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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、驚き戸惑っているようだ。
1,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_01,"ヤーナから改めてウィケッドサンダーの紹介を受けた。次世代魔女「ウィケッドサンダー」と勝負しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_02,"ウィケッドサンダーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_03,ヤーナは去ったユトロープのことが気になるようだが、次の階級の試合まで時間が空くので、ジムに戻ることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
4,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_04,ジム・トライテールに戻ったところ、ユトロープが現れた。彼女は魂蝕症という病に冒されていて、余命も僅かだという。それも、魔物の魂を注入してきたことが原因だそうだ。アルカディア・ソサエティは闘士たちが魂蝕症を発症し、死亡していたことを巧妙に隠していたのだった。冒険者はアルカディア・ソサエティに保管された魂を解放するためにも、アルカディアで統一王者を目指すことになった。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
5,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_05,ヤーナと話したところ、ガブロが現れ取材を求められた。次なる階級、クルーザー級の試合が始まる頃合いまで、ガブロの取材を受けてみるのもいいかもしれない。
6,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_06,
7,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_07,
8,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_08,
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22,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_22,
23,TEXT_KINGRA106_04965_SEQ_23,
24,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_00,「至天の座アルカディア:ライトヘビー級4」を攻略
25,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_01,ヤーナと話す
26,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_02,ジム・トライテール前のヤーナと話す
27,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_03,ヤーナと再度話す
28,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_04,
29,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_05,
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47,TEXT_KINGRA106_04965_TODO_23,
48,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_000,姉さん……なんでまた、こんなときに……?
49,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_001,"ごめん、あまりに突然、
失踪していたユトロープが現れたものだから……。"
50,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_002,"せっかくのセレモニーがこんなことになるなんてね。
でも、特別試合が決まってしまった以上、
ウィケッドサンダーと闘うしかない。"
51,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_003,"元々、ヘビー級の闘士だった姉さんは、
はっきり言って、これまでの相手とは格が違う。"
52,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_004,"でも、破竹の勢いで勝ち進んできたアンタだ。
その実力なら、勝てる可能性もゼロじゃないはず!"
53,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_005,"ウィケッドサンダーの闘い方は、ジムでネユニが話したとおり。
雷馬の魂を注入し、エレクトロープ製の装備に雷の力を溜めて、
変幻自在に攻撃を繰り出してくる。"
54,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_006,"専用のリングは、空想の巨大都市を模してて、
その力を存分に発揮できるような構造になってるんだ。
あまりに激しい闘いになるから、客席すらないんだよ。"
55,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_007,"相手は実の姉さんだけど、私はアンタのセコンド。
当然、Playerを精一杯応援してるから、
どうかウィケッドサンダーに負けないでくれ!"
56,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_010,"ウィケッドサンダーは、これまでの相手とは格が違う。
厳しい闘いになるだろうけど、
Player、どうか姉さんに負けないでくれ!"
57,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_020,"よかった、無事みたいだね。
本当にウィケッドサンダーに勝つなんて……
アンタの実力は、ライトヘビー級どころじゃなかったってことか。"
58,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_021,"姉さんはどこかへ消えてしまったし、
次の階級の試合まで、しばらく時間も空く。
ひとまず、ジム・トライテールに戻るとしようか。"
59,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_030,"ネユニも中継で見て驚いてるはず。
さあ、ジムに入ろう。"
60,TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_100,"Playerさんが無事でよかったですが、
まさか、ユト姉が現れるなんて……"
61,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_101,なんで、あなたがここにいるの……?
62,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_102,"ま、いいわ。
ここには、闘いに来たわけじゃない、
妹たちに話があっただけ。"
63,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_103,"私も姉さんには聞きたいことがいっぱいある。
ねえ、なんで急にいなくなって……
いままで何をしていたの?"
64,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_104,"全部これから話すけど……
まずはヤーナ、死にたくなければ、いますぐ闘士をやめなさい。"
65,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_105,ど、どういうこと……?
66,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_106,"そのままの意味よ。
肉体が変異するほどの魂の注入を繰り返すと、
自己の魂が蝕まれる病、「魂蝕症 (こんしょくしょう)」を発症するの。"
67,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_107,"そして、いずれは魂が腐り果てて死に至る。
私もすでに病に冒され、余命もわずかしか残されていない……。"
68,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_108,"ま、まさか……
身体に負荷がかかるからこそ、引退制度があるはずでしょ!
なのに、どうして……!?"
69,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_109,"ヤーナ、あなたは引退した闘士と会ったことはある?
絶対にないはずよ。"
70,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_110,"彼らは高層にある高級居住区に移住したと言われてるけど、
実際には、魂蝕症の犠牲になっている。
引退制度そのものが、死を隠すための手段だったのよ。"
71,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_111,"で、でも、私は引退した闘士たちのことを覚えている!
死んだのなら、忘れてるはずじゃないか!?"
72,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_112,"引退した闘士たちは移住だと騙されて、
アルカディアが運営する施設に連行されていたのよ。
そこでレギュレーターを外され、死ぬまで監禁されていたの。"
73,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_100_112,"レギュレーターがなければ、
エバーキープの基幹システムは死を検知できないから、
死者の記憶が雲の上に預けられることもないというわけ。"
74,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_113,"私は発症前に、身体の異変に気づいてね……。
引退した先輩闘士に相談しようと思って行方を調べるうちに、
忍び込んだオーナー室で、不都合な真実を知ってしまったのよ。"
75,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_114,"このままじゃ殺される。
そう思ってアルカディアから姿を消し、
身を隠しながら、魂蝕症の治療法を探っていたの。"
76,TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_115,そ、それは見つかったの……?
