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0,TEXT_KINGME110_04941_SEQ_00,旧アレクサンドリア城下町のオーティスは、満足気な様子だ。
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24,TEXT_KINGME110_04941_TODO_00,ウクラマトと話す
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25,TEXT_KINGME110_04941_TODO_01,タープと話す
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26,TEXT_KINGME110_04941_TODO_02,オーティスと話す
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27,TEXT_KINGME110_04941_TODO_03,ウクラマトと話す
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47,TEXT_KINGME110_04941_TODO_23,
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48,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_001,"カフキワたちには、直接聞いてみないことにはわからねぇな。
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仮に知っていて、あえて隠してたっていうなら、
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その理由も聞いてみたい……。"
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49,TEXT_KINGME110_04941_ALISAIE_000_005,"大勢いるはずの永久人たち……。
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いったいどこに、どうやって存在しているのかしら……。"
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50,TEXT_KINGME110_04941_GULOOLJA_000_010,みんな怖い顔になっちゃった……。
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51,TEXT_KINGME110_04941_OTIS_000_020,"うむ、なんだか妙な空気になってしまったが、
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実に楽しい食事であったぞ!"
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52,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_021,"ああ、ありがとよ。
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永久人たちのことを受け止めるには、少し時間がかかりそうだが、
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シチューもうまかったし、お前たちとの食事は楽しかったぜ!"
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53,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_022,"なにより……グルージャと話せたことが嬉しい。
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お前のこと、大好きになっちまった!"
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54,TEXT_KINGME110_04941_GULOOLJA_000_023,……わ……わあ!
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55,TEXT_KINGME110_04941_OTIS_000_024,"ハッハッハ!
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よかったなあ、グルージャ!"
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56,TEXT_KINGME110_04941_OTIS_000_025,"さて……お主らはエバーキープに戻るのであろう?
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ワタシも途中まで送ろう!"
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57,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_030,……スフェーンのことだけどよ。
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58,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_031,"あいつが永久人だとか、生きてるとか生きてねぇとか、
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そんなことは結局どうでもいいんだ……。"
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59,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_032,"スフェーンがいい奴だってことは、
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ここまで一緒に行動してきたなかで十分わかった。"
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60,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_033,"だけどよ……。
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アタシが心配してるのは、あいつが何を抱えているのか、
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まだ知らねぇってことだ……。"
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61,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_034,"ゾラージャの手前、アタシたちに言えねぇことは当然あるだろう。
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永久人についてだって一言も……
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それは、あいつにとってどんな存在なんだ……?"
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62,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_035,"……っと、引き留めて悪かったな。
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なんとなく、お前にはアタシの気持ちを聞いてほしかったんだ。"
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63,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_036,"そうだ、戻るついでに、ドリフトダウンズに寄ってかねぇか?
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グルージャが見つかったってこと、タープに報告しておきてぇし!"
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64,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_037,"それにしても、美味かったなあ……。
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げんこつ芋のシチュー……。"
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65,TEXT_KINGME110_04941_TAAPU_000_038,"その声は……。
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グルージャは無事に見つかりましたか?"
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66,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_039,"ああ、タープが教えてくれたおかげだぜ!
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心配してるといけねぇから、報告しておこうと思ってな。"
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67,TEXT_KINGME110_04941_TAAPU_100_039,それはよかった……安心しました。
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68,TEXT_KINGME110_04941_TAAPU_110_039,"しかし、あのグルージャに、
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迎えに来てくれる家族ができるとは……。
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彼にとっても、喜ばしいことでしょうな。"
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69,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_120_039,"へへっ、そうだといいな。
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本当に家族として受け入れるかどうかは、
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これからグルージャが決めることだけどさ。"
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70,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_130_039,"(-????-)あれ……?
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ふたりともどうしてここに?"
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71,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_140_039,"スフェーン!?
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お前こそどうして……。"
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72,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_150_039,"私はここのみんなと話しに来ただけだよ。
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もしかして、キミたちも?"
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73,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_160_039,まあ、そうなんだが……。
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74,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_170_039,"……スフェーン、少し話があるんだ。
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場所を変えてもいいか?"
