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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_00,トゥルービューのウクラマトは、住人のためにできる限りのことをしたいようだ。
1,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_01,
2,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_02,
3,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGME112_04943_TODO_00,住民を介抱
25,TEXT_KINGME112_04943_TODO_01,バックルームのウクラマトと話す
26,TEXT_KINGME112_04943_TODO_02,グルージャと話す
27,TEXT_KINGME112_04943_TODO_03,ウクラマトと話す
28,TEXT_KINGME112_04943_TODO_04,カフキワと話す
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48,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_001,"オーティス、ありがとう……。
あなたが生前の無念を晴らせたことを祈るわ。"
49,TEXT_KINGME112_04943_KRILE_000_005,信じられない……まさか自国の民に手を出すなんて……!
50,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_010,"トライヨラの方は無事らしいが、なぜこんなことに……。
詳しい話はあとで聞かせてくれ。"
51,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_020,"……このドーム内で生きてきた人たちはさ、
レギュレーターで死の恐怖から護られてきたんだよな。"
52,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_021,"魂資源っていう命の予備に加えて、
死者の記憶すら消されて、別れの悲しみから遠ざけられてる。
……死ぬってことの意味すら、曖昧になってたはずだ。"
53,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_022,"それが今、魂資源が尽きるまで何度も殺されて……
生き残ったとしても、死の恐怖を実感してるに違いねぇ。"
54,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_023,"……こういうときこそ王の励ましが必要だと思うが、
スフェーンはどこにいったんだ?"
55,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_024,"わからねぇが……かなり切羽詰まった様子だった。
ソリューション・ナイン以外にも街はあるらしいから、
あちこち状況を確認してるのかもしれねぇし、もしかしたら……。"
56,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_025,"どのみち、あいつひとりで手に負える状況じゃねぇ。
この国にはトライヨラ出身の連中だって大勢暮らしてるし、
何より、罪もない人たちが傷つけられて……放っておけるかよ。"
57,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_026,"トライヨラが襲われたとき、みんなが助けてくれたみてぇに、
今度はアタシも、できる限りのことをする!"
58,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_027,"よかったら手を貸してくれ……!
怪我人の搬送や安全確保は慣れてるオブリビオンに任せて、
アタシらで怯えている住民たちを介抱しよう!"
59,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_028,"もちろんよ!
じゃあ、ラマチとPlayerは「トゥルービュー」を、
あとのみんなで、それ以外の場所を担当しましょう!"
60,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_029,"よし……!
終わったらバックルームに集合だ!"
61,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_030,"ああ……人……人の温もりだ……。
私、生きてるんだよね……。"
62,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_031,"はあ……本当にありがとう。
落ち着いたら、悔しくて涙が出そうになってきた……。"
63,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_032,"こんなに理不尽なことってないじゃない。
ゾラージャ王は何の権利があって、
あたしたちの日常を奪ったんだ……。"
64,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_033,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
返してよ……平和を……!"
65,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_035,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
返してよ……平和を……!"
66,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_040,"怖い……こんな怖い想いをしたの、初めてだ……。
いちど事故で命を落としたことがあるけど、
そんなの比じゃない……。"
67,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_041,"殺されては蘇って、また殺されては蘇って……。
これも全部、ゾラージャ王の命令だってのか……?"
68,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_042,"あいつ、突然やってきて王になったばかりか、
領土拡大だの何だの掲げて、機械兵の増産をして……。
それをあろうことか、民に向けるなんて……!"
69,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_043,"くそっ、何が武王だ!
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
70,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_045,"くそっ、何が武王だ!
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
71,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_050,すまねえ……助かったぜ。
72,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_051,"……なあ、あんたスフェーン様と一緒に戦ってたよな。
あの噂は本当だったのか……。"
73,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_052,"スフェーン様は何百年も生きてて、人ならざる存在……。
本当の体は雲の上だとか、別の場所にあって、
特別な力を使って姿を現してるってさ。"
74,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_053,"……俺はずっと、
ここの連中が彼女の正体を暴かないことが不思議だったんだが、
その理由がなんとなくわかった。"
75,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_054,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
正体なんて関係ないさ……。"
76,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_055,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
正体なんて関係ないさ……。"
77,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_060,"ソリューション・ナインの方は、概ね救助は終わったよ。
今は、ほかの層に人員を割いてるところさ。"
78,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_065,…………。
79,TEXT_KINGME112_04943_GENOLT_000_080,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_090,"粗方、介抱は終わったみてぇだな。
アリゼーたちはまだ戻ってきてねぇが……"
81,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_091,グルージャが心配でよ……。
82,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_092,"ずっとあの様子で、ふさぎ込んじまってるんだ。
無理もないよ……。"
83,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_093,"……グルージャに、ありのままを話そうと思うんだ。
あの子は賢い……ゾラージャのことを周りが隠そうとしたって、
きっとすぐに自分で気づくだろう。"
84,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_094,"もし自分だけ真実を聞かされてなかったって知ったら、
余計に傷つくと思う。
だから、アタシたちが今、きちんと伝えてやらねぇと。"
85,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_095,"……わかった。
あの子にはあたしたちがいるってこと、伝えてあげなきゃね。"
86,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_100,"あんな小さな子にこんな思いをさせるなんて……。
やりきれないよ……。"
87,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_105,"全部話そう。
何が起きたのかも、これからどうするつもりなのかも……。"
88,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_110,"グルージャ……ここまでずっと我慢してたんだね……。
それに、ウクラマトもさ……。"
89,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_113,"ありがとう……。
それから……来るなって言われてたのに……
勝手な行動をとって……ごめんなさい……。"
90,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_114,"父さんをどうしても止めたかったんだ……。
それに、知りたかった……父さんのこと……
少しは好きになれるかもしれないから……。"
91,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_115,"……グルージャ、少し休もう。
いろいろあって疲れただろ。"
92,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_116,"うん、いっぱい泣いたからかな……
ちょっと眠くなってきちゃった。"
93,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_117,"それなら、奥の部屋を使って休むといい。
ウクラマト、連れていってあげてくれるかい?"
94,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_118,"ああ、使わせてもらうぜ。
ありがとよ!"
95,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_120,"子どもにあんな想いをさせちまうなんてね。
捨て子だとしても、父親であることに変わりはないんだ……
ますますゾラージャが許せないよ。"
96,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_121,"あんたも、おつかれさま。
本当にありがとね……。"
97,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_122,"みんなが戻ってくるまで、少しでも休んでおきな。
もうすぐ、いろんなことに決着をつけなきゃならな……い……。"
98,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_123,"決戦の準備をし……てき……いいし、
バックルームで休ん……ても……しさ。"
99,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_124,"え、ノイズが入ってるって?
……まだおかしいかい?"
100,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_125,"ふむ……。
古い機械だから、ガタが来たんだろうさ。"
101,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_126,"そんなことより、みんながそろったらすぐ作戦会議だからね!
あんたも、必要なら休憩をとってから、ここに戻ってきとくれ。"