77,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_116,"魂蝕症を治す唯一の方法は、
理論上、「人の魂」を注入することだとわかったわ。
それも普通の魂じゃなく、並外れて濃い魂を……。"
78,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_117,"その持ち主こそ、あなただった。
恨みはないわ、でも私が生きる道はほかにない……。"
79,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_118,"乱入してみせたのも、街中で奇襲して騒ぎになるよりも、
むしろ確実に魂を奪えると思ったから……。"
80,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_119,"オーナーの性格なら、盛り上がる試合は逃さないだろうとね。
誤算だったのは予想以上に、私の身体が弱っていたこと……
そうじゃなければ、負けなかったはずよ。"
81,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_120,でも、次は必ずその魂をもらい受ける!
82,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_121,"待ってくれ、姉さん!
いくら生きるためでも、人の魂を奪おうなんて……
絶対に間違ってるよ!!"
83,TEXT_KINGRA106_04965_EUTROPE_000_122,"あなたにわかるの!?
病に蝕まれ、生きながらに魂が腐る恐怖が……!"
84,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_123,"邪魔するよ。
お姉さんが現れたことでキミが動揺してないか、
心配で来てみたんだけど、大変なことを聞いてしまったな……。"
85,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_124,"アンタも知らなかったのか?
アルカディアの運営に関わってたのに……。"
86,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_125,"ああ、知っていたら、
嬉々として実況なんかできないよ。
死が回避できているから、試合を楽しんでいられたんだ。"
87,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_126,"姉さんのことはショックだし、
仲間である、ほかの闘士たちにも死んでほしくない。
この真実を公表して、アルカディアを閉鎖させよう……!"
88,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_127,"それはかえって危険だ!
ウチのオーナーは興行の邪魔をする者には容赦しない……!"
89,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_128,"真実を公表したり、闘士たちを逃がそうとしたりしたら、
それこそ彼らも無事じゃ済まないはずだ!
ユトロープが黙っていたのも、それがわかっていたのだろう。"
90,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_129,"たしかに……
姉さんも、独りで真相を探っていたような口ぶりだった……。"
91,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_130,"まあ、そういう冷徹なオーナーだからこそ、
魂蝕症のことを、平然と隠していられたのだろうが……。
とにかく、今やるべきことはひとつ!"
92,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_131,"ズバリ、Player
キミがアルカディアの頂点、至天の座に上り詰め、
統一王者になることだ!"
93,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_132,"統一王者は、アルカディアが保管するすべての魂を、
自由に用いる権利が与えられる。
つまり、すべての魂を解放することができるのだよ!"
94,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_133,"そうすれば、闘士たちはもう魔物の魂が使えなくなり、
魂蝕症になることもないだろう?
ライトヘビー級を制したキミなら、それができるはずだ……!"
95,TEXT_KINGRA106_04965_Q1_000_000,何と言う?
96,TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_001,望むところだ!
97,TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_002,どのみち、そのつもりだった
98,TEXT_KINGRA106_04965_A1_000_003,報酬がもらえればいい……
99,TEXT_KINGRA106_04965_METEM_000_134,"なかなか頼もしいじゃないか……。
それでは慌ただしいが、ここらで失礼させてもらうよ。
あまり長居すると、私まで怪しまれかねない。"
100,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_135,"負けた私は、しばらく試合に出ることはできない。
だから、闘いをアンタに託す形になってしまうけれど、
引き続きセコンドとして、全力でサポートするつもりだ。"
101,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_136,"もちろん、その傍らで、
ネユニと一緒に魂蝕症の治療法についても探ってみるよ。
アンタを犠牲にせず、姉さんを救う方法を見つけたいからね。"
102,TEXT_KINGRA106_04965_NEYUNI_000_137,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_150,"はあ……
正直、まだ事態が飲み込めない。"
104,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_151,"妹の手前、強がってみせたけど、本当は不安で仕方がないんだ。
でも、この状況にアンタがいてくれて心強いよ。"
105,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_152,"もう、ただの闘技ショーじゃなくなってしまったけど……
クルーザー級の試合が始まる頃合いに、
またここに来てくれ。"
106,TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_153,"(-????-)初戴冠、おめでとう!
ライトヘビー級、新王者のキミをぜひ取材させてほしい……!"
107,TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_154,"やあ、また会ったね……僕の名は「ガブロ」。
絵で語られる物語、漫画というものを描いている者さ。"
108,TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_155,"主にアルカディアの闘技を題材にしていてね。
ぜひとも、生身の挑戦者、Playerの闘いを、
取り上げたいと考えている。"
109,TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_100_156,"ただ、取材にあたって少し準備をしておきたい……。
それが終わり次第にはなるが、
よければ、時間があるときに訪ねてきてくれ。"
110,TEXT_KINGRA106_04965_GABBRO_000_156,"僕はすぐそこで待っているから、
時間があるときにでも、声をかけてくれ!"
111,TEXT_KINGRA106_04965_YAANA_000_157,"ガブロの漫画は、ソリューション・ナインで大人気なんだ。
取り上げられるのは、アンタもスター闘士になった証拠……
せっかくだし、取材を受けてみるといいよ。"