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75,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_180_039,"……うーん、そっか。
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知っちゃったんだね、私が永久人だってこと。"
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76,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_190_039,"私が数百年もこの姿のまま生きてるってことは、
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国のみんなも気がついてることだし、隠してはないんだけどね。"
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77,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_200_039,"それより、「永久人」っていう言葉は誰に聞いたの?
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一部の人しか知らないはずだけど……。"
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78,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_210_039,それは……アタシの口からは言えねぇ。
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79,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_220_039,"残念、その誰かさんに、
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危害を加えるようなつもりはなかったんだけどな。
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ただ不思議に思っただけで……。"
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80,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_230_039,"なあ、教えてくれスフェーン。
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永遠を生きる永久人と、今を生きる人……
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お前が護りたいのはどっちなんだ?"
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81,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_240_039,"それに、この前……
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アタシたちに何か言いかけてたよな。
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それって、永久人に関わることなんじゃねぇのか?"
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82,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_250_039,"……永久人たちも、私にとっては大切な国民だよ。
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生きてる人と何も変わらない、大事な大事な家族。"
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83,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_260_039,"でもね、永久人たちが生きるためには特殊な環境が必要なの。
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それも今では限界を迎えていて、ギリギリ保ててはいるけど、
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これ以上、死者が増えればどうなることか……。"
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84,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_270_039,"エレクトロープに干渉できる私と違って、
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彼らは自由に移動することもできないし、
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命を繋ぐためには、たくさんの……エネルギーが必要なんだ。"
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85,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_280_039,"……エネルギー?
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よくわかんねぇけど、アタシたちにできることはないのか?"
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86,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_290_039,じゃあ…………
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87,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_300_039,アレクサンドリアの国民に、なってくれる?
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88,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_310_039,"は……はぁ!?
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そんなこと、できるわけねぇ……
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アタシは、トライヨラの民を護ると誓った王なんだぞ!"
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89,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_320_039,うん……そうだよね。
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90,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_330_039,"和解しろって言ったり、国に帰れって言ったり……
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いったい何が目的なんだ?"
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91,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_340_039,目的はキミと同じ……民を護ることだよ。
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92,TEXT_KINGME110_04941_Q1_000_000,何と言う?
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93,TEXT_KINGME110_04941_A1_000_001,エネルギーとは?
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94,TEXT_KINGME110_04941_A1_000_002,ゾラージャにしかできないことがあるのか?
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95,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_350_039,"それは内緒。
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知ってもらえないまま、好きになってもらえないままでいい。
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でもね…………"
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96,TEXT_KINGME110_04941_SPHENE_360_039,キミたちと、同じ国に生まれてたらよかったな……。
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97,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_370_039,"おい……どういう意味だ!?
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待てって、スフェーン!"
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98,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_380_039,くそっ、わけわかんねぇぜ……。
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99,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_390_039,"……とりあえず、エバーキープの前でみんなと合流するか。
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結構待たせちまってるだろうし。"
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100,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_400_039,"今スフェーンに会ったってことは、
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少なくともオーティスの前で話すべきじゃねぇよな……。
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数百年ものあいだ、願っても会えてねぇわけだからさ。"
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101,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_040,待たせちまったことは先に謝っといたぜ!
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102,TEXT_KINGME110_04941_ALISAIE_000_045,"何はともあれ、グルージャが無事に見つかってよかったわ。
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カフキワさんも心配してたし、早く戻りましょ!"
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103,TEXT_KINGME110_04941_GULOOLJA_000_050,またみんなでご飯食べたいな……。
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104,TEXT_KINGME110_04941_TAAPU_000_055,"立ち寄ってくれてありがとうね。
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グルージャのこと、どうかよろしく頼む……。"
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105,TEXT_KINGME110_04941_ALISAIE_000_060,"トライヨラの方は、みんなを信じるしかないわ。
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私たちは、私たちにできることをやりましょう。"
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106,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_070,"ついに動きだした……!
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トライヨラを護るために、ゾラージャをドームに引き留めねぇと。"
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107,TEXT_KINGME110_04941_WUKLAMAT_000_071,アタシに策があるんだ……!
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