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0,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、次の相手を紹介したいようだ。
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1,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_01,"メテムから2人目の相手の紹介を受けた。劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」に挑戦しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_02,"ハニー・B・ラブリーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。
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一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
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3,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_03,メテムとブラックキャットから勝利を祝福された。ブラックキャットこと、ヤーナが冒険者のセコンドとなり、介添えされることになった。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
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4,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_04,次の試合までの合間にヤーナのジムに誘われたので、彼女に声をかけよう。
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5,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_06,
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8,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_08,
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10,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_10,
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23,TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_00,「至天の座アルカディア:ライトヘビー級2」を攻略
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25,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_01,メテムと話す
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26,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_02,ヤーナと話す
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27,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_03,
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28,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_04,
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33,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_09,
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34,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_10,
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35,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_11,
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36,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_12,
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38,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_14,
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42,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_18,
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43,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_19,
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44,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_20,
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45,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_21,
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46,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_22,
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47,TEXT_KINGRA103_04962_TODO_23,
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48,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_000,"まあ、私のことは気にしないで。
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ここで、大人しく見てるだけだからさ……。"
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49,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_000,"思わぬ闖入者が現れたものだが、
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キミにはしっかり試合に集中してもらいたい。"
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50,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_100,"さて、キミが闘う次の相手を紹介しよう。
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モニターを見てくれ。"
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51,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_101,"ライトヘビー級、2人目の闘士は……
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劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」!"
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52,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_102,"異名からもわかると思うが、
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劇毒を有する蜂の魂を注入して闘うスタイルだ。
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ただし、恐るべきは毒よりも、何者をも魅了する能力の方さ。"
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53,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_103,"アイドルとしても活躍する彼女自身の愛らしさに加え、
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女王蜂が操るフェロモンで、どんな相手も虜にしてしまう。
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そうなったら最後、喜びながら痛めつけられることになるだろう。"
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54,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_103,"だから次の試合では、ファンはかわいいホログラムをまとった、
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観戦用マシンを介して観ることになる。
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千人単位の観客たちが魅了されたら大混乱だからな。"
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55,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_104,"(-ブラックキャット-)ハニー・Bは厄介だよ~。
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今度はさすがに苦戦しちゃうかもね~。"
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56,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_105,"キミならやってくれると信じてるよ。
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では、健闘を祈る……!"
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57,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_110,"さて、生身でどこまで通用するもんか……
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見届けさせてもらうよ。"
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58,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_120,アンタ、凄いじゃないか……!
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59,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_130,"エクセレントォ~!
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またも、素晴らしい勝利を見せてくれたね!"
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60,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_131,"まさか、ハニー・Bまで倒しちゃうなんて……!
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やるじゃないか、アンタ!!"
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61,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_132,"次はいよいよ、ライトヘビー級の現王者との闘いだ。
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この勢いで、ぜひ新王者となってほしいところだが……
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試合まで少しばかり時間がある。"
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62,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_133,"よかったら、今のうちにセコンドを選んでおかないか?
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対戦相手の情報収集を任せたり、訓練の方針を相談したりできる、
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サポート役がいた方が便利だろうと思ってね。"
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63,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_134,"ちょ、ちょっと待ってくれ!
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その役目……私にやらせてくれないか!?"
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64,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_135,"敗者にはしばらく新たな試合もないだろう?
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自分を負かした相手が勝ち進んでいくのは嬉しくもあるし、
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どうか、彼女のセコンドをやらせてほしい!"
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65,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_136,"まあ、現役闘士であるキミなら、
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ライバルたちのことも知っているだろうし、
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ワタシとしては構わないが……"
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66,TEXT_KINGRA103_04962_Q1_000_000,何と言う?
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67,TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_001,自分も構わない
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68,TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_002,特に断る理由もない
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69,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_137,"そうだ、セコンドとなる以上、名前くらい伝えておかないと……
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まさかブラックキャットが本名だなんて思ってないだろう?
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それは闘士としてのリングネームさ。"
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70,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_138,(-ヤーナ-)私は「ヤーナ」、これからどうぞよろしくね!
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71,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_140,"ヤーナは子どもっぽいところがあるが、アルカディアの現役闘士。
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ライバルたちのこともよく知っているから、
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セコンドとしては悪くないだろう。"
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72,TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_150,"さて……次の試合まで間があくなら、
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こんな殺風景な場所で時間をつぶすより、ウチのジムに来なよ。
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散らかってるけど、ここよりは居心地がいいはずさ!"
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73,TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_151,"ふむ、せっかくセコンドになったんだ、
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あとのことはヤーナに任せて、ワタシはここで失礼するよ。
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ふたりとも、試合の時間には戻ってきてくれたまえ。"
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