれ。"
127,TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_120,"「鍛冶師/甲冑師/彫金師」の、
いずれかがレベル98以上になると、万貨街の「ラルソジ」から、
次のクエストが受注可能です。"
128,TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_121,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「心をひとつに」を完了する必要があります。"
129,TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_130,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
130,TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_041,(★未使用/削除予定★)